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2010年11月30日 (火)

岐阜・金華山、七曲り登山道を下る(登山道風景写真)

Tosando20101123七曲り登山道を下る目的は、アベマキの森とツブラジイの森。そして、ネットで見た看板地図に書かれていたので、写した地図にも書かれていると思った、アベマキの森とツブラジイの森の名前でしたが、この記事を書く時に気が付いたのは、登山道上り口で写した写真には、目的の文字が無い事でした。(撮影とドングリ拾いの時間を含め、下りに要した時間は、のんびりしすぎたのか、一時間ほどの時間が経過でした)。
Nanamagari201011231Nanamagari201011232Nanamagari201011233Nanamagari201011234Abemaki20101123七曲り登山道を歩いて分かった事は、アベマキの木が目立つほど多くない事、七曲り登山道の登り口の辺りから、ツブラジイの木々の森の広場に出るまでは、ツブラジイ並木と表現してもいいと思った、ツブラジイの木々の多さでした。
そして、アベマキの落ち葉の目視に、素人の私には、アベマキとクヌギの区別は付きませんでした。また、七曲り登山道を下り始めた前半は、階段の間隔の広さに、歩く歩幅の調子が掴めない山道でした
Nanamagari201011235Nanamagari201011236Nanamagari201011237ツブラジイの並木広場と言ってもいいかと思った、七曲り登山道を下る途中に出た、ツブラジイの森広場(人のいる場所が七曲峠?)。そして、下る先に見た、ツブラジイの木々でした。
Tsuburajii20101123Nanamagari201011238掲載10枚目のサイズ、1024*768の写真は、樹齢は不明だけど、若木と思った、ツブラジイの木。写真11枚目は、ツブラジイの並木の先に、ツブラジイの広場の方向を見上げた風景。
Nanamagari201011239Nanamagari2010112310Nanamagari2010112311Nanamagari2010112312Nanamagari2010112313Nanamagari2010112314そして、下る先は、七曲登山道の登り口近くまで、ツブラジイの並木と思った風景でした。また、ツブラジイの並木の中に見つけた、岐阜城へ1000mの文字看板でした。(登山道最終写真から、登山道入り口までは、もう少し、歩く必要があります)。
ツブラジイの木に生えるキノコ
Kinoko201011231Kinoko201011232Kinoko201011233百曲り登山道の板根の発達した、ツブラジイ古木に、ツブラジイの樹上に生えるキノコ、茶色のサルノコシカケを見つけたけど、ここでは、明るい陽射しの中で、キノコを目にしました。(キノコを写した写真は、1024*768のサイズで掲載なので、ツブラジイの樹皮も、お楽しみ下さい)。

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岐阜・金華山、百曲り登山道を登る(登山道風景写真)

百曲り登山道を登る。(11月23日の事)。
ツブラジイの木を見るなら、百曲り登山道より、七曲り登山道なのですが、折角、金華山に登るなら、百曲り登山道を登り、七曲り登山道を下ろうと思った、ドングリ拾いも兼ねた、金華山の低山徘徊の山登りでした。
Hyakumagari201011231Hyakumagari201011232Hyakumagari201011233Hyakumagari201011234Hyakumagari201011235Hyakumagari201011236Hyakumagari201011237Hyakumagari201011238Hyakumagari201011239Hyakumagari2010112310Hyakumagari2010112311Hyakumagari2010112312そして、登った百曲り登山道に、残り900mに、同じ風景の繰り返しの撮影の様になるので、後の撮影は止めた、ロープウェイ乗り場まで、登るのに、40分ほどかかった、危険な場所と思われる所には、階段が設置されていた登山道でした。
○曲り登山道に
独り事は登山道の百曲がりの文字に、山道を百回曲がったか分からなかったけど、その数に、50、150では、中途半端で、200では、多すぎるかと、そして、百足(むかで)の名前と一緒で、斜面を右へ左へと曲がり歩く道なので、その斜面を曲がる回数が、多い事が分かればいいんだと知った、子供みたいな納得をした私でした。そして、七曲り登山道には、なだらかな山道なので、曲がる回数も少ないと知った、これも、縁起のいい七ぐらいがよかったのかと思った、下る事にした、七曲り登山道の名前でした。
でも、後に思った事は、6曲がり、8曲がりに、末広がりの八曲り登山道でもいいか?と浮かんだ、独り事でした。
以下の写真は、百曲り登山道の入り口手前にある寺で、今回を登山道を登る前に、ツブラジイのドングリが拾えるはずと、前回も、来た事のある、茶笑寺(白華山・禅林寺)と言う名の、面白い名前の入り口の文字がある寺でした。(目的の木があるのは、階段の先、中ほどちょっと上を、左手に曲がり、少し入った所)、
Sansaku201010171Sansaku201010231Tuburajii201011231Tuburajii201011232Tuburajii201011233_2警友慰霊碑の対面側に、ツブラジイの木ではと思う木を見つけていた場所に、今回、ツブラジイのドングリを見つけ、やっぱり、見つけていた木は、ツブラジイの木だと確認でした。
余談。(10月17日に撮影の二枚から)。
Tuburajii201010171Tuburajii201010173古木のツブラジイの樹皮の様子は、スダジイ、シイノキと変らぬ様子に、ネットで見つけていた記述は、井の中の蛙・大海を知らず(いのかわず・たいかいをしらず)の言葉がピッタリだと思った、ツブラジイの古木の姿でした(樹齢も書かず、写真で、木の様子を語る。葉を写した季節も書かず、葉の様子を語るのが間違いの元なんですけど、そんな事を思った、樹皮の写真二枚目の左側部分に、若い時の樹皮の姿もありました)。

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遠くに見えた山は、御嶽山と尾張の山の何処かな?

Yama201011233いつも全体が見える山だけど、ふと、遠くを見て、雲の上だけが見えた山に、犬山と尾張富士の中間辺りに、見えた山だけど、尾張の山の何処か?と検索してみたけど、思い当たる山の名前は、浮かびませんでした。
Yama201011231Yama201011232また、岐阜金華山から見た、雲上の御嶽山の雪模様に、二枚写した、写したくなった、御嶽山の遠景でした。

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2010年11月29日 (月)

犬山、継鹿尾山、寂光院のスロープカー、モミジ、ツブラジイ

Monorail201011281Monorail201011282Monorail201011283Monorail201011284継鹿尾山(つがおさん) 、寂光院(じゃっこういん)へ出かけた目的は、新聞では、山間部の農産物の輸送に使われているような、小形モノレールの応用品の様でしたが、実物は、どんな物なのかなと、ちょっと物見胡散気分でも、出かけた寺でした。(スロープカーの乗り場は、長い登り階段の手前、観音堂が有る所、本堂前の三箇所)。
Jakkoin201011281Jakkoin201011282モミジ祭りの期間中の日曜日に、出かけた寂光院は、鐘突き堂と本堂は、鐘突きを待つ人の行列と参拝前の行列で、大混雑でした。
そして、おまけの写真掲載になりますが、
気になった木に、「ツブラジイの借景がモミジの葉か?、モミジの借景が、ツブラジイの幹か?」でした。(この一枚は、サイズ、1024*768で掲載)。
写真を一目見ただけだと、モミジの幹でも違和感が無さそうな、暗い森でのツブラジイの幹の様子です。
そんな木に独り事
Tsuburajii20101128目線の位置の樹皮の様子に、コナラかなと頭上を見上げると、緑の葉で、その葉も、ほとんど、モミジの葉の上で、見通しが悪いけど、紅葉していない葉の様子に、一週間前に、金華山で沢山のツブラジイの木を見て来た事もあり、念の為に、周囲で、ドングリを探し、見つけた朽ちた穴明きドングリに、間違いないと思った、ツブラジイ(シイノキ)の木でした。そして、周囲を見渡したら、雑木林の中に、樹皮の緑が濃い感じで、縦筋が目立つ木を、あちこちに見つけ、「寂光院の森の中には、ツブラジイの木が、沢山育っているんだ」と知った私でした。(ツブラジイの木に気がついたのは、観音堂が有る所の乗り場への通路脇)。
余談
(小形モノレールと思った、本堂間を往復している乗り物の名前は、寂光院のHPに、スロープカーとありました)。

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2010年11月28日 (日)

シオデの黄葉(山菜・野草)

Shiode201011271Shiode201011272庭の垣根の中に、シオデが存在する事に、気が付いた二年目の秋は、生憎の夏の猛暑のせいか、シオデの黒い実を、一粒も見る事が出来ませんでした。でも、シオデのクッキリとした黄色い茎と、葉の淡い黄葉は、楽しむ事が出来ました。(シオデ以外に垣根で写っているのは、ナンテンとマキ)。

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2010年11月27日 (土)

様々な大きさのシイノミ、多様なシイノミの大きさ(椎の実を九種類に分けてみました)

Shiinimi20101127クマジイ・ダルマジイ、スダジイ・ナガジイ・イタジイ、シイノキはシイノミ、ツブラジイ・コジイと、様々な大きさの椎の実に、スダジイより大きなドングリには、造語を加えて、多様なシイノミの大きさを写真紹介でした。(ツブラジイは、村国神社と金華山で拾ってきたドングリを写真に、加えてあります。また、ドングリ表面の、毛深さ、光沢に、そんな事も、分類条件にしたくなった、ドングリの様子でした)。
Shiinimi201011271Shiinimi201011272愛知県江南市、江南団地のシイノキ四本と、愛知県一宮市、浅井山公園のシイノキでは、最初は、木ごとにドングリを分けていたけど、最後は、特徴のある大きさの物だけ分類でした。
そして、スダジイ、ツブラジイの分類だけでは、何か物足りない、様々な大きさのドングリを目にする事になった、改めてのシイノキのドングリ集めでした。
追記
採取した、椎の実のドングリを、大きさと色では、九種類に分けてみましたが、シイノキの葉として見た時の様子では、シイノキ(スダジイ)と、ツブラジイ(コジイ)のニ種でいいかと思った葉の違いでした。(シイノキの葉と比べると、ツブラジイの葉は、ちょっと細長く、薄っぺらな感じで、一見すると、何処にでもあるような、常緑樹の木の葉の感じでした)。

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ドングリから出て来た芋虫は、タマバチとゾウムシの仲間の幼虫の様

Donguri20101107拾ってきた、クヌギ・アベマキのドングリを空き瓶に入れ放置していたら、イモムシが巣作りしていた様で、ドングリに張り付いていた殻斗を剥がしたら、ピンク色のイモムシが見られました。ただ、どこで、いつ拾ってきたドングリかは不明でした。(こちらのイモムシは、多分、タマバチの仲間の幼虫)。
Donguri20101123Donguri201011232こちらは、岐阜・金華山で拾ってきたツブラジイのドングリでは、穴があいたドングリも拾ってきたようで、よく見たら、白いイモムシが、茶色の口を覗かせ、ドングリから出てくる様子に、少し待ち、ツブラジイの白いドングリの実を、与えようとしたけど、無視して逃げ去るイモムシでした。(11月27日現在、ツブラジイのドングリ四つから、四匹のイモムシ見つけ、空き瓶に放り込んだ、ゾウムシの仲間の幼虫)。
追記
検索で知った、クヌギのドングリに見つかるのは、タマバチの仲間で、ツブラジイのドングリに見つかる、ゾウムシの仲間がいる事でした。
Donguri201011233四枚目の写真は、1つのドングリに1つの穴があけられた、ツブラジイのドングリ。

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ペットのカワニナに浮かんだ事は、カワニナに兎の耳を付けた、「カワニナうさぎ」の名前

Kawanina201011201Kawanina201011202見方によっては、丸っこい体のカワニナに、来年の干支の兎・2011年の干支の兎から耳を合体させ、「カワニナうさぎ」を描いてみたいなと思った私でした。(サイズ、1024*768で掲載のカワニナの写真は、水替えをした後に、嬉しそう?に、体をうねらせるカワニナの姿)。
追記
カワニナにウサギの耳を付けるか、ウサギにカワニナのヒゲ・触角を付けるかな迷う所です!!。ポチッとよろしく!

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2010年11月26日 (金)

ハナノキの紅葉、ハナノキの古木の紅葉(岐阜県各務原市、八幡神社)

Hananoki201011211Hananoki201011212ママチャリ散策で、以前から知っていた・見つけていた、八幡神社の一本の大きな古木のハナノキに、僅かに回り道をした、ハナノキの紅葉でした。
なかなか、江南市外と言う事もあり、紅葉の季節に、一本のハナノキの様子を、ちょっと見に出かける事もなく、今回、近くを自転車で通る事になったので、信号手前で見たハナノキの紅葉の様子に、立ち寄る事にした、八幡神社でした。
Hananoki201011213Hananoki201011214Hananoki201011215そして、境内脇に見るハナノキの葉の色付きは、紅葉もなかばの感じでしたが、次に何時こられるのかも決まらないので、まずは、写真撮影する事にした、11月21日の事でした。後半の写真三枚は、1024*768のサイズで掲載。(八幡神社の場所は地図へリンク:岐阜県各務原市前渡東町6丁目周辺)。

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クヌギとアベマキの違いに出てくる「星状毛」に、どんな形と検索もして

検索しても、これがアベマキの「星状毛」と分かる写真は、ネットにはありませんでした。
Haura201011231Haura201011232Haura201011233そして、金華山に行き、自分で拾ってきた、アベマキの落ち葉を、テレスコで見たけど、目視は出来なかった、星状毛の姿でした。
また、近隣の散策でも拾い集めた、青葉、枯れ葉を、テレスコで見ても、皆、同じ様子に、「愛知県江南市と近隣では、クヌギの木は見られないかも」の結果になりました。
まとめ
多分、ルーペで見ても、星状毛は見られないだろうと思った事、また、クヌギとアベマキの若い葉には、共に、毛が有る事に、アベマキしか存在しない愛知県では、クヌギの葉の様子は見られないので、自分で、決定的な違いを、目にする事は無理との結論になりました。
参考資料リンク
星状毛(75倍写真は、グミの葉の星状毛で、代表的な形状かな)。
・アベマキの葉裏マクロ写真、クヌギの葉裏マクロ写真。
アベマキとクヌギ。(素人には、見ても多分違いは、分からないかもと思った葉の拡大写真)。
ゴマケンモンの幼虫だったのか - いもむしうんちは雨の音。(主役は毛虫だけど、クヌギの葉もマクロ撮影に、思った事は、「昆虫写真に見る、葉の接写は、探し物にいいかも」でした)。
タマバチの産卵 - ハンマーの虫のページ2。(クヌギとあったけど、兵庫県で撮影なので、葉裏はハッキリしないけど、アベマキかな)。
参考記事リンク(一般的な事がかかれているページ)。
このきなんのき鑑定バックナンバー
Zuiccho's blog  アベマキとクヌギ
他の植物写真から、星状毛の形を知るで、リンク
・デジタル植物園 - ヘラシダ(シダの葉裏)。
ヤブムラサキ(若い枝は星状毛)。
まとめ&つぶやき
・愛知県尾張地方で、見られるクヌギの木は、何処にあるのかな?。
・愛知県尾張地方で、クヌギの木は見られるのか?。
そして、愛知県で見られるのは、アベマキの木ばかりで、クヌギの木は見られないと書いても、問題はないと思う私でした。
また、関東はクヌギしかなく、関西はアベマキしかないに、東海地区も関西と同じで、クヌギは無く、アベマキだけと思って間違いない、と思う、江南市からのクヌギ・アベマキ探しの地域散策になりました。
追記
アベマキの葉裏をルーペで見れば、葉裏が、ベルベット状と分かるけど、クヌギの葉裏をルーペで見た事も無い、私には、クヌギとしか思っていなかった、地域に存在する木々に、葉裏の手触りや、樹皮を押して感覚でとの文字は、何の参考にもならなかった、クヌギとアベマキの見分け方でした。

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2010年11月25日 (木)

青空に映える黄金色のイチョウの葉

Ogaseike201011211Ogaseike201011212Ogaseike201011213岐阜県各務原市、苧ヶ瀬池を訪ねた折、
Icho201011211Icho201011212Ogaseike201011214苧ヶ瀬池の周遊歩道に見つけた、一本の銀杏の木の色付きは、青空背景に眩しく輝き、イチョウの葉の黄葉は、まさに、黄金色・金色(こんじき)でした。(写真、四枚目と五枚目は、サイズ、1024*768で掲載)。

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江南団地の十月桜、河跡湖公園手前の四季桜

Jyugatsuzakura201011201Jyugatsuzakura201011202Jyugatsuzakura201011203江南団地の十月桜(ジュウガツザクラ)、一週間前は、子供達が廃品回収の集合場所になったいたのか、人混みに、近づけなかった桜の木からでした。
Shikizakura20101123河跡湖公園手前の四季桜(シキザクラ)、犬の糞で、足場に気をつけながらのマクロ撮影でしたが、思う所に花が無く、一枚だけの結果になりました。
(ともに、幼い木なので、樹木の全景は写していません。また、桜の花と蕾の接写写真は、サイズ、1024*768で掲載でした)。

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黄金色の鯉

Koi201011231Koi201011232岐阜県各務原市、河跡湖公園に見た、黄金色の鯉に、何とか存在を写せた、鯉の姿でした。(サイズ、1024*768で掲載)。

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2010年11月24日 (水)

すいとぴあ江南近く、堤防脇の樹木は、ムクノキとエノキ

Sansaku201011211Sansaku201011212Sansaku201011213Sansaku201011214Sansaku201011215Sansaku20101121611月21日のママチャリポタリングに、走り始めて間もないけど、気になる三本ほどの木々の風景に、撮影に立ち止まった、自転車散策途中でした。そして、木々の中央の石積みに、昔は、何があったのだろうと浮かんだ独り事でした。(写真1から写真3と、写真6の堤防脇の雑草の色付きは、サイズ1024*768で掲載)。

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各務原大橋の工事状況その後(岐阜県各務原市)

Sansaku201011231Sansaku201011232Sansaku201011233Sansaku201011234Sansaku201011235Sansaku201011236Sansaku201011237Sansaku20101123811月23日は、遠くに見えた、立ち並ぶクレーンの先に、各務原大橋の工事状況も気になり、回り道もした、目的地への、ママチャリポタリング途中でした。(写真六枚目の工事風景と写真八枚目の木曽川と対岸の木々の色付きの風景は、サイズ、1024*768で掲載)。

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2010年11月23日 (火)

栗色のツブラジイの実、黒色のツブラジイの実

Tuburajii20101121Tuburajii20101123栗色のツブラジイの実は、岐阜県各務原市、村国神社の一本のツブラジイの木で拾い集めた物、黒色のツブラジイの実は、岐阜県岐阜市、金華山の七曲登山道のツブラジイの森で、拾い集めた物。(七曲り登山道入り口から、七曲峠までは、ほぼ、ツブラジイの並木道と言ってもよいと思います)。
余談
人の瞳も、栗色もあれば、黒色もあるので、色の違いは、単なる個性かなと思った、ツブラジイの実の色の違いでした。
追記
ツブラジイのドングリの収穫時期は、私の散策範囲では、11月も中旬かと思った、今年のドングリ拾いでした。

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2010年11月22日 (月)

これからの季節は、赤い蜘蛛のハダニ取りが欠かせません

Hadani20101120Indobodaijyu201011201Indobodaijyu201011202インドボダイシュの鉢植二本を、室内の日当たりの良い場所に置いているので、これからの季節から、春まで、インドボダイシュの木を室外に出すまで、時々、濡れティッシュでの、赤い蜘蛛のハダニ取りが欠かせません。(写真二枚目と三枚目は、ハダニ取り後の、インドボダイジュの今の葉の様子。そして、拭き取った、二本の木の葉の数を数えたら、45枚ほど、ありました)。
写真一枚目のハダニの付いた綿棒は、レンズ掃除用のアルコールを染み込ませた物(アルコールの種類は不明)。
遊び程度に、ハダニをアルコールを染み込ませた綿棒で、収集でしたが、動きが止まるハダニに、アルコールで即死かな?と思いながら、ちょっと、綿棒に集めてみました。
追伸。
室内の寒い所で、落葉させて、冬越しなら、こんな手間は不要だと思いながら、ハダニ取りでした。
参考リンク
「赤い蜘蛛のハダニ取り」で、フレーズ検索
「タカラダニ」を検索
タカラダニの生態。(対処法は、ハダニの好む物を、室内に置かない事に限ると認識した、私でした)。

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昨日の午後三時過ぎの空に、22日の満月時刻には、月が見られそうに無く

Sora20101121写真一枚目は、雲が広がる中の太陽に、後光が射していたような、昨日の午後三時過ぎの空。


Moon201011211Moon201011212Moon201011213そして、21日も、午後七時前に、写した夜空の満月でした。(22日も、零時過ぎには、雲に隠れて、見る事の出来なくなった、満月時刻の夜空の月でした)。

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2010年11月21日 (日)

ツブラジイのどんぐり拾い

Tsuburajii20101121岐阜県各務原市、村国神社へ、ツブラジイのドングリの収穫時期も調べずに出かけたけど、ツブラジイの木の下を見たら、落ちていたドングリに、早速拾い始めた私でした。また、スダジイの実と比べると、その大きさは、半分ほどなので、ツブラジイの実を食べるかどうか、まだ、決めていなかったけど、とりあえず、200個ほどを拾い帰宅でした。(三十分ほどの時間、殻も探しながらの、どんぐり拾いでした)。
Tsuburajii201011212Tsuburajii201011213Tsuburajii201011214落ちていた、ツブラジイのドングリの殻について
ツブラジイの殻が三つに裂けているのは、未熟なドングリだけで、成熟したドングリの殻は、五箇所以上に裂けているのが普通でした。写真三枚目、四枚目は、ツブラジイのドングリで、未熟な実?も含め、大小拾えたので、並べて写してみました
参考リンク
Shiinomi20101120写真二枚目は、江南市内、二箇所で拾った、シイの実、ニ種二個体。そんなドングリの様子に、ツブラジイとスダジイの中間個体のドングリを、シイノミ、木をシイノキにしておけばいいのかなと思った、変異に富んでいるシイの実の大きさのデータを見つけた、私の思いでした。
シイノキ堅果の地理的変異

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2010年11月20日 (土)

姿を消す宮田用水の橋にある堰の風景

Miyadayousui201011131Miyadayousui201011132Miyadayousui201011133フラワーパーク江南への用水にかかる橋が、宮田用水の暗渠化工事で解体される様子に、半世紀以上見てきたこともあり、懐かしさに、橋の解体状況を撮影でした。(最初の三枚は、11月13日の様子)。
Miyadayousui201011201Miyadayousui201011202Miyadayousui201011203Miyadayousui201011204Miyadayousui201011205Miyadayousui201011206Miyadayousui20101120720日の今日も、どんな様子かと、橋の様子を見てきました。(橋の想い出は、両親と農作業に出かけた時に渡った橋、用水の思い出は、冬に、小魚取りを楽しんだ事)。
Kasetsu_kyo20101115Kasetsu_kyo201011201Kasetsu_kyo201011202Miyadayousui201011208こちらは、壊される橋に代わり、造られた仮設のフラワーパーク江南への橋。(仮設橋を写した三枚目は、用水側からの眺め、そして、仮設橋近くから写した、上流側の眺め)。

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気の持ち様で、騒音も音楽(騒音動画)

Funsaiki20101120騒音も音楽?。そんなシーンを、コンクリート粉砕音からお届け。(何でも気の持ち様で、騒音も音楽。でも、気分次第で、狂気を呼び起こす事になるかも?)。
追記
コンクリート粉砕機の音も、リズムがあれば、心地よいのかな?。また、携帯の着信音源にも、個性的で、いいかと思った私でした。(私の持っている携帯電話は、買い換えたら、音録の機能が無くなり、自分で、ふと思った音を、着信音に使いたくても、対応できないのが残念です)。

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思った事を検索する趣味

フレーズ検索のキーワードを「太陽と月の見かけの大きさの一致に」、「直径を角度で表すと」の二つに、見つかった答えは、リンクで紹介でした。

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2010年11月19日 (金)

クヌギのドングリの水受け皿での観察に

Donguri201011193Donguri201011194Donguri201011195写真掲載は、クヌギの根っ子の発芽を確認したので、後は、クヌギの葉っぱの発芽の確認待ちになっている、ドングリの今の様子です。
Donguri201011191Donguri201011192テーブル上の水受け皿に、沈めてるドングリは、四種類で、一番初めに、緑の葉が見られそうなのは、クヌギのドングリの様です。

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2010年11月18日 (木)

毛の無いスダジイのドングリ、毛の有るスダジイのドングリ

Sudajii20101002Sudajii20101117毛の無いスダジイのドングリは、浅井山公園で、10月2日に、食べる為に拾ったのドングリ。そして、後で拾った、11月13日に拾った、毛のある、スダジイのドングリが、未熟な状態で落下?と思った、若い雰囲気がする、江南団地の街路樹で拾ったドングリした。(どちらかが、シイの木の実かと、スダジイの実の個体差がある事を、写真二枚で比較掲載です)。

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マテバシイのドングリは、お尻の凹んだドングリ

Matebashii201011131Matebashii201011132Matebashii201011133ドングリ拾いに、ドングリの形を意識した事が無かったので、今回、初めて知った、マテバシイのドングリのお尻は凹んでいる事でした。そして、ドングリを割っても見た、ドングリのお尻近くの殻の様子でした。(公園でのマテバシイのドングリ拾いに、時期が遅すぎる感じでした、また、尖がり帽子は見つけられませんでした)。
Donguri201011141Donguri201011142マテバシイの銃弾型のドングリと一緒に写したのは、大きさの比較も兼ね、コナラの砲弾型のドングリと、クヌギの樽型のドングリです。
Donguri201011143また、ドングリの座りのよさも、どんぐりを立てに置いてみたら、少数派である事を知りました。(立てに置いたドングリは、マテバシイ、クヌギ、アラカシ、後、1つ、何とか立てたけど、ドングリの名前がわからなくなりました)。

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2010年11月17日 (水)

ルコウソウの種子、マルバルコウソウの種子

Rukousou201010271Rukousou201010272Rukousou201010191写真一枚目、乾いたルコウソウの実、写真ニ枚目は、種子を取り出したルコウソウの殻と、ルコウソウの種子ルコウソウの種子。(撮影10月27日、10月19日)。
Maruba_rukousou201010191Rukousou201010192x写真四枚目は、乾いたマルバルコウソウの実と、取り出した、マルバルコウソウの種子。写真五枚目は、ルコウソウ2種の種子を比較。(10月19日)。
Rukousou201010192y写真六枚目は、短い毛があるルコウソウ2種の種子を水に浮かべてみました。無理やり水に沈める事も可能でしたが、種子の形状を写すならと、水に浮かべて、種子を撮影です。
まとめ?
細長い実に、細長い種子が、ルコウソウ。丸い実に、朝顔の様な形状の種子が、マルバルコウソウ。そして、思い出せない・忘れてしまった、アサガオの種子に、短い毛があったかどうかでした。

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2010年11月16日 (火)

スミレの咲かない花に、実と種子が出来ている結果を写し

Sumire201010271Sumire201010272スミレの閉鎖花に、スミレの花の色も楽しめないので、せめて、実と種子を写すかと、スミレ相手の撮影になりました。でも、残念ながら、サヤに沢山の種子が乗っている物は見つけられず、ちょっぴり、残った種子の様子を撮影でした。
Sumire201010273Sumire201010274Sumire201010275そして、写す度に、中心部から外側の方へ、スミレの種が一粒ずつ減っていく姿に、枝豆を食べる時の、枝豆のサヤを押し、実がサヤから押し出される時の事を、思い浮かべた私でした。(スミレの種子の大きさ比較は、今では、もう見られないような、マッチ棒でした)。

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作詞家の星野哲郎さん死去に浮かんだ事

私が小桜舞子さんに初めて出逢ったのは、キム・ヨンジャさんの御園座公演に出かけた時で、そのステージで、ゲスト歌手として歌われた、小桜舞子さんでした。
そして、この時に、小桜舞子さんが歌われていて、購入したCDが、星野哲郎、作詞家生活50周年記念曲、「北の花嫁/悲恋華」でした。
また、五年間ほど記憶から消えていた、小桜舞子さんの名前でしたが、ふと見た、小桜舞子さんのブログの、カラオケ店での予定に出かけ、それから、自分でも、舞子さんを追いかける事になるとは思わなかった、小桜舞子さんの人柄にも魅せられた私でした。
追記
大月みやこさんのファンとして、星野哲郎さん作詞の曲で、こころに残っているは、女の港、豊予海峡、儚な川。
蛇足
小桜舞子さんのブログに見た、見かけぬ文字に、検索して知った事柄も、メモ書きする機会が、なかなか無いので、忘れないように、ここにメモでした。
機関車のC12、D51に探し物は、CとDの記号の意味。要約すると、Cは客車の牽引用、Dは貨物の牽引用の機関車区分記号でもよさそうでした。
参考リンク。機関車、D51・C12(写真)蒸気機関車(文字での説明)蒸気機関車のパーツ説明(ウィキペディア)。
アオサギの写真に見た「雪客(せっかく)」の文字に、何の事と検索。見つけた文字に、読めないものもあるけど、まずは、メモです。五客の中の1つが、雪客(白鷴/ハッカン(キジの仲間):閒客、白鷺:雪客、白鶴:僊客、孔雀:南客、鸚鵡(オウム):西客)。
参考リンク。方氏墨譜の五禽図方氏墨譜の五客図(私の勝手な解釈は、五種の飼育していた鳥に付けた、客に例えた愛称?)。文房四宝館のいろいろな情報古墨譜帖-1(カラーの五客図が掲載されている)。

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見られなかったモミジの紅葉に、写したのは、モミジの躯の自己修復跡、朽ちた幹の様子でした

Momiji201011131Momiji201011132Momiji201011133近くの神社へモミジの様子を見に出かけ、結果は、朽ちたモミジの幹に出来ていた、躯の自己修復跡の様子を撮影でした。
追記。
生憎の天候に、多分、紅葉していても、写す気にはならなかった天候だけど、運良く?、紅葉には早すぎて、写せなかった紅葉・黄葉に、写した結果は、モミジの木の躯の姿、むくろ跡・躯跡でした。

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2010年11月15日 (月)

日曜日に聞いた、「山本あきの王様の宝石箱」に

歌手、山本あきさんが、番組進行役のラジオ番組「王様の宝石箱」を聞いて、相撲大好きの、あきさんから聞いた、好きな関取・力士の名前に、白鵬、稀勢の里、豪栄道の三人の名前が上がり、今日、二日目の取り組みに、白鵬に勝った、白鵬が63連勝でストップより、日曜日に聞いた力士の名前、稀勢の里(ちせのさと)の名前に、関心・興味を持った、マラソンも走られる、アスリートの山本あきさんは、関取の筋肉を見る目もあると、思った私でした。
追記。(こちらも、一部、追記)。
金沢ハーフマラソンより、将門ハーフマラソンの、目標タイムは、金沢の時より、5分程アップの予定でしたが、体調と天候に恵まれた様で、山本あきさんの日記を読むと、走られた結果は、前回より、20分ほど短縮でした。
山本あきさんの日記「茨城県坂東市、いわい将門ハーフマラソン完走」。
保存版記事へのリンク再追記
加賀友禅-KAGAYUZEN-ホームページからリンクのブログ、ミス加賀友禅スタッフブログに、山本あきさんの着物姿を見つけたので、該当ページ「東京着装体験会の午後の画像」にリンク
こちらは、山本あきさんの日記、「加賀友禅着装体験会
一言
あきさんの日記のお気に入り記事への直接リンクは、不可能だったので、検索サイトgoogleを通した、間接リンクにしてあります。(日記の渕に沈んでも、探し易いように、お気に入り記事への一工夫でした)。

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江南団地の森を、四箇所歩き探した、どんぐりのなる木

江南団地の森で、よく見られる、クヌギ、コナラ、シラカシ、アラカシ、そして、江南団地の街路樹にある、スダジイですが、今回紹介は、森の中に、一本ずつ見つけた、
Nara201011131Nara201011132Nara201011133Nara201011134ナラガシワか、ミズナラと思う木、どんぐりの尖がり帽子・殻斗を見ると、ミズナラに近い気もしますが(ドングリが写っている写真三枚目と四枚目は、壁紙サイズ、1024*768で掲載)、
Nannoki201011131Nannoki201011132そして、もう1つが、ドングリは無かったけど、葉の形から、クリ?かなと思う木でした(木々の日影・日陰の中に育つ、クリの木を見た事が無いので、判断が付きませんでしたが)。
リンク
ドングリ図鑑、(財団法人浜松公園緑地協会)。
どんぐり図鑑。(吉野・大峰フィールドノート)。
どんぐりの見分け方3(どんぐりの木の葉の形、ちいさな森のどんぐり屋さんのHP)。

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2010年11月14日 (日)

ペットはカワニナのニーナ

Kawanina20101111ペットの淡水貝のカワニナを写した結果に、画像をアレンジした結果に、これもいいと思った、パソコンの壁紙サイズ画像掲載でした。(愛称をニーナと付けたカワニナからでした)。
一言
水受け皿の水量を、溢れる限界近くまで、水を入れていたら、カワニナが逃げ出し、脱走でした。
でも、直ぐに気が付いたせいか、まだ、水に濡れていたカワニナは、水受け皿の外に転がっていて、無事に、水の中に戻す事が出来ました。そして、それ以来、水を入れ替えるのにも困るし、逃げ出されても困るからと、水を限界まで入れる事はやめました。

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エコ喫煙・セコ喫煙に、本当に吸いたいのは一息・一服

Tabako20101109何時から煙草一本が、一服になったのか分かりませんが、母親のお父さんのキセルでの一服を思い出し、これが一服の一休みと再確認した、記憶の渕に浮かんだ、一息吸ったら、煙草も、ハサミで、火を切り捨てようと思った、エコ喫煙・セコ喫煙でした。
そして、タバコの箱に入っているのは、品名とは違う、一箱二百円のコールデンバットに、刻んで吸うので、一日一本で済んでいる私は、ニコチンパットより、経済的に、煙草が止められそうと思う、ニコチンより、タール依存かと思う、この頃です。

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家庭用常備薬、置き薬

Okigusuri20101104風邪と言うと、病院ではなく、置き薬で済ませてます。そして、置き薬も、付き合いで、増えてしまって、今では、五社ほど、置いています。でも、いつも、私が飲む風邪薬は、一社と決まってますが。
自転車散策に出た、11月3日に風邪を引き始め、薬を飲んだのは二日間だけ、そして、やっと直りそうな、10日目です。

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2010年11月13日 (土)

気になったものは写す、そんな事で写したのは、コツブタケでした

Kotsubutake201010171Kotsubutake201010173最初に、一目見た、このキノコ(コツブタケ)は、石ころの様で、踏み潰そうとしたら、キノコ内部のぬめりで滑り、思う様にはならなかったので、次は、キノコを裂く事にしました。
Kotsubutake201010172Kotsubutake201010174そして、キノコを蹴飛ばしたら、上下二つに割れ、断面を見てもハッキリしない様子に、踏み潰した部分の断面を見る事にしました。
黄色い粉に、白い小石が詰まった様な、黒いタールにでも包まれた様子に、10月17日の時点でも、キノコの名前を探そうとしたけど、ホコリタケの仲間とは知らなかったので、ネットを探しても、キーワード不足で、見つけられませんでした
Kotsubutake201011131Kotsubutake201011132Kotsubutake201011133Kotsubutake201011134Kotsubutake201011135今回、11月13日の散策は、全く違う場所でしたが、マテバシイのドングリを探そうとした時に、見つけた、茶色い埃を出す、コツブタケの成熟した姿でした。(未成熟のキノコもあり、思い出した、前回の撮影になりました)。
一言
ホコリタケをキーワードにして、その仲間を探し回ったら、見つけ出す事が出来た、小粒がキーワードかなと思った、コツブタケの名前でした。(コツブタケ科、コツブタケ属)。

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2010年11月12日 (金)

どんぐりのお尻撮影に、改めて気が付いた事

Donguri201011061 Donguri201011011 Donguri201011013 Donguri201011031 どんぐりの形状撮影に、転がるドングリを、どう、どどめようかと、悩んでいたのに、
(イチイガシ、シラカシ、コナラ、アラカシ)

Donguri201011091ふと、根が出たドングリを、逆さまに埋め、その、どんぐりのお尻の形状を撮影に、気が付いた、今頃知った、転がる物体だったら
(クヌギ、ウバメガシ、コナラ)
Donguri201011092Donguri201011093砂に埋めて、赤玉土に埋めて、こうして撮影すればいいのかと知った、どんぐり撮影結果でした。
一言
発芽用にドングリを土に埋めるなら、横向きですよ
(写真7枚目は、1024*768の壁紙サイズで掲載)。

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韓国ドラマに見た、「ブタウサギ」を検索

韓流専門ショップ!ゆうコリアに見つけた、商品、ブタウサギライセンス人形でした。
各国ドラマ、「イケメンですね」に登場でしたが、
登場シーンには、ブタ人形の鼻を手術で切り取り、ウサギ人形の鼻に移植と、コメディタッチで登場した、ブタウサギ人形でした。

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2010年11月11日 (木)

趣味の撮影は、近隣から、宮田用水の工事状況

Kouji_fuukei201011311Kouji_fuukei201011312Kouji_fuukei201011313Kouji_fuukei201011314Kouji_fuukei201011315愛知県道64号、一宮犬山線も、犬山市街への堤防から、東洋紡績、犬山工場の門の界隈から、風景の変化に、撮影を楽しんだ、宮田用水の工事状況でした。(帰路の道に見た写した工事風景の、写真二枚目と五枚目は、サイズ1024*768で掲載)。
一言
最近は、いつも、扶桑と犬山の間を、扶桑緑地の遊歩道を中心に、ママチャリで、往復していたので、この堤防脇の変化に気がつきませんでした。
Hatake201010311Hatake201010312Hatake201010313また、扶桑緑地の遊歩道脇から見た、守口大根の畑の後方の見慣れぬ工事風景に、ちょっと、堤防側を走ってみたくなった、散策帰りの道でした。(守口大根の守口漬けは、奈良漬けと同じと思っている私です)。
おまけになったけど
Kouji_fuukei201011316Kouji_fuukei201011317大根畑側から遠くに見た工事に、堤防をくだり、回り道をし、写真から拾い出した文字は、殆んど意味不明だけど列挙。
工事名称、農業用水路の建設、宮田導水路建設工事。
今週の作業予定に、発進立杭築造工事、ケーソン工事、鉄筋工事、ケーソン設備工事。
作業予定にあった、宮田道水路サイホン工事事務所。

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2010年11月10日 (水)

名鉄犬山駅近くの撮影ポイント

Inuyama201010311Inuyama201010312Inuyama201010313Inuyama201010314撮影ポイントが、電車か、鉄道か、架線か、要点が定まらなくなった、名鉄犬山駅近くの風景と合瀬川近くの風景。(こちらでは、犬山遊園駅方向を狙った時に、犬山駅方向の電車と、すれ違う場面にも遭遇でしたが、写すタイミングを逃しました)。
Inuyama201010315Inuyama201010316合瀬川の小さな鉄橋を通過する電車・車両の窓の様子に、座席指定車両と自由席車両の二つのタイプが、一緒に、連結されていた様でした。(こちらは、桜の花の時期には、眺めた事がないアングルです)。

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2010年11月 9日 (火)

金沢を歩き、気になった、浅野川と犀川にかかる橋の名前

ぶらり旅の9月11日の金沢散策に、犀川沿いを歩いたのは、御影大橋(写真二枚目)犀川大橋(写真四枚目)の間にある小さな橋の名前が知りたくなり歩いた道でした。(大きな橋の名前は、ネットの地図で分かるけど、その間の橋の名前が気になり、折角、歩く道だからと回り道もした、石川県金沢市の旅の初日でした。(写真掲載は歩いた順序と関係なく掲載)。
Kanazawa201009117Kanazawa201009118Kanazawa201009119御影大橋の上流と下流に見える橋の名前が気になり、歩きついでの道から(御影大橋上流の橋は、新橋鉄道高架橋近くに見えた橋は、新御影橋
Kanazawa2010091110Kanazawa2010091111Kanazawa2010091112犀川大橋近くを歩き知った事は、堰の脇に、魚道が完備されている事でした。
浅野川沿いは、逆さ狛犬・逆立ち狛犬探しに通った、中島大橋を越え歩いた道に、次の場所へは、勘を頼りに、浅野川沿いを戻り、その通り道にあった橋に、写したはいいのですが、写したつもりでいた橋の名前に、旅から帰り、写してなかった事が分かり、ガッカリもした、次回、又、歩いてみるかと思った、浅野川にかかる、中島大橋上流の橋の名前でした。
Kanazawa201009111Kanazawa201009112Kanazawa201009113中島大橋と上流と下流の眺め
Kanazawa201009114Kanazawa201009115Kanazawa201009116中島大橋の上流の橋だけど、写真の分解能に、橋の名称が読めると油断でした(橋へ歩き、橋から上流の眺めも写し)
9月12日の金沢ハーフマラソンを走られた選手の応援に出かけた、前日の散策から)。

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2010年11月 8日 (月)

コナラの葉とコナラのドングリ

Konara201011031Konara201011032Konara201011033Konara201011034Konara201011035低い位置にあった、コナラの葉を、あれこれ写し、何か、捉え所の無さを感じた、コナラの葉っぱでした。(撮影は江南団地のドングリの森)。
Konara201011036Konara201011037Konara201011038Konara201011039また、コナラのドングリも、大中小と拾い集め、コナラの木の大きさに、ドングリの大きさも、比例しているのだろうと思ったけど、中小、二つの、ドングリの尖がり帽子(殻斗:かくと)の表面の三角うろこ模様に、二つが、ちょっと違うと思った、目にした姿でした
二言
・大きな木になると、木の下の方に葉が無く、他の枝も入り、何を写しているのか分からなくなるので、雰囲気を含め、木の様子は写しませんでした。
・一番大きいサイズの、コナラのドングリが、ウンザリするほど落ちていましたが、ちょっと探すだけでは、尖がり帽子が、1つも見つけられなかった事が、悔やまれました。
余談
ドングリ・殻斗の球面に、マクロ撮影は、撮影ポイントを決めないと、何を写したいのかが分からない結果になりましたが、今回は、お許しください。
大きさ比較の参考
Donguri20101103水受け皿に沈めたドングリ写真にあるのは、地元の神社で拾ったラグビーボール型のウバメガシのドングリ四個クヌギのドングリ八個、江南団地の森で拾った、一番大きい砲弾型のコナラのドングリ二個の三種類です。(クヌギのドングリは、あちこち走った中で拾ってきた、四箇所のドングリ)。

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2010年11月 7日 (日)

サンザシの種子二色に知った、サンザシの種類の違い

Sanzashi20101103Sanzashi201011071Sanzashi201011072雑木林と庭のサンザシの赤い実の様子の違いに、葉と実の様子も違うけど、種を見たくて、爪で裂いた果実の中にみた、
Sanzashi201011075乾く前の種子の色が、べっ甲色と黒色に、あまり、同じ仲間で、種子の色が違うなんて事がなかったので、もう少し、季節を通して、あれこれ写したくなった、写真1枚目の雑木林で見た、サンザシの木になりました。
Sanzashi201011073Sanzashi201011074また、乾くニ種の種子の色に、一方が、べっ甲色から茶色に、もう一方が、黒色から緑色系に変る様子に、ちょっぴり残念な私でした。
サンザシニ種の実の大きさは、どちらも、15mmほど。写真二枚目の実を付けるサンザシは、自宅の庭。
一言
ママチャリ散策で見つけた、サンザシの葉の不揃いな鋸葉に、乱数かな?でした。

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2010年11月 6日 (土)

河俣神社のイチイガシのドングリ壁紙写真(愛知県一宮市)

前回、河俣神社を尋ねた時は、これが、イチイガシのドングリだと言う様子に、巡り合えなかったけど、一ヵ月後位の今回は、
Ichiigashi201011034Ichiigashi201011035熟している様なドングリも見られた、そして、落ちているドングリも拾えた、河俣神社散策になりました。
Ichiigashi201011036Ichiigashi201011037ドングリの尖がり帽子・殻斗に、ベルベット・ビロード状の毛の横縞と、ドングリの頭にも、ビロード状の毛が放射状に広がっています。
Ichiigashi201011039尖がり帽子付きのドングリから、殻斗を外そうとしても、簡単には、外れなくて、殻斗を割って、尖がり帽子を外したら、その実のお尻の部分の形に、まだ、成長途中の様に見えたドングリの実でした。(ドングリの写っている写真は、サイズ1024*768の壁紙で掲載)。
Ichiigashi201011031Ichiigashi201011032Ichiigashi201011033河俣神社境内の石垣越えの左右に、各一本ずつ、手水社の脇に、もう一本と、計三本のイチイガシの木を確認でした。(前回の訪問時は、イチイガシの木が、二本だけと思っていました)。
・一番大きな木は、拝殿を向いて、右手側の奥の社近く。
・一番若い木は、手水社の脇。
・真中の世代の木は、拝殿を向いて左手手前。

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2010年11月 5日 (金)

春に花が咲き春に実を付けるハルニレ、秋に花が咲き秋に実を付けるアキニレ

Akinire201011031Akinire201011032Akinire201011033花の時期は逃したけど、そんな事を思ったりは、秋に咲き秋に実を付けるアキニレを、黄色い実を付けた、葉の紅葉を、共に写してからでした。まだ、全く、紅葉していない枝も、若いアキニレの木にはありました。
Akinire201011034Akinire201011035Akinire201011036Akinire201011037Akinire201011038Akinire201011039Akinire2010110310Akinire2010110311また、樹皮の様子も、陽射し側、木陰側と樹木毎に、二枚ずつ撮影でした。そして、樹皮の様子の五枚目と六枚目は、陽射し当たった時と、陰った時に写しました。
(岐阜県各務原市、河跡湖公園で見た、アキニレの木は、若木二本と大きな木一本でした)。

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2010年11月 4日 (木)

ドングリ拾いの副産物は、ムラサキスズメ蝶、カワセミ探しの副産物は、ルリタテハ蝶

Murasaki_suzume20101103雑木林のアラカシ、江南団地のドングリの森のコナラ、シラカシ、アラカシ、河端神社のイチイガシ、ドングリ拾いの副産物は、雑木林から、ムラサキスズメ蝶を、満足な写りではなかったけど、一瞬を捉えられました。
また、まっすぐ帰っても仕方ないからと、回り道し、小塞神社では、ドングリの成る木を見て回り、この木は、何の木と思う、どんぐりがなりそうな木もあって、探す悩みが増えたりに、その後、河跡湖公園へ行き、カワセミの飛翔は二回見たけど、写せず仕舞いの結果になりました。
Ruritateha20101103でも、散策の河跡湖では、羽を閉じ、真っ黒にしか見えなかったけど、ちょっと羽を広げた時に、鮮やかなブルーの羽・青色の羽が見えたので、水平に羽を広げるのは一瞬で捉えられませんでしたが、名前調べ検索に必要な特徴は捉えられた、検索して分かった、ルリタテハ蝶でした。
一言
カワセミは写せなかったけど、カワセミと同じ色?の、ルリタテハ蝶を写せたからいいかで帰宅する事にした、河跡湖でした。
おまけ
Donguri20101103おまけに写真掲載は、拾い集めた、コナラ、シラカシ、アラカシ、イチイガシのドングリを、水受け皿に、ドングリ毎・とんがり帽子毎(殻斗:かくと)に小分けにして、まとめ撮影でした。また、拾い集めた、コナラの三種類のドングリの姿に、まだ、分類が必要なのか、個体差なのか、ハッキリしない私です。(一緒に皿に置いた、赤い果実は、名前が思い出せないけど、一緒に、アクセントに並べました)。
Donguri201011032この、コナラの殻斗の形状ニ種類を、同一視出来ない私です。(一番大きいコナラのドングリの殻斗は、地面で探し出せませんでした)。
一言
ドングリも、保存しようと、瓶詰めにして密封すると、露ぶいて(結露して)、ドングリも生きているを実感でした。そして、蓋を緩めた私でした。

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2010年11月 3日 (水)

ボタンクサギの花、クマツヅラ科

Botankusagi201011031Botankusagi201011032Botankusagi201011033Botankusagi201011034ボタンクサギの花。葉、蕾、花の横顔と花が落ちた顎、紫のオシベにはピントが合わなかったけど朽ちた花に混ざる薄紫色?・ピンク?の花。

Hachikensya20101103江南市、八剱社のイチョウの色付きはどんな様子かと見に行った時、近くの防火用水脇にあった、落葉低木、ボタンクサギの木。
これから咲く蕾もありましたが、写そうと思った花は、咲き終わりも混ざる様子に、あまり写す気は無かったけど、とりあえず写しておくかで撮影した、ボタンクサギの花でした。

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オニユリのムカゴの発根写真(壁紙写真で掲載でした)

葉の脇芽で育つ、オニユリのムカゴでしたが、摘み集めようとして、手で触れたらプランターの土に落ちてしまい、他の植物の陰で、探す気をなくしたのですが、
Oniyuri201010291Oniyuri201010292日数も経過の暫くして、寒さもあり、落ちたムカゴも探しやすそうだったので、どこに落ちたのかと、探し集めたムカゴは、根を出していたので、この機会にと、室内の土に埋める前に、記念写真撮影でした。
(興味のある方はいないと思うけど、サイズ1024*768のPC用壁紙写真にしてみました)。

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演歌歌手、椎名佐千子さんの誕生日のメモは、・・・

前日に、偶然に見た、尾張温泉東海センターのHPで、
2011年1月の東海ラジオ公開録音の予定に、椎名佐千子さんの名前を見つけたので、
11月3日が、椎名佐千子さんの誕生日と言う事もあり、
今日の、このメモ書きになりました。
また、同じ1月の別の週の予定に、この所、テレビで、「月よあんたも淋しいの」の曲を聴いて、
気になっている、歌手、小沢亜貴子さんも来られるようなので、
どんなステージなのかなという興味もあり、一度出かけてみようと思っています。
追記
佐千子さんの新曲「女の華祭り」の中部地方キャンペーンより先に、
尾張温泉東海センターでお目にかかれそうです。

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使う流し台に思う事は、自由に上下の位置設定の出来るキッチンシンク

腰の疲れる・腰痛になる・食器の洗い物に、浮かんだ事
母親の背丈に合わせた作り置きの流し台の高さに、今は、自分の背丈に、そして、欲を思うと、「キッチンシンクの高さが、使う人に合わせ、自由に上下動できる、位置設定の出来る、台所が欲しいな!」でした。そして、今となっては、お金も無くて、無駄な事ですが、「湯沸し器の固定も、キッチンシンクベースの固定なら、一体で動かせるので、そんな、キッチンセットはないかな?」でした。
(加齢で、身長が低くなる事も考えると、そして、二世代、三世代で、台所を使いまわす事を考えるとの独り言でした)。

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サツマイモの蔓が、室内で、何月まで枯れずに育つのかチェック

Satsumaimo20101027暇つぶしのテーブルでの植物観察は、ポトスの葉っぱと似た植物、サツマイモの蔓が、秋冬と、蔓が何月まで枯れないで、育てられるのかと、霜の当たらない室内で、鉢植にして、応接間のテーブルに置き、ふと始めた、サツマイモの蔓の観察です。
(サツマイモとポトスの葉が似た物同士?に、ふと、暇つぶしに観察開始は、10月27日の事)。

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2010年11月 2日 (火)

もう1つのブログにも書いたけど、「タマネギを切って、涙が出る」の新聞記事に

加齢、年老いたら、「タマネギを切って、涙が出るなんて事も無くなり、「タマネギを切って、涙が出る」が懐かしくなると思った、新聞に見た「タマネギを切って、涙が出る」の文字でした。
余談
正座のしびれも、感じ方が鈍くなるのか、苦痛とも思わなくなる、若い人には味わえない、加齢で楽しめる事もあるでした。
追記
ハロウィンは、何と思う年代の、つぶやきでした。

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アカバナワタ(アベルモスクス)の気になる幹の様子二つ

Akabanawata201011021Akabanawata201011022アカバナワタで、気になる一つ目は、水玉を付けた様な、幹の毛の姿。
ただし、蒸発する気配がしない、いつ見ても、同じ球形を保っているような感じです。
また、二つ目は、幹の両側に伸びる小さな突起に、「何の名残り?」と思ったりでした。
(写真二枚目は、サイズ1024*768で掲載)。

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キーワードは、キアシ、ヒメバチの様な気がするのですが

Hachi201010311Hachi201010312写真の昆虫がハチならば、この蜂の特徴は、キーワードが、蚊の様な細長い御尻と黄色い足なのですが!。(写真掲載は、シルエットの方が、1024*768のサイズ、ピンボケの二枚目は、500*375)。
検索に見つけた、ハチ図鑑、ヒメバチ図鑑に、今ひとつ、決め手にかける、写真からの同じ昆虫の蜂探しでした。
参考リンク
ハチ(蜂)図鑑昆虫図鑑(昆虫生態写真集)トップ理科教育用・教材データベース(岐阜大学教育学部・理科教育講座地学教室)
キーワード検索したフレーズほか
お尻が蚊の様な蜂、お尻が細長い蜂 昆虫図鑑、黄色い足、黄色い太腿、透明な羽。

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摘んだマキノキの実に、実と種を解体し撮影でした

Makinoki_no_mi_201010311Makinoki_no_mi_201010314マキノキの実を検索し知った、マキノキの実と種子の名称に、 実と種を解体し撮影したくなった私でした。(マキノキの色付く実を、マクロ撮影するとリンゴの様、そして、芯にある白い部分も、ちょっと見、リンゴの芯を思わせませんか?)。
Makinoki_no_mi_201010312Makinoki_no_mi_201010313文字で分かるのは「緑色の種子」でしたが、中がどうなっているのかが知りたくなり、まず、割って見た種子の状況に、緑の皮を剥がし種子を取り出し、「果柄の間に花托(果柄肉、果床)」の文字に、文字を読んでも、今一ピンとこない私は、疑問はさておき、花托を潰し、固い部分の取り出しの分解・解体でした。(赤い実を潰しても、ティッシュが赤く染まる事はありませんでした)。
独り事
可食部と種が、こんな形で、分離している植物は、他にあるのかな?。

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歌手、山本あきさんの最近の関連記事を探し、各ブログ記事へリンク

「ちょっと出かけるか!」では、行けなかった、山本あきさんの故郷、石川県から、鶴来での情報も探しリンク。(元々のタイトルから編集してあります)。
全国「まちの駅」 ご当地グルメ つるぎ大会で、鶴来ふるさと大使に山本あきさんが就任。「田舎の とっとこ 特派員」。
全国まちの駅 ご当地グルメ 鶴来大会が開かれ・・・鶴来ふるさと大使の任命もパチリ!。「山びこ放送局へ ようこそっ!」。
石川ラウンド初戦・国歌独唱&始球式は演歌歌手、県工卒の山本あきさん!」。「布哇守粗末記」。石川ミリオンスターズ(略して、ミリスタ)。
マラソン話題。
ランニングやん・キングレコードの所属歌手、山本あきさんと走る会・皇居を一周約5キロをランニング。「ミック入来のブロッグンロール日記」。
おまけ。
金沢弁の「おいね、どいね」の意味が気になり検索リンク。

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単子葉植物、イネ科植物の発根と発芽

Nanno_tane20101101Nanno_tane201011021Nanno_tane201011022写したのは、室内に取り込んで置いていた、鉢植に芽吹いた、吹かれて飛び込んで来たと思われる、単子葉植物、イネ科植物の発根と発芽でした。
(一度、鉢から抜いて撮影し、その後、土に、爪楊枝で穴をあけ、埋め戻した、発芽したイネ科植物です、また、種を見ても、ススキか、カラスムギの名前しか浮かばない私でした)。

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11月1日、テレビを見ての独り事・つぶやき

・サブ歌から、山口かおるさんの新曲「献身」が聞ける事が楽しみになった、来週のサブ歌でした。
・演歌百選から、丘みどりさんの着物姿の歌唱は、風鈴恋歌でしたが、プロモーションビデオでは、次作の「北国・海岸線」が少し聞け、衣装も、基本は、今までと同じ感じでしたが、力を入れた感じのショートドレス?の様でした。(丘みどりさんのブログに、「北国・海岸線」のPVあり)。
・テディベァの文字に浮かんだ、庶民派安は、自分で描けばいいのかなと思った、ふと浮かんだ、「イシコロベァ」の文字でした。
・花嫁のれんの連続ドラマ紹介に、舞台の場所が、金沢の様に、とりあえず、メモ。
・エンピツ作り番組に、虹色発色かと思った、一本のエンピツで描けるカラーエンピツ。
・綺麗な発音ニュースに見た、劇団四季の女優さんの顔に浮かんだ、歌手、丘みどりさん似。
・10月31日のラジオの事ですが、ちゃんと聞けた、山本あきさんMCの王様の宝石箱に、山本あきさんの弾き語りで聞いた「部屋とワイシャツと私」の平松愛理さん歌の歌詞に、「子供の恋、ままごとの恋」と浮かんだ私でした。

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クヌギのドングリの発根

Kunugi20101019Kunugi20101022写したのは、10月19日と10月22日。根を伸ばしている、水の中のドングリを眺めていても、いつ双葉が見られるのか分からないので、赤玉土に、根を埋める事にした、クヌギのドングリでした。

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2010年11月 1日 (月)

日曜日の犬山市、お城への道に見た、公式キャラクター、わん丸君

Wanmarukun201010311Wanmarukun20101031210月31日、日曜日の犬山市、いつも通り抜ける本町通りで、お城への道に見た、ちょんまげのある陣羽織姿の犬山市・公式キャラクター、わん丸君でした。
そして、わん丸君の公式ページを見ると、陣羽織の無い姿が、わん丸君の基本スタイルの様で、公式ページには、城下町への参上予定が書かれていて、わん丸君の顔の塗り絵と陣羽織姿の全身のPC用壁紙も用意されていました。(公式ページを見て思った事は、「陣羽織の後姿も写させてもらえばよかったな!」でした)。
一言
Shikizakura20101031この日のママチャリ散策の目的は、犬山城下に流れる郷瀬川の上流、天神橋の近くにある松崎公園シキザクラの花の様子見。そして、ほんのちょっぴり咲いていた、四季桜の花でした。

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柿の実の写真掲載は、多分、五品種、そして、柿の実写真壁紙にしてみました

Kaki201010231Kaki201010311Kaki201010312Kaki201010313柿の実の写真壁紙
筆柿だと思った柿の実も、柿の品種写真(代表的な形状の柿の実の写真だけ)を見たら違う様でした。
そして、柿の品種数の多さに、写した柿の実の名前を探す事は諦めた検索になりました。
(写真は、1024*768のサイズで、PC壁紙用に掲載)。
おまけのリンクは、渋抜き記事もあった、柿の起源のHP
Kaki20101103追加写真掲載は、11月3日のママチャリ散策から
前回の写真二枚目は、おにぎり型だったので、今回は、前回と比べると、背の高い三角形かな?と思った柿の実から、写真掲載でした。

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