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2010年8月21日 (土)

冷蔵庫は惣菜コーナー、その1

味を付けずに電子レンジで蒸す、モヤシ、キノコ、ナス、ピーマン、キャベツは、時間と熱量を選択すれば、ほっとくだけの簡単調理。そして、大皿一盛りの蒸し置きは、数日分、数回分の冷蔵庫保存。
Mushioki201007031Mushioki201007032Mushioki201007033・モヤシ1袋とキノコ1パックを一皿に盛り、700ワットで、5分。
Mushioki20100718キャベツ、モヤシ、キノコの蒸し物に、ソーセージとマーガリンを追加して、ちょっと加熱の簡単調理は、サンドイッチの具材にも最適でした。

Tantanmen20100704蒸し物適量をレンジで温め直し、濃い味のカップラーメンと共に、丼に盛れば、ヘルシー増量に最適!。(写真は、タンタンメン増量の例)。

Mushioki201007034Mushioki201007035Mushioki201007036_2・ナス二本を一皿に盛り、700ワットで、3分。
あっさりなら、生姜醤油、こってりなら、肉味噌炒めをのせる。
ナスに限った事ではありませんが、味をつけてないので、浮かんだ事を、思いつくまま、気が向くまま、試す事が出来る、素材だけの蒸し物です。
二種類、二つの皿は、大きさが異なります。そして、そんな加熱調理に、浮かんだ言葉は、私の「冷蔵庫は惣菜コーナー」の文字でした。
追記
Mushioki20100717モヤシ、キノコ、キャベツの一皿蒸しに、キャベツの香りの強さが気になりました。そして、キャベツは、蒸し物より、塩揉みの方が、私には、楽しみやすいと思った結果でした。
(カップラーメンの増量の蒸しキャベツには、違和感が無いのですが)。
刻んだニンジンを蒸した結果は、味付けも浮かばず、簡単な食べ方も浮かばなくて、私には、失敗だと思った、蒸し物になりました。
余談
冷蔵庫から取り出すのは、蒸し物だけではありませんので、そんな一端も、冷やしサラスパ・ワサビ醤油和えで紹介。(冷やしサラスパ・ワサビ味)。
Supa20100706材料は、冷蔵庫から、茹でたスパゲッティ、袋に入ったチクワ、野菜庫からキュウリ、トマト。味付け調味料は、ワサビ醤油と炒り胡麻。
スパゲッティ以外の材料は、適当に刻み、調味料と和えるだけの簡単調理。

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