« 2010年5月 | トップページ | 2010年7月 »

2010年6月30日 (水)

涼しげな空模様

Sora20100629暑苦しい梅雨空、暑苦しい夏空に、せめて、パソコンの背景画面ぐらいは、涼しげな写真壁紙がいいカナと思い、29日も、午後7時頃に写した、空模様を、1024*768のサイズで掲載でした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

主計町茶屋街、6月6日は眺めるだけの散策でした(石川県金沢市)

小さな茶屋街、主計町茶屋街(かずえまち、ちゃやがい)。
Kazuemachi_chayagai_201006061Kazuemachi_chayagai_201006062Kazuemachi_chayagai_201006063何度も、ひがし茶屋街へ行った事のある人は、浅野川大橋を越えて、川沿いに桜並木がある、主計町茶屋街へ出かけられるのもいいかと思う、近くにある、表通り一つと裏通り一つの小さな茶屋街、主計町茶屋街でした。(石川県金沢市主計町周辺の地図)。
Kazuemachi_chayagai_map_20100606Asanogawa_oohashi_20100606夏の観光バスの旅の散策なら、すぐ近く、暗がり坂を上った所にある、久保市乙剣宮の大ケヤキの下で、涼まれるのもいいかもしれません。写真五枚目は、浅野川大橋の風景。橋の向こう側(下流側)に、主計町茶屋街があります。
Owarimachi_20100606写真6枚目は、159号沿いから見た、下新町通り。
この通り先、右手に、佃煮専門店、佃の佃煮があり、更に先へ行くと、やっぱり、右手側になりますが、久保市乙剣宮があります。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年6月29日 (火)

歌手、南かなこさんの新曲「しのび駒」に、しのび駒って、何?と検索

歌手、南かなこさんの新曲「しのび駒」に
26日、土曜日、朝のテレビ番組、平成歌謡塾では、「しのび駒」が何を意味するのか、何も知らずに、歌を聞いていただけだったので、検索で意味を知った「しのび駒」に、改めて、南かなこさんのページの「しのび駒」の試聴を聞きなおして、歌詞に納得でした。
そして、近く日程のある、桑名のキャンペーンに、かなこさんの話も聞きたくなり、出かけて見たくなった、新曲「しのび駒」の歌でした。
しのび駒関連リンク
大久保津軽三味線教室。(津軽三味線の練習用ページにあった「こば式しのび駒」)。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

トックリキワタの枝を水に挿し、様子見に思った事は、「根が出るには樹皮への圧力が必要なのかな?」でした

トックリキワタの枝を、カップ酒の空き瓶の水に挿し、一ヶ月ほど、眺めていて思った事は、「木肌から、根が出るには、樹皮への圧力・ストレスが必要なのかな?」でした。
Kiwata201005301Kiwata201005302空き瓶の水に挿したのは、5月30日。そして、水が汚れる度に水を替え、根が出ないかと様子見。でも、水の中の木肌には、変化があったけど、先端の葉芽が大きくなる気配は、全く無かった、一ヶ月ほどでした。
Kiwata201006191Kiwata2010061926月19日のトックリキワタの樹皮の水の中の様子。
(似たような光景は、ナガイモを水に沈め、根が出る前の様子に見た気がしました)。
Kiwata201006251Kiwata2010062916月25日、見た目の変化はあるけど、根が出る気配は無し。
6月29日、根が出るかもしれないと思いながらも、待ちきれずに、赤玉土に埋める事にした時の樹皮の様子。
Kiwata201006292Kiwata201006293根の気配が全く無い事を確認して、鉢土の中に挿し込んだ、トックリキワタの枝先でした。(葉の先は、水の蒸散を抑えるために、水に挿した時から、切り落としてあります)。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年6月28日 (月)

梅雨空、梅雨の晴れ間

Tsuyuzora20100628Sora20100628もう一つのブログの空模様カテゴリーは、全て削除したので、また、新たに、ここへ、空模様の壁紙写真を掲載です。(掲載サイズは、1024*768)。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

庭の虫取りにきた、モズの幼鳥・若鳥

庭の雑草の間に、鳥が餌取りにやってきた時は、「スズメか」ぐらいにしか思わなかったけど、すぐに飛び去った姿に、「スズメの姿にしては?」の違和感もあり、近くの電線に止まった鳥の尻尾の様子に、すぐに、デジカメを取り出し写した、野鳥の姿でした。
Mozu201006251Mozu201006252Mozu201006253そして、写した鳥の、カギ状のクチバシ、猛禽のクチバシの様な形に、写真を見て知った、「モズの幼鳥・若鳥は、こんな姿をしているのか」でした。
生憎の梅雨空に、写真の写りは甘くなったので、オリジナルから切り出して、縮小して、写真掲載。(羽毛のフサフサ感から、モズの若鳥と思った、テレコンを取り出す余裕も無かった撮影結果でした)。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ペット用の草・犬の草・猫の草に、ふと浮かんだのは、牧草のエン麦

歌手、山口かおるさんの日記に見た、ペット用の草の文字に、「ペット用の草・犬の草・猫の草」を検索、でも、見つかったのは、イネ科植物の様な、若草の姿の写真だけ。
そして、見つけた写真に、ふと浮かんだのは、「牧草のエン麦」でした。また、「ペット用 犬の草 猫の草 エン麦」を検索して、間違いないと思った、ふと疑問に思った事の検索でした。
余談
でも、雑草として、さらに、「燕麦が広がると嫌だな!」とも浮かんだ、ペット用の草の事でした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年6月25日 (金)

葉を広げる、四つのサンゴアブラギリは、三代目

Sangoaburagiri20100624数年前に、自家受粉で収穫できた種を蒔き、いくつ発芽するのかなと思っていたサンゴアブラギリも、四つが育ち、今年も、緑の大きな葉を広げ、元気な姿を楽しませてくれている、孫の世代・三代目のサンゴアブラギリです。(観葉植物、多肉植物)。
冬も水遣りに注意して、見守ってきた、子の世代の一本と、孫の世代。
孫の世代は、一鉢に四本育つサンゴアブラギリでしたが、今年は、四月も終り頃、植え替える事に。
そして、四本を一鉢ずつに分ける時には、今更ですが、「太短い根なんだ」と知る機会になりました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

沢山の芽吹きは、アベルモスクス(アカバナワタ)

Akabanawata20100625塊茎の成長は、なかなか、見る機会がないのですが、2010年の今年も、アベルモスクスを植えていたプランターで、こぼれ種が沢山芽吹いた、発芽率は100%かと思う程のアベルモスクスの発芽(アカバナワタの発芽)です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年6月24日 (木)

安納芋の蔓を切り、プランターに挿し木

Annouimo20100623Annouimo20100625大きくなってきた、安納芋の蔓に、24日は、蔓を切り、サツマイモの苗 として、プランターに挿し木・挿し穂でした。
(サツマイモのヤニを拭き取る時に、はさみの刃先で、ちょっと指先を切り、怪我もした、6月24日の事でした)。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

気になった神社の屋根の家紋・神紋は、輪宝紋の一つ

Shirahigejinjya20100606xShirahigejinjya20100606白髭神社(石川県金沢市本町2丁目周辺の地図)の屋根の鬼瓦、造り彫りの形・模様に、気になって探した、神社の家紋・神紋は、輪宝紋の一つでした。(写真二枚目は、一枚目と同じ写真ですが、鬼瓦の突起の影で、神紋が暗くなった部分を、見易くする為に、ネガ表示でした)。
(HP、玄松子の記憶、項目、玄松子の神紋調査のページの神紋を総当りする中、輪宝紋の所で見つけました)。
Shirahigejinjya20100606225日の追加掲載は、同じ白髭神社で、一体見た、一体だけあった、ライオンの像・獅子の像です。でも、ここには、阿吽の狛犬はありませんでした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年6月23日 (水)

金沢、卯辰山からの風景壁紙(見晴らし台、望湖台)

卯辰山からの風景。(金沢の町の眺望写真壁紙、石川県金沢市末広町周辺の地図)。
Kanazawa201006061Kanazawa201006062Kanazawa201006063Kanazawa201006064Kanazawa201006065Kanazawa201006066Kanazawa201006067Kanazawa201006068Kanazawa201006069Kanazawa2010060610限られたバスの旅の時間では、ちょっと回り道と、出かける事・行く事もない卯辰山散策に、木々もあり、限られた眺望でしたが、登り道から見た金沢の町(写真1から3)、金沢、卯辰山からの眺めも楽しんだ、見晴らし台からと望湖台からの金沢の展望・眺望でした。
写真8枚目は、望湖台の足元の様子、その様子に「周りの木が大きくなったら、望湖台からの眺めはどうなるのかな?」と余計な心配もした、写真9枚目は、金沢の街の方向を眺めた風景。
(写真1、5、8を除き、1024*768のPC用写真壁紙で掲載。案内板の地図に見た卯辰山の読みは、「うたつやま」。6月6日の金沢旅)。
今回は、帰りの高速バスの時間が気になって、予備知識も無く、登る計画もせず、足の向くまま登った、卯辰山公園玉兎ヶ丘、見晴らし台、望湖台までで打ち切ってしまった低山徘徊に、山の様子も、なんとなく分かった事もあり、
Utatsuyama20100606次の機会には、主計町茶屋街、ひがし茶屋街を通り、観音坂を上り、卯辰山公園山野草園、花菖蒲園、卯辰山三社の参道を登り、卯辰山山頂の三角点まで行ってみたくなった小高い山です。
また、JR金沢駅からも、そんなに遠くない、山なので、今回、行けなかった、横空台、月見台、卯辰山公園まで歩いて見たいと思う場所になりました。
卯辰山で写した地図は、見易いように、サイズ1024*768で、ネガで掲載)。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年6月22日 (火)

起き上がるカワニナの組写真

Kawanina20100621目覚め起き上がるカワニナの組写真(組写真の掲載サイズは、1024*768)。そして、誰も知らない人は居ないでしょうが、カワニナの足は、足兼吸盤の紹介でした。
(余談。口で噛んでいるのか?、吸盤で巻き込んでいるのか?分かりませんが、白い塊は、貝殻に必要な、カルシュウムを補う為に沈めた、卵の殻です。でも、殻の効果の程は知りません)。
今までのブログ記事へのリンク(観察写真)。
2010年5月18日(火)、カワニナの食事中を動画撮影
2010年5月19日(水)、カワニナ壁紙写真、カワニナの顔?写真壁紙
2010年5月30日(日)、淡水貝、カワニナのウンチとカワニナの出産
2010年6月4日(金)、カワニナの幼貝の観察写真二つ
2010年6月5日(土)、カワニナの幼貝・稚貝を、テレスコマイクロを使い写す
サイト内検索で、思う様に、記事を見つけられないので、今までの記事も、リストに作成でした
独り事
演歌歌手、竹川美子さんの新曲「蛍川」に、美子さんの新曲タイトルが、当然、「蛍川」になる事など知らずに、テーブル上の植木鉢の水受けで飼い始めた、蛍の餌になるカワニナでした。そして、寿命の七年ほどに、今は、観察を兼ねたペットになっている、水受けから逃げ出す心配もないカワニナです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年6月21日 (月)

フェイジョアの花のオシベとメシベ

Feijyoa20100612フェイジョアの花写真に注目は、花粉嚢が爆ぜる前後のオシベの先端の姿と、一つのメシベの先端の平らな姿。(近くのフラワーパーク江南にて。写真は、1024*768のPC用壁紙サイズで用意)。
Feijyoa201006122Feijyoa201006123フェイジョアの花は、シベが熟す頃になると、赤い色付きの側を内側に、花びらを丸めます。
(翌日、接写に適したデジカメを持って、写し直しに出かけようと思ったけど、生憎の天候に、出かけられず、思う様に写せなかった結果を、回転させ切り出し、写真二枚目と三枚目は掲載でした)。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年6月20日 (日)

梨の実壁紙写真、まだ、実の大きさは拳の四分の一ほど

Nashi20100612近くのフラワーパーク江南に、梨の木があると知った、梨の実から、1024*768のサイズで、壁紙写真を掲載でした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年6月19日 (土)

狛犬写真壁紙(今宮郊戸八幡宮、長野県飯田市)

Komainu201005251Komainu201005252今宮郊戸八幡宮長野県飯田市今宮町4丁目)には、他の阿吽の狛犬もありましたが、特に、お気に入りは、ここに、サイズ1024*768の狛犬写真壁紙として四枚掲載した、獅子か、ライオンかと思う、一対の狛犬の頭部の風貌でした。
(写真は、印刷して、塗り絵にもどうかな?、また、もともと、狛犬の材質上、石の白と影の黒のグレースケールの様な物だからと、グレースケール加工、また、石の質感を再現に輪郭も強調でした)。
Komainu201005253Komainu201005254Komainu201005255Komainu201005256横顔は、そんなに特徴的な様子ではありませんでした。でも、尻尾を下ろした狛犬の姿を見たのは初めての事でした。
(ネットを検索すると、花火を追いかける人には、「飯田の今宮神社」と呼ばれている様でした)。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年6月18日 (金)

逆さ狛犬・逆立ち狛犬の壁紙写真(石川県白山市、石川県金沢市)

逆さ狛犬・逆立ち狛犬
探したわけじゃないけど、今までに、見た、逆さ狛犬・逆立ち狛犬を集めて見ました。(逆立ち狛犬には、頭部が前方を向く、頭部が横を向くの二種類がありました)。
今までに見た、逆さ狛犬は、石川県金沢市で三体、石川県白山市で一体。(神社の所在地リンクは「Yahoo!地図」)。
Sakasa_komainu201005021Shijima_hachimanjinjya20100502Shijima_hachimanjinjya201005022四十万八幡神社(しじまはちまんじんじゃ)(石川県金沢市四十万町)。
何も考えずに、鶴来から、金沢市方向へ走った、鶴来支所で借りた、レンタサイクルの自転車散策に、白山市地内かと思っていたら、地図を見たら、金沢市の外れになっていました。
写真二枚目は、道を間違えて写した、四十万八幡神社の風景、三枚目は、顔が欠けていたけど、乙釼神社と立ち姿が異なるので掲載した、阿形の狛犬。(2010年5月2日)。
Sakasa_komainu201005022Ototsurugijinjya20100502乙釼神社(乙剣神社、乙劒神社、おとつるぎじんじゃ)(石川県白山市坂尻町)。
金沢駅から帰る電車の時間の予定もあり、鶴来駅へ引き返す途中、通りから、ちょっと、入った所で、危うく、自転車で通過しそうになり、引き返して、立ち寄った、神社。
サイズ違いになるけど、阿吽の狛犬から、吽形の隣りにあった、子供連れの阿形の狛犬も、顔形が欠けずに、ハッキリしていたので、組写真で紹介。(2010年5月2日)。
Sakasa_komainu201005023_2Ishiurajinjya20100501Ishiurajinjya201005012石浦神社(いしうらじんじゃ)(石川県金沢市本多町3丁目、見落さないように、逆さ狛犬が立つ辺りの地図に、クロスマークでした)。
朱色の鳥居の奥に、逆さ狛犬。稲荷の幟旗が無かったので、何かと気をつければよかったのですが、そして、何度も立ち寄っているけど、吽形の狛犬を写しただけの片手落ちになった、神社。
兼六園を広坂口から出入りするなら、一度、立ち寄って、逆さ狛犬も見てはいかがでしょうか?」と、そんな言葉も浮かんだ、石浦神社本殿横にある逆さ狛犬でした。(2010日4月30日、写真二、三枚目は、5月1日撮影)。
Sakasa_komainu201005024宇多須神社(うたすじんじゃ)(石川県金沢市東山1丁目)。「ひがし茶屋街に立ち寄った折には、ちょっと回り道をして、神社の逆さ獅子に逢って見るのもいかがでしたょうか?」と、そんな事も浮かんだ、気の向くまま歩く中で見つけた、身近な場所にあるかなと思う、神社の逆さ狛犬でした。(神前結婚式もあった様で、人の多さに、逆さ狛犬以外は何も写さなかった、宇多須神社でした、2010日6月6日)。
逆さ狛犬・逆立ち狛犬の四枚は、1024*768の壁紙写真サイズで掲載)。
余談
検索すると、金沢市内では、あちこちに、逆立ち狛犬が見られそうなので、金沢百万石まつりへの旅で見つけた、駅西のレンタル自転車店(レンタカー併設)で、自転車を借り、海の方へも走りたくなった、今回の旅に。
また、高速バスの名古屋からの旅なら、ビジネスホテルに泊まれば、一泊二日で、バス代、宿代込みで、10000円ぐらいで済むので、夏を除く季節に、気軽に尋ねて見たいと思った、そして、前回と今回の旅で、白山市鶴来への旅の拠点にもいいかと思った、金沢旅になりました。
7月24日追記
テレビで見た、みかえり阿弥陀様京都、東山、永観堂、禅林寺)に、振り向いた感じの逆立ちした狛犬は、「見返り狛犬ならぬ、逆さ見返り狛犬かな!」でした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年6月17日 (木)

卯辰山三社の参道を歩く(石川県金沢市)

卯辰山三社は、卯辰神社(卯辰山天満宮)、豊国神社、愛宕神社
Utatsuyamasansya201006061Utatsuyamasansya201006062初夏に歩いた、卯辰山三社の参道は、「木々の緑に覆われ、涼しいので、卯辰山への登り降りにも、ぜひ、歩いてみよう」と思った境内の道でした。
Utatsuyamasansya201006063Utatsuyamasansya201006064Utatsuyamasansya201006065Utatsuyamasansya201006066Utatsuyamasansya201006067卯辰山側から卯辰山三社への参道
朱色に塗られた参道の橋は、昭和48年に造られた豊国橋。初めて歩く道に、「この道で、大丈夫かな?」と思った、三社への道でした。
Utatsuyamasansya2010060621Utatsuyamasansya2010060622Utatsuyamasansya2010060623Utatsuyamasansya2010060624Utatsuyamasansya2010060625Utatsuyamasansya2010060626Utatsuyamasansya2010060627Tourou20100606浅野川側から卯辰山三社への参道
卯辰山花菖蒲園からの参道は、距離感がつかめない中、初めて歩いた、階段の多い道でした。(写真掲載順とは異なり、実際には降った参道の階段でした)。石灯籠は、石橋の近くにありました。(石灯籠の写真のみ、1024*768のサイズで、PC用壁紙写真を用意)。
Hanasyoubuen29199606卯辰山花菖蒲園
卯辰山三社への上り口にある花菖蒲園は、まだ、花の時期には早かった、6月6日の参道散策でした。
追記
紅葉の時期にも歩いてみたい思う、参道の木々と菖蒲園の背景の木々の緑です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年6月16日 (水)

和風ヨーグルトは甘酒、濃い目に作った甘酒を冷やし食べた味に、浮かんだヨーグルトの文字

夏でも、お酒は、熱燗なら、温かい甘酒も飲みたくなり、冷凍保存の日本酒の酒粕を取り出し、冷蔵庫保存の都合で、濃い目に作った甘酒を、冷やして食べた甘酒の味に、浮かんだ文字は、甘酒は和風ヨーグルト、和風ヨーグルトは甘酒でした。
Amazake201006131Amazake201006132私は、甘酒を、生姜を入れないで作るし、飲むので、そんな甘酒を、冷やして味わった風味に浮かんだ、ヨーグルトの文字でした。
もちろん、作った時点では、濃い目なので、お湯で薄め、温かいままでも、飲んだ甘酒。
また、濃い目の食べる甘酒もいいけど、冷蔵庫のスペースに、余裕があれば、もっと薄めに甘酒を作り、冷やして飲む甘酒もいいと思った、夏の甘酒作りになりました。
余談
以前、隣町、一宮市重吉の甘酒祭りでは、子供さんも飲めるノンアルコールの温かい甘酒でしたが、たしか、濃い目の甘酒、どちらかと言うと、食べる甘酒だった事が思い出された、この記事投稿になりました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年6月15日 (火)

赤だし味噌汁をアレンジし、味噌煮込み天丼に

赤だし味噌汁をアレンジして、海老の掻き揚げ天婦羅を食べた朝食に、味噌煮天丼、味噌煮込み天丼を紹介。
Asa201006121Asa201006122何の工夫も無く、作り置きの赤だし味噌汁に、海老の掻き揚げ天婦羅を沈め、卵と、季節の茹でたサヤエンドウを追加しただけで、ちょっと煮込む、味噌汁アレンジ料理。そして、「味噌煮天丼は、丼盛りなので、広皿盛りを言い換えると、味噌煮込み天婦羅ご飯かな」でした。
また、酒、味醂、砂糖は使わないけど、天婦羅の衣を甘みに変えられる、赤味噌で、天婦羅のクドサも抑えられる、食べ物になりました。(私には、癖になる、簡単な、天婦羅味噌煮込みご飯でした)。
検索タグ、味噌煮込み天婦羅ご飯、天婦羅味噌煮込みご飯、天婦羅味噌煮込み丼、味噌煮込み天婦羅丼
余談
ここで紹介は、味噌煮込み&天丼セット、味噌煮込みうどんと天丼のセットではありません。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

テレビ番組の女優・中嶋朋子さんの仏像好きで知った、仏像大好DVD

テレビ番組の女優・中嶋朋子さんの仏像好きで知った、仏像大好DVD。そして、検索した、「仏像大好」に、「仏像大好、公式サイト」がある事を知った結果に。そして、まずは、リンクで、記憶に留める事にした、公式サイトでした。
中嶋朋子さんの話に、大仏大好きと聞いた気がして見つけたのは、「コロムビアミュージックエンタテインメント、仏像大好DVD-BOX」、「仏像大好き特設サイト」でした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年6月14日 (月)

イチゴの芳香が強いワイルドストロベリー

Ichigo201006123_2久しぶりに出かけた、フラワーパーク江南で見て・写したのは、ワイルドストロベリーの花・実・植栽(植栽ラベルには、和名:ヨーロッパクサイチゴ、エゾヘビイチゴの文字)。
Ichigo201006121Ichigo201006122Ichigo201006124公園の気ままな散策に、漂うイチゴの香りに近づくと、見慣れない形の小さなイチゴの花
そして、鈴なり状に近い、ちょっと、何かなと近づいたら、小さなイチゴの実で知った、そして、探した、植物名に、ワイルドストロベリーの名前でした。(サイズ1024*768のPC用壁紙写真で掲載、検索タグ:ワイルドストロベリーの花写真壁紙)。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年6月12日 (土)

金沢、卯辰山玉兎ヶ丘の松の木(写真5枚)

ゆっくり歩いてみたら、一日歩いても、疲れなかった、金沢の一日。そんな一日に、浅野川界隈散策後に、登った低山は、金沢駅から歩いても、そんなに遠くはなかった、金沢の卯辰山でした。
Gyokutogaoka201006060Gyokutogaoka201006061Gyokutogaoka201006062Gyokutogaoka201006063Gyokutogaoka201006064そして、卯辰山玉兎ヶ丘では、目立った松の木に、写した赤松の木でした。掲載写真五枚の内、三枚は、1024*768の壁紙サイズ。
(卯辰山に登り始めてから、どこが山頂か分からなかったけど、見晴らし台、望湖台と、ちょっと歩き回り、おにぎりの昼食を取り、下る時には、卯辰山三社にも回り、再び、浅野川天神橋まで、戻ってくるまでの所要時間は、2時間45分でした)。
(6月6日の金沢散策から、玉兎ヶ丘:ぎょくとがおか、石川県金沢市)。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年6月11日 (金)

久保市乙剣神社、大ケヤキ(石川県金沢市下新町)

Keyaki201006060Keyaki201006061Keyaki201006062Keyaki201006063久保市乙剣神社の大ケヤキ(石川県金沢市下新町)(リンクは、神社のある場所への地図)。
主計町茶屋街近く(主計:かずえ、乙剣:おとつるぎ)。
限られた境内に、大ケヤキを、どう写そうかと、悩む楽しみもあった、久保市乙剣神社にある、大ケヤキでした。(6月6日の金沢散策から)。
6月30日誤記訂正
「主計」の読みを、近くの方に、「ぬしえ」と聞いたと思っていましたが、地図看板を見たら、「かずえ」とローマ字読みが付いていました。(私の記憶違いかも知れませんが)。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

演歌歌手、竹川美子さんの新曲「蛍川」に、富山の蛍川探し

演歌歌手、竹川美子さんの新曲「蛍川」に、どんな川かな?と、歌の舞台、富山の蛍川に、川の様子の探し物でした。
富山県富山市婦中町蛍川周辺の地図 (Yahoo!地図)。全長12kmの蛍川(いたち川)に、ポイントで示されても意味が無いと、川地図が見たくなり、「川地図」の検索でした。
そして、インターネット川地図のサイトを見つけたけど、内容は、主要河川のみで、また、更新は、2005年6月に停止に、肝心の蛍川の流域の探し物は、見つけられない結果になりました。(小さな川の流域図鑑は、「富山蛍川図鑑」と文字が浮かんだ様に、地域に、河川マニアの方が居ない限り、見られないと思った探し物でした)。
富山・蛍川(いたち川)関連の参考リンク
蛍川(宮本輝、小説「蛍川」、富山市、写真ページ)トップページ、カメラ紀行、名作のふるさと
とやま水のある風景。(流域の文字表現を見つけたページ)関連記事のトップページ、機関紙「商工とやま」表紙画像集
いたち川公園、富山県富山市向川原町周辺の地図
余談は、他の地域に見られた、蛍川の地名・河川名地図へのリンク
福岡県久留米市螢川町周辺の地図
京都府亀岡市千歳町毘沙門蛍川(goo 地図)。
京都府亀岡市千歳町毘沙門蛍川(Yahoo!地図)。goo地図を元に探した、Yahoo地図での蛍川の地名
富山の蛍川の別名、「いたち川」検索に見つけた、神奈川県にもあった「いたち川」の名前。地図では、河川名まで辿れなかったけど、おまけにリンクでした(神奈川県横浜市栄区小菅ケ谷1丁目周辺の地図)。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年6月10日 (木)

写した白猫に、白猫縁起、そして、名付けた、白龍の名前

Hakuryu201006011Hakuryu201006012三重県桑名市、七里渡跡近く、幡龍櫓の脇で、見て写した白猫に、「白猫は福徳開運、商売繁盛、家内安全の縁起物」と言う事もあり、用意した、足の裏まで純白の白猫壁紙写真でした。(心残りは、猫の片目の部分に、草が、丹下左膳の様に被っていた事)。
・全身が白色の猫に、改めて、周囲の自然の緑が似合うと思った、白猫の姿でした。そして、桑名での歌手のキャンペーンに出かけた時は、また、会えるかと、幡龍櫓の近くで見た白猫なので、勝手に名付けた「白龍」の名前・ニックネームでした)。
・飼い猫か、野良猫かは、分かりませんでしたが、暫く、白猫モデルとして相手してくれたので、サイズ、1024*768で掲載した、白猫写真壁紙でした。
余談
縁起物の白猫のせいか分かりませんが、ニックネームに、ウンザリするほど見られた、「白猫」の文字でした。Banryuyagura20100601 余談ついでの写真は、幡龍櫓を写した時に、櫓と一緒に写った、そして、見つけた、白猫の姿ですが、小さい写真に、見つけられるかな?と、おまけに掲載ででした。
また、草むらに蛇が潜んでいないかと、ちょっと弱気になりながら、踏み込んだ、シロツメクサ・クローバーの茂みでした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

演歌歌手、谷本知美さんの新曲「しぐれ橋」、演歌歌手、永井みゆきさんの新曲「愛縁坂」に・・・

演歌歌手、谷本知美さんの新曲「しぐれ橋」と、演歌歌手、永井みゆきさんの新曲「愛縁坂」に、そして、愛縁坂の歌の中の「絆坂」に、ふと、どんな橋・坂が似合うかと、実在するものかどうかも知らないで、同名の橋と坂の探し物でした。
ひらがなの「しぐれ橋」は、見つけられなかったけど、時雨橋は、北海道に三件にありました
時雨橋、北海道札幌市南区定山渓周辺の地図(Yahoo!地図)。
時雨橋、北海道札幌市南区定山渓温泉西3丁目の地図(マピオン地図)。温泉地の地名に、ここならいいなと、上記と同じ場所を、もう一つの地図でも見たけど、橋の名前は確認出来ない結果になりました。
時雨橋、北海道旭川市東旭川町倉沼周辺の地図(Yahoo!地図)。
時雨橋、北海道常呂郡佐呂間町字仁倉周辺の地図(Yahoo!地図)。
「愛縁坂」探しの結果
「愛縁 地図」の地図検索では、何もヒットせず、「絆坂 地図」の地図検索でも、何もヒットせず、「絆坂 地図」の検索では、なぜか、以下の文字を見つけた結果になりました。
市川由紀乃ベスト・アルバム「絆坂」(廃盤)
志摩幸子さんの「愛の絆坂」
また、改めて、身をもって知った、地図には、坂道の記載は無い事でした。
余談
時雨の文字が付く店舗は、数え切れないほどある事、そして、二つの曲名が、ごっちゃになった「時雨坂」探しの検索では、「愛縁坂」は、もちろん、坂道探しは、地図を当てに出来ない事を知った、検索になりました。
でも、旧東海道五十三次に、小時雨坂大時雨坂の地名のある事は知った、間違った探し物の坂道探しにもなりました。
下記は、大小の時雨坂の名前と位置を見つけたページ
箱根(旧東海道)の坂-2 坂道散歩
現代の片側一車線の道に、小時雨坂、大時雨坂とタイトル付きの写真を見つけたけど、坂道しか写っていないので、見た目は、何処にでもある坂道でした。
また、地図の場所を、言葉で表現すると、坂小を中心に、400m前後の場所にある坂道で、名古屋寄りが大時雨坂、東京寄りが小時雨坂でした
坂小(小学校)、静岡県三島市市山新田周辺の地図
大時雨坂、静岡県三島市市山新田周辺の地図
小時雨坂、静岡県三島市三ツ谷新田周辺の地図
おまけは、蝉時雨、時雨煮の意味も再確認でした
Yahoo!辞書 - すべての辞書 - 蝉時雨(せみしぐれ)
Yahoo!辞書 - すべての辞書 - 時雨煮(しぐれに)
また、検索すると、ちょっとヒットする、「時雨」と書いて、「ときさめ」と読むでした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年6月 9日 (水)

ハゼノキ

Hazenoki20100601Hazenoki201006012Hazenoki201006013ハゼノキ。(ハゼノキと一緒に写っている、背後の太い幹の樹木は、別の木)。
葉は、何か、見た事があるような木だけど、知っている木の花ではない様子に、簡易図鑑で、花の様子・花の季節・花の付き方を見て比較、そして、知った、この木は、ハゼノキだろうでした。
(6月1日、三重県桑名市、九華公園にて、写真二枚目と三枚目は、サイズ1024*768で掲載)。
Hazenoki201006011また、咲いていた花は、近い所では、造られた、お堀状の池に、枝があり、池に落ちる恐さで、花を目の前にする事が出来なかったけど、写した花の雰囲気で、図鑑と比較すると、花は、雌雄異株の様な形と思った、花の特徴が説明できないけど、感じた花の姿でした。
帰宅して、図鑑を見て思った事
池の方に伸びる枝を、池に落ちる危険を冒してまで、無理して掴んで、枝を目の前に、手繰り寄せなくてよかったと思った、皮膚が弱いと被れる、写した木が、ハゼノキだった事でした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年6月 8日 (火)

6月6日に歩いた浅野川、浅野川大橋から天神橋(浅野川の風景写真12枚)

Asanogawa20100606 Asanogawa201006061 Asanogawa201006062Asanogawa201006063 Asanogawa201006064 Asanogawa201006065 Asanogawa201006066 Asanogawa201006067 Asanogawa201006068 Asanogawa201006069 Asanogawa2010060610 Asanogawa2010060611 Asanogawa2010060612 6月6日に歩いた浅野川は、浅野川大橋から天神橋の川沿いを歩き(石川県金沢市)、前月に来た時の犀川界隈とは違い、周囲の木々の多さに、涼しさも楽しんだ散策になりました。(浅野川大橋、梅ノ橋、天神橋の三つの橋が、見通せる風景が見られる事も知った散策になりました)。
そして、金沢百万石まつりも、百万石行列を見るだけでなく、前日に来ていれば、加賀友禅燈ろう流しを見られ、勘がよく・運がよければ、尾山神社で、歌手の山本あきさんにも、出会えたかなと思う、あきさんの写真日記を読んで知った、屋台も楽しまれた様子の掲載でした。(私は、屋台を眺めて楽しむタイプではありませんが)。
金沢百万石まつりホームページに見た、加賀友禅燈ろう流しは、浅野川も、天神橋上流から浅野川大橋間に思った事でした。
Komainu20100606Keyaki20100606ひがし茶屋街散策では、近くにあった、宇多須神社で、予定外の逆さ狛犬も見られた、散策になりました。
主計町茶屋街近くでは、久保市乙剣神社、大ケヤキが見られた散策でした。(主計:ぬしえ、乙剣:おとつるぎ)。
また、神社にお参りに来られていた方に、賽銭投入口を教えて頂いたり、案内地図の「暗がり坂・明かり坂」の文字に、意味を教えて頂いたりした、浅野川近くの出来事でした。
そして、そんな事を教えていた方が、近くの「佃の佃煮」のお店の方に、佃煮マニア?の私は、コンビニ弁当と変わらない値段の佃煮入り、おにぎりが目にとまり、昼食にと購入した、まずは、浅野川界隈散策のスタートでした。
追記
Asanogawa_201006061Asanogawa_201006062Asanogawa_201006063当ても無く、気ままに、足が向くままに、あっちへ歩き、こっちへ歩き、そして、見つけた赤い囲いの神社に、浅野川と言えば、浅野川稲荷神社も掲載と思い写真追加でした。(阿吽の狛犬の背の高さと居る場所と朝の陽射しに、狛犬の顔の表情は、しっかりとは捉えられませんでした)。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年6月 7日 (月)

金沢百万石まつり(7枚の組写真で掲載は、写真総数63枚)

高速バスで出かけた、石川県金沢市、金沢百万石まつり。石川県出身の歌手、山本あきさんの故郷の祭りに、一度は、見てみたいと思い出かけた、6月5日でした。(定番の祭り講釈は、金沢百万石まつりHPで読んで下さい)。
Yamamoto_aki_201006051Yamamoto_aki_2010060524日は、早く寝て、夜中に目が覚め、寝すぎてはダメと、夜中過ぎから起きていて、そのおかげで、サブちゃんと歌仲間での歌唱を、何度も、見る機会を逃してばかりだった、テレビ番組で、タイミングよく、山本あきさんの姿と歌唱(リンクは、通販サイトの曲試聴)が見られた、金沢百万石まつりに、出かける日の朝になりました。
Kanazawa_hyakumangoku_matsuri_20100Kanazawa_hyakumangoku_matsuri_201_2Kanazawa_hyakumangoku_matsuri_201_3Kanazawa_hyakumangoku_matsuri_201_4Kanazawa_hyakumangoku_matsuri_201_5Kanazawa_hyakumangoku_matsuri_201_6Kanazawa_hyakumangoku_matsuri_201_7サイズ1024*768の7枚の組写真で紹介するのは、加賀百万石行列から組写真2枚、祭りパレード(出場者方達の衣装の彩りを、ちょっぴり紹介)、百万石音頭での流し踊りからピックアップ、尾山神社・百万石薪能・兼六園ライトアップ、テレビ・ラジオのスタッフの様子もピックアップ、さらに、祭りパレードからのピックアップだったりと、ブログ訪問者の方の、興味の有る無しは、無関係に、そんな様子も含め、写真63枚で紹介です。(兼六園のライトアップは、三脚を持って行かなかったので、デッサンの様に、写真加工です。そして、ちょっと記述は、行列の準主役?が、ミス百万石のお嬢さん三人行列の主役は、前田利家公役が宍戸開さん、前田利家公の正室、お松の方役が小林綾子さん
余談
金沢城公園入城まで、約四時間の長丁場に、私は、夜中から起きていて、名古屋からの高速バスでの移動に、祭り行列待ちの時間もあり、疲れて、ビジネスホテルで、一休みをしてしまい、入城を写す機会を逃し、見られなかったので、出来れば、そんな点も補いたいと、翌年も出かけたいと思う、加賀百万石行列です。
また、歌手、山本あきファンとしては、お松の方役に、石川県出身の歌手、山本あきさんを期待する私でした。
追記
百万石流し踊りで見た・写した、マスコットキャラクターの着ぐるみは、金沢星稜大学からは、青い星型頭の「ヒューマ」と、オレンジの星型頭の「エコミ」、近江町市場からは、茶色のクマの「ちかちゃん」と、ピンクのクマの「えっちゃん」)。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年6月 5日 (土)

カワニナの幼貝・稚貝を、テレスコマイクロを使い写す

Kawanina20100604Kawanina20100531体長2ミリほどのカワニナの幼貝・稚貝を、テレスコマイクロを使い写し、600*450のエリアを切りだして、写真掲載。
もう、一枚は、稚貝と親貝の大きさの比較の為?(親貝の貝殻の溝と比較して!)にもなっていませんが、同じ稚貝が、親貝の近くにいたので、デジカメ単体でも写し、縮小し掲載でした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年6月 4日 (金)

明日、出かける、6月5日の「金沢百万石まつり」に、・・・・

明日、出かける、6月5日の「金沢百万石まつり」に、印刷用に集めた、資料へのリンクのまとめ。
金沢旅の下調べは、市街の用水沿い散策
(金沢観光、金沢散策)。
金沢市、白山市で見られた、逆さ狛犬に
・フィーリングダイアリーを読んで
ふるさと一番
テレビの金沢百万石まつり
余談
おしん役の小林綾子さんの事は知らなかったけど、原作、池波正太郎、剣客商売での藤田まことさんが演じた、秋山小兵衛役の相方、女房、おはる役の小林綾子さんの事は知っていて、
剣客商売では、おはるの役柄を演じられた、その雰囲気が気に入っていた、小林綾子さんが、金沢百万石まつりでは、お松の方役に決まった事を知り、出かける事を決めた、金沢の祭りでした。
そして、歌手の山本あきさんが、お松の方役になれたらいいなと思い、出かける事にした、あきさんの故郷の石川県、金沢の祭りでした

| | コメント (0) | トラックバック (0)

カワニナの幼貝の観察写真二つ

Kawanina20100604カワニナの幼貝、生まれた時期が違う、大きさの違う、雰囲気だけの二つの写りを紹介。
デジカメに、テレスコを装着して見ても、生まれたばかりでは、形も分からなかった、カワニナの幼貝。幼貝は、体の表面に12個ほど見える肌色の粒々。(1枚目の写真は、デジカメ単体の結果、そして、ドット単位で見ても、姿・容がつかめませんでした)。
Kawanina201005311Kawanina201005312Kawanina20100523でも、2mmほどに育ったカワニナの幼貝なら、デジカメ単体でも、巻貝の雰囲気だけは、捉えられた写りでした。水底に張り付いている幼貝、吸盤を水面にして浮いている幼貝、吸盤を横にして沈んでいる幼貝。(写真、二から四枚目は、オリジナルから切り出して掲載)。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年6月 3日 (木)

ギンヨウアカシアの実、ビョウヤナギの花

Akashia20100601Byouyanagi20100601散策から、ふと、寺の大きさに、訪ねた先で、見て写したのは、アカシアも、鈴なりの実を付けた、ギンヨウアカシアの木。また、通り道の歩道の街路樹からは、黄色が映え、黄色いオシベの軸の長さも際立つ、たまには写すかと接写は、一輪のビョウヤナギの花。写した、ビョウヤナギの一輪は、オシベの花粉嚢が、まだ、爆ぜていない、咲いて間もない花を選び撮影でした。(どちらも、サイズ、1024*768で、PC用壁紙写真向けに掲載でした)。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2010年6月 2日 (水)

歌手、浅田あつこさんを追いかけて、桑名、金山のキャンペーンへ

Atsuko_201006012Atsuko_201006014歌手、浅田あつこさんを追いかけて、三重県桑名市は、桑名駅前近くのサウンド・イン・松岡さんのキャンペーンへ、そして、その後、桑名も、揖斐川沿い近く、九華公園散策と七里の渡し界隈散策を四時間ほど楽しみ、時間も頃合と、愛知県名古屋市、濃尾商会さんのアスナル金山でのキャンペーンへ回った、6月1日でした。
Atsuko_201006015Atsuko_201006016桑名では、アーケードの木漏れ日の位置に悩まされた、あつこさんの撮影と、金山では、当然、動かれる歌唱・会話の時間に、照明ライトの位置に悩まされた、あつこさんの撮影。
また、サウンドイン松岡さんでは、あつこさんの新曲CD「見返り橋まで」購入時に、15周年メモリアルDVDが目にとまり、一緒に購入したり、キャンペーン終了後に、吉幾三さんの新曲CD「秋風」も、購入。そして、あつこさんのサイン会では、介護施設にいる母親用に、「よしこさんファイト」と、サイン色紙に書いて頂いたりもした、出かけた桑名になりました。
Kuwana201006011Kuwana201006012Kuwana201006013もちろん、金山でも、近所のカラオケファンの方に、あげればいいとCDを購入、そして、簡単でいいからと、苗字だけにした、頂くサイン色紙でした。
写真の「煎りたてピーナツせん」は、サウンドイン松岡さんでの、CD・DVD購入時の頂き物、また、冷えたオレンジジュースも出されたサウンドイン松岡さんでした。
この記事を書いた時点では、新曲「見返り橋まで」は、下記リンク先の、どちらでも、映像試聴が可能です。
Asada Atuko official site 浅田あつこオフィシャルサイト
「浅田あつこ」徳間ジャパンアーティストページ

余談
Manhole_kuwana_201006011Manhole_kuwana_201006012Manhole_kuwana_201006013桑名の町中歩きでは、塗装された歩道のマンホールに、マンホールマニアの気持ちがちょっぴり、分かった様な気になった私でした。おまけは、路上の観光タイル。
Tile_kuwana_201006011Tile_kuwana_201006012Tile_kuwana_201006013また、浮かんだ、路上タイルマニアの文字に、キーワードで検索したけど、ちょっと意味が違う、結果でした。
掲載の風景写真は、九華公園散策と七里の渡し界隈散策から
Hichiri_no_watashi_201006011Hichiri_no_watashi_201006012Hichiri_no_watashi_201006013Hichiri_no_watashi_201006014Hichiri_no_watashi_201006015Hichiri_no_watashi_201006016Hichiri_no_watashi_201006017七里の渡しの碑は、見つけられなかった散策、そして、どこが、七里の渡しなのかと写しまくった河口界隈。写真三枚目に写っている建物が、今は、管理棟になっている、幡龍櫓と言われる再建建造物。龍の屋根瓦の置物も、揖斐川を向いて睨んでいた建物です。(龍は水神で納得の瓦の置物、また、ネットを探すと、写真六、七枚目が、定番アングルの様でした)。
Kyuka_kouen_201006011Kyuka_kouen_201006012Kyuka_kouen_201006013Kyuka_kouen_201006014Kyuka_kouen_201006015Kyuka_kouen_201006016Kyuka_kouen_201006017Kyuka_kouen_201006018また、九華公園では、人工の島を繋ぐ橋からの眺めは、何処がいいのかなと、探したりもした散策でした。(写真7枚目は、九華公園内にある鎮国守国神社と、8枚目は、同じく、公園内の神社横にある、桑名城天守閣跡の碑)。(桑名での風景写真15枚は、1024*768のPC用壁紙写真サイズで掲載)。
検索にての余談
Banryu201006011Banryu201006012「幡龍櫓 龍の瓦」では、何もヒットしない、そして、「幡龍櫓 安藤広重」では、ヒットするけど、掲載の版画では、龍の置物の瓦は、見る・確認する事が出来ない結果でした。
さらに、余談
6月1日のNHK歌謡コンサートでは、大月みやこさんの「心ひとすじ」は、見て・聞く事が出来た帰宅時間でした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年6月 1日 (火)

聖徳太子信仰と信州

神社散策は、今までに、尾張・美濃を中心に、数百箇所を巡ったけど、聖徳太子の碑には、一度も出合った記憶が無く、ちょっと検索したくなった、「聖徳太子信仰と信州」のキーワードでした。
Taishi_no_hi_201005251Taishi_no_hi_201005252写真掲載は、そんな、長野県飯田市、今宮郊戸八幡宮の山肌にあった、聖徳太子の碑二つ。(飯田文化会館と界隈散策
そして、リンクは、「いいJAん!信州・長野県のおいしい食べ方新・信州暦(2007年2月21日のコラム)」でした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2010年5月 | トップページ | 2010年7月 »