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2010年11月 8日 (月)

コナラの葉とコナラのドングリ

Konara201011031Konara201011032Konara201011033Konara201011034Konara201011035低い位置にあった、コナラの葉を、あれこれ写し、何か、捉え所の無さを感じた、コナラの葉っぱでした。(撮影は江南団地のドングリの森)。
Konara201011036Konara201011037Konara201011038Konara201011039また、コナラのドングリも、大中小と拾い集め、コナラの木の大きさに、ドングリの大きさも、比例しているのだろうと思ったけど、中小、二つの、ドングリの尖がり帽子(殻斗:かくと)の表面の三角うろこ模様に、二つが、ちょっと違うと思った、目にした姿でした
二言
・大きな木になると、木の下の方に葉が無く、他の枝も入り、何を写しているのか分からなくなるので、雰囲気を含め、木の様子は写しませんでした。
・一番大きいサイズの、コナラのドングリが、ウンザリするほど落ちていましたが、ちょっと探すだけでは、尖がり帽子が、1つも見つけられなかった事が、悔やまれました。
余談
ドングリ・殻斗の球面に、マクロ撮影は、撮影ポイントを決めないと、何を写したいのかが分からない結果になりましたが、今回は、お許しください。
大きさ比較の参考
Donguri20101103水受け皿に沈めたドングリ写真にあるのは、地元の神社で拾ったラグビーボール型のウバメガシのドングリ四個クヌギのドングリ八個、江南団地の森で拾った、一番大きい砲弾型のコナラのドングリ二個の三種類です。(クヌギのドングリは、あちこち走った中で拾ってきた、四箇所のドングリ)。

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