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2010年5月31日 (月)

小柳八幡神社(石川県白山市)

Koyanagi_hachimanjinjya201005021Koyanagi_hachimanjinjya201005022Koyanagi_hachimanjinjya201005023Koyanagi_hachimanjinjya201005024小柳八幡神社(石川県白山市)
レンタサイクルで、金沢方向へ向かう時に、鶴来街道(179号)の水田側を走るか、山側の45号を走るかの分かれ道の近くにある、森の中の神社、小柳八幡神社。(5月2日の事)。
写した阿吽の狛犬の表情に、狛犬に似合うのは、見づらくても、ピンボケでも、自然光だと思う、撮影結果に対する私の強がりでした。
Koyanagi_hachimanjinjya20100502神社の建物横に鎮座する石に、カモノハシの文字が浮かんだ私でした
(現:石川県白山市小柳町(リンクは神社の場所)、旧:石川郡鶴来町小柳町)。
おまけのリンクは、石川県合併市区町村の旧地名確認ページ。(石川県石川郡鶴来町から、石川県白山市合併について)。

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歌手、浅田あつこさんの新曲「見返り橋まで」に・・・

歌手、浅田あつこさんの新曲「見返り橋まで」に、ラジオで、実在の橋と聞いた、5月30日のラジオ番組「日曜バラエティ」でした。
(浅田あつこさんの出番は、「1時25分~、2時32分~、3時21分~」の三回で、実在の橋と聞いたのは、三回目の司会者との会話の中でした)。
そして、その話に、場所が気になり検索した「見返り橋 見返橋」のキーワード。
検索で見つけた、Yahoo!地図の登録ポイント、二箇所ほど、地図上を辿ったけど、尋ねたマークポイントに、一体、何?のと、ハッキリしない地点だったので、何にマークをつけたのかを、地図上の場所を、全部、地図で辿り、何を示したかったのかを、勝手に評価でした。(登録一覧を元に登録ポイントを地図で検証でした)。
でも、やっぱり、浅田あつこさんに、聞いた方が早いと思った、どんな所の橋が似合うのかは、さっぱり思い浮かばなかった、検索結果に、地図を辿った先となりました
国内のランドマーク「見返」との一致、19件から、「見返り橋、見返橋」をピックアップ。(見返での地図検索結果)。
見返橋、北海道芦別市、近くに橋はあるようだけど、マークはポイント外れで、地図には、名前を見つけられず。
見返橋、北海道勇払郡占冠村、Yahoo!地図では、マークにズレあり、地図で、橋の有無の確認までは出来ませんでした。もう一つの地図で、ここかなチェックは、マピオンの地図、北海道勇払郡占冠村字双珠別
見返橋、千葉県銚子市、Yahoo!地図では、マークが住宅地にあり、地図で近くの、この橋かなと思っただけになりました。千葉県銚子市三軒町。(マピオンにも、名前は見つけられず、「この橋かな?」でした)。
見返り橋、新潟県魚沼市、Yahoo!地図では、マークが川の中にあり、地図で近くの、この橋かなと思っただけに。新潟県魚沼市大湯温泉。(マピオンにも、橋に名前は見つけられず、「この橋かな?」でした)。
見返橋、愛媛県宇和島市、Yahoo!地図では、マークが、橋の近くの川の中にあり。愛媛県宇和島市住吉町2丁目。(マピオンの地図では、近くに見返橋のバス停があったので、「この橋かな?」でした)。
見返橋、長崎県北松浦郡佐々町Yahoo!地図で、見返橋の名前を見つけたけど、全般的に、ランドマークの打ち方がズサンと感じた、地図を辿った結果でした長崎県北松浦郡佐々町沖田免。(マピオンの地図を拡大しすぎると「見返橋」の名前がなくなってしまいました)。
おまけ
・見返大橋、新潟県東蒲原郡阿賀町、なまえがちょっと違うから探さず。
下記二件は、バス停、交差点で、確認しようと思っただけに、終わった所。
・見返橋、愛知県岡崎市、
・見返橋、愛媛県宇和島市、
余談
心霊スポット、パワースポットは、歌の雰囲気からして、探し物からは除外でした。
6月1日追記
浅田あつこさんのキャンペーンに出かけ、やっぱり、「見返り橋って、何処かな?」と思う人がいて、聞かれた話では、新潟県と言う事でした。そして、歌詞に似合うと思ったら、「大湯温泉」の文字に、地図では、名前は見つけられなかったけど、この橋かな?と思った場所でした。(何県しか聞いてないので、多分、この橋かな!の事でした)。

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2010年5月30日 (日)

サツマイモの仲間、安納芋の発芽(観察写真)

Annouimo20100518Annouimo20100530安納芋の発芽の様子を撮影したのは、同じ芽の様子ですが、2010年5月18日、2010年5月30日
味を確認したくて、スーパーで購入した中から、小さな一個を、ビニール袋に入れ、居間のテーブル上に放置。
そして、春も終盤に、袋を開け、様子を見て、写して見る事にした、安納芋の発芽の様子でした。
余談
全回の記事は「オーブントースターでの焼き芋作りは、安納芋」。

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淡水貝、カワニナのウンチとカワニナの出産(観察写真)

多分、そうかなと思い写した、カワニナのウンチ?カワニナの出産?を写真紹介。(5月17日から、直径7センチ程の鉢植えの水受け皿で飼育している、逃げ出す事も、騒ぐ事も無い、ペットのカワニナ一体の観察からでした)。(マニアックな淡水貝の観察写真でゴメンナサイ)。
Kawanina201005291Kawanina201005292Kawanina201005293カワニナの出産?。
何処から生まれてくるのと、位置の特定までは、出来ませんでしたが、この辺りかなの様子に写してみた、写真三枚。でも、小さくて、切りだして、縮小で、雰囲気だけですが、掲載でした。
Kawanina201005301Kawanina201005302カワニナのウンチ?。
やはり、雰囲気だけですが、この辺りが、排泄口かなという結果を、ウンチの様子から推測、そして、写真掲載でした。
補足
私の勝手な推測ですが、カワニナの様子から、産道と排泄口が、共に、二ヶ所ある様に思った姿でした。
また、確認しようと、
カワニナの体の構造についても検索したけど、インターネットでは、何の情報も無い事を確認しただけになった探し物でした。
追記
目的は、違う意味の検索でしたが、偶然、「雄のカワニナの写真」を見つけたので、リンクを追記。

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2010年5月29日 (土)

カワハギの煮こごりで、煮こごりを楽しもう

Kawahagi_no_nikogori20100527カワハギの煮物の作り置きは、冷蔵庫に入れ、嫌でも出来る、カワハギの煮ごごりに、何時も全部を温め直していたけど、
別皿に、固まった鼈甲色の煮こごりだけを移し、一品として食べた味に、生臭さも無く、美味しく食べられたので、もっと汁を増やして、デザートとして、食べたくなった煮こごりでした。
ここでの写真掲載は、別皿に盛った、「カワハギの煮こごり、かわはぎのにこごり」だけです。また、すっぽん、ふかひれと違い、家庭でも、レシピ無しに、手軽に簡単に、楽しめる煮ごごりでした。

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愛くるしいの文字が似合うと思った、白塗り金目の阿吽の狛犬

Komainu201005251Komainu201005252長野県飯田市、今宮郊戸八幡宮の随神門から、PC用壁紙サイズで写真掲載は、木彫りの阿吽の狛犬。
一目見て、「愛くるしい」の文字が似合うと思った、全身が白塗りで、目は金色に黒目描きだった、阿吽の狛犬でした。(左右の顔の描き方の違いに、途中で止めたのかな?とも思う、狛犬でした)。
飯田文化会館に出かけた時の散策から)。

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2010年5月28日 (金)

5月28日の満月(Full-Moon)、黄色い月、青い月

Moon201005284xMoon201005285xMoon201004281xMoon201004282x5月28日の満月時刻、8時7分に、どうせ写すなら、8時7分に、近い時刻がいいだろうと思い、写した、5月28日は、午前1時時過ぎに写した、雲ひとつ無い夜空に見えた、満月(Full-Moon)でした。
(二組の満月の画像の一方は、4月28日の満月)。
余談
Moon201005286xおまけ掲載は、赤い満月。まず、写す事の無い、青い月・青い満月に、青い月(Bule-Moon)は、黄色っぽく写った月の色相を変えて写真加工。そして、掲載は、満月素材、素材写真にと、色相加工した満月写真も、サイズ、1024*768のPC用壁紙素材で用意でした。
また、日没前の28日の雲の多い空に、写しておいてよかったと思った、今日の日の出前の満月でした。

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2010年5月27日 (木)

雲のある月夜を写し、写真加工と切り出しで、もやもや壁紙素材に

Moon201005261Moon201005262Moon201005263Moon201005264Moon201005265Moon201005266Moon201005267Moon201005268Moon201005269雲のある月夜を写した、本来の目的は違ったのですが、写真加工した結果に、心のもやもやを表している様な感じ?がしたので、「こんなデスクトップ壁紙もいいか!」と加工結果を切り出し、掲載サイズも、1024*768に縮小し、PC壁紙素材に用意でした。
(芯のあるモヤモヤ壁紙、2010年5月27日午前1時前の月夜から)。

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2010年5月26日 (水)

山本あきさんを追いかけて出かけた、大月みやこさんのコンサート(飯田文化会館と界隈散策)

Iida_bunka_kaikan_20100525長野県飯田市、飯田文化会館へ、歌手、山本あきさんを追いかけて出かけた、大月みやこさんのコンサート
(写真は、飯田文化会館と界隈散策から)。
Bus_20100525Concert20100525Ootuki_miyako_concert20100525名古屋、名鉄バスセンターから、飯田へ、一時間毎にある高速バスで、飯田駅前に向かい、坂道を登る感じの通りを歩いて、飯田文化会館へ、そして、午後二時からの「大月みやこコンサート」を楽しんだ5月25日でした。(コンサートの案内ポスターを、しっかり写す事を忘れてしまいました)。
超特急と書かれた、高速バスの乗車時間は、二時間ほど、飯田文化会館へは、歩いて10分ほどでした。
着いた文化会館では、まず、S席の入場券を購入し、余裕の二時間を、主に、近くに見つけた、郊戸八幡宮の散策でした。
かざこし子どもの森公園」と書かれた山の森に入り、見つけた、郊戸八幡宮では、お願い事と広い境内に、散策も楽しんだ、狛犬、山肌に立ち並ぶ鳥居と社に、何があるのかと、探し・写し回った、二時間ほどでした。また、終演後、一時間ほどあった時間では、飯田駅前の地図に見かけた、神社の記号に、急いで散策した、大宮諏訪神社では、階段を駆け上がったり、駆け下ったりした時間になりました。
大月みやこコンサートは、二時間半ほどで、地元歌手の方、二人が30分ぐらい、大月みやこさんが110分ほど、山本あきさんが10分ほどの、それぞれの持ち時間の歌唱と、お話時間でした
大月みやこさんのドレスの早着替えには、司会の東洸介さんも言われていましたが、感歎の溜息が何度も上がった(ウナラセル)、ステージでした。そして、これでもかと思うぐらいに、ミセル・キカセルの息つく暇も無いぐらいの時間でした。
また、大月みやこさんのデュエット曲「今夜は離さない Part Ⅱ」の歌唱時間に、徳光和夫さんの歌声だけの時間では、専属司会者の東洸介さんが、ステージにも降りられ、今風に言うと「エアー徳光和夫」で、客席間を走り回られ、客席が最高に盛り上がった時間にもなりました。
大月みやこさんのベテラン揃いのステージ(司会者、楽器演奏者の方々、バックコーラス&ダンサーの二人)に、山本あきさんの出演時間は、初々しさが際立った存在でした
独り事
Yamamoto_aki_20100525「あきさんは、お客さんの見送りにも立たれるとあった案内」に、この案内が無かったら、目の前で、お会いする機会も無かった、出かけた飯田文化会館でした。
そんな時間の中で、他の方のツーショットで、何とか、あきさんを捉えられないかと写している時に、あきさんのスタッフの女性に、なかば強制的?に、ツーショットを進められ、岐阜で、15日にも見た、ドレスの姿の山本あきさんと、一緒に写る事も出来、飯田への嬉しい旅になりました。
Goudo_hachimangu_201005251Goudo_hachimangu_201005252_2Goudo_hachimangu_201005253八幡宮と八幡宮の森に見た、祭神。(今宮郊戸八幡宮、今宮は地名)。
八幡宮の横に、大国主神社。山肌の立ち並ぶ鳥居と碑に、聖徳太子、水神宮、秋葉神社、金山彦大神、白宮神社(読める物だけを列記)。
写した神社の建物、本殿のほかに、随神門と神門のニ像と白塗りの狛犬(ニ体の神像は、ガラス越しの為に、顔だけが浮かび上がる結果に)、絵馬殿。阿吽の狛犬では、二対四体の狛犬の表情と姿に撮影を楽しんだ時間になりました。
Oomiya_suwa_jinjya20100525大宮諏訪神社で写したのは、本殿ほかに、神門、二体の神像(神像は、金網越しで、金網を写した様になった結果に)、阿吽の狛犬の表情。
リンク
名鉄バス。高速バスに、飯田のほか、金沢の文字を見つけ、今後、時間が合えば、利用しようかと思いリンク。
郊戸八幡宮検索。どんな話題があるのかと検索に知った、郊戸八幡宮秋季祭典花火大会さわやか信州旅ネット - 長野県公式観光ウェブサイト)。
大宮諏訪神社(大宮神社)飯田市、大宮神社秋季祭典南信州.com」。
かざこし子どもの森公園の文字に立ち入った森でしたが、神社散策に時間を要し、全容を知る事が出来なかったので、検索してリンク。
電車
Iidasen20100525飯田駅に停車していた電車は写したけど、大宮諏訪神社の手前では、飯田線の踏切風景だけを写し、飯田線検索に、JR東海の路線と知った、豊橋駅から出ている事だけは知っていた私でした。(帰路に歩いた、文化会館から飯田駅への道のりから、風景写真も組写真の中に掲載)。
余談
・カミナリと雷に伴う豪雨の間は、帰路の高速バスの中で、やり過ごす事になり、往復の道のりでは、ちょっと雨に降られただけで、折りたたみの傘で十分に間に合った、飯田市への日帰り旅になりました。
Goheimochi20100525 ・コンサート前に立ち寄った、会館近く、小さな五平餅屋さんでは、昼食代わりの五平餅(ご幣餅、五平もち、御幣餅)に、長野、北信には、五平餅が無いと聞いた話、でも、何処にでもあるような、「一般的な形の大判型の物は、別」と聞いた様な気がする立ち寄り先でした。また、食べた、五平餅は、繭だんご(まいだんご)の記憶が蘇えった味のする、米の味が楽しめた、昼食代わりになりました。そして、小皿には、箸安めに、浅漬けの野菜の漬物も添えられてきた、昼食代わりでした。
山本あきさんの新曲「愛の終りに/花咲かす雨」に、私の感想ですが、坂本九さんの「上を向いて歩こう」以来と思う、人生の応援歌、カップリング曲「花咲かす雨」を、CD・カセットを購入しない限り、ほとんど聞く事が無いと思うので、この記事へ、ふと、検索で来られた方にも、試聴して欲しくて、ここから、通販サイトですが、試聴があるページにリンクでした。そして、「山本あきさんの温もりのある歌声を、聞いてみて下さいね!!」でした。

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2010年5月24日 (月)

歌手、山本あきさんの誕生日に、雨も止み、夜空に見られた月(Moon)

Moon201005241Moon20100524224日の夜空の月に、独り事は、
あきさん、誕生日、おめでとうございます。
この所の雨に、明日も雨かと、週末は思ってましたけど、今日の雨も夜に止み、明日は、晴れた日になりそうなので、あきさんのゲスト出演がある、大月みやこさんのコンサート会場、飯田文化会館へは、傘を持たずに行けそうです。
余談
二年前の5月24日には、歌手、山本あきさんの存在を知らなかった私でした。
写真追加
Tedorigawa201005021Tedorigawa201005022山本あきさんの故郷、旧鶴来町から、手取川の風景
廃線でなくなった、北陸鉄道石川線、加賀一宮駅近くからの手取川の風景。線路は、まだあったけど、廃線後の加賀一宮駅は、板が打ち付けられ、ちょっと見て、駅舎の面影も感じなかったので、撮影しなかった、鶴来支所で借りた、レンタサイクルの旅の途中になりました。(5月2日の事)。
(前回の鶴来への石川県白山市の旅では、この風景を写し忘れていました)。

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2010年5月22日 (土)

パーク獅子吼の風景(石川県白山市八幡町)

Shishiku201005021Shishiku201005022Shishiku201005023パーク獅子吼の風景を、サイズ1024*768の壁紙写真三枚で紹介。その内、一枚は、ゴンドラとロープウェイを含めた、組写真で掲載。「鶴来ええもんうまいもん処」ともあった、パーク獅子吼でした。
(写真1枚目、2枚目の建物は、日本一大きい、木彫りの獅子頭が飾られている、ロープウェイ乗り場にもなっている、獅子ワールド館)。
また、近くには、「ほうらいの社」があり、前年の「ほうらい祭り」の造り物が展示されていました。(写真三枚目、右手方向の緑の中)。
石川県白山市八幡町(旧鶴来町)。(5月2日のレンタサイクルの旅から)。
6月23日追記
スカイ獅子吼に、ロープウェイを使わず、獅子吼高原まで歩いたら、どれ位かかるかな?と検索して、見つけた文字に、登山に慣れた人が、一時間ほどなら、私だったら、二時間もあればいいか!と思ったりした、獅子吼高原登山の記事でした。
また、今回、折角、パーク獅子吼に立ち寄ったのに、日本一と言われる大きな獅子頭を、見なかった事が悔やまれた、休憩だけの立ち寄りでした。
また、この場所にある写さなかった施設に、写真一枚目では、左手方向にあるふれあい館は、別の写真の隅に小さく確認だったり、写真一枚目では、右手方向にあるふるさと館は、見ただけで写さなかったりした、5月2日のレンタサイクルでの、ひと休みでした。

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2010年5月21日 (金)

金沢、犀川大橋南詰界隈と蛤坂を越え寺町へ

Kanazawa201005021 Kanazawa201005022 Kanazawa201005023 金沢、犀川大橋南詰界隈(地図へリンク)で、雨宝院犀星のみち、蛤坂への風景、蛤坂を、先へ進み振り返っての風景を写し、蛤坂の信号を越え、ちょっぴり散策だった、白山市鶴来からの帰路に立ち寄った、寺町界隈でした。
Tera201005022Tera201005021Tera201005023ちょっぴり歩いた寺町で写したのは、風神、雷神の山門脇の屋根飾り、また、他の所で、摩尼車(まにぐるま)だけでした。そして、僅かな時間では足りないと思った、最低、一日は必要かと思った、帰る電車、しらさぎ号の時刻も気になりだした、散策時間でした。(風神・雷神を写したのは、成学寺)。
(5月2日の事、リンクした地図には、「蛤坂」の坂道の名前と「犀星のみち」の文字が見当たりませんでした)。

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2010年5月20日 (木)

金沢、にし茶屋街(石川県金沢市野町2丁目)

Nishichaya201005011Nishichaya201005012Nishichaya201005013にし茶屋街で、最初に気が付いたのは、「コラーゲン・すっぽんの煮こごり」の文字でした。そして、一包みだけあった品物に、アピタ金沢へ行く前に、プレゼントに購入した、一包み三缶入りのデザートでした。(地元江南の土産も持って出かけていたけど、もう一品、購入したプレゼントになりました)。
Nishichaya201005014また、にし茶屋観光バス駐車場近くには、「にし茶屋街喫煙処」の看板と灰皿を見つけた、界隈散策でした。(写真二枚目と三枚目は、大通りの方向を向いて写してます)。
Nomachi201005021Nomachi201005022Nomachi201005023そして、距離感も掴んだので、翌日は、白山市鶴来へ、樹木公園の兼六園菊桜を見に北陸鉄道石川線、野間駅から鶴来駅へ向かった私でした。
余談
Tsudakoma20100502鶴来からの帰りには、野間駅の後方に見えた、津田駒工業の建物に、約40年程前には、しらさぎ号で、よく出かけた記憶がある会社でした。(もう、昔の建物の記憶もありませんでしたが)。
(5月1日、5月2日の事でした)。
にし茶屋街地図へのリンクは、石川県金沢市野町2丁目周辺の地図

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2010年5月19日 (水)

カワニナ壁紙写真、カワニナの顔?写真壁紙

Kawanina201005191Kawanina201005192Kawanina201005193ホタルの時期・季節を前に、ベストショットは、カワニナの、顔写真?と、もぐもぐショット、そして、カワニナ壁紙写真、カワニナの顔?写真壁紙で掲載でした。
(サイズ、1024*768のPC用壁紙)。
追記
カワニナの食事中を動画撮影」の記事にも、1024*768の写真を掲載してますので、ここの写真と合わせ、カワニナの姿、カワニナ様子を、お楽しみ下さい。
おまけのリンク
あるようでなかった、カワニナとタニシの違いを、紹介している写真ページの検索でしたが、別々の記事になったいる事が分かったので、それぞれ、タニシのページカワニナのページへ、ここから、「愉「貝」な仲間たち!」の各ページへもリンクでした(「前橋工科大学大学院梅津研究室所属 阿部 泰宜のHP」からも、タニシ、カワニナの各ページへは、リンクがありました)。
一言、私の写真を見た、貝の違いの感想は、一目で見て分かるのは、貝殻の長さが違い。
検索タグ、カワニナとタニシの違い、タニシとカワニナの違い、ホタルの幼虫の餌、ホタルの幼虫の好物。

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2010年5月18日 (火)

金沢、神明宮、お神明さん(石川県金沢市野町2丁目)

Shinmeigu20100430Shinmeigu20100501金沢の犀川大橋を渡り見つけた、神明宮、お神明さん
町中(まちなか)の神社なので、緑の森が目に止まる事もないので、神明宮、お神明さんに気が付いた・見つけた・写した、きっかけは、立て看板の「あぶりもち、あぶり餅」の文字でした。(立ち寄ったのは翌日)。
ただ、4月30日は、反対側の歩道を歩いて、一枚写しただけになり、「天然記念物神明ノけやき」の石柱はもちろん、大きなケヤキも、写したアングルに、一部が入っていたけど、気が付かなかった散策途中の一枚でした。
Ookeyaki201005011Ookeyaki201005012翌日、5月1日も通る事になる、立ち寄った神明さんに、「あぶり餅」は、「あぶりもち神事」のある日にしか、手に入らない事も知った、寄り道なりました。そして、知った、大ケヤキの存在でした。(商売繁盛、災難厄除けと書かれた「しあわせの酒」は購入し、昼の一休みに、犀川川辺で、独り酒で飲む事になりました)。
5月1日の大ケヤキ撮影時間は、10時30分、17時00分。
Ookeyaki2010050215月2日の大ケヤキ撮影時間は、9時05分。
(よく見ると、寄り添う二本のケヤキに見えました)。
リンクは、石川県金沢市野町2丁目周辺の地図
検索タグ、金沢散策、金沢散歩。
余談
この大ケヤキに出会うきっかけは、歌手、山本あきさん追いかけて出かけた、アピタ金沢
そして、あきさんの新曲も試聴して下さいね、とリンクは、通販サイトのカップリング曲も試聴できるページ「愛の終りに/花咲かす雨」。
私の二曲からの、お薦めは、気分晴れる、元気になれる曲「花咲かす雨」。

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カワニナの食事中を動画撮影

Kawanina201005181Kawanina201005182Kawanina201005183カワニナの触覚を伸ばした様子は接写、また、キャベツの葉を食べているカワニナは、無音ですが、食事の様子が分かるようにと動画撮影でした。でも、暗くて、接写用のスポットライトは何かないかと思ったりもした、動画撮影でした。(写真は、1024*768のPC用壁紙で掲載)。
写真一枚では寂しいので、食事中のカワニナも、接写し、マクロ写真で、二枚追加です
検索タグ、貝、ホタルの好物、水辺の生き物、ビオトープ。
余談
姪っ子の子供が、小学校のビオトープで取ってきた、カワニナの内の一個は、私の生き物観察の対象になりました。

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2010年5月17日 (月)

歌手、山本あきさんを追いかけて出かけた、ホテル、グランヴェール岐山でのテレビ番組公開収録

5月15日は、歌手、山本あきさんの笑顔に、お目にかかりたくて、往復36kmほど、時間にして四時間ほど、ママチャリ自転車で走った、ホテル、グランヴェール岐山での「玉ちゃんのいきいき青春歌謡塾」のテレビ公開収録でした。残念ながら、岐山に来られた、あきさんに、お会いした時には、カメラを構える心の余裕もなく、あきさんとお話もしたものの、出待ちを沢山のファンの方に任せて、自分の趣味に、先へ走ったりもした、15日になりました。
「玉ちゃんのいきいき青春歌謡塾」のテレビ公開収録
出かけた公開収録日のタイムスケジュールの概略は、午前中に、玉ちゃんと地方で活躍の歌手の方の歌唱収録、昼休みの後、午後に、玉ちゃんの歌唱された曲についての話題収録、その後、ゲスト歌手の方の歌唱と話題の収録でした。
また、あきさんが、ホテル、グランヴェール岐山に着かれたのは、私が昼食を済ませた後の午後でした
(山本あきさんの新曲「愛の終りに/花咲かす雨」のリンク先は、二曲の試聴ができる、通販サイトにリンクです)。
余談
Chizu_all1走ったルートを地図で拾い、走った距離も地図で拾い、初めての概要地図付き・写真付き組写真にもした、地図日記を作ったりして、5月15日のグランヴェール岐山と伊奈波神社の逆さ狛犬風の石像を見に走った日の日記にしてみました。(地図上のルートは、距離を拾うもので、私の実際に走ったルートとは、一致はしません)。
Tatemono20100515Jinjya20100515Yachoo201005151024*768の壁紙サイズの組写真掲載は、グランヴェール岐山と、その界隈。伊奈波神社と狛犬。高田橋駅を通り過ぎ、荒田川脇で見かけた、怪我をしたふりの雄の雉、逃げ出したキジ、攻撃態勢のケリ。
(ホテルでは、「この人達は誰?」と思いながら見た、ビルの出入り口の外と中にいた立っていた人。声をかけたらホテル関係者じゃないと言われた人達も、目に付いた日でした、また、神社では、15日は大安で、結婚式も多かったと聞いた、逆さ狛犬?を見に立ち寄った、伊奈波神社でした)。
Densya20100515ほかに、壁紙サイズの写真掲載は、各務原線の名鉄電車。桜の花の時期には、各務原桜まつりに出かけたけど、この様子を知らず、回り道をしなかった、高田橋脇の電車と桜の新緑からのスナップ写真。

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2010年5月16日 (日)

写真掲載遅れは、モウソウチクの竹の子

Takenoko20100505壁紙写真は、子供の日に写した、モウソウチク、孟宗竹の竹の子。お寺の裏庭の竹の子を、フェンス越しに撮影でした。(サイズ、1024*768のPC用壁紙写真で掲載)。
余談
写して、思ったのは、農作物ではなく、「風除けの防風林か?、地震の避難所か?」でした。

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2010年5月14日 (金)

金沢、兼六園の福桜

Kenrokuen20100430組写真のベースにした、兼六園のモミジの新緑に、何が似合うかなと、探した、兼六園で写した写真。見る中で、偶然、目に止まったのは、兼六園の福桜でした。(縦に三段になった写真の真中は、まだ、満開前の兼六園菊桜)。
最初は、花の様子と葉の色に、目を止めただけでしたが、写真を、組み合わせる中で、花が開く前の様子に、見方にもよりますが、私には、六個ほどに見えたメシベの先端に、「桜の花のメシベって、こんなに多かったかな?」と思い、組写真の最後は、これと決めた、1つの花に多数のメシベがあり、1つの花に複数の実を付ける、福桜の花写真でした。
余談
ブログ訪問者の皆さんにも、フクザクラの特徴を知って欲しく、組写真でも、サイズ1024*768なら、桜の花の様子が分かるかなと、ちょっぴり、樹木観察も兼ねた、PC用壁紙写真になりました。
そして、6月5日に尋ねる予定の、金沢百万石まつりに、翌日は、神社巡りの前に、兼六園にも立ち寄り、回り道をして、フクザクラの実の様子も見に行く予定にした、この4月30日のフクザクラの花の様子でした。
残念な事
歌手、山本あきさんが、6月5日の土曜日は、「山代温泉、菖蒲湯まつり」のゲストなのに、金沢と加賀温泉の両方に行く事が無理な、公共交通機関しかダメな、山代温泉へは行けない、私の予定です。
(平成22年の「菖蒲湯まつり、尚武の宴」のポスターを探したけど、見つからず、リンクできませんでした)。

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2010年5月13日 (木)

かつしかFM78.9MHzを、スタジオカメラで見て・聞く

Katsushika_fm_20100512かつしかFM78.9MH(葛飾FM78.9MH)で、18時から19時の東京でのラジオ番組、「石川敏男と山口かおるの二人の世界」を、インターネットで、初めて、見て・聞いた、5月12日、水曜日、晩酌の時間でした。そして、毎週水曜日の18時から19時が楽しみになった時間でした。
そして、12日の放送内容に、ある程度知った、タイムスケジュールでした。
番組の最初のゲストは、演歌歌手、多岐川舞子さんで、持ち時間が30分位。次に、町内?の、お店の方のゲスト時間が、15分位。最後に、津軽三味線と舞踊家の花園直道さんが、15分位と、ゲストの方が、各々の持ち時間だった、当日の歌のゲストが、多岐川舞子さんとは知らずに、見て・聞いた、ネットの放送でした。
そして、音楽は、ネットでは放送されませんが、話は楽しむ事が出来た、スタジオカメラのネット配信もある、ラジオ番組でした。
ただ、番組の最後には、なぜか、かおるさんの新曲「ジュラシー」のカップリンク曲「二人の世界」だけは流れ、番組のタイトルにも、「二人の世界」の文字があるからかな?と思ったりした、ネットで聞いた、ラジオでは見られない、画像も楽しんだ放送でした。(試聴、ジェラシー/二人の世界)。
余談
・だいぶ前の時間から見ていたネット放送でしたが、スタジオに人影が、ずっとなく、一時は、見られるかが、不安になった時間でも有りました。
・掲載画像は、「こんな感じですよ」と、スタジオカメラ・スタジオライブカメラの映像を、ハードコピーして、必要な部分を切り出した画像です。
・東京に、よく行かれる、酒好きな方には、葛飾あたりを知る事も出来る、このネット放送は、一見の価値が見つけられるかも知れないかな?、とも思った、町の方のゲスト話も聞ける内容でした。

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2010年5月12日 (水)

茹でダコの足の様に見えた、ホオノキの雌シベ

Hoonoki201005081Hoonoki201005082Hoonoki201005083Hoonoki201005084まだ、完全に開ききっていないホオノキのメシベを覗き見したら茹でダコの足の様に見えた、ホオノキのメシベでした。また、その時点では、オシベの姿が、メシベの陰で、見られなかった、ホオノキの花でした。
また、オシベが散った時点のメシベは、先端が上に向かって伸びきっていた姿でした。
(写真は、ホオノキの花壁紙。1024*768のPC用壁紙サイズで掲載)。

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カワラヒワの好物は、ヤグルマソウの何?

Kawarahiwa20100511庭のヤグルマソウに来た、野鳥のカワラヒワ、2羽に、2羽を写すタイミングは、逃しましたが、一羽は写す事が出来ました。でも、ガラスの汚れに、ピントは、イマイチで、ぼかした写真の様になってしまいました。
また、花の何かを突付いている様子に、「カワラヒワの好物は、ヤグルマソウの何?」でした。

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2010年5月11日 (火)

石川県白山市三宮町、樹木公園の桜(旧鶴来町)

Kenrokuen_kikuzakura_20100502Kenrokuen_kikuzakura_201005022出かけた目的は、写真1枚目兼六園菊桜
写真は、縦長を除き、サイズ1024*768のPC用壁紙写真で掲載)。
Kanzan_to_fugenzou_20100502カンザンとフゲンゾウを一緒に写し、カンザンの方が色が濃く、フゲンゾウの方は色が淡いと分かる写真に、地域のあちこちで見られる八重桜なので、見るだけになった、関山、普賢象でした。
Ichiyou_to_youkihi_20100502イチヨウ、ヨウキヒの名前に、別々に写すより、一緒の方がいいかなと思った、樹木名、一葉と楊貴妃のヤエザクラの木でした。
(望遠で写した一葉の花に、淡い花色と言うだけで、特徴を写せてない様子に、ボツにした写真でした)。
奥側の木の花色が濃い桜が楊貴妃、手前側の木の花色が淡い桜が一葉。
Hiuchidani_kikuzakura_201005021Hiuchidani_kikuzakura_201005022ヒウチダニキクザクラの名前に、どこか、一花が写せる所はないかと、木の回りをウロウロしたけど、やっぱり木の姿の撮影になった、火打谷菊桜でした。(接写は諦めたけど、望遠でも写した、火打谷菊桜でした)。
Syougetsu201005021Syougetsu201005022ショウゲツ。唯一、マクロ写真を撮影した、接写した、八重桜の花は、ショウゲツ、松月だけでした。また、花弁の様子を写すなら、このアングルかなと思う、松月の花を写した、二枚目の結果でした。
Agishi_kogikuzakura_201005021Agishi_kogikuzakura_201005022Agishi_kogikuzakura_201005023アギシコギクザクラ(阿岸小菊桜)。「写し方次第で、特徴も、あったものではない」と言う結果になった、アギシコギクザクラの花と葉の様子も紹介です。
余談
5月2日に八重桜を尋ねた、石川県白山市三宮町、樹木公園の桜(旧鶴来町)でしたが、ほとんど、下の方に花枝がない桜の木々だったので、樹木のスナップ写真を写すだけになってしまった、公園の訪問・散策になりました。(あきさんの故郷の公園を訪ね、こんな書き方になってゴメンナサイ)。
ブログ内、八重桜関連リンク
八重桜に見る顎の数八重桜の花比べ、ヤエザクラの花くらべ歌手、山本あきさんを追いかけて出かけたアピタ金沢と兼六園菊桜。

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2010年5月10日 (月)

金沢散策で見つけた、煮こごりのお店と龍のひげのお店

Omiyage201005011Omiyage201005012「ふかひれの煮こごり、すっぽんの煮こごり」があった、にし茶屋街のお店(金澤すっぽん堂)に、話題性のあるプレゼントにどうかな?、また、次に見つけた、香林坊近くのお店、店先の片言の口上に、足を止め写した所が、「王様のお菓子、龍のひげ」のお店(ヨンスヨムcafe)に、次の機会のプレゼントにしようかな?と思った、お土産げ探しの金沢散策にもなりました。(5月1日の事)。
余談
検索した「龍のひげ」に、芸能人も、テレビで紹介している、韓国のお菓子「龍のひげ」でした。また、ラーメン店に、「龍のひげ」の揚げ物トッピング具材がある事も知った、検索になりました。

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2010年5月 9日 (日)

ポップブッシュ・ブルプレアの花、雄花と雌花

Burupurea201005052ポップブッシュ・ブルプレアの花に、小さな花も、よく見ると、雄花と雌花が有りそうな様子、そして、各務原にある川跡湖公園に、向かう時の畑と庭に、一本ずつ見られた植栽でした。
また、検索すると、花後の実の様子も、個性的で、楽しめそうなので、今後も、暫く、追いかけて見たくなった、ポップブッシュ・ブルプレアの木の、花後の様子でした。
Burupurea201005051秋から春の赤い葉??紫色の葉?が特徴的な、樹木、ポップブッシュ・ブルプレアでした。そして、五円玉の穴ぐらいの小さな花の花色は、赤紫色と言うよりは、赤ワイン色の方が分かりやすいかもしれません
余談
小さな花の接写に向いた、デジカメを持って出かけなかったので、鮮明さにかけるけど、花の様子は、切り出して、ちょっと、縮小して、写真は、二枚共、1024*768の壁紙サイズで掲載でした。
私が購入した、ブッシュ・ブルプレアは、とっくに、水切れの乾燥で、枯らしてしまっています。

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2010年5月 8日 (土)

シイノキ二本(場所は、旧石川県県庁舎前、現石川県政記念 しいのき迎賓館前)

金沢・兼六園に、JR金沢駅から歩く時、往復で、必ずと言っていいほど、片道では眼にする、大きなシイノキの二本。(根元を見ると、「複数の木で成り立っている」と思う姿でした)。
そして、この、ニ本のシイノキ(スダジイ)の巨樹、巨木に、建物改修工事?も、やっと、完了した様で、三回目の金沢・兼六園の訪問で、やっと目にする事が出来た、旧石川県県庁舎前(地図にリンク)、今の石川県政記念 しいのき迎賓館前(HPにリンク)の木でした。
Shiinoki201004301Shiinoki2010043012Shiinoki201004302Shiinoki2010043022今回は、樹形と根元の幹を写しただけですが、「花が咲く時は、どんな様子かな?」とも思う、威風堂々の姿を、はっきり見せてくれた、シイノキでした。(大きさを、ちょっとは感じて欲しくて、1024*768のPC壁紙用で掲載です)。
余談
このシイノキの「堂形のシイノキ」の記述に、弓道に関する言葉の様でしたが、検索しても、的の事なのか、何なのか、ハッキリした形も、意味も、知る事が出来ませんでした。
Tatemono201005011Tatemono201005012また、翌日の5月1日には、反対車線からも写していた、改修工事が終わった旧庁舎建物の様子でした。そして、「二本の木を一枚の写真に収めるのだったら、中央分離帯の位置から写すといいのか」と思った、翌日に写した様子でした。

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兼六園、金沢神社、石浦神社(兼六園と界隈散策)

Kenrokuen201004301Kenrokuen201004302Kenrokuen201004303Kenrokuen201004304Kenrokuen201004305Kenrokuen201004306兼六園へ出かけたら、一度は尋ね様と思ったいた、兼六園の外にある金沢神社に行く事も出来、園を一度出る事になるので、「園への再入場には、入場券を再提示」と確か、書かれていたと思う、金沢神社に一番近い、園の出入り口にも気がついた、今回の散策でした。(4月30日の、午後の散策は、風が強くて、八重桜のマクロ撮影向きではありませんでした)。
Kenrokuen201004307Kenrokuen201004308Kenrokuen201004309根上がり松から
スームアップで写したら、根上がり松とは、分からないでしょうが、威風堂々の文字探しの望遠撮影でした。
Kanazawajinjya201004301Kanazawajinjya201004302Kanazawajinjya201004303Kanazawajinjya201004304Kanazawajinjya201004305金沢神社では、神門の両側に、弓と矢を持った、二体の阿吽の菅原道真公?かなと思う像を目にしたり、鳳凰の屋根飾りと鳳凰山とあったけど、洞窟のような様子を写したりもした散策に。
Ishiurajinjya201005011Ishiurajinjya201005012石浦神社では、4月30日に、翌日が祭礼と知り、5月1日に、アピタ金沢のMROジャンボセール抽選会の後、にし茶屋に立ち寄り、その後の、午後五時過ぎの石浦神社訪問だったのですが、運良く、春季祭の祭ばやしと、巫女さんの舞にも、ちょっぴり巡り合えた、宿への帰路の立ち寄りになりました。
写真は、三枚を除き、1024*768のPC用壁紙サイズで掲載)。

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2010年5月 7日 (金)

歌手、浅田あつこさんの愛知・三重キャンペーン情報

浅田あつこさんのオフィシャルサイトに、5月、6月の愛知・三重のキャンペーン情報が掲載されました。
(ブログを書かれていない、浅田あつこさんに代わり、隠れ「あつこファン向けに」、サイトへのリンクで情報案内です)。
あつこさん、勝手な事をして、ゴメンナサイ。
そして、よく考えたら、ファンクラブに入られている方も、そうでない方も、ご存知だと思う、オフィシャルサイトに、絶対、余計な事だったと思う、独り事になりました。

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写した、コイ、ムクドリ、シマヘビに、独り事

Koi20100501コイは、尾山神社の池
池の鯉に、黒いコイは区別がつきませんけど、紅白の鯉なら、次に来た時に、体の模様で、探し様があるかもしれないと、撮影した(うそ!、鯉を写した結果に、写真を見て、後で思った作文です)、池の鯉でした。(でも、これで、「又、来たよ!」と、コイに声をかけられる気分でした)。
Mukudori20100501ムクドリは、犀川河畔の散策
偶然の一枚に、ムクドリも競歩中?と思う、草原を歩く姿があった、こっけいな姿が写しとれた、一枚になりました。そして、思った事は、「犀川河畔の散策を楽しむ椋鳥!」でした。
Shimahebi20100505シマヘビは、川跡湖公園
確かに、公園には、あちこちに、マムシとスズメバチに注意の看板はあるけど、春の陽気で、遊歩道をシマヘビも散策中?に、私が自転車で邪魔したのか?、草むらに逃げ込みましたが、どうにか、何蛇かは分かる写りになりました。(さすがに、接写する勇気は持てなかった、春の蛇との出会いでした)。
シマヘビの特徴
顔が黄色、背中に黒い縦線、黒目の周りが赤い。

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犀川、犀川大橋、御影大橋、そして、風景壁紙

4月30日の金沢アピタの場所が、どこかな?の下見と、5月1日、金沢アピタでの歌手、山本あきさん歌唱ステージ、一回目と二回目の間に歩いた、犀川界隈散策からの風景を、サイズ1024*768のPC用壁紙写真(風景壁紙)で用意。
4月30日の散策から。Saikawa20100430 Saikawa201004301 Saikawa201004302
・犀川大橋から上流の眺め。(散策の記憶から、もう少し、右へ振った方向を写した方がいいと思った、界隈散策の最初に写した、一枚)。
・御影大橋近くからの、上流の眺め。(遠くに、ちょっぴり犀川大橋が見えます)。
・逆光の御影大橋の眺め。(ビジネスホテルへ戻る道から、ちょっと、遠回りになった宿への道でした)。
5月1日の散策から。
Saikawa201005011Saikawa201005012Saikawa201005013Saikawa201005014_2・犀川大橋から、下流の風景。(写真中央、ちょっと右辺りの緑の木々が、犀川神社の場所)。
・犀川河畔の神社辺りから上流の風景。
・二つの大橋の中間にある橋の下から、上流の風景。
・河畔の神社対岸辺りから下流の風景。(満開だった八重桜の木も参加)。
Saikawajinjya20100501犀川神社の様子を、ここへ、掲載するか、どうするか迷ったけど、犀川と言えば、犀川神社もはずせない気がして、一枚だけ、鳥居を含めた神社の佇まいも壁紙サイズで掲載でした。
おまけ
Saikawa201005015上流に見える、雪のある山並み。検索すると、白山か、医王山が、見える様ですが、私には、何処の山が写っているのか、分かりませんでした。
余談
・犀川大橋が、五色に、グラデーション塗装がして在るとは、気が付かなかった、今回の犀川散策でした。
・検索にヒットしないので、固有名詞の使用回数を再検討して、文章を整理しました。

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2010年5月 6日 (木)

4月30日の午後と5月1日の午前中に尋ねた兼六園菊桜のある尾山神社

午後は、風が強いので、翌日の午前中にも尋ねた、尾山神社の兼六園菊桜。そして、1日のアピタ金沢での、歌手、山本あきさんの歌唱ステージの時間まで、余裕もあるから立ち寄った、神社で、目にした、あれこれを写真で紹介です。
Oyamajinjya20100430Oyamajinjya20100501Kotoji_tourou20100501・何気ない境内の散策に見つけた、見方によっては、「これも琴柱灯篭か!」と思う・思った、尾山神社の池の島にあった灯篭
Oyamajinjya201005012Kamon20100501Oyamajinjya201005013・前日は、尾山j神社のステンドグラスに気が付かなかったのですが、午前中に尋ね、ちょっと離れて見た、神社の神門に、ステンドグラスを見つけ、望遠でも写した、ステンドガラスでした。そして、そんな中で、神門のステンドガラス下の建物壁面に見つけた、
神紋・家紋も、四つ配置された中から1つを、オリジナル写真から切り出し掲載でした。
でも、見る角度によっては、ガラスの模様は見られない、望遠で覗いた、神門最上部のガラス窓でした。
Suisei_syokubutsu20100501・池に流れ込む、水の流れに、湿原や湿地に見られる、リュウキンカの花も見つけ、花弁の一部にあった、粒々の傷みの様な部分に、「人のそばかすだと思えばいいか!」と接写でした。
キンポウゲ科リュウキンカ属リュウキンカ、花弁の様に見えるガクの枚数は、五枚から七枚とあった検索でしたが、写した花は、九枚ありました。(余談。最初は、ヒツジグサの仲間か、スイレンの仲間かと思って、検索した、水生植物でした)。
Kenrokuen_kikuzakura201004301Kenrokuen_kikuzakura201004302・当初の目的の神社の兼六園菊桜。菊桜の写真は、4月30日に写した中からピックアップ。また、ケンロクエンキクザクラの木が、二箇所に植えられている事を確認したのは、5月1日の神社散策からでした。
接写した菊桜に、花の中心部の、紅色の濃い部分は、まだ、花弁も、成長すると感じた、花の姿でした)。
兼六園菊桜の花壁紙、琴柱灯篭の壁紙、リュウキンカの花壁紙は、サイズ1024*768のPC用壁紙で写真掲載です)。
余談。(あきさん、勝手な独り事を、お許し下さいね!)。
夜の運転に、よく聞かれていると思う、深夜ラジオ番組、ラジオ放送、走れ歌謡曲ファンの方には、眠気対策にも、背反する事ですが、不眠症の方には、不眠を楽しむ為にも、また、精神的ストレス解消、占い依存症の方、ストレスで、カウンセリングを受けられている方にも、お薦めの一曲だと思うのは、山本あきさんの新曲「愛の終りに/花咲かす雨」のカップリング曲から私が、一押しの人生の応援歌だと思う、「花咲かす雨」を、推薦!!です。(通販サイトですが、両曲の試聴があるページへ、リンクです)。

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2010年5月 5日 (水)

ボタンの花壁紙、シャクナゲの花壁紙、モッコウバラの花壁紙

Botan201005051Botan201005052Syakunage201005051Syakunage201005052Mokkoubara20100505ボタンの花は、花色が黄色とピンクの品種を撮影。シャクナゲの花は、「シベの様子と花の柄を楽しんで」と撮影。そして、シャクナゲの花柄に、孔雀の姿が思い浮かんだ、花も掲載です。モッコウバラの花は、「一花より、花数が沢山あった方が映えるかな」と撮影。(写真は、サイズ1024*768のPC用花壁紙として掲載)。

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キリの花壁紙、キバナモクレンの花壁紙、ハコネウツギの花壁紙

Kiri201005051Kiri201005052Kibana_mokuren20100505Hakoneutsugi20100505キリの花は、花の中のシベの様子も写したかったけど失敗に。キバナモクレンの花は、いつも、花の色の黄色だけだったけど、今回、運良く、花弁の隙間から見えた、黄色いオシベ・メシベの姿も捉えられました。ハコネウツギの花は、白からピンクに、そして、赤に、花色が変る花。(写真は、サイズ1024*768のPC用花壁紙として掲載)。

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ビオラの花壁紙、クレマチスの花壁紙

Viola20100505Clematis201005051Clematis201005052なかなか覚えられない、区別できない、パンシーの花とビオラの花。また、クレマチスの花は、花弁が傷みやすいと感じているので、晴れた日が続かないと、なかなか写す機会が無い花です。(写真は、サイズ1024*768のPC用花壁紙として掲載)。

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2010年5月 4日 (火)

獅子吼高原と言えば、ロープウェイゴンドラとハングライダー

Tsurugi201005021Tsurugi201005022Tsurugi201005023Tsurugi201005024白山市、北陸鉄道石川線、鶴来駅を中心に、白山鶴来支所で、無料レンタルサイクルを借り、南北に走った、目的地、樹木公園を頂点に、157号線を金沢方向へ向かい、道法寺町を東へ、道法寺で折り返し、ちょっぴり、三角形に走った、5月2日の石川県白山市の自転車旅(地図にリンク)でした。
(前回、宿泊した、ビジネスホテルの予約が取れなかった鶴来なので、ゴールデンウィークの連休に、自転車が借りられるかも心配でしたが、駐輪場に並んでいる自転車を見て、一安心もしたレンタサイクルでした)。
レンタサイクル観光写真?の背景説明
・写真一枚目、ほうらい祭りの金劔神社は、この先を左手方向へ、坂道を上りきるか、まっすぐに、階段を登り、さらに、坂道を登った先にあります。
・写真二枚目、樹木公園から、ヤエザクラで、ショウゲツ(松月)と名札のあった桜の木です。
・写真三・四枚目、折り返し地点近くからは、四十万八幡神社。社の千木と鰹木の様子に、これは、どう思えばいいのと思ったりもした建物にであったり、逆さ獅子・逆さ狛犬も見られた神社でした。
Shishiku20100502Shishiku201005022サイズ1024*768の壁紙写真は、獅子吼高原と言えば、ロープウェイゴンドラとハングライダーかなと思う様子から。(すぐに分かると思うけど、左側の写真で、ゴンドラ探しを楽しんで!)。
直線距離だと、15kmほど走ったかな?と思う、歌手、山本あきさんの故郷の空気は、綺麗で美味しいと感じた、結果的に、神社中心の散策になった、きままな、一人旅でした。
余談
山本あきさんの新曲愛の終りに/花咲かす雨への試聴リンクは、私が、一押しの人生の応援歌だと思う、「花咲かす雨」の試聴がある、通販サイトです。(人生の応援歌に、坂本九さんの「上を向いて歩こう」も、いいと思いますけど、山本あきさんの「花咲かす雨」も、いいと思う私です。また、NHKの歌謡コンサートでは、あきさんに、何を置いても、ぜひ、歌って欲しいと思う、歌声・メロディー・編曲です)。
神社の建物囲いに、地元の人に尋ねたら、子供が、社の床下で、火遊びをしないようにしてあるのだとも聞いた、神社散策になりました。
レンタサイクルを使えば、兼六園辺りなら、日帰り旅も十分出来そうに思った、地図上の道のりでした。
Oshishi_ichigou201005025月5日、写真追加は、今回、私が借りた、レンタサイクルから、「つるぎレンタサイクル、おししサイクル一号車」の自転車ヘッドマーク

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写真と音のコラボは、歌手、山本あきさんの追っかけ旅、金沢・鶴来から

Nakamurajinjya20100430 Ishiurajinjya20100430 Yousui20100502Suiden20100502今頃になって気が付いた、風景写真と音のコラボ、スナップ写真と音のコラボ。(今回、動画録音した音は、絵馬の風に揺れ鳴る音、祭礼の祭ばやし、用水の水音、カエルの鳴声。ブログで紹介は、写真二枚目の祭ばやしと写真三枚目の水音。ここに掲載した写真の事ではないですが、観光案内写真ページにも良いかと思った、音と写真の組み合わせでした)。
これも、歌手、山本あきさん追いかけて出かけた、金沢・鶴来からの副産物発想に、そして、金沢・鶴来の風景写真壁紙と背景音動画で、動画再生を最小化して音を使えば、音も楽しめるPC用壁紙写真になりました。(こんな物を壁紙写真に?と言う撮影対象も有りますが、掲載写真は、1024*768のサイズです)。
余談
背景音録音に、安価なデジタル録音機器も欲しくもなった、今回の撮影旅にもなりました。

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2010年5月 3日 (月)

次の金沢旅の予定は、金沢百万石まつり

Densya201004301Densya201004302Densya201004303Densya2010043044月30日の金沢・鶴来旅の朝の電車に、写したのは、乗る電車、しらさぎ号では、パンタグラフだけに、でも、逆光でボツでした。そして、回送と区間快速の電車を写した物の、やっぱり、乗る電車は、写す余裕がなかった、でも、パンタグラフマニアになりそうに感じた、JR名古屋駅でした。
今回の旅は、歌手、山本あきさんの追っかけた旅の下書き。(タイトルは違ってますけど)。そして、次回は、女優、小林綾子さんが、お松の方役になるようなので、金沢百万石まつりに行く予定も計画した、宿の手配も済ませた、今回の旅でした。リンク先は、前述と同じですが、念の為に「金沢商工会議所(金沢百万石まつり)」でも記述。
剣客商売での、藤田まことさんとの夫婦役の小林綾子さんが、好きな私です。そして、石川県出身の、歌手、山本あきさんの記事を書くにも、欠かせないと思った、金沢百万石まつりと小林綾子さんのお松の方役でした
余談。
新曲「愛の終りに」のカップリング曲ですが、歌手、山本あきさんの人生の応援歌「花咲かす雨」を、管理人は一押しで推薦!!です。
今回、宿泊した主人の方も、金沢の方だったけど、ご存じなかったので、アピタ金沢で購入した、山本あきさんの「愛の終りに/花咲かす雨」のCDをプレゼントでしたが、あきさんを、ご存知無い方は、ぜひ試聴を、植物好きの方なら、ぜひぜひ、まずは、試聴してくださいね!!。
また、「あきさんが、金沢百万石まつりの、お松の方役になれたらいいな」と独り事でした。

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検索妨害について、そして、歌手、山本あきさんを追いかけて出かけたアピタ金沢と兼六園菊桜

タイトルだけを自分の記事の様に装い、内容が全く違う、そんな、検索妨害を受けた、記事タイトルの変更は、「歌手、山本あきさんを追いかけて、名駅南の文化堂さんのキャンペーン」を、ちょっぴり変更して、「歌手、山本あきさんを追いかけて、文化堂さんのイベントホール新曲キャンペーンへ」に。
「検索妨害」を検索して、対応している・対処している、検索エンジンは、そんな引用を、検索対象にしない「googleかな!」でした。
余談こちらが本文かな?、でも、まだ、下書き程度ですが)。
Aki201005011Aki2010050124月30日から、5月2日の、二泊三日の旅に、目的は、5月1日、MROジャンボセールの山本あきさんのステージと兼六園菊桜を見るのが目的。
・MROさんの公開生放送の歌唱ステージと言う事を忘れ、あきさんに、お土産を手渡し、話の腰を折ってしまったのかな?と、ちょっと、反省も。
・鶴来散策では、わさび餅の文字が目にとまり、立ち寄った、お菓子屋さんに、あきさんに持っていった洋菓子と、同じ様?な、和菓子か、洋菓子かまでは確認しなかったのですが、お菓子がある事も知った、鶴来の立ち寄りに)。
金沢市を2日間、白山市鶴来を1日、金沢市では、兼六園・犀川界隈・寺町界隈散策、白山市鶴来へは、ほくてつで、野町から鶴来へ移動、鶴来駅下車で、鶴来支所へ、まず、レンタサイクルを借りに、そして、ママチャリじゃない、走りやすい自転車を借りられたので、帰りの電車の時間に間に合えばいいからと、樹木公園を尋ねた後は、時間が許すだけ、神社を尋ね、逆さ獅子、逆さ狛犬にも、二体であった、走り回った旅に、真っ黒に日焼けして帰った旅になりました。
Kenrokuen_kikuzakura201005011Kenrokuen_kikuzakura201005012そして、今回も、山本あきさんの金沢アピタでのステージが無かったら、尾山神社、兼六園、樹木公園へ、兼六園菊桜を尋ねる事も無かったかなと思う、今回の旅でした。(樹木公園の場所は、旧鶴来町、現白山市三宮)。
あきさんの姿に、お目にかかれたのは、歌唱ステージで、本人に、二度お会い出来、当日の宿の金沢のテレビニュースで、一度、鶴来のショッピングセンターの新曲ポスターも含めると、今回の旅で四度でした
(ぜひ、聴いて欲しい、あきさんの2010年の新曲「愛の終りに/花咲かす雨」は、両方が聴ける通販サイトの試聴ページへリンク)。
兼六園菊桜は、まだ、咲き始めた所なので、本来の咲き誇る菊桜を知る事が出来ず、「これが、一花の満開だ!」と、その時の様子、花弁の成長した姿を見届ける事が出来ませんでした。(この時点の桜の花の大きさは、フゲンゾウ、カンザンと変りありませんでした。菊桜の掲載写真は、尾山神社。他の場所は、まだ早すぎたか、近づけ無いので、諦めた、接写になりました。また、1024*768のPC用壁紙サイズで掲載)。
5月4日、掲載タイトルに、本来の目的を追記
5月6日、「兼六園菊桜」の名称誤記一箇所の訂正。

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