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2010年8月31日 (火)

直射日光の下で、斑入りの性質が現れたパキラの葉

今年、大きな鉢に植え替えて、室外に出すまで、斑入りの葉のパキラの木だと思わなかった、室内放置で、時々、水を与える程度だった、パキラの鉢植。
Pakira201008281Pakira201008282Pakira201008283パキラを大きな鉢に植え替え、午後の陽射しが当たるぐらいの軒下で育て始め、直射日光の下で育てていたら知った、斑入りパキラがある事と、パキラの葉は、直射日光に当てないと、斑入りの性質が現れないのでは?と言う事でした。
そして、今年の猛暑の中で、多い時には、一日二回、たっぷり水を与えれば、葉焼けも起こす事も無いと知った、案外丈夫な葉を持つ木でした。
(写したのは、葉表、葉裏、三枚目は、1024*768のサイズで掲載した、透かし見上げた葉。若い葉は、始めの内は、緑一色の様でした)。
余談
葉が大きく、水の蒸散も早いでしょうから、水が与えられない時は、一日中、日陰の場所に置くか、室内に置いた方が安全かもしれません。

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オンブバッタの好物は、タンポポの葉?

Hachiue201008271Hachiue201008281Hachiue201008282日陰に置いてる、タンポポ、スミレの生えている、カスタノスペルマムの小さな鉢植ですが、タンポポの葉だけが、全滅状態のオンブバッタの食害でした。
日々、水遣りをしている鉢植に育つタンポポは、水分もたっぷりで、オンブバッタも、よく味が分かっているのか、タンポポの葉だけを食べ尽くしていました。(炎天下のタンポポの葉は、葉の先端が食べられているくらいで、葉の姿が無くなるほどは、食べられていませんでした)。
余談
カスタノスペルマムの別名は、「オーストラリアビーンズ、ジャックと豆の木」ですが、その木の葉の上で、タンポポの葉の成長を待つ様に思えた、ちっとも居なくならない、オンブバッタの姿でした。(カスタノスペルマムの葉をオンブバッタが、かじっても僅かだけの様です)。

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ピンボケを楽しむ、写真加工壁紙

Syashinkakou201008291Syashinkakou201008212文字の通りの「ピンボケを楽しむ、PC用写真加工壁紙」なので、掲載も、サイズ1024*768です。
Syashinkakou201008281Syashinkakou201008231Syashinkakou201008211Syashinkakou201008191Syashinkakou201008142 また、ピントが甘いだけの写りも、写真加工して壁紙に用意してみました。

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2010年8月30日 (月)

8月28日、24時間テレビの募金会場、すいとぴあ江南に出かける

Suitopia_konan_201008281愛は地球を救う、24時間テレビすいとぴあ江南の募金会場に、テレビ番組が始まるのは 午後六時と知らずに、午前十時からオープンのPS屋台村は、どんな様子かと、午後三時頃、自転車で出かけた会場でした。(写真一枚目の風景写真だけ、愛知県江南市のシンボルタワーを写しているいるので、サイズ1024*768で掲載)。
Suitopia_konan_201008283 Suitopia_konan_201008282 24時間テレビの募金会場のあるモニュメント前の様子を、すいとぴあ江南に着いた時と、後にする時に写した様子。(この様子に、独り事は、夜に備え、ライトアップの照明準備?。スポット中継があるから人が集まって来てるのかな?)。
Ps_yataimura_201008291Ps_yataimura_201008292Ps_yataimura_20100829324時間テレビの会場案内番組に、前年とは違う場所にあると知った、PS屋台村の車のある様子に、出かけた会場で、より広い場所にある事も確認した、人出は、これからかと思った、PS屋台村の10台の車列でした。(少しある木陰は、食事中の人でいっぱい、そして、モニュメント近くの木陰も、食事とイベント待ちの場所になってました)。
Ps_yataimura_201008294Ps_yataimura_201008295おまけの写真掲載は、昼食も終え、一休みもして、出かけてきた、私が着いた時刻には、屋台村の入口と出口の様子も、一段落した感じでした。
余談
Suitopia_konan_201008284Suitopia_konan_201008285堤防から見たテント前広場の風景に、テントでのイベント予定は何時から?。木曽川側に見た風景に、駐車場は満車なのに、木曽川河川敷のグラントには、人出がゼロの珍しい光景。そして、屋台村の車列の他に、前年よりも多くの、テント屋台が、沢山、立ち並んでいると感じた、すいとぴあ江南の様子でした。

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8月21日、イベント、キャンドルナイト扶桑に出かける

Fusou201008211Fusou201008212Fusou201008213Fusou201008214Fusou201008215虫じゃないけど、蝋燭の明かりを求め、扶桑緑地グランドのイベント、廃油蝋燭を点す、キャンドルナイト扶桑に出かけた夕方でした。
Fusou201008216Fusou201008217Fusou201008218そして、三脚を持って出かけなかったので、撮影では、手ブレも楽しんだ、キャンドルナイト扶桑の明かりでした。また、ろうそくは、二種類あり、通りとグランドで、違う容器にセットされた、ろうそくの明かりでした。
追記
端っこにあった「COP10、2010・・・」の明かり文字は、帰る前には、まだ、明かりの周囲に、人だかりもあり、読める形での写真撮影は諦めました。

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7月25日、蔵元林本店、初飲み切り、利き酒に出かける

蔵元林本店へ、利き酒、年に一度の会に出かけたけど、開催時間11時から13時に、20分ほど遅れ、お店の場所を知っただけになりました。でも、道は分かったので、次回を期待しながらの帰路になりました。
今回は、猛暑の中で、休憩しながらだったので、予想以上に時間がかかり、一時間半ほど要した、自転車散策だけになりました。(岐阜県各務原市那加新加納町2239)。
Sansaku201007251Sansaku201007252Sansaku201007253Sansaku201007254Sansaku201007255Sansaku201007256イオン各務原東側の道を、北へ突き当りまで行き、そこで右手に折れ、新加納町交差点へ、そして、新加納町交差点を、新加納駅へ向かう道筋にあった、蔵元林本店と工場でした。
Sansaku201007257Sansaku201007258帰路は、金属団地の東側を南へ向かい、暫く行くと、見慣れた風景に出会った、今回、初めて通った道でした。
余談
しっかり、休憩と水分を取りながら、自転車で走れば、猛暑も恐くないと思った、今回の三時間余りでした。

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2010年8月29日 (日)

ブーゲンビリアの花写真壁紙(斑入り、紅白の咲き分けも)

Bougainvilleae201008281Bougainvilleae201008283過去に出かけた、愛知県、名古屋市、東山植物園では見た事がない、斑入りの葉の、そして、紅白(薄紫と白)の咲き分けのブーゲンビレア・ブーゲンビリアを見た・見せて頂いた、江南市内、草井小学校近くの自転車散策でした。また、斑入りの葉の大きさは、大げさに書くと、手の平ほどの大きさでした。
Bougainvilleae201008284Bougainvilleae201008285Bougainvilleae201008286また、シンプルな薄紫の花をつける、ブーゲンビリアの木は、とても大きな鉢植で育てられていて、夏は、室外に置かれているので、植物園のような温室ではない場所にあり、青空背景が、とても似合い、花も満開でした。この薄紫の花を写した木は、幹が腕ほどの太さが有り、見上げるほどの背丈もあり、趣味で育てられいる年数は、15年から20年と、お聞し、その手入れの良さに感心した私でした。
(写真5枚は、PC用壁紙サイズの1024*768で掲載)。

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2010年8月28日 (土)

写したのは、太陽と月、空に見える丸い物からでした

Sun20100821Sun201008211Sun201008212Sun20100821x夕方に出かけた目的地に、時間潰しは、夕暮れの太陽と月。でも、ここで、掲載の月景色・月空模様は、後日、写した写真から、そして、太陽と月景色、8月24日の満月前日の月は、写真加工でした。
Moon20100824_2Moon20100827Moon20100824x(サイズ、1024*768のPC用壁紙写真を掲載)。
検索タグ、赤い太陽、黄色い太陽、朱色の太陽。

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2010年8月27日 (金)

花粉が無かったモミジアオイのオシベ

Momijiaoi201008231_2Momijiaoi201008232Momijiaoi201008233偶然、最初に写した、モミジアオイの花のオシベの形に、赤血球の様な姿を見て、花粉が出て来るのを待ったのですが、翌日のモミジアオイの朽ちた・閉じた花にも、花粉が見られなかった、萎んだ花姿でした。
Momijiaoi201008241Momijiaoi201008242こちらの二枚は、モミジアオイの萎んだ同じ花、写したのは、翌日朝と夕方。
追加掲載
上記の花粉の無かった花のシベの姿に、メシベとオシベの間の距離が大きく、ちょっと違和感のある姿だったので、シベの比較用に、普通見られるオシベとメシベの姿も、翌日、撮影でした。
Momijiaoi201008243Momijiaoi201008244写真左は、午前八時頃のシベの様子。写真右は、午後16時頃のシベの様子。そして、朝は八時でも、オシベの花粉は出ていると知った、ごく一般的なオシベの姿でした。
(掲載写真は、違いが分かりやすいように、全て、PC用壁紙写真サイズの1024*768にしてあります)。

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2010年8月26日 (木)

クロアナバチの巣づくりを動画撮影

クロアナバチが、巣穴から土を棄てに来る時間は二秒ほどなので、「もっと頻繁に、クロアナバチが、土を棄てに来てくれればいいな」と思った、クロアナバチの巣づくりの動画撮影でした。(玄関から、ちょっと離れた所の巣づくりでした)。
Kuroanabachi20100826また、デジカメで写した、この、蜂は、触角の二本が、長短・大小・太い細いと不揃いで、奇形なのか、片方が、こん棒の様な形でした。(ピントが甘いけど、1024*768の壁紙サイズで、二つの触角の違いが分かるように、オリジナル画像から切り出して写真掲載でした)。

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2010年8月25日 (水)

オクラの花写真壁紙

Okura201008231Okura201008232オクラの開いた花を写した時刻は、午前10時頃。写真で、オクラの花粉の丸い姿も、確認できた昼前の撮影でした。(二枚のオクラの花写真壁紙は、サイズ1024*768で掲載)。
Okura201008241Okura201008242オクラの花が咲いて、閉じて、萎んだ・丸まった花を写した時刻は、午後4時半頃。こちらは、オクラの小さな実も撮影しておきました。
追記。
ほんとは、オクラの花が閉じる前に、メシベの先端の姿を写したかった、遅すぎた、午後の撮影になりました。

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赤く長いミニトマトの果実の壁紙写真

Minitomato201008241Minitomato201008242赤く長いミニトマトの果実の大きさは、普通の丸いミニトマト二個分で縦長。トマトの品種名が気になる方は、ここをクリックして
(壁紙写真は、1024*768のサイズ)。

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2010年8月24日 (火)

皮付き生ぶどうの炊き込みご飯レシピ

炊き上がりは、ぶどうの皮も柔らかくなり、モチモチ感のある、生ぶどうの炊き込みご飯。そして、ブドウの皮のポリフェノールも利用の炊き込みご飯。
作り方
Budougohan201008151Budougohan201008152ぶどうは一房を使い、実を房から外し、ブドウの皮ごと、お米一合と一緒に、水をブドウの分だけ控えてブドウ御飯を炊いた、初めての試作を兼ねた、ぶどう炊き込みご飯。
炊き上がり
Budougohan201008153生ぶどうの炊き込みご飯に、もち米のような、モチモチ感もありましたが、特に、モチモチ感があったのは、炊き上りを冷やした時でした。
(お皿に盛ったブドウの炊き込みご飯は、浮き上がったブドウと御飯を混ぜてあります。また、おこげも出来た炊き上がりになりました)。
生ブドウ御飯の食べ方。(私の試した食べ方から抜粋)。
Budougohan201008154Budougohan201008155・ブドウ御飯と辛子明太子の混ぜ御飯。(意外と違和感の無い、少しだけ組み合わせて食べた、ご飯物になりました、8月16日の事)。
Budougohan201008156・ブドウの混ぜ御飯で、おにぎり団子を作り、黄な粉と黒胡麻をまぶし、ブドウ御飯スイーツ・ブドウ御飯団子。(朝御飯代わりにした、ブドウ御飯スイーツでしたが、「これもあり」と思った、ブドウ炊き込み御飯の食べ方でした。8月17日の事)。

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ひじきの炊き込みご飯レシピ

Hijikigohan201008101Hijikigohan201008102味をつけないヒジキの炊き込みご飯の目的は、ご飯の増量と、ミネラル補強。また、味をつけてないヒジキを炊き込んでいるので、カレーライスの御飯・麻婆飯の御飯と、用途は、御飯だけの時と、同じ用途で使える、ヒジキの混ぜ御飯。
写真1枚目は、ヒジキとお米二合を小鍋で炊き、鍋から裏返しに、大皿に取り出しただけのヒジキ御飯。水の量が、ちょっと少なめで、一回目の時より、8月10日は、多めに出来た、おまけの焦げ飯でした)。
作り方
Hijikigohan201008103Hijikigohan201008104乾物のヒジキは、味をつけず、15分ほどかけて、お湯で戻し、ヒジキを水洗いして、お米に加え、一緒に炊くだけの超簡単な、ヒジキの炊き込み御飯。
(皿に入ったヒジキは、お湯で戻す途中、次の写真は、戻したヒジキを水洗いし、お米に加えた状態)。
ヒジキの量
お米一合に、乾物のヒジキ二摘み。お米とヒジキの配分に、これと言った決め事はありませんので、気分で決めて下さい。
ヒジキとお米を、一緒に炊く水の量
ヒジキは、お湯で戻してあるので、お米を炊くのに必要な水の量。
小鍋炊き、ヒジキ御飯の炊き方
Karyoku20100810Ikinukiana20100810お湯で戻したヒジキを、お米を、小鍋に入れ、通常どおり水を入れ、湯が沸騰するまで、プロパンガスを強火で御飯を炊いて、沸騰したら、後は、弱火で30分炊く、焦げ飯も楽しめる、ヒジキ御飯作り。
(写真の炎は、火力レバーが最小の弱火。次の写真は、ヒジキ御飯を炊く、小鍋の蒸気抜き穴)。
補足
私の使っている御飯炊き用小鍋には、蒸気抜きの小さな穴が三つあるので、いいかげんな水の量に、足し水もしたり、蓋を取り、水の様子見もする、常識を無視した、炊く時間だけを守る、鍋に合わせた自分流の御飯炊きです。
追記
電気炊飯器でも、通常のご飯を炊く要領で済む、ヒジキを戻す手間だけで作れる、超簡単ヒジキご飯。

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2010年8月23日 (月)

ネット仮想旅は、石川県珠洲市見附島、そして、壁紙写真探し

歌手、山本あきさんの銭湯の記事に見た、見附島の文字に、ネットで探した、「石川県珠洲市見附島」でした。(地図で見附島を見ると、歩いて島へは、渡れそうにありませんでした)。
そして、見付海岸に、「えんむすびーちのある事を知ったり、行って見たいけど、愛知県から、公共交通機関便りでは、ちょっと行ってみるかと言うわけにも行かないので、まずは、見附島の風景写真壁紙を探してみようと思った、ネット仮想旅でした。
見附島の夜景壁紙:SEC'S ATELIER、石川・富山・福井・北陸の夜景
見附島の風景写真:シベックさんの旅行ブログ(能登半島、禄剛岬・見附島の旅の記事)、旅の記事は写真が沢山あるので、表示には時間がかかります。
珠洲市ホームページでは、見附島の大きな写真は、見つけられませんでした。
ネットで見た、見附島をまとめると
見付海岸から見える無人島で、見附島は、その姿から、別名を、軍艦島と言われ、名所になっていて、関東では、銭湯の背景画にもなっている所。
余談
探した、見附島に、地名では、神奈川県伊勢原市見附島も、島ではないけど、地名で存在する事を確認でした。また、軍艦島だけで検索すると、長崎にある炭鉱島だった、軍艦島ばかりがヒットです。
追記
ふと浮かんだ、検索キーワードは、「見附島銭湯画」、そして検索して、あれこれ銭湯の壁絵を見た、見附島銭湯画でした。

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2010年8月22日 (日)

カワニナの目を捜して撮影

Kawanina201007091Kawanina201007092Kawanina20100715Kawanina20100730Kawanina20100809カワニナの触角の付け根外側に目がある様なので、カワニナの目を捜して撮影した写真です。
写した結果は、「目は、ここに有るのかな?」でしたが、次によく分かる写真が、いつ写せるか分からないので、まずは掲載でした。
追記
数ヶ月前から部屋のテーブル上にいるペットのカワニナ写真(掲載カテゴリーが違うのでリンクで紹介)。

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2010年8月21日 (土)

冷蔵庫は惣菜コーナー、その1

味を付けずに電子レンジで蒸す、モヤシ、キノコ、ナス、ピーマン、キャベツは、時間と熱量を選択すれば、ほっとくだけの簡単調理。そして、大皿一盛りの蒸し置きは、数日分、数回分の冷蔵庫保存。
Mushioki201007031Mushioki201007032Mushioki201007033・モヤシ1袋とキノコ1パックを一皿に盛り、700ワットで、5分。
Mushioki20100718キャベツ、モヤシ、キノコの蒸し物に、ソーセージとマーガリンを追加して、ちょっと加熱の簡単調理は、サンドイッチの具材にも最適でした。

Tantanmen20100704蒸し物適量をレンジで温め直し、濃い味のカップラーメンと共に、丼に盛れば、ヘルシー増量に最適!。(写真は、タンタンメン増量の例)。

Mushioki201007034Mushioki201007035Mushioki201007036_2・ナス二本を一皿に盛り、700ワットで、3分。
あっさりなら、生姜醤油、こってりなら、肉味噌炒めをのせる。
ナスに限った事ではありませんが、味をつけてないので、浮かんだ事を、思いつくまま、気が向くまま、試す事が出来る、素材だけの蒸し物です。
二種類、二つの皿は、大きさが異なります。そして、そんな加熱調理に、浮かんだ言葉は、私の「冷蔵庫は惣菜コーナー」の文字でした。
追記
Mushioki20100717モヤシ、キノコ、キャベツの一皿蒸しに、キャベツの香りの強さが気になりました。そして、キャベツは、蒸し物より、塩揉みの方が、私には、楽しみやすいと思った結果でした。
(カップラーメンの増量の蒸しキャベツには、違和感が無いのですが)。
刻んだニンジンを蒸した結果は、味付けも浮かばず、簡単な食べ方も浮かばなくて、私には、失敗だと思った、蒸し物になりました。
余談
冷蔵庫から取り出すのは、蒸し物だけではありませんので、そんな一端も、冷やしサラスパ・ワサビ醤油和えで紹介。(冷やしサラスパ・ワサビ味)。
Supa20100706材料は、冷蔵庫から、茹でたスパゲッティ、袋に入ったチクワ、野菜庫からキュウリ、トマト。味付け調味料は、ワサビ醤油と炒り胡麻。
スパゲッティ以外の材料は、適当に刻み、調味料と和えるだけの簡単調理。

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2010年8月20日 (金)

ソーセージとタマゴの電子レンジ蒸し

ソーセージとタマゴの組み合わせに、フライパンに油をひいて、焼いてもよかったけど、余分な物を取り出すのも面倒だし、油を使わない分ヘルシーと思い、
Mushitamago201008121Mushitamago201008122Mushitamago201008123 電子レンジ蒸しにした、ソーセージとタマゴを塩と砂糖で味付けした、ソーセージとタマゴの入った丼にプラ蓋をして、レンジ蒸しに蒸し卵でした。
材料、タマゴ四個、ソーセージ75gの物二本、塩2摘み、砂糖小さじ四杯。(甘みは控え目に味付け)。
蒸し時間、700ワットの電子レンジで、5分。
注意する事
電子レンジ蒸しを始め、2分30秒もすると、丼にしたプラ蓋が持ち上がってくるので、蒸し卵が溢れそうになったら、電子レンジを停止し、膨らみが落ち着いたら、また、蒸すを、トータル五分になるまで、繰り返します。
一言
蒸し終わったら、丼のまま冷まし、丼の中で、十字の四つ切にして、四つ切りを食べたい時に、1つ取り出して、酒の肴にしたり、
Mushitamago2010081231Mushitamago2010081232Mushitamago2010081233_3塊を薄切りにして、パンに挟んでも美味しい、ソーセージと卵の簡単蒸し物になりました。
追記
ここで写真紹介のサンドイッチには、マーガリン入りの菓子パン使用。そして、トマトスライスも一緒に挟み、食べたかった、ソーセージ・タマゴ・サンドでした。

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白身も柔らか半熟卵の作り方と取り出し方

生卵四個を水から鍋に入れ、白身も柔らかな半熟卵の作り方。(適当に作った、水の量も適当な、半熟卵なので、鍋の大きさと、使う水の量は、写真から判断して下さい)。
Yudetamago201008101写真一枚目は、卵全体に水がありませんが、実際は、立った生卵が沈むまで、鍋に水をたっぷり入れ、卵の殻に泡が付き始めたら、鍋の火を止め、5分放置の白身も柔らかな半熟卵作りでした。
Yudetamago201008102出来た茹で卵は、鍋一杯の水で、数回、水を替え、簡単に、荒熱を取り、その後は、小皿に放置で、自然冷却し、これなら冷蔵庫に入れてもいいかと思う温かさになったら、冷蔵庫保存でした。
Yudetamago201008103Yudetamago201008104白身も柔らかい半熟卵の中身の取り出し方は、スプーン大のオシリで、半熟卵の四分の一辺りの周囲を軽く叩き、周囲にヒビを入れてから、殻を剥ぎ取り、軽く勢いをつけ、皿に中身の半熟卵を放り出す感じで取り出します。(卵を持つ手を、反対側の手の平に当てる要領で、ちょっと勢いをつけ取り出します)。
追記
・剥がす殻にも、半熟になった白身が付いていますが、気にせずに、剥ぎ取ってください。
・中身を取り出した卵の殻に付いている柔らか白身は、必要なら、卵を取り出した後で、スプーン小で、殻をはいだ部分から、すくい出してください。
・初めての半熟卵の取り出しに、小皿で受けるのが心配なら、コツを掴むまでは、広皿に、半熟卵の中身を、投げ出してみてください。
検索で見つけた、半熟卵の作り方サイトへもリンク
卵の実験 温泉卵の作り方 - [料理のABC] All About。

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2010年8月19日 (木)

アカバナワタのメシベの先端の形に、浮かんだ、「大」と「火」の文字

Akabanawata20100813Akabanawata20100819アカバナワタの花(アベルモスクスの花)の午後にメシベに見た、真正面から見た、先端の様子に、筆字の止め、跳ねを無視すれば、「大」の文字かな?、「火」の文字かな?と思った、メシベの姿でした。

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シオデの雌株の枝を、ダメ元で、一枝を五本に切り、挿し木する

Shiode20100811Shiode20100818シオデを挿し木したのは、8月11日。そして、8月18日のシオデの葉の元から伸び始めた、新芽の芽吹きに、自然観察なら、挿し木から根が出る事がなくても、十分楽しめると思った、シオデ観察になっています。(シオデの雌株の枝は、自宅の庭から採取)。
Shiode201008191Shiode201008192Shiode201008193Shiode2010081948月19日、シオデの芽吹きの、一芽の様子を、あちこちの角度で写し、結果を見たら、巻ヒゲもありそうな雰囲気の写りもありました。

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2010年8月18日 (水)

麦わら帽子の網目壁紙写真

Mugiwaraboushi201007111Mugiwaraboushi20100711240年ほど前からある、私も、10年程前から使っている、父親も使っていた麦わら帽子の網目を接写して、サイズ、1024*768で、PC用壁紙写真を用意でした。

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巻ヒゲ植物(巻ヒゲ写真は、シオデ、ガーリックバイン)

Shiode20100815Ninnikukazura20100813巻ヒゲ写真紹介は、庭の垣根の中にある雌株のシオデと、庭の鉢植のガーリックバイン、二つの蔓性植物。身近にある、茎を他の植物に巻つけない、巻ひげだけで、自身を支え、立ち上る巻ヒゲ植物に、茎が蔓性の植物のニ種を見比べてみました
そして、その様子に、他の巻ヒゲ植物にも興味が湧いた、シオデとガーリックバインの巻ヒゲでした。(対照的と思ったので二つを紹介でした)。
8月19日、記述を一部追記
シオデ:一つの葉柄の元に、二つの巻ヒゲ。一つの葉に、必ず、二つの巻ひげがある
ガーリックバイン:二つの葉柄の元に、一つの巻ヒゲ。五、六節先の枝の葉から、巻ヒゲがある

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2010年8月17日 (火)

今年の過ぎ去ったお盆から、迎え火、送り火、ホオズキ

Okuribi20100815お盆と言えば、迎え火送り火、そして、仏壇と、お墓に供えるホオズキ。そんな事から、動画撮影もした、火の熱さに近づけなかった迎え火動画撮影と、通り雨になった中、傘を差しての送り火に、雨も止み、火も小さくなった、蝉時雨の中の送り火動画撮影でした。(耳鳴りのする私は、蝉の鳴声に、動画再生時に気がつきました)。
Hoozuki201008151Hoozuki201008152また、13日の金曜日の金曜バラエティに、出演だった、歌手、山口かおるさんのホオズキを、おもちゃにしていた話に、写す事にしたホオズキでした。
ほおずきを鳴らすには、写真三枚目の実の中の種を取り出し、実を口に含み息で鳴らすのですが、鳴らせない私は、写すだけにした、ホオズキの実でした。(写した袋の中の実は、完熟前の色でした)。
そして、実の二重構造に、「ホオズキの実の構造」も検索した、実について何も知らなかった、私でした。(ホオズキ - Wikipedia)。
余談
庭先の小さな焚き火に、燃え残らない送り火・迎え火セットは無いか?と思ったり、アパート・マンションの玄関で、水を張ったバケツの中で使える、缶詰型の送り火・迎え火セットは無いか?と、浮かんだりした独り事にもなりました。

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キクウリ(菊瓜)の実

Kikuuri201008141Kikuuri201008142Kikuuri201008143キクウリの実を、ヘタ側と果頂部側で撮影。取り出したキクウリの種子も、五個だけ撮影。
キクウリの大きさは、握り拳ぐらい(モモ、リンゴ、ナシぐらい)。
種子の大きさと形状は、一般的な瓜類と同じ、舟形。
(ヘタは洗う時に外れました)。
私のキクウリ評価
キクウリの味は、マクワウリ(コウセキウリ)と変わりませんが、頂き物を、1個食べた味は、完熟度が最良か分かりませんでしたが、甘み不足の様に感じました。
また、カボチャの様に、表面が平らでないので、リンゴの皮むきの要領とは行かず、皮むきが面倒に感じた瓜でした。

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2010年8月16日 (月)

ムカゴの壁紙写真(オニユリとナガイモ)

Oniyuri20100806Oniyuri20100813Nagaimo20100813ムカゴと言えば、身近な植物は、オニユリのムカゴとナガイモのムカゴに、接写撮影で、サイズ1024*768のPC用壁紙写真を用意でした。
(写真二枚目は、まだ膨らみ始めたばかりの、オニユリのムカゴ)。

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江南・岐阜の地域の催しと二泊三日の石川県金沢旅の計画

中京テレビ24時間テレビ、2010年も、すいとぴあ江南が募金会場に
すいとぴあ江南が、中京テレビ24時間テレビの募金会場の1つになるのは、一年限りと思っていたけど、2010年も、8月28日、29日が、すいとぴあ江南が会場になる記事を、尾北ホームニュースに見つけ、今年は、8月28日に、物見胡散に出かけるかと思った、七日土曜日朝刊に差し込まれた、尾北ホームニュースの新聞記事でした。(15日のテレビ番組でも、24時間テレビ&PS屋台村のコマーシャルがありました)。
また、8月29日は、歌手、山本あきさんが、2010、ぎふチャン、ラジオまつりに来られるので、そこへ、29日は、出かける予定にしたので、地元、江南のイベントに出かけられるのは、28日だけになりました。
9月の金沢城下町ハーフマラソン観戦に、ビジネスホテルと名古屋・金沢間のハイウェイ高速バスを予約
歌手、山本あきさん出場の金沢城下町ハーフマラソンを見に行く為に、マラソンは、朝から始まるので、前日の11日から行く事にして、金沢駅近くというより、名鉄エムザ近くの、ビジネスホテルを予約でした。高速バスのネット予約は、一ヶ月前から受け付けだったので、8月13日に予約。
また、時間に余裕を持って計画した金沢旅に、金沢港方向にも、金沢駅西で、レンタサイクルを借り、足を伸ばしてみようと計画。(リンクは、例外も記述ですが、旅の下調べ記事、金沢港方向の逆さ狛犬のある神社探し)。
歌手、山本あきさん関連リンク
山本あき -Official site-
新曲「愛の終りに/花咲かす雨」の試聴
Kingrecords Webcommunication>山本あき

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2010年8月15日 (日)

自家採取の種子を蒔き育てた、アラマンダの一番花

Aramanda20100815Aramanda201008152Aramanda201008153蒔いた種は二つ、その内の一つが育ち、やっと咲いた、朝に咲いていた、アラマンダの一番花。写真三枚目は、花の中、中央部の様子。
Aramanda201008141Aramanda201008142こちらは、前日のアラマンダの蕾の様子。
余談
種子から育てたアラマンダに、数年後になり、やっと、一番花が咲きました。でも、ちょっと、残念だったのは、花の片隅に、白いアバタ二つ、白いシミ二つ、雨による色落ちと思われる部分が、二箇所あった事でした。
おまけ(アラマンダの記録のまとめに)
2007年春、アラマンダの種まき前の写真記事「アラマンダの乾燥した実と種子と水に濡らし薄皮をはいだ種子」へリンク。

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ツユムシの幼虫の食事は、コスモスの花粉

Cosmos20100813xTsuyumushi20100813コスモスの花を写すつもりでしたが、つい、虫に目が行き、その後の花の撮影は忘れ、次の場所へ移動でした。そして、撮影した結果に知った、「ツユムシの幼虫の食事は、コスモスの花粉」でした。(幼虫のツユムシは、食事中が分かりやすいように、オリジナル写真から切り出し、シャープネス加工)。
余談
夜中に一回投稿したけど、何度も繰り返された投稿結果に、一度、削除して、朝に、再投稿でした。
追記
記事のトラックバック送信前に、エラーを起こし、何かに失敗している様子、そんな、午前10時半の今の状況を追記でした。
再追記
他事だけど、ブログの記事投稿などが、正常に戻っていた事を、ここに追記です。

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2010年8月14日 (土)

緑の葉を茂らせている、庭の隅にある、シオデ

Shiode20100805Shiode201008081Shiode201008082庭の南天に絡み付くシオデは、マキの垣根の上にも、葉をいっぱいに広げ、元気さを誇っているようでした。
三枚目の写真は、南天の幹の後ろにある、「写真中央から上方に、三つに枝分かれした、シオデの茎の太さを見て」と掲載でした。本当は、枝分かれが、五つなのですが、今回の撮影では、そこまでは捉えられませんでした)。
Shiode20100811庭にあるのは、雌株のシオデなので、今は、小さな緑色の実を、たくさん付けているはずなので、探したのですが見つからず、今年は、実の付きが悪そうでした。(前年に見た、黒いシオデの実)。

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細長い実のミニトマト、品種名はアイコ

Tomato201008131Tomato201008132近所の畑で見た・写した細長いミニトマトに、細長い実と言うよりは、ミニトマト二つ分の長さがある、どちらかと言うと、瓜形のミニトマトに、検索で知った、品種名は、アイコでした。でも、赤く色づいたトマトを見ることが出来ず、ちょっと、心残りな撮影になりました。(掲載写真サイズは、1024*768)。
おまけのリンク
「ミニトマトの品種」をキーワードに検索して見つけた「トマト・ミニトマトの種」のページ。(トマトの実の写真もあった、「種の専門店、サッポロノウエン」のトマトの種子の通販ページ)。

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2010年8月13日 (金)

アリが集っているパキラの枝葉の芽吹き

Pakira20100807Pakira20100809Pakira20100811パキラの枝葉の芽吹きに、何故、蟻が集っていると思いながら、集まっているのは、三ミリぐらい蟻で、私の持っているデジカメでは、蟻一匹を写す事は出来ませんが、蟻を写すには、パキラの木がいいと思った、蟻が集っている様子でした。(サイズ1024*768の壁紙写真で掲載)。
追記。
・8月7日、8月11日、8月11日と、写した結果を見ると、どんどん増えてきている様に見える蟻の数。
・アブラムシが見当たらないので、樹液に蜜が含まれているのかなと思った、葉の幹の縦のラインに整列しているような感じの蟻。
・アブラムシのいる所では、大抵、蟻はウロウロ歩き回っているのですが、パキラの木では、じっとしている感じでした。

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ペットのカワニナの世界

カワニナの生きる世界
Kawanina20100813鉢植の水受け皿で、直径は8センチほど、水深15ミリほど、そして、丸い水受け皿を、水藻、水カビ?を食べながら、周囲を這いまわるカワニナ。(水替えは、水道の水で、忘れなければ、ニ・三日に一回)。
カワニナ観察からのピックアップ写真
Kawanina20100812Kawanina201008091Kawanina201008092・主に昼間ですが、時に、ひっくり返り、殻の蓋をして、眠るカワニナの姿。
・貝殻を作るのに必要かと思い、卵の殻も沈めてあるので、時に、吸盤で殻を掴み、殻の水藻を器用に食べる様子。
・時々与える、金魚の餌を、美味しそう?に、食べている様子。
追記
テーブル上の小さな水の中の世界で、当然、逃げ出す事もありませんが、私の目の相手をしてくれているカワニナに感謝して、相棒になっているカワニナを、久しぶりに、写真で紹介でした。

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2010年8月12日 (木)

シロアリを捕獲したハエトリグモ

Haetorigumo201008051Haetorigumo201008052シロアリを捕獲していた、このハエトリグモ、検索すると、ミスジハエトリの雌の様でした。

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シロアリ駆除のシロアリハンターを使ってみる

Shiroari_kujyo_201008111Shiroari_kujyo_201008112Shiroari_kujyo_201008113一週間ほどで、シロアリの蟻道が、シロアリハンターの木材にまで伸びている事を確認でした。ケースは蓋を開けられるけど、中の様子が恐いので、蟻道だけを写真撮影でした。(シロアリは、ゴキブリの仲間)。

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ナガイモの吸収根と貯蔵根

Nagaimo201008111水受け皿に置いているナガイモの芽吹きと根の様子に、吸収根と貯蔵根を見た気がしたので、早速、両者の部分を写真撮影でした。ムカゴのような貯蔵根の下は、もともとあるナガイモの芋。

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2010年8月11日 (水)

グラタンの基本は牛乳ご飯

Gohan20100807Gohan20100808冷たい白い御飯に、牛乳をかけて食べる、牛乳かけ御飯。味を付けてない、ヒジキだけの炊き込み御飯に、ヒジキの炊き込みご飯を冷やし、牛乳をかけて食べた、牛乳ヒジキご飯
ヒジキの炊き込みご飯は、小鍋で炊いてますので、焦げ色もいっぱいです。また、ヒジキを戻した湯は、ご飯が黒く染まりすぎるので棄ててます)。
そんな食べ方に、下手な、冷やし○○より、栄養的には知りませんが、超簡単で手軽過ぎる、夏向きの茶漬け?と思った食べ方でした。
余談
ご飯とヒジキも、冷たくすれば香りに癖が無いので、冷たい牛乳が合うと思った、牛乳かけ御飯でした。そして、これが、グラタンの基本か?と思った、暑い夏の日の御飯の食べ方でした。
検索タグ
簡単ヒジキ・牛乳レシピ、牛乳をかけるだけ、レシピ不要クッキング。

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2010年8月10日 (火)

トックリキワタの挿し木観察(一枝だけの挿し木観察)

トックリキワタの挿し木観察
5月30日
Kiwata201005301Kiwata201005302トックリキワタの枝を、水に挿し、水が汚れると時々、水替えをして、発根の様子見。写真二枚の、この時に伸び始めていた小さな枝は、その後の赤玉土への植え替えで、枯れ落ちました。(最初に、枝を水に挿した、空き瓶は、ワンカップの日本酒の空き瓶の廃物利用)。
6月19日
Kiwata201006191Kiwata201006192水に挿したままのトックリキワタの樹皮に、変化があるけど、根が出そうで、なかなか出てこない様子。
6月25日
Kiwata20100625水の中では、木肌に、土の圧力がかからないから、根が出てこないのかと思ったりして、木肌の変化を撮影した日。
6月29日
Kiwata201006291Kiwata201006292水の中で、根が出ない事に、痺れを切らし、赤玉土に挿し変えの植え替え。写真1枚目は、水から出し、植え替える前に写した、枝の切断面に近い部分の、樹皮の様子。
8月7日
Kiwata201008071Kiwata201008072新たに伸び始めてきた、トックリキワタの葉芽に、挿し木の枝から、根が出てきた予感。(伸び始めた葉芽は、こぼれ落ちやすいので、手が触れないように、取り扱いに注意が必要です)。
8月9日
Kiwata201008091Kiwata201008092Kiwata201008093葉芽の成長に、勢いがある感じ、そして、鉢底を見たら、発根していた根に気が付き、鉢底の根を辿ったら、鉢上側からも、ちょっぴり見られたトックリキワタの根でした。(初めての、トックリキワタの挿し木に、「赤玉土に挿した後は、せめて、一週間間隔ぐらいで、鉢底を見ていれば」と思った、鉢底から出ていた根でした)。
余談
鉢底の根は、床に置いた手鏡越しに撮影。片手にデジカメ、片手に植木鉢を持ちの状態に、疲れるので一回限りの撮影でした。

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2010年8月 9日 (月)

虹写真壁紙(8月8日に見られた虹)

Niji201008081Niji201008082通り雨の後に、鳴き出した蝉を写したりしていた中で、ふと振り向いた空に、目にとまった、東の空の虹。虹が出ている内にと、あちこち歩き回り、最後に浮かんだ場所の堤防へ、そして、桜の木の間から見えた、虹を、サイズ1024*768の虹写真壁紙にしてみました。()。
おまけ
Niji201008083Niji20100806組写真は、走り回った、歩き回った中で写した虹の風景、もう一枚のハッキリしない虹は、8月6日の雨が降り出した中、軒下から写した虹。
8月16日追記
写真3枚目の上部写真の様に、15日も、通り雨の中、傘を差しての送り火の最中に、見られた虹でしたが、送り火を守らないといけなくて、虹の撮影の機会は逃してしまいました。

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8月8日の、すぐれない天候に、虹を見る前に写した雲模様

Sora201008081Sora201008082Sora201008083Sora201008084Sora201008085雲の形を見た時には、キノコが二つ寄り添う雲の形も見られましたが、デジカメを持ち出した時には、形が崩れていて、残念な結果になったりした、8月8日の空模様でした。(掲載写真のサイズは、1024*768)。

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2010年8月 7日 (土)

アベルモスクス花写真壁紙(アカバナワタの花)

Akabanawata201008071Akabanawata201008072Akabanawata201008073八月になり咲き始めた、プランターで育つアベルモスクス(アカバナワタ)に、最初に咲いた一輪を相手に、一日花(半日花)の様子を撮影し、花壁紙写真を1024*768のサイズで掲載でした。
写真1枚目から3枚目は、午前8時半頃写したアベルモスクスの花。この時間の花は、花粉嚢が、まだ爆ぜていませんでした。
Akabanawata201008074Akabanawata201008075Akabanawata201008076正午には、ほとんど爆ぜていたオシベの部分の花粉嚢。また、午後4時頃には、先端のメシベが、黄色い花粉と花粉嚢の方向を向いていました
写真6枚目は、ちょっと角度を変えて写したシベの様子。
Akabanawata201008077写真7枚目、午後6時過ぎに、花も終りの閉じ始めたアベルモスクスの花。花の隣にある蕾は、数日後には咲くと思います。
余談
オニユリも一緒に植えてある、朝方は木陰になるプランターなので、朝に写した花は、涼しげに写っています。また、一部の写真には、ユリの葉が写り込んでいます。

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アブラゼミの雄と雌の比較は発音器

Aburazemi発音器の無い雌を写す事を忘れていて、やっと写せたアブラゼミのメスに、発音器のあるオスと並べて掲載でした。発音器は、雄の後足の所に板状になって存在します。(お腹側を写した、アブラゼミ二匹の組写真で、左側が雄、右側が雌)。
余談
私の蝉の雄と雌の見分け方は、この発音器の有無です。

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2010年8月 6日 (金)

カニクサ写真壁紙(ツル性シダ)

Kanikusa201008061Kanikusa201008062カニクサ写真壁紙二枚は、大きく育ち、成熟した様子の胞子嚢を付けた葉と、若い株に見られた緑も淡い葉から、1024*768のサイズで用意。(余談、ネットで、カニクサの記事を探し回る中で知った、同じツルに、形状の異なる葉がある事でした)。
おまけ
Kanikusa201008063Kanikusa201008064気になった葉の形状に、一部を毟り取り撮影でした。写真3枚目と4枚目は、各葉裏の胞子嚢を撮影。
Kanikusa201008065Kanikusa201008066写真5枚目と6枚目は、葉の表側から写した、胞子嚢の有無による葉の形状の違い。写真4枚目の葉の広い物にも、先端に、僅かに胞子嚢と思われる部分はありました。
Kanikusa201008067写真7枚目は、撮影ついでに、中間的な形状の葉の部分を毟り取り、並べてみました。
余談
手入れしない庭では、これでもかと言うほど蔓延る、ツル性シダのカニクサです。

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2010年8月 5日 (木)

蚊取り線香の燃えカス写真壁紙

Katori20100805玄関先から、「田舎暮らしの代表?」と思い写したのは、渦巻き蚊型、取り線香の燃えカスの接写でした。(時代遅れの対象物の写真撮影だったけど、折角なので、パーツモデルに、1024*768のPC用壁紙サイズで写真掲載です)。

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シロアリ写真は、蟻道から覗くシロアリ

Arimichi20100804Shiroari201008051掲載写真は、小さな蟻道と、別の蟻道の端から覗くシロアリ。そして、思った事は、シロアリとの共存でした。また、機会があれば、黒色背景で接写してみたい、ゴキブリより可愛い、ゴキブリの仲間の白い蟻でした。

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2010年8月 4日 (水)

巻きひげ植物、シオデの種子の冬越し偽装は、冷凍庫で一ヶ月

Shiode201008031Shiode201008032Shiode201008033効果は知らないけど、シオデの種子の冬越し偽装は、冷凍庫で一ヶ月保管。(写真三枚は、氷浸けのシオデの種子)。
Tanemaki20100804そして、8月4日には、赤玉土に埋めたシオデの赤い色をした種子でした。(1024*768のPC壁紙写真サイズで掲載は、少しは涼しさを感じられないかと、氷浸けになった、シオデの種子)。
余談
一ヵ月後には、また、冷凍庫に戻す予定の赤玉土で覆った種子です。

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2010年8月 3日 (火)

ウイスキー、オンザロック壁紙

Whisky201008031Whisky201008032ウイスキーはホワイトホース
口当たりが好きで、大げさに書くと、半世紀に足りないぐらいですが、オン・ザ・ロックで飲むのは、唯一ホワイトホース。そして、寝酒のホワイトホースに、写真では何かわからないけど、壁紙写真を用意した、オン・ザ・ロックでした。(PC用壁紙写真なので、1024*768で用意)。
余談
記事のタイトルを書き始めたら、叩くキーを間違えて、内容を書く前に投稿された、涼しさを届けたくて写真投稿のブログ記事でした。
追記
ロックの色合いなら変らないと思う、味に個性のある、紹興酒・老酒も、好きなお酒です。

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2010年8月 2日 (月)

ベニバナのドライフラワーを分解・解体、そして、撮影

Benibana201007291Benibana201007292Benibana201007293ベニバナの花房を、ドライフラワーから1つ摘み取り、ホコリを水洗いして取り除き撮影。そして、花房からガクを外し、花をバラバラにして、1つの小さな花に、花弁の数、五枚を確認でした。(花の中には、4枚、6枚の花弁も見られました)。
Benibana201007311Benibana201007312Benibana201007313また、外した硬いガクに、折角なので、ガクを、おおまかに、三種類の形状に分けて撮影でした。ガクは外側から、瓢箪型、炎型(筆形)、細炎型(細筆形)。
(写真6枚は、サイズ1024*768の壁紙サイズで掲載)。
余談
・硬いガクに、花房をカッターで切り裂く事は諦めでした。
・この1つの花房では、種子が全て未熟だったので、花房の分解・解体の途中は写していません。
・この種子が無かった花に、前回写した、ベニバナの種子の写真へリンクで、記事を補足です。
検索タグ、ベニバナ、紅花、キク科、別名、サフラワー。
おまけ
・別名に、「末摘花」もありましたが、花の形状から、私には、「先摘花」がいいように思いました。
Benibana201007314・「紅色の花には、水溶性の黄色が含まれる」に、ティッシュを染めてみたりもしましたが、淡い黄色に染まっただけでした。

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