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2010年10月31日 (日)

マキノキの実の写真壁紙(摘み取った、槇の木の実を写して遊ぶ)

Makinoki201010311Makinoki201010312Makinoki201010313本当は、木に成っているなっているマキノキの実を写したかったけど、これなら写したいと思う、適当なアングルの物がなく、それじゃ、摘み取って写すかになった、採取してきたマキノキの実でした。
Makinoki201010314Makinoki201010315また、一枚写してみたら、気にいらない実の配置に、ちょっと、実の配置を換え、間違い探しとまでは行かないけど、配置違い探し写真遊びでもいいかと思った、マキノキの実を、適当に並べて写した、ドングリも混ぜた写した結果でした。(写真4、5枚目は、サイズ、1024*768で、PC用写真壁紙で掲載)。
(検索タグ、マキノキ、実、写真、壁紙、達磨、だるま、雌雄異株、イヌマキ、果実、槇の木)。

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2010年10月30日 (土)

根から芽吹いたインドボダイジュの鉢植で根上がりの印度菩提樹作り

Indobodaijyu20101030掲載写真は、鉢植で根上がりの印度菩提樹作り、そんな気持ちで、育てている、切り取った根から芽吹いて育ったいる、現在一番太い部分は、手の親指の幅ぐらいのインドボダイジュの木です。
写真の真中ぐらいから二股になっている部分の下が、元々は根っ子で、その上が、芽吹いた地上部。まだ、五年ぐらいかなと思いますが、そして、大きくなるのが楽しみな、インドボダイジュの盆栽仕立て作りの途中を紹介でした。(植木鉢の小ささもありますが、肥料やりの悪さ・手抜きに、なかなか、大きくなってくれない、印度菩提樹です)。

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2010年10月29日 (金)

黄金色の稲の風景

写真掲載は、五条川を愛知県丹羽郡大口町、江南市、岩倉市へと、ママチャリで走る中、目に止まった稲の黄金色に、ちょっと回り道をして写す事にもした、黄金色の稲の風景でした。(10月23日の事)。
Ine201010231Ine201010232Ine201010233Ine201010234Ine201010235Ine201010236Ine201010237Ine201010238Ine201010239また、黄金色から外れて写したのは、緑の芽を伸ばし始めた稲の刈り取り後、米ぬかの山、稲藁に紛れ込んだカエル(米ぬかの小山を写そうと、あぜ道を歩くと、いっぱい飛び跳ね出したカエルの群れでしたが、小さくて、逃げ足が速くて、写せたのは雰囲気だけでした)。
Ine2010102310Ine2010102311Ine2010102312写真10枚目、遠方にある橋、大之瀬橋の上流・下流、150m位の範囲内で、写す余裕は無かったけど、飛翔するカワセミが見られました。(橋を前後に、下流へ向かうカワセミ、上流へ向かうカワセミと、工場背景に、桜の木の上の方の枝に止まっていたカワセミも見られました)、写真11枚目、遠方の煙突が見える建物は、毎年の新酒の試飲会が楽しみな、江南市内にある酒蔵「勲碧・くんぺき」さんです。
Ine2010102313Ine2010102314五条川を外れ、急ぐわけでもない、気ままな帰路の道に、どう、道を迷い込んだか、知ってはいる場所でしたが、運良く、写したい風景にも巡り合えました。
生憎の曇り空だったけど、工場の裏側は、思っても見なかった、黄金色一色。(工場の壁面には兼房・kanefusaの文字)。米ぬかの大きな山に、糠焼きの煙も立ち上っていて欲しかった、ダイコン畑と公園の森の広がる風景。ぬか山の背後の自然保護の森に名前がついているはずだけど、地図では見つけられませんでした。
前回は、岐阜県へのドングリ探しの途中から、岐南町中心の稲の風景でしたが、今回は、秋の桜巡りから、途中に気になった、黄金色の稲の風景でした。
11月1日、カワセミ話に追記
浅井山公園でもカワセミが見られる記事を見つけていたので、ここから、記事にリンクです。

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母校の高校の垣根から紹介は、アラカシ、マテバシイ、手前の神明社からは、シラカシ

Arakashi20101002Matebashii20101002Shirakashi2010100210月2日のママチャリ散策から、どんぐりのなる木の紹介は、アラカシ、マテバシイ、シラカシ。でも、この時は、アラカシのドングリは見られませんでした。
Arakashi201010022Shirakashi201010022また、次に立ち寄った七所社で写した、ドングリのなる木は、アラカシとシラカシ。
(掲載サイズは1024*768)。

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写し集めた、秋の空から、雲の広がる空の壁紙写真集でした

2010年10月29日の朝の空から。
Sora201010291Sora201010292Sora201010293Sora201010294Sora201010295Sora201010296Sora201010297Sora201010298Sora201010299写した空の雲に、イメージしたのは、湖に浮かぶ氷。他に、人面雲?と、その後の雲の広がる空。
2010年10月27日の朝の空から。
Sora201010271Sora201010272Sora201010273Sora201010274薄雲の広がる空。
後で写真を見ると、薄雲になる前の塊の雲も捕らえたのかな?の一枚も掲載。
2010年10月26日の朝の空から。
Sora201010261Sora201010262Sora201010263Sora201010264雲の姿に、鱗雲?、イワシ雲?、サバ雲?、サンマ雲?。そして、ズームアップすると、サメのエラ?、エイのエラ?かなでした。
2010年10月23日の朝の空から。
Sora201010231Sora201010232Sora201010233雲の多さに出かけたママチャリポタリングに、写真三枚目は、午後三時頃の迷い込んだ道に見た、風景に、黄金色の稲が似合う工場風景も、こんな所にあるんだと写した、ちょっと、雨を心配した、空模様も、ここに掲載です。
2010年10月16日の昼過ぎの空から。
Sora201010161Sora201010162Sora201010163想像力も、見た事がない形には、無力?。
2010年10月11日の朝の快晴の空から。
Sora201010111Sora201010112Sora201010113出かける朝の空に、気分も壮快!?。
青空の白焼けグラデーションで、太陽のいる方向を感じ取ってください。

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2010年10月28日 (木)

ガーリックバインから、花の解体写真、花の分解写真(ノウゼンカズラ科)

Ninnikukazura201010251Ninnikukazura201010252Ninnikukazura201010255Ninnikukazura201010256筒状の花に、覗き見る事は出来るけど、今一歩の姿しか見られない様子に、運良く?、花弁を食べるハマキムシも居た事で、そのガーリックバイン(ニンニクカズラ)の花を摘み、解体・分解して、花筒の中を撮影する事にした、一花でした。(花弁は写しやすい様に、また、転がらない様・バランスが取れる様な形に、適当に裂きました)。
Ninnikukazura201010253Ninnikukazura201010254取り出した花のパーツは、オシベ4本、メシベ1本、なにか不明1つ。爆ぜていなかった花粉嚢8個。パーツは、筒状の花の上部に集中。
不明の一つ、釣り針状のパーツには、「さて、なんだろう?」でした。(パーツの写真は一枚でよかったのですが、部品をバラバラに配置したら、もう一枚写したくなったからです)。
Ninnikukazura201010257余談
花筒の周囲を、うろうろしていた、体長、2mmほどの蟻は、当然ながら、花の芯にもいましたが、受粉を助けているのかまでは確認できませんでした。また、花の解剖・分解に、自然の芸術・造形を楽しんだ私でした。
ガーリックバインの花写真は、この先のリンクにあります

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ブータン・ルリマツリの花写真壁紙(秋の花)

Rurimatsuri201010231Rurimatsuri201010232Rurimatsuri201010233応接間の前にあるのは、垣根にしたいと思っている、夏は緑、冬は錆色のブータンルリマツリの木。そして、秋に、スカイブルーの花を楽しませてくれる、ブータンルリマツリの花
(余談:秋に咲く花は空色・青色、葉は緑色、幹と蕾は、紅葉とは言えない錆色だけど、赤色でもいいかと、色の名前を並べたら、信号機の三つの色が揃いました)。
独り事
・写真と目に映る花のスカイブルーとの違和感は、花にある朝露の影響かと思ったりした、写真を見た結果でした。
・挿し木した、ブータンルリマツリの枝も、一鉢に、三本ほど育っているけど、垣根にするには、本数がとてもじゃないけど、まだ足りません。
・三枚の掲載は、23日の撮影なので、今日の雨の振る日の花の色に、写してみたくなった、ブータンルリマツリ。
Rurimatsuri201010234Rurimatsuri201010235追加写真掲載は、「雨の日には、ブータン・ルリマツリの花も、新たな花を、咲かせないな!!」の様子。

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2010年10月27日 (水)

ウバメガシのドングリは、ラグビーボール型(壁紙写真サイズで掲載)

Ubamegashi201010241Ubamegashi201010242Ubamegashi2010102410とんがり帽子から簡単に抜け落ちるドングリは、ラグビーボール型。そして、その形に、尖がり帽子から簡単に落ちる原因を、知った気がした、ウバメガシのドングリでした。(多分、枝を揺らしたら、どんぐりが沢山落ちてきたかも。写真二、三枚目は、右にあるのが、ウバメガシのドングリで、殻斗とドングリの接触面の小ささを、ドングリのお尻で紹介、左にあるのは、アラカシのドングリ)。
Ubamegashi201010243Ubamegashi201010244そして、とんがり帽子の殻斗に見た模様に、松の実の閉じたマツカサを想像した私でした。(枝先に、二つの実が、一般的な、どんぐりの付き方の様でした)。
ここからは、枝葉の様子と樹皮の様子を写真紹介。(曇り空の日の散策から)。
Ubamegashi201010245Ubamegashi201010246Ubamegashi201010247Ubamegashi201010248 Ubamegashi201010249(写真10枚は、1024*768のサイズで掲載)
10月27日、別アングルで写した、ドングリの形状比較写真を1枚追加

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ススキの穂先の毛に浮かんだのは、擬似餌(秋の壁紙、10月の壁紙)

Susuki201010241_2Susuki201010242あまり見つめる事の無い、庭で蔓延ると厄介物のススキですが、何気なく写したくなった、ススキの穂に見た、渓流釣りのルアーフィッシング用擬似餌を思わせる姿でした。
また、ススキの株の穂に、よく見たら、花穂と果実穂が混在して、成長する姿に、てっきり、花が咲く時期と実が出来る時期は、稲の様に、はっきり区分けされていると思っていた私は、
Susuki201010243Susuki201010244ススキの果実穂を背景に、ススキの花穂をマクロ撮影でした。そして、1つの花が、どんな姿かは、写真を見ても分かりませんでしたが、はっきり、雄花(花粉嚢)と雌花(形はブラシ?)が写った結果になりました。
Susuki201010245Susuki201010246Susuki201010247この3枚は、曇り空に「ススキの穂を写して遊ぶ」なのですが、気持ちは伝わりますか?
(写真掲載は、1024*768の、PC用壁紙サイズにしてありますので、パソコンでも、ススキの自然観察は可能です。余談:イネ科イネ属、稲を稲穂と言うなら、イネ科ススキ属、ススキはススキ穂?)。
余談
なぜ、ススキ話題に「無駄毛処理・・・」からのトラックバックと思いましたが、キーワードとしての文字は利用しようと思い、ここに、文字列を記述でした。そして、送信元、トラックバックURLは、受け付け禁止TB登録でした。

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2010年10月26日 (火)

堀尾跡公園のシキザクラ、ジュウガツザクラ、石仏休憩所のコブクザクラ(花写真壁紙)

Sakura20101023五条川を大口町は、堀尾跡公園から名阪高速道下、岩倉市は、石仏休憩所まで、五条川を下ったのは、堀尾跡公園で、咲き始めた、シキザクラの花、ジュウガツザクラの花を見て、石仏休憩所のコブクザクラの花を見るのが、楽しみで出かけた、ママチャリポタリングでした。(写真1枚目:複数あるメシベの撮影は、ちょっと花弁を追いやっても、花の横顔撮影かな?。掲載写真、全13枚は、サイズ1024*768で、PC用壁紙に用意)。
Sakura20101023_1_1Sakura20101023_1_2Sakura20101023_2_1Sakura20101023_2_2Sakura20101023_3_1Sakura20101023_3_2そして、予想通り咲き始めていた秋の桜に、四季桜は手元で写せる花がなかったけど、十月桜と子福桜は、何とか、一花ずつマクロ撮影ができ、また、五時間ほどを、あちこち走り回った、10月23日でした。
おまけ
Sakura20101016Sakura20101023_0_1Sakura20101023_0_2自宅近く、ちょっと、出かけると見られる、東方向の散策から、10月16日に撮影の一枚と、南方向の散策からは、10月23日に撮影の二枚、でも、23日の写した結果には、花弁の形から、フユザクラ、冬桜かな?なのですが。(10月16日の花には、メシベが二本の物もありました)。
Sakura20101016_2Sakura20101016_2_2Sakura20101016_3折角なので、さらに掲載は、各務原市、池端公民館の池の脇の子福桜と村国神社の垣根で、花は手が届く位置に無かった子福桜。(10月16日のポタリングにて)。
リンクの追記
私のシキザクラ、ジュウガツザクラ、コブクザクラの区別の覚え方
秋から冬に咲く桜に付けた愛称は、花が小さいので、そのまんまの「小桜」、そして、この歌手の人も、小桜さんとリンク。
一言
私の秋から冬の桜の見所紹介に、まだ、犬山と一宮の方向が、まだですが、次の週にでも、犬山は公園の並木、一宮は堤防下の一本の桜へ、様子を見に出かけようと思います。
また、桜が満開と言っても、ちらほら咲き続けるのが、基本の様な秋冬の桜なので、桜の木が花で満開と言う状況は、写し難いと思っている私です。
誤記訂正:子宝の子と書くべき所を、小としていた、子福桜の名前を訂正でした

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赤味噌煮込みスープカレー

Akamiso201008191Akamiso201008192具材は、味噌汁と変らない、四食分の赤だし味噌汁作りに、カレールーを一個入れるだけのカレー風味も楽しめる、赤味噌と味が喧嘩しない、私なりのスープカレーだと思っている、時に、朝に作って、楽しんでいる赤味噌煮込みスープカレーを写真紹介です。
もちろん、味噌汁同様に、単品でも飲め、ご飯にかけても違和感の無い、味噌カレースープです。
余談
豆腐、油揚げ、モヤシも入れてのカレースープには、肉、ジャガイモは使用していませんので、ヘルシーなカレーにもなります。ただ、見た目の違和感で、乾燥ワカメは入れません。
追記
既に、書いていると思った、スープカレー題材に、未掲載だったので、このブログにも掲載です。また、記事掲載のきっかけは、小桜さんの外食スープカレー話でした。
そして、8月19日の朝食作りからの紹介は、時に、私なりに楽しむ、赤味噌中心で、カレールー少しのスープカレー作りです。

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テーブル観察は、食材キノコから、切り捨てるエリンギの菌少部分

Eringi201002011Eringi201002021私のキノコ観察は、今年二月初めの事でしたが、今回書かれた、小桜さんの贈答用、椎茸菌床キノコキット話に、ここに、「エリンギ観察を書いてなかったな」と思い出し、遅くなったけど、エリンギの子供のキノコ写真を掲載でした。(残念ながら、鉢植の水受け皿でのキノコ鑑賞に、写真は、観察記録になっただけでした)。

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シキザクラ、ジュウガツザクラの写真掲載前の独り事

サクラの花姿を見れば、一目で違いがわかる、秋から咲く、四季桜、十月桜の花に、名前を混同しない為の、サクラの名前覚え方紹介です。
四季桜は、普通に見られる五弁の花なので、極端な事を書くと、夏に葉を毛虫に食べられたりして、桜の木が落葉状態になったりすると、時に、狂い咲きを起こし、これを含めると、樹種は違っても、いつでも見られる五弁のサクラと言う事で、シキザクラと解釈です。
そして、シキザクラを消去すると、残るのは、十月桜なので、秋の十月頃から咲く、八重の花の名前が残ると、覚える事にした私でした。
また、十月桜と思って見た桜の花弁の多さに、違和感を感じたら、花数がもっと多い、コブクザクラ、子福桜と覚えます。(誤記訂正:子宝の子と書くべき所を、小としていた、子福桜の名前を訂正でした)
ただ、これが、フユザクラ(冬桜)だと、決め付けられる桜の花には、まだ、巡り合った事がありません。
追記
兼六園で見た、福桜のメシベが、三本以上に、今年の秋から気になり出した、秋に咲く桜に、一重でも、八重でも、普通に、複数のメシベが、花が見られる事に、これが、秋から冬に咲く、桜の花の小ささの特徴(勝手に分類名前付けは「小桜」)と合わせ、もう1つの特徴かと思ったりしている私です。

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"じゃあ~またね~!"の文字使い検索

同一人物かの確認は、"じゃあ~またね~!"の文字使い検索でしたが、フレーズ検索「じゃあ~またね~!」では、探し出せなかった検索結果に、コメント欄だから探せないのかと思い、自分の記事・文章なら、どうなるかなと、このひとり事を綴り、検索エンジンの性格調べを兼ね、記述してみました。
追記
文字記号は無視のフレーズ検索結果に、おまけの文字列は、意味も無く「またね・まねた・たまね・たねま・ねまた・ねたま」の羅列でした。

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2010年10月25日 (月)

やっと分かった気がした、ドングリのなる木、シラカシとアラカシ

私の「シラカシとアラカシの見分け方」の紹介です。
葉と葉表の色の違い
・シラカシとアラカシの葉の長さは、同程度だけど、シラカシの葉幅が細身なら、アラカシの葉幅は普通サイズ?。
・シラカシとアラカシの葉色の緑の濃さを比較すると、シラカシは、明るい緑・笹色アラカシは、濃い緑・暗い緑
どんぐりの違い
・シラカシとアラカシのドングリの胴体の丸みは、ほぼ同サイズで、シラカシのドングリは、ちょっと背い高の楕円形で、先端部に、一段の段差あり
アラカシの緑のドングリは、しっかり育った物は、丸い形で、スイカの模様とは、ちょっと違うけど、どんぐりに、スッキリした緑のラインが、くっきり見える事でした。細いドングリの物は、卵型かな。
・アラカシのドングリの中には、上部の膨らみの方が大きい物もあるけど、形の一定してない様子に、シラカシのドングリと、直ぐに分かる特徴は、先端部の一段の段差でした。
葉裏の色の違い
・シラカシとアラカシの葉裏の特徴記述に、葉裏も気をつけて見たけど、両方を見比べたわけではないので、私には、記憶に残るほどの色の違いは、感じられませんでした。(写した葉裏に、色の違いより、気になったのは、「排気ガス社会に、樹木の葉裏も、粉塵にまみれ、汚れているのではないかな?」でした。)。
とんがり帽子の形は、盃型
・ドングリの尖がり帽子部分(殻斗:かくと)は、共に、ツバキの花のガクを思わせる質感・色艶で、横に層状でした。(アラカシのとんがり帽子の層は、四個見て、五層二個、六層二個でした)。
シラカシからの写真
Shirakashi201010231Shirakashi201010232Shirakashi201010233Shirakashi201010235Shirakashi201010236Shirakashi201010234_2葉・実・樹皮・葉裏・苔。写真六枚目は、北側の樹皮に生きる、苔の絨毯の様な姿に、残しておこうと写した一枚です。(神社の木立から)。

アラカシからの写真

Arakashi201010241Arakashi201010242Arakashi201010243Arakashi201010244Arakashi201010245Arakashi201010246葉・実・葉裏・樹皮。(雑木林と後半二枚は、地元の神社の森から)。

追記

・検索すると、シラカシとアラカシを、地方によっては、共に、クロガシと呼ぶ地方もある様でした。また、シラカシの別名、ササガシは、葉の色と形に、納得がいく地方名でした。
・シラカシのどんぐりの形状に、卵型の文字も見るけど、どこまでの楕円が、卵型なのか?、そんな事もあり、卵より縦横の長さの比が異なる感じだったので、卵型の表現は、この余談だけにしておきました。
アラカシの個体差
Arakashi201010247Arakashi201010248Arakashi201010249鋸歯の形、どんぐりの形。

一言
写真三枚目と九枚目の二種類のドングリに、違いを見つけてみよう!!。
参考リンク
ちいさな森のどんぐり屋さんのHP

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2010年10月24日 (日)

久しぶりに見た、イスノキの実とイスノキの種子にあれこれ

予定外のイスノキ観察にもなった、地元の神社でした。
Isuniki201010241Isuniki201010242Isuniki201010243Isuniki201010248イスノキの葉っぱは、ツバキの様、イスノキの角のある実は、トサミズキ、マンサクの実の様、イスノキの種子は、色は白と黒で違うけど、米粒を一回り大きくした感じに、あれこれ検索して、やっと思い出した、今日の地元の神社散策で見た、樹木の実でした。
写真四枚目は、種子が飛び出した後の実。写真三枚目の虫が種子に開けた穴に、種子の形状もあり、吹く事は出来ないけど、「種子で微小なオカリナが出来そうかな?」でした)。
また、口が開きかけた、落ちている実を、こじ開けようとしたら、種子は、どこかへ飛び出して、行方不明になったりでしたが、種子の特徴を知ってからは、実から飛び出した種を見つけるのは、容易な事でした。
イスノキ撮影
Isuniki201010245Isuniki201010246Isuniki201010247曇り空の日の手持ち撮影に、色飛びをさせるわけにも行かず、ちょっと不満でしたが、何とかなった感じの枝葉の様子でした。そして、イスノキの幹の質感も写したくて、枝葉の下に潜って、蚊に刺されながらの樹皮の撮影でした。
Isuniki201010244暇つぶしの撮影は、イスノキの種子の大きさ比較に、マッチ棒の頭、爪楊枝の頭、米粒と、三つを比較対象に一枚撮影でした。
10月25日追記
10個ほど、拾い集めた、お米の様な形をした種子でしたが、全てに、穴が1つ開いていて、割ってみたら中身は、全部、食べカスだけでした。

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2010年10月23日 (土)

アナバチとドロバチ

庭の石積みの下に、巣を作りに来たアナバチ(クロアナバチ)と、今は使っていない風呂の行き止まり配管に、巣を作りに来たドロバチ
Anabachi201008261Anabachi201008262Anabachi201008263Anabachi201008264クロアナバチは、土を抱えて、後ずさりの穴掘りを、何度も繰り返していたので、種類を判別できる写りもありました。(8月26日の事)。
日暮れには、穴の入り口の封して、翌朝には、また、土を運び出していました。(写真二枚目、草の茎を持ち出してきたクロアナバチ。写真三枚目の、土を掴み出して来たクロアナバチの写真だけ、サイズ、1024*768で掲載。写真四枚目も、土を持ち出してきていますが、写真三枚目と違うのは、蜂の足元の土が、白く乾いている事です。
Anabachi201009051Anabachi201009052Anabachi201009053Anabachi201009054ドロバチの二匹の姿は、穴の出入りの一瞬の様な事と、北側の場所で暗く、蜂の種類が判別できるほど、上手くは、写し捉える事が出来ませんでした。また、様子を見ていて気が付いた事は、「ドロバチは、雌雄協力して巣作りするのかな?」でした。(9月5日の事)。
一言
共に、幼虫の餌になる虫を運び込み、穴に封をして、子供の為の巣作り完了の様ですが、完了が、いつだったのかは定かではありません。

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ハマキムシとヤトウムシ

写した小さなハマキムシと小さなヤトウムシに、違いは、口元のハサミ。
Yatoumushi20101015ヤトウムシ口元にあるハサミに、「なるほど、これで、植物の茎をばっさりか」と思った、まだ、小さな、鉢植のアスパラガスの擬葉にいた、小さなヤトウムシの姿でした。(撮影10月15日)。
Hamakimushi20100820また、ハマキムシの小さい時の葉の中に潜っている様子に、何処にいるのかと探し出すのに、やっとの事でしたが、もう少し大きくなって、葉の中から外に出てきた時に、潰せばいいのかと思ったりした、挿し木に失敗だった、シオデの葉に、エカキムシが付けた様な傷でした。(葉の傷は、写し忘れでしたが、虫は写しました。撮影8月20日)。

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2010年10月22日 (金)

ガーリックバイン花写真壁紙、ニンニクカズラ花写真壁紙(ノウゼンカズラ科)

2010年10月21日、花を咲かせ始めた、今は室外に置いている鉢植の巻ヒゲ植物、ガーリックバイン(ニンニクカズラ)は、ノウゼンカズラ科。(10月の花、秋の花、青紫色の花、赤紫色の花を、サイズ1024*768の花壁紙写真で、13枚用意)。
意外と乾燥と寒さに強かった、ニンニクカズラは、葉・茎・花・根に傷をつけるとニンニク臭も楽しめる?植物
Ninnikukazura201010211Ninnikukazura201010212Ninnikukazura20101021310月21日、前日蕾で、翌日開いた花は、一回り小形で、花の色も濃い感じです。(写し方・狙った所で、バラバラな発色になっている花ですが、三枚目が一番近い花色かな?)。
Ninnikukazura201010201Ninnikukazura201010202Ninnikukazura201010203Ninnikukazura201010204Ninnikukazura20101020510月20日、こちらは、小さな蟻が集っていた前日のガーリックバインの蕾と花の様子。花は、咲き始め・開き始めより、一回り大きくなっていましたが、花色は、咲き始めより、少し淡くなっていました。
Ninnikukazura201010221Ninnikukazura201010222Ninnikukazura201010223Ninnikukazura201010224Ninnikukazura20101022510月22日に写し、追加掲載。ガーリックバインの咲き続けている花色を写す。でも、どの花が、いつ開いたのか分からなくなってます。また、程よく曇った空を背景に、花と葉も写してみました。
ここからは、今年写していた葉、巻ヒゲ、緑の蕾などの様子を紹介(カーリックバイン成長観察
Ninnikukazura20100819Ninnikukazura20100901Ninnikukazura20100903Ninnikukazura20101011Ninnikukazura20101016Ninnikukazura201010228月19日、二つの葉の間から伸びる巻ヒゲ。9月1日、やっと、次の葉芽が伸び始める。9月3日、葉芽の中に巻きヒゲも姿を現す。10月11日、葉の成長が止まると見えてきた、緑の蕾に、今年も花が見られそう。10月16日、花色が見えてきた蕾。10月22日、鉢植なので、陽射しの方向を変えて写してみました。(咲いて日数が経過すると、花色は、青紫色から、赤紫色に変り、花の色も淡くなります)。
花筒の中
Ninnikukazura201010214Ninnikukazura201010215Ninnikukazura201010216気になった花筒の中も覗いてみて、ノウゼンカズラの花と同じと知ったけど、今一歩の写りに、やっぱり、花を裂いて、解体して、写してみたくなりました。
私のガーリックバイン放置観察から。(愛知県江南市にて)。
・お勧めはしませんが、冬の屋外の軒下に放置で、水遣りは控えていたと思うけど、地上部は枯れたけど、根は生きていました。
・冬から春の、数ヶ月室内放置の水やり無しでも、葉は落ちてしまったけど、太目の茎・幹は生き残っていた、ニンニクカズラです。
余談
Raichi20101019Ninnikukazura20101020・庭の鉢植に見た、レイシ(ライチ)とガーリックバインの木は、幹の先端の葉が、ブイ字型に、二つ付く、この葉の付き方が、共に、似ていると思った、二つの植物でした。(レイシは寒さに弱いので、取り込み忘れをしない内に、早めですが、今は、もう、室内です)。
・沖縄辺りで、台風の強風で、ニンニクカズラの葉と花が傷つけば、辺りには、ニンニク臭が漂うかもしれません。

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2010年10月21日 (木)

小桜舞子さんを追いかけて出かけた、西春駅はパレマルシェ西春、金山駅は濃尾商会

演歌歌手、小桜舞子さんを追いかけて出かけた、10月11日の新曲「こころ川」のキャンペーン二箇所
Kozakura_maiko_201010111Kozakura_maiko_201010112Kozakura_maiko_201010113パレマルシェ西春のCD購入では、前の方の椅子席もあると言われたけど、舞子さんと同じ目線で撮影したい私は、いつもの様に、後方で立って、キャンペーンを見る事にしました。
Kozakura_maiko_201010114濃尾商会では、出かけた記録に、舞子さんの写真を1枚残せればと思った撮影でしたが、思う結果にはならなかった金山でした。また、何時もと変らない混雑でした。(フラッシュを使わない撮影に、歌唱場所の暗さもあり、「舞子さん、キャンペーンに出かけたよ」の結果でした)。
サイン会
Sign201010111Sign201010112西春でのサイン会では、介護施設入所の母親名で書いてもらい、母親への一言もお願いしました。
そして、次の金山での混雑に、西春で書いてもらってよかったと思った、舞子さんの一手間になるサインのお願いでした。
追記
舞子さんの愛知・三重のキャンペーンなどに、最初は、桑名と西春にだけ行く予定が、舞子さんの笑顔と表情に引かれ桑名、鈴鹿、西春、金山の新曲キャンペーン4箇所と、名古屋西区の祭りステージの1箇所となりました。(鈴鹿と金山のキャンペーンが、初めての場所と言われたました)。
そして、今更と遅い位に気が付いた事ですが、西春では、こころ川の歌詞カードに、舞子さんが静止される、撮影チャンスのポイントを、チェックした方がいいかなと思ったりして、舞子さんの歌唱姿を、見つめていた私でした。
余談
Momijiba_rukousou_20101011・何時ものバス停への道を変え、江南団地のバス停までに見た、モミジバルコウソウ
・名鉄電車で、パレマルシェ西春へ着いた足で、キャンペーン会場の様子を見て、まずは、酒屋さんのある階へ行き、こんな物があるんだと見つけた、105円の梅酒の小瓶に、ビルの外のベンチで、一休みのお茶代わりに、飲み食べた、梅酒と焼酎漬けの梅でした。
・パレマルシェ西春のラーメン店で昼食後(食べたのは、好きなタンタン麺)は、西春駅から金山駅までは、ファンの方の車へ同乗させてもらい移動、その途中、堀川沿いを円道寺商店街の入り口になる、五条橋から、中橋までを、四間道通りを歩き、少しの時間だけ、金山駅の濃尾商会での、舞子さんのキャンペーンが、始まるまでの時間潰しもした散策でした。
Nagono201010111Nagono201010112Nagono201010113Nagono201010114Nagono201010115Nagono201010116Nagono201010117Nagono201010118四間道界隈・那古野界隈散策では、ふと見た・見上げた屋根神様に、通りを進み、子守地蔵尊へ辿り着いたり、浅間神社で、狛犬、ちょっと見かけない形の円柱石灯篭、イチョウの大木四本、どれかが雌木だったようで、イチョウの実も見つけたり、境内の外からは、目立っていた様に思ったケヤキの木を撮影したりの時間でした。
また、五条橋、中橋では、堀川とビル街の風景も撮影し、中橋の端には、実は野鳥の餌かと思う、イチジクの木もありました。
・金山での舞子さんのキャンペーン後は、名古屋のファンの方と、お好み焼き屋さんへ行ったり、カラオケ店へ行ったり、自宅に送って頂いたりと、お世話になりっぱなしにもなった、舞子さん追っかけ最終日になりました。
・今回のキャンペーンで、舞子さんのお兄さんにお目にかかったのは、桑名、鈴鹿、西区、西春の四箇所。西春では、お客さんの様子を反対側から、動画じゃなく、デジカメ撮影をすると言われ、舞子さん側へ移動されました。また、西春キャンペーンを最後に、帰宅されるとの事でした。

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2010年10月20日 (水)

レンズとフヨウの花の間に閉じ込め、写したイチモンジセセリチョウ

Ichimonjiseseri20101017Fuyou20101017近づくと逃げられるのが普通なのですが、運良く、このイチモンジセセリチョウは、蜜を吸うのに夢中だった様で、レンズとフヨウの花の間に閉じ込め、接写のマクロ撮影が出来た蝶でした。(写真二枚目がオリジナル、また、掲載は、二枚とも、1024*768のPC用写真壁紙で用意でした)。

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ドングリも見られた村国神社のイチイガシから壁紙写真(岐阜県各務原市)

去年は、村国神社、子供歌舞伎の日に訪問して、小福桜の存在を知ったのですが、今回は、もう咲いているかなと、秋に咲く小福桜の花を見たくて訪ね、改めて知った、村国神社のイチイガシの木でした。(掲載の6枚は、1024*768のPC用壁紙サイズで用意)。
Ichiigashi201010161Ichiigashi201010162Ichiigashi201010163それも、お気に入りの芋虫型キノコを見た木が、ツブラジイの木で、その隣りにある木が、イチイガシだったと知りました。(写真二枚目の枝打ち部分を写したのは、若い木の幹の木肌をお見せしたかったからです)。
Ichiigashi201010164Ichiigashi201010165Ichiigashi201010166また、どんぐりがなっている位置が遠くて、イチイガシのドングリの殻の特徴までは写せませんでしたが、どんぐりの成長は、ここまでかと思う様子は写す事が出来ました。そして、地面に、どんぐりが落ちていないかと探しもしましたが、掃除が行き届いている村国神社に、地面では見つけられませんでした。
(写真五枚目は、徒長枝の先端と木漏れ日を重ね、写してみようと、遊んだりもした村国神社のイチイガシの木に。枝の先端に見つかるドングリの姿)。

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2010年10月19日 (火)

日本のホトトギス、台湾のホトトギス、花を見比べて

Hototogisu201010171Hototogisu201010172Hototogisu201010173タイワンホトトギスの花は、伸びる茎の頂部に咲く。(自宅の庭の花、日本の庭なら何処でも見られそうかな?)。
Hototogisu200910041Hototogisu200910042日本のホトトギスは、花が葉の脇に咲く。(石川県白山市、神社で、2009年10月4日に見た、ホトトギスの花。こちらは、種子が容易に取れるかは知りませんが、実の付きがいいように感じました)。
余談
写した二つのホトトギスの花に、花ばかり見ていて、「違いは、何だろう」だったのですが、やっと、大きな違いに気が付いた、ホトトギスの二つの花付きの姿でした。そして、気にばかりはしてませんでしたが、違いに気が付くのに、ずいぶん時間がかかってしまいました。
また、二つを並べた花色に、撮影場所の暗さに、色ズレがあるとしても、この記事で、二つの花を並べ、台湾のホトトギスは赤っぽく白山で見た日本のホトトギスは青っぽい、花色の違いに気が付きました
(掲載写真五枚は、1024*768のPC用壁紙サイズ容易しました)。

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秋の水田から、これでもかと、稲と稲畑の写真壁紙を用意です

ツブラジイの木を訪ねての金華山行きに、水田の間などを走る自転車散策に浮かんだのは、秋の水田からの秋尽くし壁紙、そして、稲畑を写し尽くしてみようとの、水田からの秋尽くし写真でした。(掲載写真19枚は、サイズ1024*768のPC用壁紙写真で用意)。
Inawara201010171Inawara201010172Inawara201010173Inawara201010174Inawara201010175稲穂がコンバインで収穫された後の稲藁模様などを写して。(収穫後の縦置きの稲藁、収穫後の横積みの稲藁の束、はじめて見た気がしたのは収穫後の稲藁のはさ掛けの姿、稲藁が刻まれ刈り取り後の水田に撒かれた様子、写真4四枚目に比較して、刈り取り高さが違うように見え、写した写真五枚目)。
Ine201010171Ine201010172Ine201010173Ine201010174黄金色に実る稲・稲穂を写して。(水田によって微妙に稲の色付きも違うと思うけど、写した結果を見ると、黄金色を写し撮るには、夕陽の頃の風景がよさそうでした)。
Hasagake201010171Hasagake201010172Hasagake201010173 Hasagake201010174 はさがけ稲の風景
このシーンに電車が欲しいと思ったりした、稲穂が付いた稲のはさ掛け風景。
ママチャリで通り抜ける水田の小道に、運良く、高山本線のJR特急も通過でした。
Suiden201010171Suiden201010172Suiden201010173Suiden201010174Suiden201010175水が抜かれた水田
ひび割れた水田に、写したくなったのは、稲の作付けがされなかった所と、なぜか、まばらなに作付けされた場所でした。また、水がない田に、稲が刈り取られ稲の茎が立つだけの様子と、その後に、耕された様子も撮影でした。
おまけ
Kiji20101017刈り取られた水田にいた雄の雉に逃げられて。

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2010年10月18日 (月)

各務原上空を飛ぶプロペラ機は、海上自衛隊機(YS-11)

Caravan20101016薄雲が広がる各務原上空の空青に浮かぶ、自衛隊機の写りは、プラモデルの様でした。また、写真を見た結果に、尾翼に、「Caravan」と書かれ、その文字の上に見た、茶色の文字の様な形に、ラクダの名前が浮かんだ私でした。そして、機体番号に、9043の文字でした。(岐阜基地に着陸態勢の海上自衛隊機の写真は、サイズ1024*768で、PC用壁紙に用意)。

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村国神社のツブラジイ、金華山のツブラジイ

ツブラジイの木を見に走る
岐阜県各務原市、村国神社で見たツブラジイに、岐阜県岐阜市、金華山のツブラジイが見たくて、ママチャリ自転車で走った往復40キロでした。
高い位置にしか葉がなかった村国神社のツブラジイ(10月16日撮影)
Tsuburajii20101016Tsuburajii201010161Tsuburajii201010162ツブラジイの木もあると言う事なので、多分、ツブラジイの木だろうで写した、村国神社。
金華山の暗い森の中のツブラジイ(10月16日撮影)
Tsuburajii20101017Tsuburajii201010171Tsuburajii201010172Tsuburajii201010173Tsuburajii201010174Tsuburajii201010175最後は、どんぐりにも未練があるけど、次は、翌年、花の時期に走ろうと思った、金華山の森のツブラジイの木。
(以上の掲載9枚は、1024*768のPC用壁紙サイズです)。
Bankon20101017結果は、特徴のある、殻に包まれた、どんぐりを見る事が出来ませんでしたが、ツブラジイの板根ツブラジイに生えるキノコが見られました。また、半分以上朽ちかけたツブラジイの木が、何かの記念碑が建つ所で、見られました。(写真は、壮年と老木と思われるツブラジイから)。
Kinoko_to_jyuhi_201010171Kinoko_to_jyuhi_201010172おまけの掲載二枚は、イノシシが出没しますとあった、百曲り登山道の暗い金華山の森に、フラッシュ未使用で目の感覚に近い写りと、フラッシュ使用で写しナニコレの結果になった、ツブラジイの樹皮・木肌に張り付くキノコ。
(聞いた所によると、山頂まで一時間ぐらいの道。森の中で、樹皮・木肌を写した結果に、重くても三脚を持っていくべきだと思った、金華山でした)。
余談
Kasumizakura20101017Kohiganzakura20101017各務原の河跡湖手前の若い桜の木の植栽に、狂い咲きと思える、カスミザクラの花と、コヒガンザクラ花に出会えました。
Monomijinjya201010171Monomijinjya201010172また、10月17日は、私の住む町も秋祭りでしたが、岐南町にある物見神社では、午前中の餅投げがある様子に、ツブラジイを見た帰路の午後4時に、餅拾いもした、自転車散策になりました。(拾った餅は紅白で各一個、そして、投げられる餅を拾うのに忙しくて、餅投げられるシーンは、写す所ではありませんでした)。
Tsuburajii201010163Murakunijinjya2009村国神社のツブラジイにあった、お気に入りだった、大きな芋虫状態の形をしたキノコは、剥ぎ取られていました。ここに掲載の芋虫キノコは、2009年撮影。

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2010年10月17日 (日)

秋の桜、写したのは、多分、小福桜

Aki_no_sakura20101016子供歌舞伎で知られている、村国神社へ、秋に咲く桜を尋ね、頭上にしか咲いていない桜に、撮影は悪戦苦闘?でした。
桜の花が、手元に咲いていれば、花弁の数を数えたり、メシベの数を数えたりと、特徴なども見る・写すなのでしたが、写した結果は、雰囲気だけに。
でも、PC用壁紙写真としてなら、これでもいいかと、一枚だけですが、サイズ1024*768で掲載でした。(岐阜県各務原市)。

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2010年10月16日 (土)

立ち寄る事になったのは、浅井南小学校の運動会

Ohaka20100926どんぐり拾いに出かけた途中、母親の両親のお墓が何処にあったのかなと、立ち寄ったけど、探せずじまいになり、諦めて、浅井山公園を目指したのですが、

Azai201010023Azai201010024Azai201010025Azai201010026途中、偶然、母親の母校の浅井南小学校で、運動会が催されていたので、ちょっと、立ち止まって、眺めていた運動会の様子でした。(9月26日の事、愛知県一宮市)。
Azaiyamakouen201009261Azaiyamakouen201009262スダジイの、どんぐり拾いの浅井山公園は、池が中心の公園。この公園に出かけると、母親の弟に当たる叔父さんとよく出会います。また、叔父さんが釣っている様子は見た事が無いけど、釣りの様子を見に、よくこられているそうでした。
Azai201010021Azai201010022Jizoudou20100926母親の在所、浅井町西海戸(あざいちょうにしがいど)の近くの風景。地蔵堂は、母親の在所の、すぐ近く。

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2010年10月15日 (金)

金沢、桜橋からの風景写真壁紙(9月12日の事)

Sakurabashi201009121Sakurabashi201009122Sakurabashi201009123Sakurabashi201009124石川県金沢市、桜橋からの風景壁紙写真。桜橋上流に見えた堰には、魚道も完備の様でした。また、下流の風景に、気になる所あったけど、この日は、兼六園も散策したかったので、犀川への道は、ここまでにしました。(桜橋から、犀川の上流と下流の風景写真4枚は、1024*768のPC用壁紙写真で掲載)。
ここからは、散策風景
Kanazawa201009121Kanazawa201009122Kanazawa201009123Kanazawa201009124Kanazawa201009125Kanazawa201009126Kanazawa201009127Kanazawa201009128金沢でのマラソン応援に疲れていたけど、犀川にかかる橋からの風景も見たくて歩いた、広坂、本多町、鱗町では地下道を通り、新堅町、幸町と歩き、やっと辿り着いた、桜橋でした。(散策写真4枚目は、来た道を振り返り撮影。また、桜色に塗られた橋の名前が、桜橋と言う事に、橋に辿り着いて知りました)。

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2010年10月14日 (木)

演歌歌手、小桜舞子さんを追いかけて出かけた、名古屋市西区民まつり、押切公園おまつり広場

小桜舞子さんの姿が、おもに見られたのは、押切公園、陸上競技場側を、祭り広場にした一角にあった、もーやっこステージでした。(もーやっこ:共有・共用、2010年10月10日の事)。
Kozakura_maiko201010101 Kozakura_maiko201010102 Kozakura_maiko201010103 Kozakura_maiko201010104 ・10時半頃、「西区よいとこ音頭」を、舞子さんは、押切町商店街の法被姿で歌唱。(町内の女性の方達は、ステージで歌に合わせ踊られてました)。
Kozakura_maiko201010106Kozakura_maiko201010108 ・11時半頃、一日西警察署長委嘱式に、舞子さんは、警察署長の制服の上着は脱がれた姿。また、ステージで、交通安全の話の後、ステージを下りられ、安心安全コーナー近くで、啓蒙パンフレット?の配り物・配布もされました。写真追加は、挙手の敬礼でファンに答えられる舞子さん。
Kozakura_maiko201010105 Kozakura_maiko201010107 ・14時頃、和服姿・着物姿の小桜舞子さんの歌唱・歌謡ステージ。(ステージに、午後の日が射す、眩しさに、間奏中に、一瞬、「まぶしい」と、口元が動いた様でした)。
歌謡ショーの終わりに、「西区もーやっこのうた」を一緒にと言われ、ちょっと戸惑い気味?の舞子さんでしたが、何とかこなされました。
そして、その後は、安心安全コーナーに場所を変え、即売会とサイン会、また、希望すれば、ツーショット写真も可能でしたが、遠慮してしまった私でした。
ここからは、写して楽しんだ、名古屋市西区民まつり、押切公園おまつり広場から
Matsuri201010101Matsuri201010102Matsuri201010103Matsuri201010104西区民祭りの始まりは、津島神社と書かれた山車に、石取り祭りを思わせる、鉦と太鼓を打ち鳴らす、祭囃子で、山車の登場?。(案内図には、石取山車と書かれていました)。
Matsuri201010105祭り挨拶の後、テープカット、その背後に、名古屋おもてなし武将隊も見えたけど、いつ登場だったのかは、見落してしまいました。そして、あっという間の武将隊の姿でした。(おもてなし武将隊目当ての若い女性達も、沢山来られていました)。
Matsuri201010106Matsuri201010107Matsuri201010108二枚に写したマスコットキャラクターの着ぐるみは、名古屋市のはち丸と、清須市のきよ丸うるるんの合計三体。でも、子供達の人混みに、中途半端になってしまいました。(中途半端に写した、はち丸くんは、二つの写真で、自分なりにイメージを浮かべて!!)。Matsuri2010101012
Matsuri201010109Matsuri2010101010Matsuri2010101011大正琴も、若い人が奏でられていて、フラダンスも、若い人が踊られている事に、思わず、撮影でした。でも、写した対象は、私の好みで偏ってます。
11時前のコンビニ探しに、ステージ前に戻ると、フラダンスが始まり、終わってからの僅かな時間の散策で、名古屋市長を見つけたりでした。(市長と話されていた、金色の花嫁衣裳の様な方達にも、なんなのかを、お聞きしましたが、メモをしないので忘れてしまいました)。
写真は掲載位置の関係で、時間の前後が逆になりましたが、大正琴の演奏は、14時頃でした。
13時頃から45分、近隣散策
Sansaku201010101Sansaku201010102Sansaku201010103Sansaku201010104Sansaku201010105Sansaku201010106昼は、押切公園北側の道を、コンビニから、ヨシズヤの方向へ向かい、中華料理店で、台湾ラーメンとニンニクチャーハンの食後に、界隈を歩き、ヨシズヤ南側にあった、八坂神社のある、旧美濃路を散策でした。(リンクで紹介は、この八坂神社の、提灯祭八坂祭り)。
余談
野球場、陸上競技場のある押切公園に、早く着いた午前9時頃に、おまつり広場のグラントには、テント設置は完了してましたが、まだ、人は、祭り準備をされている状況。
Sawagurumi20101010そんな中、空き時間潰しは、公園散策・会場散策。そして、子供広場、ゲートボール場近くの木々の中に、スダジイ、サワグルミの木を、各一本目にしました。(この写真は、熟した様子の、ぶら下がるサワグルミの実)。
また、10時半と11時半の舞子さん登場待ち時間には、お祭り広場は、私が見回した限り、沢山のフリーマーケットと、子供さん中心の食べ物・飲み物と感じたので、野球場側へ公園脇の緑の歩道を、コンビニ探しでした。
10月27日追記
着物レンタルサイトからのトラックバックに、TB禁止システムも悪いのでしょうが、用件も無い数え切れない、何度ものTBに、削除だけが暇つぶしになった、TBでした。
11月7日、過ぎ去った祭りページのキャラクター名に追記
名古屋城開府400年祭り「ゆるキャラ祭りの参加キャラクター」名のページに見つけた、写した二つのキャラクターが、きよ丸、うるるん(共に愛知県清須市)と知った、テレビニュースを見て、探すヒントになった、ヒトコマでした。

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雨後の朝の金木犀の花

Kinmokusei201010101Kinmokusei201010102雨後の朝の陽射しの当たる金木犀の葉に、葉は色飛びするけど、花ではないから、まあいいかで、水玉を蓄えた金木犀の花をマクロ撮影でした。(掲載写真2枚は、1024*768のPC用壁紙サイズ)。
独り事
小さな花の接写に、せめて、金木犀ぐらいの、花1つを対象に、標準レンズで写せるデジカメが欲しい!!。

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大きさのアンバランスから、蟻と綿の花、蜜蜂と南瓜の花

Wata20101010Kabocha20101010雨後の朝に、偶然写した、蟻と綿の花蜜蜂と南瓜の花の組み合わせに、浮かんだ文字は、アンバランスでした。(掲載写真は、1024*768のPC用壁紙サイズにしてあります)。
道端の畑の中に咲く、綿の花に、花色がピンクと言う事もあり、先入観で、実から、白い綿が見えるまで、芙蓉の花とばかり思っていました。また、南瓜の花に写った蜜蜂は、私が近づいた為、南瓜の花から立ち去る瞬間になりました。

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2010年10月13日 (水)

写したトロロアオイは、延べ三日間で、昼、夕、朝の花姿

トロロアオイの花を偶然見る機会に(撮影場所は、朝は、バス停に出かけた江南団地近くと、昼、夕は、ドングリ拾いに出かけた浅井山公園近く、どちらも畑の中)。
Tororoaoi20101011、10月11日、演歌歌手、小桜舞子さんの新曲キャンペーンに出かける朝に、江南団地のバス停へ、行く道を変えた事で、偶然見られた、道端からは、そっぽを向いて咲いていた、午前9時15分頃の、畑の中のトロロアオイでした。(陽射しに関係しない花の咲く向きでした)。
Tororoaoi201009261Tororoaoi201009262Tororoaoi201009263Tororoaoi201009264、9月26日も13時30分頃に見た、トロロアオイの花は、上の方にしか花が無く、オシベ、メシベを含め、写しただけになりました。

Tororoaoi201010021Tororoaoi201010022Tororoaoi201010023Tororoaoi201010024夕?、10月2日も、16時15分過ぎには、一日花のトロロアオイの花は、閉じ始めていました。(写した実の大きさに、この大きさ止まりと知った、10月11日の朝でした)。

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ふとした検索に見つけた、歌手、川野夏美さんのバスツアー記事

まさか、「なっちゃん」としか書かれていない、ブログ記事があるとは思わなかった、きまぐれに、コメントのリンクを辿り川野夏美さんのファンクラブ、なっちゃん会、バスツアー記事を見つけたネット散策になりました。(川野夏美さんのブログに予定があったけど、当日の記事が書かれて無くて、ふと、夏美さんの10月2日の事が、知りたくなって検索でした)。

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イチイガシ(八剱神社、愛知県江南市北山町)

Ichiigashi201010021Ichiigashi201010022Ichiigashi201010023Ichiigashi201010024Ichiigashi201010025名鉄犬山線、布袋駅近く、尾北高校近くにある、八剱神社へ、イチイガシの木を、久しぶりに訪ね、若いイチイガシの木二本の存在も知った、神社境内の森の散策にもなりました。こちら、八剱神社のイチイガシの木は、こんもりしていて、太い幹の枝葉の中を見上げると、朽ちた幹の部分には屋根がつけられ、大切に保護されています。
Ichiigashi201010026また、残念ながら、これが成長したドングリかと思える物は、落ちている物を含め、八剱神社で見つけられなかったので、二つの若木の樹皮を、あれこれ写した組写真には河俣神社のイチイガシで拾った、まだ、若いと思える、ドングリが取り出せない状態の、とんがり帽子付き(帽子に沈み込んでいるドングリ)の写真を組み込みました。
(写真1、2枚目と組写真一枚は、1024*768のPC用壁紙サイズで掲載)。
独り事
今年は、これが食べ頃の、イチイガシのドングリの実と、紹介できる物に出会えるかな?。

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2010年10月12日 (火)

演歌歌手、小桜舞子さんを追いかけて出かけた、桑名と鈴鹿の新曲「こころ川」歌唱キャンペーン

Kozakura_maiko_201010081Kozakura_maiko_20101008310月8日は、三重県桑名市、サウンドイン・松岡と三重県鈴鹿市、鈴鹿ハンターへ出かけた、演歌歌手、小桜舞子さんの新曲「こころ川」歌唱キャンペーンでした。そして、桑名と鈴鹿では、舞子さんの、お兄さんにも、お目にかかる事にもなった、歌唱キャンペーン行きでした。(サイン色紙(しきし)の撮影に、背景を折り紙用色紙(いろがみ)で飾ってみました)。
Kozakura_maiko_201010082Kozakura_maiko_201010084当初、鈴鹿へ行く予定がなかったのですが、車で来られていたファンの方の、次の場所はどうされるに、私は、車に便乗させてもらい、一緒に、行く事になった鈴鹿でした。(鈴鹿サーキットのF1競技に、鈴鹿への道路の混雑も心配でしたが、混雑も無く着いた午後二時頃になりました)。
おまけに、CD関連写真に参加は、サウンドイン・松岡さんで頂いた、大地の恩恵、豊潤果実、のど飴。
余談
今年は、冬の雪で行けなかった浜名湖競艇場に、夏の暑さに熱中症が恐くて、出かける気力を無くした、尾張温泉東海センターに、指折り数えたら、舞子さんにお目にかかるのは、15ヶ月ぶりぐらいでした。
Kuwana201010081Kuwana201010082Kuwana201010083Kuwana201010084近鉄電車で、桑名に付き、余裕の時間は、桑名駅前の高架の歩道に、界隈の風景も楽しんだ、サウンドイン・松岡さんへ行く前の時間になりました。また、鈴鹿へ行かなければ、九華公園の樹木の様子を見に行く予定でしたが、次のキャンペーン場所、鈴鹿ハンターに変更でした。(養老線の桑名駅ホームを見たのは初めて、また、桑名バス停ロータリー近くの高架通路は公園の様でした)。

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2010年10月10日 (日)

雲の中に雲の影

Sora201010101Sora201010102何か、ちょっと違うと思った、今日の朝の雲に、雲の中に、雲の影があるのかなと思いながら、その一角をズームでした。(1024*768のPC用壁紙サイズで掲載)。

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2010年10月 9日 (土)

元気が無くなったサンゴアブラギリに、根元に居たのは、甲虫の芋虫

Shokugai201010091Shokugai201010092サンゴアブラギリの根元の穴が掘られている様な土の様子に、根元を埋め戻しても、また、掘り起こされている様子。そんな様子が気になり、サンゴアブラギリの幹を、掘り起し気味に持ち上げたら、姿を表した、甲虫の芋虫と思われる幼虫の姿でした。
(夏は室外の鉢植に、甲虫の芋虫図鑑で検索したら、見つかる、ベランダ園芸での被害は、大半が、コガネムシの幼虫でした)。
Shokugai201010093Shokugai201010094Shokugai201010095そして、根元の周囲を食べられてしまった、サンゴアブラギリに、さて、どうした物か?も決まらずの事態に、剥き出しの根のままだと、カビるだろうからと、幹にティッシュを撒き、とりあえず、幹の朽ちる部分を除き、まずは、空き瓶の水に沈めた根っ子でした。
また、適度に、通気口を作ってくれるから、木々の鉢植にはいいかと思っていた、時に多々出来る、鉢植の穴でしたが、多肉植物の幹回りを食べられた姿に、こんな事にもなるんだと知った、冬のサンゴアブラギリの根腐れの前に知った、サンゴアブラギリの食害でした。

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小桜舞子さんの10月10日の予定に、下調べ

演歌歌手、小桜舞子さんの一日警察署長の予定と、キャンペーン会場で聞いた、警察署近くの押切公園での、祭りゲスト出演の予定に、三重県、桑名・鈴鹿キャンペーンへ出かけた帰り、予定地の下調べもした、10月8日になりました。
押切公園は、昔、地下鉄、浄心駅から東芝名古屋工場へ歩いていた、道の途中にあり、晴れていれば、名鉄、栄生駅から歩いても、慣れた道と、場所の下見に出かけて知った、馴染みのある場所にありました。
Nishikeisatsu20101008Oshikirikouen20101008Kouendoori20101008そして、夜でしたが、雰囲気だけでも写すかと、少し歩き、写真撮影もした、愛知県名古屋市西区西警察署の建物と押切公園界隈でした。(写真三枚目は、公園と学校の間の道)。
Oshikirikouen201010081Oshikirikouen201010082Oshikirikouen201010083押切公園の広いグランド二つは、野球場(押切公園西側)と陸上競技場(押切公園東側)の二つ。
西区民まつり・西区民おまつり広場開催に関する道路事情も、西区役所からの掲示板に掲げられていました。(公園の南側は、名古屋西高校と天神山中学)。

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2010年10月 8日 (金)

ルコウソウの花写真壁紙(十字形の花を見たのは、以前と同じ株で、二花目)

Rukousou201010021Rukousou201010022ルコウソウの十字形の花に、「どの花が咲いたのかをマークしてなくて、種子が実ったら、全部確保して、翌年、全部撒くしかないか」と思った、観察の反省になりました。そして、「ルコウソウでは、よく、星形・星型に混ざって、十字形・十字型の花が、よく見られるのかな?」と独り事になりました。
余談
手持ちで写し、オシベとメシベの区別がつかない写りになってしまいました。また、赤い花弁の沢山の白い粒々は、花粉です。(サイズ、1024*768のPC用壁紙写真で掲載)。

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2010年10月 7日 (木)

NHK、FMトワイライトのゲスト、小桜舞子さん

久しぶりに聞いた、NHK、FMトワイライトに、ゲスト歌手、小桜舞子さんの出演時間が待ち遠しかった、ラジオ番組になりました。そして、こんなタイムスケジュールで進むのかと思った、以前は、番組を、いつ聞いたのかなの思った、NHK、FMトワイライトの放送時間でした。
ここからは、午後6時17分40秒からの、ゲスト、小桜舞子さんの持ち時間、約12分間に聞いた話の要約。
・名前の由来話。
・デビュー曲話。
・桜柄の着物話。
・新曲「こころ川」に、妄想話。
・直近のスケジュールの話。
そして、そんなラジオの話を聞く中で、私に浮かんだ事は、K社長と舞子さんには悪いけど、「ずっと、庶民派、小桜舞子さんでいて欲しい」でした。
追記
午後からの、ぎふチャンの放送に、昼に、チャンネルチェックはしたけど、出演が、午後1時頃だったので、ついうっかり、番組、お昼のレコード室を、聞き落としてしまいました。
そして、聞き落とした事に、気が付いた、午後一時半頃に、ラジオで聞いたのは、全く無縁な曲で、聞き落とした事を確認しただけになりました。
当日のブログ記事リンク
FMトワイライト、パーソナリティ日記(粥川なつ紀)、ゲスト、小桜舞子さん

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兼六園散歩(石川県金沢市)

兼六園散歩より、兼六園徘徊の方がいいかもしれない、そんな散策から、写した樹木などを掲載でした。
Kenrokuen201009121Kenrokuen201009122Kenrokuen201009123Kenrokuen201009128Kenrokuen2010091212Kenrokuen2010091211Kenrokuen2010091213Kenrokuen201009124Kenrokuen201009125Kenrokuen201009126Kenrokuen201009127Kenrokuen2010091210Kenrokuen201009129兼六園だからと言う写真はありませんが、撮影は。モミジ、マツ、サクラ、ススキ、ハギ、キササゲ、クルミ、シダレザクラ、カラス。
風景の一枚は、気になった、カラサキマツ(唐崎松)の周囲に浮かぶ、黄色く丸いウキに、「松の枝の選定準備か」と思い撮影でした。(9月12日の事)。

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金沢散策、安江八幡宮(石川県金沢市此花町)

Yasue_hachimangu_201009113Yasue_hachimangu_201009114Yasue_hachimangu_201009111Yasue_hachimangu_201009112浅野川に架かる中島大橋へ向かう道に見つけた、八幡宮の文字に、ふと立ち寄り、社殿に向かう新郎新婦の姿も見た、安江八幡宮でした。
そして、社殿近くに、「樹齢100年になる赤い花と白い花とを咲き分ける皐月」の文字を見つけたり、一の鳥居近く、右手に、何かの像が祭られている事を目にした(別名の「鍛冶八幡さん」からすると、刀鍛冶の像?)、金沢、安江八幡宮(このリンクは地図)でした。
余談
神社の場所も知らない、偶然の金沢五社巡りの散策も、三回の金沢訪問で、神明宮、宇多須神社、安江八幡宮となり、残すは、椿原天満宮、小坂神社の二社になりました。

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2010年10月 6日 (水)

雰囲気だけですが、写したのは、コガタスズメバチとヒメスズメバチの戦い

四メートルほど離れて写した樹上のスズメバチの様子に、写真に見た結果は、コガタスズメバチとヒメスズメバチの戦いの様でした。(噛み合うスズメバチ刺し合うスズメバチでしたが、似たり寄ったりのニ種のスズメバチの力では、じゃれあいだったかも知れません)。
Suzumebachi201010021Suzumebachi201010022Suzumebachi201010023ヒメスズメバチの特徴は、お尻の先が黒色なので、私にでも、すぐ分かりますが、他のスズメバチは、遠くで、ちょっと見ただけでは区別がつきません。
Abemaki201010021Abemaki201010022スズメバチを写した所は、江南市指定文化財のアベマキの木の上方。アベマキの下方には、「ハチがいます!!、注意してください」の看板があります。(上の方にしかない、アベマキの枝葉も写してみましたが、1024*768のサイズに縮小すると、特徴も掴めない結果になりました)。
余談
こちらが本音ですが、アベマキのドングリが見たくて立ち寄った、伊賀ヶ原神社でしたが、境内と周囲の清掃が行き届いていた状況に、落ちているドングリは無く、上の方の葉のある枝にも、ドングリの姿が見えなくて、その下には、スズメバチがいる状況に、お手上げ状態のドングリ探しになりました。

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ペットは、淡水貝のカワニナから、今回は、糞を話題に

Kawanina201010052 カワニナの糞
カワニナが、水に蔓延る藻などを食べると、黒い糞。金魚の餌を、カワニナに与え、食べさせると、ピンク色・肌色の糞。そんな違いを写したので写真掲載。
Kawanina201010051 また、カワニナの排泄口が、何処なんだかが、まだ分かっていませんが、金魚の餌を食べた、糞の塊を、体に複数、束にして付けていた様子に、規則性を感じ撮影でした。(糞にはピントが合っていないけど、写真二枚目は、1024*768の壁紙サイズで掲載)。
余談
忘れてしまって、同じ無駄をしない為に、ネット検索で見つからなかった、検索キーワードを列挙。
カワニナの解剖図、カワニナの体内構造図、カワニナの解剖写真、カワニナの解剖図鑑。貝の図鑑は、あれこれ有るみたいだけど、概要不明で探す気になれない。ネットで見つかるのは、貝殻写真図鑑。ホタルの餌として、ホタルの図鑑がヒットする。

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土の量を三倍にしたら、一気に成長を始めた、サンゴアブラギリ

写真は、枝が三つ新たに伸び、元気に育つ姿を楽しませてくれている、サンゴアブラギリの二代目。
Sango_aburagiri201010051今年、植え替える前は、幹の太さが3センチほどでしたが、土の量を三倍ほどにして、肥料は、気が向いた時にだけ、二回与えただけの種粕に、今は、背丈が25センチほど、幹の一番太っている部分が、直径6センチほどになりました
Sango_aburagiri201010052土の量を増やした植え替えに、五ヶ月ほどで、一気に育った感じのサンゴアブラギリですが、残念ながら、その成長過程は、写すタイミングを逃しました。でも、こんな感じの所が、新たな枝になるのかなと思う、「これが、新たな成長点かな?」の姿を、一箇所、幹で、目にしたので、早速、写しておきました。(写真二枚目は、サイズ、1024*768で掲載)。
余談
他に、四本あるサンゴアブラギリの三代目も、今年、四本一鉢から、一鉢一本に植え替えたので、二代目の今年初めの姿の様に、一気に太っちょになりました。

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2010年10月 5日 (火)

二重投稿になった記事1つを、独り事に変更

今日の楽しみは、歌謡コンサートで歌われる、歌手、山口かおるさんの出番、そして、かおるさんの声で聞ける「圭子の夢は夜ひらく」。
また、今週の楽しみは、桑名にキャンペーンに来られる、演歌歌手、小桜舞子さんにお目にかかれる事。冬は雪の多さに負け、夏は暑さに負けで、お目にかかる機会を逃してばかりだったので、ほぼ、一年ぶりに、お会いできそう。
余談
新曲「こころ川」のジャケット写真に見る、「大人化粧の小桜舞子さんに、お目にかかれるか?」も楽しみな、キャンペーン行きの予定です。
追記
歌謡コンサートの山口かおるさんの歌を聞いて思った事
藤圭子さんの「圭子の夢は夜ひらく」の歌詞の子供っぽさに、今の山口かおるさんが歌われるんだったら、園まりさんの「夢は夜ひらく」の方がいいと思った、曲が同じで、詞が違う、歌に、改めて、聴いてみた感想になりました。

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兼六園、曲水から、PC用写真壁紙を用意

Kenrokuen20100912Kenrokuen201009123Kenrokuen201009124_3Kenrokuen201009127Kenrokuen201009128Kenrokuen201009129写真を見られるて、「何んだ、水たまりか」と言われそうですが、兼六園の水の流れ、曲水から、水量が多いと感じたシーンを含め、サイズ、1024*768で、PC用写真壁紙を10枚用意でした。
Kenrokuen201009121Kenrokuen201009122雁行橋(がんこうばし)の石は、橋からの撮影に、全11枚の石を捉えられませんでした。だからという訳では有りませんが、別の所からの撮影の一枚は、磨り減った雁行橋の石に、9月12日の午前中の雨が、貯まったシーンでした。
Kenrokuen201009125Kenrokuen201009126曲水の中のカキツバタの緑。水の中のカキツバタの間には、雑草も無く、よく手入れが行き届いている様子でした。(桜、杜若に、ほんのちょっぴり、秋を感じた、風景でした)。

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10月4日のNHKふるさと一番は、とろろカーリングとトロロ芋堀に興味津々でした

10月4日のNHKふるさと一番は、とろろ芋の産地?、福島、本宮市(もとみやし)が紹介され、とろろの粉を溶かした(混ぜたになるのかな?)、とろろ水を、両サイドのカードのあるフローリングに撒き、専用のカーリング石を、一気にゴールマークを目指して投げる、「とろろカーリング」なんて競技があるんだと、番組を楽しんだ、昼の時間でした。(この日の番組タイトルは、「世界初!とろろカーリング」)。
そして、ゲスト江口ともみさんも参加され、「チームとろりん」と「チームねばりん」の、各自一投のチーム対向カーリングも楽しめた、10月4日のテレビ番組でした。(競技前には、とろろカーリングソングと振り付けも紹介され、そのコミカルさも、見て楽しみました)。
また、競技前に、チーム別に、競技者各三名が食べられた、「とろろ饅頭」と「トロロスブレ」にも、興味が湧いた、放送でした。
ほかに、放送から知った事
専用カーリンク石の開発話と構造の紹介。トロロ芋堀では、初めて目にした、深い穴掘りが要らない筒で育てる長芋の姿。
その、長芋ガイドの筒は、完全な筒じゃなく、材質も柔らく、筒は縦に溝が切られた、横から長芋が引き出せるんだと知った、筒で育てる長芋でした。
また、太った長芋は、溝があるので、筒より太くなれるとも知った、ほぼ横に置かれた筒に横に伸びる長芋に、取り出されたのは、溝を広げた感じの、ふたご姿の長芋でした。
余談
長芋を育てる筒が、「屋根の雨樋の様な形状では、長くなる長芋が、溝から逃げてしまうのかな?」と、ちょっと疑問も持ちました。

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2010年10月 4日 (月)

LED点灯の連凧揚げ(愛知県江南市、市民祭り)

Takoage201010021Takoage201010022Matsuri_kaijyo_20101002110月2日、江南市民祭りも、賑わいが終わった後に、LEDランプ付きの連凧揚げを、見に・写しに出かけた、神社散策のポタリング後に出かけた、すいとぴあ江南裏の芝生広場でした。そして、子供達が楽しんでいる様子の連凧揚げの風景でした。
(連凧上げは、1つずつ増やしていくものと思っていたけど、目にしたのは、50連ほどの連なった凧が、一まとめに上げる様子でした)。
Takoage201010023Takoage201010024また、LEDランプ付きの宙に舞う凧と、ランプの小さな明かりの撮影対象に、さて、どう写した物かと思案する事にもなった、そして、最後は、「まあ、これでいいか」にして帰る事にした、LEDの灯った凧揚げ風景でした。(この二枚は、周囲が明るいと分かりづらいので、回りを暗くして見て下さい)。
Rendako_kabegami201010021Rendako_kabegami201010022Rendako_kabegami201010023Rendako_kabegami201010024そして、見上げた、空に舞う連凧から、連凧写真壁紙もいいかと思ったので、サイズ、1024*768で、壁紙写真に用意でした。

Sora201010021Sora201010022また、これも明かりかと、夕陽も、ちょっぴり楽しんだ、夕暮れ時に出かけた、すいとぴあ江南裏の芝生広場でした。(夕陽も、サイズ、1024*768で写真掲載)。

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金沢百万石竹灯篭まつり

明かりを追いかけた関連と言う事で、先月の事ですが、9月11日に行われた、石川県、金沢市、石川県中央公園での金沢百万石竹灯篭まつりの様子を、まずは、掲載でした。
Taketouroumatsuri201009111Taketouroumatsuri201009112Taketouroumatsuri201009113Taketouroumatsuri201009114蝋燭の明かりが灯る前に尋ねた、中央公園。そして、明かりが灯るまでの時間を、しいのき迎賓館裏の芝生広場散策で、時間つぶしも。
(高速バスで、昼に着いた金沢ですが、先に、神社三箇所へ、逆立ち狛犬探しに歩き、予想以上に、歩く移動に時間がかかり、暗くなりはじめ、やっと辿り着いた中央公園に、明るい時間帯の様子を、知る事が出来ませんでした)。
Taketouroumatsuri201009115Taketouroumatsuri201009116Taketouroumatsuri201009117Taketouroumatsuri201009118Taketouroumatsuri201009119芝生広場散策後、蝋燭に明かりが灯り始めるのを待って、手持ちデジカメで、蝋燭の明かりを楽しんだ、竹灯篭まつりになりました。
(歩く荷物になると、金沢へ持ってこなかった三脚に、手持ち撮影は、悔やまれる結果になりました)。
参考
第1回、第2回は市外で竹灯篭祭りが催され、第3回になって、金沢市で開催された、竹とうろうまつり。
主催?、NPO法人39アース環境保護活動、定款を読むと、竹林の維持と保護が主目的の様でした。
余談
竹灯篭に明かりが灯る前に歩いたのは、中央公園近く、しいのき迎賓館裏の芝生広場周辺。9月12日のマラソン応援に、どんな所に、ランナーの人達が集まるかと、ちょっと散策した、日暮れ前の、芝生広場界隈でした。
Shibafuhiroba201009111 Shibafuhiroba201009112 Shibafuhiroba201009113 Shibafuhiroba201009114 Shibafuhiroba201009115 (人影の全く無い、しいのき迎賓館裏の芝生広場の散策に、竹灯篭の明かりが恋しくなった、散歩時間でした)。

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2010年10月 3日 (日)

モモスズメの写真壁紙(スズメガ科)

Momosuzume201010021遠くから見た、モモズズメの黄色い体色に、「葉が一枚黄葉か!」と思い、庭木に近づいたら、そこに居たのは、大きさが6センチほどで、体色の基本の色が黄色、模様の部分が、オレンジと茶色のモモズズメの幼虫でした。(写真一枚目のみ、1024*768の壁紙サイズで掲載、また、名前調べは、幼虫図鑑のHPでした)。
余談
Momosuzume201010022Momosuzume201010023次回の撮影機会に、押さえて置きたいポイントを、写真と独り事でメモ。
・今回は、単眼も、片側の1つだけは、はっきり写っていたけど、「目は複数ある様なので、気をつけて写したい」、幼虫の目。
・口元の足先には、カギ爪がある様子に、「しっかり捉えたいと思った、口元の足とカギ爪」。(成虫になっても残る、六本の胸足)。
・中足(腹足)先頭の足の様子に、「中足の足先も、しっかり捉えなくちゃ」でした。そして、「後足は、どうなっているのかな?」でした。(マジックテープの様な胸脚?)。
モモスズメの特徴?
Momosuzume201010024・黒の楕円に、長手方向の真中を、端から端まで、まっすぐ伸びる白い線。(モモスズメのトレードマーク?)。
・体表に、数え切れないほどある、小さな突起。
スズメガの幼虫の特徴?
前足6本(三対)、中足8本(四対)、後足2本(一対)が一般的?。

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2010年10月 2日 (土)

琴柱灯篭とアオサギ(石川県金沢市、兼六園にて)

Kotojitourou_to_aosagi_201009121Kotojitourou_to_aosagi_201009122Kotojitourou_to_aosagi_201009123Kotojitourou_to_aosagi_201009124琴柱灯篭にいた青鷺に、これでもかと写した、琴柱灯篭とアオサギでした。(アオサギの大きさに、幼鳥なので、人を恐がらないのかと思ったりでした)。
Aosagi_201009121Aosagi_201009122Aosagi_201009123Aosagi_201009124Aosagi_201009125Aosagi_201009126でも、最初は、動かない青鷺に、作り物かと思って、写さなかったのですが、向きを変えたアオサギの姿に、ちょっぴり写し続けた、琴柱灯篭のある場所での時間になりました。
(横長フレームの写真四枚は、サイズ、1024*768で、PC用壁紙に用意しました)。
余談
午前中のマラソン応援に出かけた9月12日に、午後は、兼六園を散策する事にした時の出来事でした。また、検索すると、運がよければ、アオサギに逢う事が出来る、琴柱灯篭のある場所の様でした。

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2010年10月 1日 (金)

茨城県坂東市・いわい将門・ハーフマラソン大会調べ

いわい・将門・ハーフマラソンの調べ物の結果は、私には、愛知県からは、「遠くて・行けない」を、確認になっただけでしたが、でも、「いわい・将門の冠名に何故?」と思ったので、ちょっと、ネット検索で探し物でした。
そして、「岩井市」が、「坂東市」になっても、「いわい」の冠名で続いている事、将門生誕の地が、「いわい」なので、外せない・変えられないと知った、冠名に「いわい将門」が付いていた事でした。
余談
「将門まつり」の日に、いわい将門ハーフマラソンがある事。そして、この調べ物のきっかけは、歌手、山本あきさんが、このマラソンを走られる事(山本あきさんの曲試聴へ、リンク)。
リンク
坂東市ホームページ
将門まつり・ハーフマラソン(坂東市HP)。
浦安ハーフを走る会
いわい将門ハーフマラソン(浦安ハーフを走る会の、参考になった、2006年の記事)。
参考記事などを要約
ハーフマラソンの関門は、二時間半、難関は、その時次第に吹く、坂東平野の疾風・木枯らし」。(冬を前の11月の「いわい将門マラソン大会」に、大敵は、吹いたら恐い、「強風と冷たい風」の様なので、私からは、「グッド‐ラック、good luck、山本あきさん」でした)。

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ペットのカワニナ撮影に、カワニナの目の位置当てクイズ

Kawanina201009291Kawanina201009292カワニナの餌は、爪楊枝で沈める金魚用の餌なのですが、その餌から浮き出る油分は、カワニナ撮影の困り者。
でも、今回、水面にある油分越しに写した結果は、鮮明度に欠けるけど、スケッチなら、これでも、「カワニナの目の位置の紹介にはいいかな」と思った結果でした。
二枚目、三枚目の画像は、サイズ、1024*768で、「カワニナの目の場所探しにいかが?」と写真加工で掲載)。
Kawanina201009293Kawanina201009294四枚目の画像は、一枚目の写真から、特に目の位置にこだわって、画像の二、三枚目から、カワニナの目が探し出せない人向けに、切り出した画像。(目の位置のヒントは、触角の付け根の隣り)。
(加工を含め、掲載画像は、全て、1枚目からの切り出しです)。

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