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2010年7月31日 (土)

卵を茹でる、そして、ゆで卵写真壁紙を用意でした(モデルは卵)

Tamago201007311Tamago201007312Tamago201007313卵を水に沈めた時と沸騰する湯の中の卵を写し、壁紙サイズで写真掲載でした。写した結果を見て、思った事は、沸騰する湯の中の卵でしたが、写真では、暖かそうにも思えた卵の様子でした。(写真は、1024*768のサイズで用意)。
余談。
ゆで卵が食べたくなり、何気なく沈めた三個でしたが、沸騰する湯の中の暖かそうな卵に、やはり、浮かんだ文字は、卵三兄弟でした。

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2010年7月30日 (金)

金沢港方向の散策の調べ物は、逆さ狛犬のある神社探し

このリンク集は、逆さ狛犬・逆立ち狛犬のある金沢市内の神社所在地への地図リンク集(まだ、行った事のない神社)。
金沢港方向
・野間神社、石川県金沢市玉鉾3丁目周辺
・直江神社、石川県金沢市直江町周辺。(ここだけは、神社名の記載が無く、「多分、ここだろう」で地図へリンク)。
・南新保八幡神社、石川県金沢市南新保町周辺
・桂神社、石川県金沢市桂町周辺
・清龍神社、石川県金沢市南新保町周辺
金沢駅界隈
・浅野神社、石川県金沢市浅野本町1丁目周辺
・春日神社、石川県金沢市増泉2丁目周辺
参考リンク
石川県金沢市の逆さ狛犬を見たページに、神社の所在地がハッキリしなかった事もあり、地図上を探して、このリンク集を作成でした。
おまけは、今までに、金沢市・白山市で、私が見た、四箇所の逆さ狛犬の写真記事
余談
金沢駅駅西のレンタカー店で、レンタル自転車を借りて走り回れば、一日で、上記、七箇所を尋ねる事が出来ると思った、金沢駅界隈と金沢港方向の神社。そして、一度見てみたいと思う、金沢港の風景。(歌手、山本あきさん出場予定の、九月の金沢城下町ハーフマラソンを、見に出かける予定なので、その時の前後に、日程を取ろうと思う私の予定です)。

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夕暮れの空の写真加工に

Sora20100726Sora201007261Sora201007262加工した写真の雲の姿に、遠近感が見えた気がした、夕暮れの空の写真加工でした。(写真一枚目は未加工。掲載サイズは、1024*768)。
追記。
Sora201007263加工効果の無い結果も、参考までに、一枚掲載。

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思い込みも芸術だ!

Sozai201007251Sozai201007252Sozai201007253Sozai201007254Sozai201007255そんな事で、なにこれ?の加工写真になりますが、メダカ、オタマジャクシ、アメンボをフレーム内に捉えた写真を加工し、「思い込みも芸術だ!」のタイトルで、壁紙写真を、サイズ、1024*768で用意でした。

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2010年7月29日 (木)

ノアザミの綿毛とノアザミの種子

Noazami201007251Noazami201007252Noazami201007253Noazami201007254摘んだノアザミの枯れた花に、持ち帰り、分解・解体して観察。
枯れた花の分解に際し、綿毛が引き抜けたり、綿毛が花の基部にも、種子を覆って存在している事を確認した、ノアザミの綿毛でした。(写真三枚目は、綿毛の種子が抜けた後も、面白い様子だったので撮影)。
Noazami201007255Noazami201007256Noazami201007257Noazami201007258ノアザミの種子は長さが、3mmほど。また、摘んだ花を、飲んだジュースの空き缶を水で洗い、缶に入れて持ち帰ったので、分解した時点では、枝毛のある綿毛とは知りませんでしたが、何とか綿毛付きの状態で一つ取り出し、その後、乾いた綿毛の姿に、枝毛が沢山ある事も知った、写した結果になりました。(写真八枚目は、二つ摘んだ枯れた花から取り出した種子。そして、種子の様子に、綿毛のあった部分に納得の姿でした)。

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ノアザミの花写真壁紙

Azami20100725各務原市側の木曽川堤防の土手で見て・写したのは、春から夏に咲く、集合花で、一花が小さな5弁の花、ノアザミの花。花の周囲は雑草でしたが、花だけは写す事が出来ました。(掲載の三枚の写真は、切り出したりして、サイズ、1024*768で、PC用壁紙写真に用意)。
観察
Azami201007251Azami201007252小さな葉のトゲに、鋭さは感じなく、花の下の膨らみにも、トゲは見られませんでした。また、写した結果に見た、メシベの下の紫色の輪郭を持つ五角柱の姿に、オシベの花粉嚢と判断した、花粉まみれのメシベでした。
そして、種子を見たくて摘んだ枯れた花に、花を摘む時、花の下の膨らみに粘り気がある事も確認した、キク科アザミ属ノアザミでした。

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2010年7月28日 (水)

胡麻の花と胡麻の実

Goma201007251Goma201007252Goma201007253Goma201007254見られそうで、なかなか見られなかった、ゴマの花と、まだ、緑色のゴマの実に出会った、散策途中の畑でした。(サイズ、1024*768のPC用壁紙写真で掲載)。

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月明かりと雲のクラデーション加工PC壁紙

Yoru201007251Yoru201007252Yoru201007253Yoru201007254Yoru201007255Yoru201007256Yoru201007257ちょっと、雑な色彩グラデーションだけど、写した、月明かりと雲の様子に、写真加工して、サイズ1024*768で掲載でした。

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2010年7月27日 (火)

モデルは、昆虫のショウリョウバッタと観葉植物のフィランサス

Phyllanthus_mirabilis20100725Batta201007252Batta201007251観葉植物からは、フィランサス、昆虫からは、ショウリョウバッタの異色組み合わせの写真壁紙。前回も、通り道なのか、バッタを鉢植近くで見たのですが、今回見たら、羽のある姿に、ちょっと成長している様子のバッタでした。(サイズ、1024*768のPC用壁紙写真で用意)。
一言
今回は、フィランサスの葉の上にいたバッタでしたが、バッタが葉を食べる様子も無く、食害を受けた様子もありませんでした。
体験
落葉しているフィランサスは、何ヶ月も水を与えなくても枯れ死しない、乾燥に強い樹木ですが、植えているプラ鉢も、根が張る場所が無いくらいになっているので、そろそろ、植え替えをしてあげないといけない状態になってます。
検索タグ、アイランサス、夜に葉が閉じる植物、同じ特徴にネムノキ。

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2010年7月26日 (月)

接写は、カマキリのカマ使い

Kamakiri20100726カマキリのカマ使いと言うより、トゲがある腕の鎌に、カマキリのノコギリガマ使いかな?。そんな独り事も浮かんだ、運良く、ちょっとピンボケだけど、接写できた、カマキリの食事風景でした。
Kamakiri201007261Kamakiri201007262Kamakiri201007263また、餌になったバッタは、もう、胴体だけでしたが、カマの使い方の一つの方法も写せ、カマでの掴み方も、見て、知る事が出来た、接写になりました。
記事以外の検索タグ、昆虫、蟷螂、食事、鋸鎌。
関連ページリンクハラビロカマキリのフラッシュに光る丸い小さな反射板、灰皿の縁を花道に見得を切るカマキリ・見返りカマキリ、カマキリのPC用壁紙写真

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2010年7月25日 (日)

ハンゲショウの壁紙写真

Hangesyou20100710Hangesyou201007251Hangesyou201007252ハンゲショウの花は、小さいので、もって出かけたデジカメの関係で、花だけの接写は諦めました。
写真1枚目の花が蕾の状態のハンゲショウは、7月10日に撮影。他の花が咲いた2枚は、7月25日に撮影。各務原市、河跡湖公園の水辺にて。葉の傷みは、ご愛嬌で見て。(サイズ1024*768のPC用壁紙で用意)。

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2010年7月24日 (土)

市姫神社(市媛神社・市媛宮・市比売神社)(石川県金沢市)

Oumi201006061Mascot20100605 金沢、近江町市場と言えば、マスコットキャラクターは、丸の中に「近」の文字、茶色のクマの「ちかちゃん」と、丸の中に「江」の文字、ピンクのクマの「えっちゃん」。(写真一枚目は、市姫神社口から見た、近江町いちば館の通路)。
Ichihimejinjya201006061Ichihimejinjya201006062Ichihimejinjya201006063Ichihimejinjya201006064そして、市場縁の神社は、近江町いちば館を、市姫神社口を出て、近江町信号機を渡った、すぐ近くにある、市姫神社)。
神社にあった文字を見ると、市媛神社、市媛宮、市比売神社とあれこれ書かれ、気になる千木と鰹木も撮影でした。
(2010年6月5日と6月6日の金沢旅から)。

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2010年7月23日 (金)

ゴボウの花壁紙写真(おまけは、ゴボウの花の解体とゴボウの種子)

Gobou201007181Gobou201007182Gobou201007183Gobou201007184半世紀ほど前には、畑の牛蒡堀も、親の手伝いでしたけど、ゴボウの花を見たのは、初めて。また、初めて見る、紫色のゴボウの花色に、アザミの花の姿が浮びました。
農家の方に、お願いしてのゴボウの花の撮影に、花の束も頂ける事になり、花枝を千切ろうと、日焼け止め手袋をした手で、ゴボウの花房をさわり、その張り付く感覚に、カギ爪・カギ針のある牛蒡の花房を知る事になった、はじめて見た、キク科ゴボウ属サラダゴボウの花でした。(PC用花壁紙は、1024*768のサイズで掲載)。
余談
Gobou201007188ここに掲載は、種子が熟したゴボウの実。
(アザミの花は、粘着力で、掴む手に張り付くのは知っていたけど、ゴボウの花房に、カギ爪がある事を、初めて知った、植物観察・自然観察にもなりました)。
おまけ
頂いたゴボウの花束に、折角の機会だからと、ゴボウの花の解体写真と、ゴボウの種子の写真も、撮影もする事にしました。
Gobou201007185ゴボウの種子
想像より大き目の種子は、ヒマワリの種子より、ちょっと小さく、形は、さらに、扁平にして、色は、黒くした感じでした。
Gobou201007186Gobou201007187ゴボウの花の解体
カッターナイフで切った花の基部に、もう少し下で切った方が、子房の姿が、もっとハッキリしたカナと思ったり、紫色の花の先端が、五つに裂けている様子も捉えたかったけど、開く事の無い花姿に、5弁と確認できる撮影が出来ませんでした。
おまけついでに掲載は、ゴボウの葉と花にいた虫
Mushi201007191Mushi201007192Mushi201007193Mushi201007194たぶん、この虫が、羽化すると、こんな姿になるのかな?」と思った、体長2ミリほどの、虫の撮影でした。また、ハッキリ写らない羽虫に、羽虫をひっくり返し、撮影もした、裏返しても、すぐ起き上がる、名前を知らない羽虫でした。(小さい虫の写真は、オリジナル画像から、切り出したままで掲載)。
独り事を追記
虫の写真の1枚目の牙のある様な姿(頭にハサミを持つ昆虫・幼虫)に、思い浮かんだのは、アリジゴクでしたが、比較すると、この虫は、痩せ細ったアリジゴクの様でした。そして、次に浮かんだのは、カゲロウの仲間の幼虫でしたが、検索したけど、特定する事は出来ませんでした。(リンクは、アリジゴクの写真)。

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2010年7月22日 (木)

ハマボウの花壁紙写真

Hamabou201007161Hamabou2010071622010年も最初に咲いたハマボウの花の一輪は、7月16日でした。
でも、その後は、現在まで、庭で、次の花を写す機会があのません。
(写真は、1024*768のサイズで、PC用壁紙に用意)。
下記関連リンクは、過去のブログ記事とホームページのハマボウのページ
ハマボウの実と種子ハマボウの蕾ハマボウの四季図鑑
おまけ
Hamabou201007163グレイスケールの写真だったら、簡易的な塗り絵ベースに使えないかと、一枚掲載してみました。(コピー機でも実現可能な事ですが)。

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2010年7月21日 (水)

ベニバナの種子写真

Benibana20100718Benibana201007211Benibana201007212二つのベニバナのドライフラワーを崩し、中にあった種子は、合計五個。但し、写したベニバナの種子五個は、水に浮かべてないので、種子が熟しているかは不明。
追記
海外の紅花の種子も掲載されていた、HPへのリンクは、「ベニバナの種子写真」で検索して見つけた紅花ページ。
紅花の歴史文化館:山形大学附属図書館
余談
エーザイ、くすり博物館・薬草園で見た、ベニバナの花(2005年6月5日、他の植物も写してます、岐阜県各務原市)(薬草園の植物を少しだけ追いかけて作ったページ)。

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2010年7月20日 (火)

ハスの花写真壁紙

Hasu201008181Hasu201008182Hasu201008183Hasu201008184Hasu201008185Hasu201008186市内のレンコン畑に向かい、僅かに見られた、レンコンの花ハスの花に、何とか写せる花は、望遠で、やっと写せる範囲に、一輪だけでした。
水の張られたレンコン畑に、望遠頼みでしたが、蕾と実の姿も写せ、満足して帰る事が出来ました。(掲載は、1024*768のPC用壁紙サイズ)。
(江南市、松竹住宅北にある畑、近くには、アメリカフヨウの植栽)。

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アメリカフヨウの花写真壁紙

Amerika_fuyou_201007181Amerika_fuyou_201007182Amerika_fuyou_201007183Amerika_fuyou_201007184Amerika_fuyou_201007185Amerika_fuyou_201007186アメリカフヨウの花の色より、メシベの先端の色に注目のマクロ撮影でした。また、写した結果に見た、オシベの様子に、黒くゴミのように見えたのは、「花粉嚢の跡形か?」でした。
写真三枚目と四枚目は、主張しすぎのアメリカフヨウの花に、葉の緑で、花の主張を抑えてみました。(掲載は、1024*768のPC用壁紙サイズ)。

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2010年7月19日 (月)

ヒイロタケ壁紙写真(キノコ)

Hiirotake201007181Hiirotake201007182江南団地の森は、梅雨明けが、丁度、キノコの写し時かと散策。そして出会った、朱色が映えるヒイロタケでした。(1024*768のサイズで掲載)。

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ツタの付着根写真壁紙

Tsuta201007181Tsuta201007182ツタは、巻きヒゲがあるのではなく、吸盤のある根を持っている。そんな根の張り付く様子を、接写でした。(付着根の写真は、1024*768のサイズで掲載)。
そして、根の先を、よく見たら、平らな面でも、よじ登れる理由がわかった、納得できた、ツタのヒゲ根の先が吸盤状になっている事でした。
Tsuta201007183Tsuta201007184Tsuta201007185ツタを蔓先から辿ると、緑の濃い葉の中に、花弁とオシベが落ちた状態のメシベと膨らみ始めている、緑色の実に行き着きました。

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2010年7月18日 (日)

インドボダイジュの今の様子を写し

Indobodaijyu201007171Indobodaijyu201007172室内で冬越しのインドボダイジュも、2月から4月頃の数ヶ月間、水遣りを怠り、幹の先の方が枯れ、結果的に、切り戻し盆栽の様になってしまいました。でも、枯れなくてよかった、沢山枝を伸ばし始めた、芽が見え始めた時点では、一回り大きな鉢に植え替えもした、親木のインドボダイジュです。

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インドハマユウのオシベは、バナナ菓子の様

Indo_hamayuu20100716Indo_hamayuu20100717接写したインドハマユウのオシベは、粉砂糖をまぶしたバナナ菓子の様だったり、同じ花のオシベを、24時間後に見た時は、バナナチョコ菓子の様でした。(1024*768のサイズで掲載)。

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2010年7月17日 (土)

巻きヒゲ植物、シオデの写真壁紙(雌花をつける雌株から)

Shiode201007171Shiode201007172シオデの葉も大きくなり、重さも増したりしたので、垣根の上方を目指していた、シオデの巻きヒゲも行き場を無くし、垣根の上に横たわるしかなくなった、シオデの幹でした。
写真二枚目は、根元は一本で、垣根から覗く辺りで、五本に枝分かれしている、庭の垣根の中のシオデの様子。(1024*768の壁紙サイズで掲載)。

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ショウリョウバッタの写真壁紙

Syoryo_batta201007171Syoryo_batta201007172ショウリョウバッタの鉢植の支柱に止まる姿に、後足は折りたたみ、前足と中足の四本で器用に止まっている様子を気がつきました。(写真二枚目は、1024*768のサイズで掲載)。

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2010年7月16日 (金)

今日の楽しみは、MROラジオの山本あきさん

今日、7月16日の楽しみは、1分毎更新ですが、MROラジオのスタジオカメラで、山本あきさんの表情が見られる事。
また、ふと見たHP、ふと探したHPで、竹川美子さんの7月27日の三重県と愛知県のキャンペーン情報を見つけました。(鈴鹿ハンターショッピングセンター。アスナル金山、名古屋 ライブ・コンサート)。
追記。
昨日、7月15日は、午後一時からのぎふちゃん、ハートフルラジオ、昼のレコード室(昼レコ)も聞き、急遽の予定で、あきさんの名前が、ゲスト予定に記載がなくて、リスナーの方からブーイングもあったと、司会者の方から聞きたけど、あきさんのHPでは、前の週から記載されていた事を考えると、昼レコのページ編集は、月に一回だけかと思ったり、また、あきさんからは、お姫様だっこの言葉を聞いた、ラジオ放送でした。(流れた曲は、新曲から「愛の終りに」と「花咲かす雨」)。
また、午前一時前は、山口かおるさんの新曲「ジェラシー」と小桜舞子さんの発売前の新曲「こころ川」を聞いた、昼レコでした。
MROラジオの1分毎更新、スタジオカメラに、ふと浮かんだ事を追記
ネット向けに、小さな白板に文字を書いて、ライブカメラに向けて、ちょっと見せて頂けたりすると、見る楽しみも増すかなと思う、今の金沢は、ここが見所との紹介でもかまいませんけど、なんて事が浮かんだ独り事でした。
再追記
あきさんのMROラジオスタジオへの立ち寄りは、10分間程度でした。

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九華公園の野鳥

マガモ、カワウ、アヒル、ホシハジロ
Magamo20100601Kawau20100601Ahiru20100601Hoshihajiro20100601マガモ三兄弟、カワウの雄、アヒルの兄弟、ホシハジロはハグレ鳥?。(6月1日、三重県桑名市、九華公園の水辺にて、サイズ、1024*768のPC用壁紙写真で掲載)。
余談
インコの鳥小屋もあった九華公園でしたが、金網が邪魔で写せませんでした。

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2010年7月15日 (木)

ネムノキ壁紙写真

Nemunoki201007101_2Nemunoki201007102河跡湖公園の一角に、ネムノキの花を見つけ、ネムノキの植栽がある事を知り、写したネムノキの葉の緑と花のピンク色でした。(河跡湖公園は、岐阜県各務原市川島。1024*768のPC用壁紙写真で掲載)

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笹竹壁紙写真

Sasadake201007101Sasadake201007102明るい葉の緑が気になり写した笹竹。種類・分類に詳しくないので、笹竹で記述でした。(江南市と各務原市にかかる、神明小網橋を、岐阜県側に越えた所にある植栽。1024*768のPC用壁紙写真で掲載)。

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2010年7月14日 (水)

卯辰山三社と狛犬(石川県金沢市)

卯辰山三社と狛犬
三社の建物は、参道の階段を登って行った正面が卯辰神社(卯辰山天満宮)、その卯辰神社を中央に、右側に、豊国神社があり、左側奥に、愛宕神社がありました。
Utatsujinjya201006011Utatsujinjya201006012Utatsujinjya201006013Utatsujinjya201006014Utatsujinjya201006015卯辰神社で見られた狛犬は一対。四本足で立ちかけた狛犬と、後足の二本を跳ね上げた状態の跳ね狛がありました。写真5枚目は、建物裏にあった社殿。
Houkokujinjya201006011Houkokujinjya201006012Houkokujinjya201006013Houkokujinjya201006014Houkokujinjya201006015豊国神社の前には、狛犬が見られませんでしたが、建物脇を奥に行くと、社殿があり、狛犬が二対がありました。写真10枚目の朽ちかけている様子の一対の狛犬は、設置位置の関係で、思うように写せなかったので組写真にしました。
Atagojinjya201006011Atagojinjya201006012・残念ながら、愛宕神社には、狛犬は見られませんでした。

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2010年7月13日 (火)

今日の楽しみは、歌謡コンサートの山口かおるさん

毎日新聞夕刊の番組欄、歌謡コンサートの歌手名が書かれた時間帯に、赤ペンで上書きしたのは、「山口かおる」と、かおるさんの名前を書いて、万が一にでも、見落さないように、チェックマークでした。
ちなみに、午後八時前の今、見ているテレビ番組は、ナレーターの声も押し付けがましくない、旅番組です。
追記
山口かおる「ジェラシー/二人の世界」の試聴があった、「YAMANO MUSIC Online」の該当ページにリンク。

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ニンニクの醤油煮、ニンニクの佃煮に

ニンニクの醤油煮、ニンニクの佃煮作りで、ニンニクをクリーム状にするには、長時間煮なくても、油で炒めた後に、電子レンジで、二分ほど温め調理をして、鍋に戻し、醤油、味醂、砂糖、お酒で、味を付け、煮込めばいいと知った、今更ながらの、最近のニンニク料理でした。
余談
茶碗蒸し容器一杯ほどの、ニンニクの佃煮作りは、小粒のニンニクの皮むきに一時間、鍋で油で炒め始めてから、煮込み終わるまでが一時間ほどと、ツクシのハカマ取りじゃないけど、下ごしらえが、一苦労のニンニク調理です。(レンジでチンして、ニンニクの皮むきが楽になる時間を、次回は、調べたいと思います)。

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神社に石橋がある意味

Ishibashi20100515神社に石橋がある意味」で検索すれば、それらしい答えは見つかるけど、決定打に欠ける、個人見解の記事でした。

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虫の顔の様なヘリコプターに、日の丸

Heri20100515警察ヘリは、青色塗装のベースに、赤い帯色塗装。そんな事を知ったヘリに、ヘリコプターのパイロット席の丸窓が、目の様にも見え、虫の顔の様にも思えたヘリの姿でした。(写りは別にして、1024*768のサイズで掲載)。

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コシアキトンボ

Koshiaki_tombo_20100710_2コシアキトンボの名前に、蛇足ですが、コシシロトンボの名前でもいいかと思った、各務原、河跡湖公園の水辺で見た、ホバーリンクしていた、写したトンボでした。(切り出して、1024*768のサイズで掲載)。
余談
ヘリコプターに、こんなシンプルな、白と黒のツートンカラーの塗装色があってもいいなと思う、トンボの姿でした。

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2010年7月12日 (月)

各務原大橋の出来上がっていた橋げた(岐阜県各務原市)

Kawashimaoohashi201007101Kawashimaoohashi201007102川島の対岸(各務原市上中屋町)を繋ぐ橋、木曽川北派川に架かる橋は、風の便りだけかと思っていたら、遠くから見た、橋げたの様子に、近くまで出かけ、写す事にした、(仮称)各務原大橋の出来上がっていた橋げたでした。(出かけて、川島側から見た、橋げたの様子に、橋桁の数は、ここままなのかな?とちょっと疑問にもなりました)。
余談
江南市と各務原市川島の木曽川南派川には、神明小網橋があるので、その先の橋、各務原大橋が完成すると、各務原市民公園の桜まつりに行くには、ちょっと便利になります。

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鯉の壁紙写真(各務原、河跡湖公園にて)

Koi201007111Koi201007112Koi201007113鯉の回りには、沢山の白はえ(しらはえ)が泳いでいましたが、鯉を写すのに夢中になり、川魚の代表格の、はえ自体を写し忘れました。また、写した結果の鯉に、浮かんだ文字は、「鯉の三兄弟」でした。(1024*768のサイズで、PC用壁紙写真を用意)。

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2010年7月11日 (日)

ポップブッシュ・ブルプレアの実は、翼果

気になっていた、ポップブッシュ・ブルプレアの実の様子でしたが、ふと歩いた道に見つけた、ポップブッシュ・ブルプレアの翼果を付けた様子に、四日ほど後になったけど、河跡湖へ向かうついでに、前回と同じ木で、撮影する事にした翼果の姿でした。
Burupurea201007101Burupurea201007102一目で、実の全体の姿を紹介できる写真に適した、翼果の姿は無いかと捜すのに夢中で、三枚の翼が、中央で一つになっている姿は、確認したけど、種子が一つなのか、三つほど有るのかまでは、よく見なかった事が悔やまれる、今回の撮影でした。(1024*768のサイズで掲載した、二枚の写真を見て、頭の中で立体視してください)。
Burupurea201007103Burupurea201007104若い翼果のウイングは、ピンク色、そして、実が熟すと、枯れ葉色になる、丸い形の翼。
兎の耳の様な雌花の形に、もうちょっと、実が膨らむ様子を追いかけてみたかったと反省でした。(前回、2010年5月5日に見て写したポップブッシュ・ブルプレアの花、雄花と雌花)。

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2010年7月10日 (土)

法蔵寺、山門の獅子(愛知県岡崎市)

法蔵寺、山門の獅子
Shishi20100707手毬の紐を咥えた獅子の構図の彫り物に、よく見られるのは、祭りの山車と知った、小獅子と手毬と親獅子の構成の彫り物でした。そして、欄間にもいいかと思った獅子の彫刻でした。
Shishi201007071Shishi201007072Shishi201007073生憎の写りに、切り出して、1024*768のサイズに縮小、シャープネス加工して掲載です。
おまけ
お寺は違いますが、お経の時に、「畳を写した動画撮影は、畳の目の数を数えながら、お聞きください」でした。そして、三河七福神めぐりで聞いた、心経は、若者の音楽より、よほど、しっくり来ると感じた、心経のリズム音でした。

心経

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2010年7月 9日 (金)

サラダスパゲッティの材料は、スパに、キュウリ、トマト、チクワ、炒り胡麻、味付けはワサビ醤油

サラダスパゲッティ
Saradasupa20100706湯掻いたスパゲッティを冷まし、キュウリ、トマト、チクワを刻み、丼のスパゲッティにトッピンクし、炒り胡麻もふりかけ、味付けには、練りワサビを生醤油で溶き、全体にかけて和える、そんな、簡単刻み調理に、初めて食べてみて気に入り、夏向きと思う食べ方に、ここに、写真付きでメモでした。

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インゲンマメの天婦羅

夏の季節野菜のインゲンマメ
Ingenmame20100706インゲンマメの天婦羅を、塩味で食べたのですが、そんなおかずに、ふと、ネット検索して、二件しかヒットしない、フレーズ検索結果に、茹でれば済む食材を、わざわざ天婦羅にするのは面倒なのかな?と思った結果になりました。
追記
単品で天婦羅にするより、野菜の掻き揚げで使われる方が多いのかなと思う、検索キーを変えた、再度の検索に、でも、やっぱり多くは無かった、インゲンマメの天婦羅使用でした。

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酢味噌にタバスコも使う

Sumiso201006181Sumiso201006182半世紀ほど前の簡単トッピング朝食に、夏の朝は、あっさり酢味噌ご飯もいいかと、始めは、赤だし味噌と米酢を混ぜ、練っただけの酢味噌でした。
Sumiso20100623Sumiso_gohan20100623そして、、ふと、同じすっぱい味に、ピザを食べる時のタバスコを思い出し、出来上がっている酢味噌に、タバスコを加えて(赤だし味噌+米酢+タバスコ)混ぜ、タバスコ固有の香りを飛ばす為に、電子レンジで、ちょっぴり温め、ご飯の友にした、ぴり辛のタバスコ入り酢味噌でした。
余談
食べ物の豊富な時代だから、たまには、シンプルな味もいいかと、混ぜるだけで手間も要らないしと、朝食にした、酢味噌ご飯でした。
そして、赤味噌だから、タバスコを入れても楽しめると思った、酢味噌でした。

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2010年7月 8日 (木)

豆板醤を使う

Itameni201006261Itameni201006262Itameni201006263Itameni201006264ニンニクスライスの炒め煮・豆板醤入り
ニンニクをスライス切りにして、油炒めにする。
醤油、味醂、砂糖、お酒を加え、一時間煮詰める。
その後、豆板醤を加え、ちょっと加熱。
冷めたら、茶碗蒸し容器を器に、ラップをして、冷蔵庫保存。
Tanmen20100626Ninnikumazegohan20100628トッピングほか用途
・カップ麺、カップラーメンに、蒸し野菜、蒸しキノコを増量して、味が薄くなった時のトッピング調味料。(写真は、タン麺、塩ラーメン)。
・朝ご飯に、トッピングして、ニンニクの混ぜご飯にする。
その他
Toubanjyan201007041Toubanjyan201007042食べる豆板醤
モヤシ、キュウリ、キノコなどの甘味噌和えの調味料に、豆板醤も、(小さじ)スプーン一杯を使い、味噌だれに入れる。
飲む豆板醤
今の所、味噌汁にしか使っていませんが、ミックス味噌の要領で、赤だしの味噌汁に使う。
いつも、赤だし味噌汁には、一味(いちみ)で、ちょっと辛味を付けていたのですが、豆板醤を使い始めたら、違和感も無いので、辛味付けの隠し味は、豆板醤と決めた、毎朝の味噌汁です。
調味料に使う
キュウリの浅漬けは、いつも、醤油だけでしたが、豆板醤を入れると、美味しく漬けられると知った、キュウリの漬物でした。
余談
豆板醤を使うのは難しいと思っていたけど、豆板醤だけを食べてみて、そんな事は無いと思った、四川豆板醤を使うでした。

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2010年7月 6日 (火)

石取り祭(三重県桑名市)

Saisyagura201006011Saisyagura2010060126月1日の散策で写した、南魚町祭車蔵蔵前祭車庫に、他の、祭車蔵・祭車庫探しも兼ね、麦藁帽子でも被って、出かけてみようと思う、桑名、石取祭です。
石取り祭の日程確認は、桑名市観光ガイド石取祭概要へリンク。近鉄長島駅周辺でも、石取り祭がある事を確認しましたが、でも、両方へは行けないので、私は、桑名駅に向かう予定。
余談
これで、桑名での歌手のキャンペーンに出会えたら、申し分が無いと思う、出かける予定です。

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2010年7月 5日 (月)

シオデの種子は、アズキ色(巻きヒゲ植物)

Siode201007041Siode201007042Siode201007043シオデの黒い実を、前年に摘み取り、室内のテーブルの片隅に放置していた、二房でしたが、植物の名前も知る事が出来たので、今年は、シオデの干からびた黒い実を水に浸し、干からびた実を柔らかくして取り出した、シオデの種子は、アズキ色を思い出した、前年は、一粒だけ見た、アズキ色の種子でした。
また、前年は、シオデの実を、一個見ただけで、実にある種子の数は、一個と判断を間違えたけど、今年は、シオデの実を、35粒ほど潰し、中にある種子の数を確かめたら、シオデの実には、種子が、一個から四個存在する事を知ったシオデの種子の数でした。
そして、成熟した種子は、簡単には、腐る事は無いと思った、実の房のテーブル放置でした。
余談
Siode201007044果肉が一部残り、外れにくい果肉も、豆腐の空きパックに種と水を入れ、パックの溝を利用して、指先でシゴク様に、ゴシゴシと洗えば、種が綺麗に洗える事も知った、シオデの種子採りになりました。(実を潰しても、指先が葡萄色・ワイン色に染まる事はありませんでした)。
・沢山のシオデの種に、発芽も見当しましたが、ネットで調べて見ると、簡単でない記事に、どうしようか躊躇する事にもなった、種子採取になりました。
庭の片隅に、繁茂するシオデは、雄花ばかりで、雄株でした

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2010年7月 4日 (日)

トイレットペーパーを片手で切るコツ

母親が施設入居前の、自宅に居る時は、気が付かなかったのですが、片手が不自由な方へ、道具も工夫も、アイデア商品も不要な、「トイレットペーパーを片手で切るコツ」を紹介
トイレットペーパーのミシン目を、ロールに当たらない位置まで引き下げ、軽く、引張り気味に真下に引けば、簡単に、力も必要なく、片手で切れる事を確認した、「トイレットペーパーは、真下へ引けば、片手で切れる」でした。
動く手によっては、また、トイレットペーパーの位置によっては、用足しの前か、後に、トイレットペーパーは、切る必要があります。でも、動く手がどちらかによって、トイレットペーパーの取り付け位置を左右に、取り替えられるのであれば、用足しの前後を考える必要はありません。
そして、ふと、「自分の手が、片手しか動かなくなったら」と試した結果でした。
でも、トイレットペーパーのメーカーによっては、切れない場合があるかもしれません。
以上、「トイレットペーパーは片手で切れる」の紹介でした

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2010年7月 3日 (土)

シオデの雌花(緑色の尋ね花は、巻きヒゲ植物、図鑑約3,000ページ目に見つける)

植物名「シオデ」を、図鑑を前後読みして、トータル10巻目、約3,000ページ目に見つける。(探した植物図鑑には、花の写真はありませんでした)。
そして、ネットで探したページ、「シオデ,牛尾菜,四緒手,Smilax riparia var.ussuriensis,ユリ科シオデ属」(薬草,イー薬草・ドット・コム,薬草2000種類,ハーブ,漢方薬,民間薬,生薬,苗,球根)に、花の写真は無かったけど、巻きヒゲ・葉・伸びる先端の様子で確認した、巻きヒゲがあり、根茎もある、雌雄異株の多年草つる草で、サルトリイバラも仲間と知った、庭の垣根の中で写した、シオデの花、シオデの雌花でした。
また、「シオデの花」を検索して、雄花の写真と葉を見つけましたが、その葉の様子は、幼いからでしょうか、同じ植物とは思えない姿でした。
下記は、この追記以前の記事
ネットで、特徴をキーに、探してみたけど、探しきれずに、「誰か、この植物の名前をしりませんか!!」と、つぶやきでした。
Makihige_syokubutsu_201007021Makihige_syokubutsu_201007024Makihige_syokubutsu_201007022Makihige_syokubutsu_201007023植物図鑑もあるけど、何千ページにも、目を通すのも大変だから、まずは、ネットで、尋ねて見る事にした、庭の垣根の中に伸びて、花を付けた巻きひげのある植物です。
写した雌花は、球形の花房全体の大きさが、20mmぐらいで、見た目は、ウコギの花の様な雌花。
雄花が近くにあったのかも知れませんが、初めて見る巻きヒゲ植物なので、垣根の中にあったのかも知れませんが、気が付きませんでした。
前回撮影へのリンク
蔓性植物の名前を探すヒントに、今年は、花が見られそう!!
蔓性植物、庭の南天に絡みついてた、植物は何?
余談を追記
歌手、南かなこさんを追いかけて、桑名の新曲「かくれ駒」のキャンペーンに行きたかったけど、生憎の梅雨の土砂降りの雨に、バス停まで歩いて30分あるので、出かける気が失せ、植物図鑑を眺める事になった、7月3日でした。

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2010年7月 2日 (金)

蚊を写す、蚊を接写

Ka20100701ペットのカワニナの住む、水受け皿に、一休みにやって来た、蚊の一匹を接写でしたが、写し直す間も無く、逃げ去った、オスの蚊と思う、一匹でした。(蚊の撮影ステージは、水苔も増え、カワニナが住むには、快適かと思う水受け皿でした)。

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NHKふるさと一番、山椒魚、山椒(栃木県日光市)

6月30日、サンショウウオ漁
要約すると、清流の生き物、サンショウウオを味わう?かなでした。そして、飼えない事も無いけど、暑さに弱いと聞いた、渓流の生き物、すばしっこい生き物、サンショウウオでした。
何か記事はないかと探した、「日光市 さんしょううお」の検索に、下記をリンク。
とちぎ水紀行(第58景)-サンショウウオのすむ渓流
おしながきに、「山椒魚(さんしょううお)」名前があった、家康の里、大野屋、栃木県日光市家康の湯、囲炉裏料理と野門温泉
7月1日、ニ荒山神社の山椒、山椒が自生の山、神社の山
住民の方が、神社の許可をうけ、神社の山で収穫した山椒の実と茎で作る佃煮、山椒味噌の紹介では、緑の上皮を棄て、種子の表面にある緑の皮だけを、すり潰して作る山椒味噌に、興味心身だった放送時間でした。
山椒ビールの紹介では、「なるほど、ホップの代わりが、山椒でもいいか」と思った、テレビなので、見ているだけでしたが、味が伝わってくるような気分になった内容でした。
また、番組ゲストの方が、御神木の山椒の木の実と葉を摘まれ、ハーブティーで飲まれた様子に、これなら簡単に楽しめるかと思った、山椒ティーでした。
日光二荒山神社 - 神橋 -。(世界遺産、神橋ライブカメラのある事が印象的な日光二荒山神社のHPでした)。
日光二荒山神社。(二荒山:ふたらさん、栃木県日光市中宮祠周辺の地図)。
日光市HP油源:日光の特産品・お弁当の販売(山椒若葉煮の文字を見つけたHP)。

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2010年7月 1日 (木)

桑名の三つの入り江の風景(三重県桑名市)

Hichiri_no_watashi20100601Sumiyoshimon20100601Funairimon20100601七里の渡しの入り江を中央に、揖斐川上流側に住吉門、揖斐川下流側に船入門がある事を知った、七里の渡し界隈散策でした。(6月1日の事)。
Irie21Irie22Irie23七里の渡しの入り江の風景
その様子は、川漁師の舟もあるように、懐かしさも、脳裏に浮かぶ風景でした。
Irie31Irie32船入門の入り江の風景
九華公園に繋がる水辺は、お堀跡?を思わせる風景でした。

Irie11Irie12Irie13住吉門の入り江の風景
その風景は、桑名の用水を思わせる雰囲気でした。

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蔓性植物の名前を探すヒントに、今年は、花が見られそう!!(植物名はシオデでした)

庭の垣根の中の南天に絡みついてた、初めて見た、蔓性植物(巻きひげ植物)の黒い実に、前年は、「この蔓植物は何?」でしたが、
Tsurusyokubutsu20100629今年は、この蔓植物が蔓を伸ばし、花芽も付けた様子に、運良く気がつき、目にする事も出来たので、今年こそは、この蔓性植物の名前を探す、ヒントに出会えそうで、嬉しくなった、花の蕾の姿でした
7月2日、下の方に咲いていた花の様子を、まずは、特徴だけ、追記。
・放射状に伸びる花茎の先に咲く花は、薄緑色の花。(球形に広がった、全体の大きさは、直径20mmほど)。
・オシベが見当たらない、摘んだ一花の姿に、花は、雌雄異花の様だけど、雌雄異株とまでの確認はしませんでした。
花弁の数は、六弁一つの花びらの長さは、4mmほどで、舟形。(花は、開ききると、花弁が反り返り、花の様子を写すには、難あり)。
子房の上に付く、メシベの先端は、三つに分岐。(一つの花茎に、一つの花が基本形、でも、中には、例外で、二花付けた物もありました)。
・その他、蔓性植物と言うより、巻きひげ植物。ウドの様な放射状の花房。7月に咲く。幹の茎は、冬に枯れる。
余談
特徴列記に、写真は無くても、花のイメージは沸きますか?。

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