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2011年1月31日 (月)

狼煙の光景、狼煙の風景に、キーワード探しの撮影散策は、狼煙(のろし)に

狼煙(のろし)
Noroshi201101291Noroshi201101293今の時代に、まして、左儀長の時期も終わったのに、どんど焼があるわけでもなく、工場の煙と言う事は明らかだけど、見上げた「山の向こうに見えた、山の向こうの木々の中に見えた、煙の風景に、キーワードを狼煙で写真掲載するか!」になりました。
検索タグ
のろしの光景、のろしの風景、狼煙の光景、狼煙の風景。

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2011年1月30日 (日)

カワラハンノキの花穂は螺旋状

カワセミを見に行く、河跡湖公園に、真中の池、ホウスモト池の北側の樹木の植栽に、よく見たら、カワラハンノキ(カバノキ科)の植栽が、一列に植えられている事を知りました。
Kawara_hannoki_201101291Kawara_hannoki_201101292そして、膨らむカワラハンノキの花穂に、螺旋状のラインがクッキリ見られる物もあり、実の面影は、この時からあるんだと知り、早速、写した、花穂の様子でした。

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2011年1月29日 (土)

施設任せの介護になった母への土産は、焼き干し柿

Yaki_hoshigaki201012093Yaki_hoshigaki201012094旅の土産の「焼干し柿」に、何故、「焼」なのかの説明が書きが無く、干し柿の燻製?かとも、思ったけど、そんな香りはしなかった、干し柿でした。(この焼干し柿の販売者の欄には、兵庫県美方郡新温泉町湯の記述がありました)。
Yaki_hoshigaki201012091Yaki_hoshigaki201012092そして、この干し柿は、ちょっと、柔らかめなので、歯が無くなった母でも、これなら、美味しく食べられそうと思った、施設に持っていく前の、焼き干し柿の試食でした。

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2011年1月28日 (金)

ブログネタに答えて、正確には、時計が勝手に進んでいく

ブログネタ: 時計の時刻、いつもぴったりに合わせてる?参加数拍手

アラームでも使う時計は、遅れている事は、絶対ダメ。
そして、電波時計じゃないから、ぴったりは無いし、
時刻合わせもしないから、進みすぎたら戻すぐらいの放置時計です。

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2011年1月27日 (木)

河跡湖のカワセミ(岐阜県各務原市)

河跡湖のカワセミ。(いつも、カワセミを写して思う事は、「一昔前?のコンパクトデジカメも、そろそろ、1000mm位まで、一つのレンズで撮影出来る物に、買い替え時かな?」です)。
Kawasemi201101231Kawasemi201101232Kawasemi201101233雌雄のカワセミが見られ、カワセミと目が合ったかなと思った、1月23日。(もう帰ろうとして、ママチャリ移動の中、陽射しの中のカワセミに出合ったのは、上流から数えて、二つ目の池と三つ目の池を繋ぐ、小川脇の植栽、ヒメコブシの枝でした)。
Kawasemi201101234Kawasemi201101235Kawasemi201101236立ち止まった一箇所目(名前の無い池)は、15時頃から、10分間ぐらいで、水中に飛び込むことも無かった、近くの木の枝を移動する、一羽のカワセミでした。また、2箇所でカワセミを見るのに、要した時間は、45分でした。
Kawasemi201101221Kawasemi201101222Kawasemi2011012231月22日にカワセミを見たのは、三つある池の、一番上流側の池で、昔は、竹薮の中だったので、名前も無い池の様でした。(飛び込みも二回見たけど、止まり木に戻ってくる事だけを確認でした、また、枝を移り変わった、この場所にカワセミがいたのは、14時30分頃から、5分間ぐらいです。そして、私が、河跡湖にいたのは、一時間ほどでした)。
Kawasemi201101141Kasekiko201101141月14日は、通りすがりの往きには、見られませんでしたが、帰路の通りすがりに、真中の池の渕で見られた、遠すぎる距離に居た、13時55分頃に見た、カワセミ。(おまけの一枚は、木曽川近くの三つ目の池で、この日は、カワセミも見られそうにないからと、まずは、池と私の愛車のママチャリを記念撮影でした)。
Kawasemi201101107Kawasemi201101108Kawasemi201101109Kawasemi20110110101月10日の通りすがりに出会ったカワセミ一羽は、運良く、小魚を咥えていたカワセミでした。そして、三つ目の池で、カワセミを見たのが、背後からだったので、写す角度を変える為に、もう少し近づいて写した時には、魚は食べた後でした。また、カワセミの背後からは、意外と間合いが詰められると思った、カワセミとの距離でした。(咥えた魚を、木の枝に叩きつけていたけど、写した結果に、咥えた魚の向きが、変わっている事に気が付きました)。
Kawasemi201101101Kawasemi201101102Kawasemi201101103往路で見たカワセミは、ある程度、回り込んで写せましたが(見られたのは、10時20分頃から、10分ほど)、
Kawasemi201101104Kawasemi201101105Kawasemi201101106帰路の通りすがりでは、間合いを詰める度に逃げら、追いかけたカワセミ一羽でした。(見られたのは、16時20分頃から、4分ほどで、犬を連れた人も散歩している、河跡湖三つ目の池に流れ込む、歩道のある小川沿いに、カワセミと間合いを詰めるより、散歩する人で、邪魔が入った、河跡湖の夕暮れ前でした)。
余談
いつも通りすがりの河跡湖ですが、1月22日と1月23日は、カワセミ目当てで来た河跡湖だったので、ママチャリで、三つの池を二往復して見たカワセミでした。
一言
岐阜、松尾池のカワセミは、オリドリ狙いの人も、カワセミが来るのを待っての撮影の様でしたが、
私が、いつも、カワセミ探しをしている、河跡湖では、
小川沿いの木に止まっているカワセミの場合は、脇に遊歩道もあり、カワセミの目前を通る散策する人に、カワセミが警戒して逃げたりもするので、三つの池を、カワセミを追って歩き回る事も必要な場所です。
河跡湖に、重装備のカメラマンがいない原因
人の動きもある河跡湖公園では、カワセミを探して歩き回る必要もあるから、大口径で、重装備のカメラを持った、重いカメラで、カワセミ狙いに来られる方が、皆無かと思った、河跡湖で、カワセミを探すなら、三つの池を歩き回った方が、早く、カワセミを見つけ出せる思う私です。
追記。
五条川でカワセミを見たのは一回、木曽川でもカワセミを見たのは二回ほどと、広範囲に、川沿いをママチャリで走っても カワセミ探しは、此処と言う場所を、五条川と木曽川では、まだ、見つけられずにいます。

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2011年1月26日 (水)

近鉄鈴鹿線に見えた山並みに、鈴鹿川まで歩いた、鈴鹿山脈の山並み探し

鈴鹿川からの風景
Suzukagawa201101201Suzukagawa201101202Suzukagawa201101203Suzuka201101207Yamaguchi_kaoru近鉄鈴鹿線も、電車を降りた平田町駅界隈では、回りの住宅で、鈴鹿山脈の山並みが見えなくなり、演歌歌手、山口かおるさんの新曲キャンペーン後に、ぶらりと、こっちの方向だろうと、片道30分ほど歩いた、鈴鹿おろしがやってくる方向でした。
庄野橋の後方に、鈴鹿山脈が僅かに見える、写真三枚目のみ、サイズ1024*768で掲載
・写真四枚目は、晴れていたら、鈴鹿山脈の一番背の高い山が見えていただろうと思い写した方向。
鈴鹿川の堤防から見た、鈴鹿川にかかる橋は、庄野橋)。
散策の道
Suzuka201101201Suzuka201101202Suzuka201101203Suzuka201101204Suzuka201101205Suzuka201101206平田から、共進方向へ、そして、平田と共進の間の斜めの道を庄野へ向かい、辿り着いた、庄野橋が見える鈴鹿川でした。
そして、帰宅後、ネット地図を見たら、以前、電車を降りた事がある、JR、加佐登駅まで、あと半分の距離にいた事を知りました。

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2011年1月25日 (火)

歌手、山口かおるさんを追いかけて出かけた、三重県鈴鹿市、鈴鹿ハンター

Yamaguchi_kaoru_201101202 Yamaguchi_kaoru_201101201演歌歌手、山口かおるさんに、お会いしたくても、遠くまで出かけられる予算も無く、やっと、二年二ヶ月ぶりに、三重県鈴鹿市、鈴鹿ハンターに出かけ、新曲「献身/アダルトモード」のキャンペーンで、お目にかかれました。(1月20日の事)。
Yamaguchi_kaoru_201101203Yamaguchi_kaoru_201101204Yamaguchi_kaoru_201101205そして、ファンの間を回られた、ステージ下での歌唱時間には、後方で写している場所を離れ、前の方に出て握手して頂いたり、CD購入後のサイン会で握手して頂いたり、ツーショットでは、言う事を聞かないデジカメに、運良く、二度、手を繋ぎ直したりと、二年ぶりを払拭できる、かおるさんとの時間になりました。(話べたな私は、かおるさんを前に、手を繋ぐ事は出来ても、「お会いしたかった」の一言が浮かびませんでした)。
余談
ほぼ、毎週の東京のラジオ放送、「かつしかFM」では、ネット放送があり、番組「山口かおると横沢丈二の二人の世界」で、昨年から、インターネットを通して、山口かおるさんの姿と声を楽しみに、音楽は流れませんが、ネット同時放送を楽しみに、見て聞いて、身近に感じてます。
追記
1月19日は、ぎふチャンの「お昼のレコード室」とNHK「FMトワイライト」で、山口かおるさんの声と歌を聞き、かつしかFMの時と変わらない口調の話し方に、改めて、「かおるさんは、江戸っ子!!」と感じました。

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2011年1月24日 (月)

地域に意外と知られていない、ちょっと見は、ただの森の琴塚古墳

Kototsuka_201101101岐阜市、琴塚の道路標識近く、道路脇の看板に見た、琴塚古墳の文字でしたが、看板近くにあった簡易住宅地図には、琴塚古墳の記載が無く、歩いている人にも聞いたけど、運悪く、古墳の事は知らない2人の方に、自分で探す事に。そして、ママチャリで、右左を見ながらの進む道路に、偶然見つけた緑の大きな森が、琴塚古墳の場所である事でした。
Kototsuka_kofun_201101106Kototsuka_kofun_201101105Kototsuka_kofun_201101104Kototsuka_kofun_201101107そして、住宅地にある大きな古墳の森に、全景を写せるのは、航空写真だけと思った私でした。(写真二枚目から三枚は、古墳を南側から写した、左、中央、右の風景)。
余談
写真五枚目の、立派な琴塚古墳の石彫りの碑も、森の木陰では、もの寂しさが増すばかりかな?。
Kototsuka_kofun_201101101Kototsuka_kofun_201101102最初は、この森が神社かなと思い、小道を進み、道端で遊んでいる子供連れの方に、古墳かを訪ねたら、分かった古墳の森でした。(森の中の盛り土の端にある看板には、古墳の文字だけで、森に、脇から入ったら、琴塚古墳と気がつかないかも?)。
一言
Kototsuka_201101102Kototsuka_201101103森の端っこにある、トイレのある一時退避場所、琴塚公園に、近づいて文字看板を読まないと、琴塚古墳と知る事が出来ない、岐阜市にあった琴塚古墳でした。
また、記事検索に知った、近くに、柄山古墳各務原市那加柄山町)がある事でした。そして、次の機会に立ち寄ってみようでした。

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ブログネタに答えて、一口目は麺

ブログネタ: ラーメンを食べるとき、一口目はどっち?参加数拍手

つゆは、麺に絡んで、初めて、麺の味を引き立たせるものと思う私は、麺に、つゆの味が、しっかり絡んでいるかが気になる、一口目も、二口目も、麺を食べる私です。
そして、麺に絡んだ、つゆの味に魅力があれば、麺を食べ終わっても、つゆを飲み残す事がない私です。
余談。
テレビ番組の美味しいラーメン紹介に、つゆを残す食べ方は、それって、本当に美味しいと思っているのかな?と、つい疑ってしまう、私です。
一言。
好みのラーメンは、食べなくても、香りだけで味の見当がつきます。

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木曽川、各務原大橋の橋造り風景に

一月の始めに写した、木曽川、各務原大橋の橋造り風景に、22日も、写しに出かけたのですが、撮影アングルが悪く、橋造りの様子に、変化を見つけられませんでした。
Kagamihara_oohashi_201101221Kagamihara_oohashi_201101222Kagamihara_oohashi_201101223でも、23日も、そんな事が気になって、2日の写真、7、8枚目と同じアングルの場所へ、再度出かけ、見て・写した橋造り風景に、変化を見つけ嬉しくなりました。
見て・写した橋造り風景の変化
Kagamihara_oohashi_20110123三角屋根があるような、橋造りの黄色い構造物に、その位置の変化に気が付きました。でも、何故、移動してイルカまでは、「橋造りを知らないので、検索しなくちゃいけないかな?」になりました。

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2011年1月23日 (日)

野鳥のシメの餌探しに、「何故、樹木の陰を歩くのかな?」でした

Shime201101221Shime201101222シメの写真撮影に、日陰では光量が足りないので、樹木の日陰から出てきて欲しい私は、「シメよ、おまえは、何故、日陰を歩くのだ?」と、独り言でした。

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2011年1月22日 (土)

お気に入りの蒸しキャベツ和えは、ヒジキの煮物と鶏肉の甘煮

Hijiki20110121Toriniku201101221Toriniku201101222キャベツ和えにした、ヒジキの煮物と、キャベツ和えにした、鶏肉の甘煮に、これはいいと思った、キャベツで簡単増量の食べ方になった、二品を写真紹介。
そして、ヒジキの煮物と鶏肉の甘煮の味が濃い場合に、最適だと思った、キャベツの味付け調味料に、ヒジキの煮物と鶏肉の甘煮を使うでした。
最後のひと手間紹介
ちょっと、しんなりするまで、電子レンジ蒸しした、キャベツに、作り置きのヒジキの煮物、または、鶏肉の甘煮を加え、煮物が冷えているので、再度、加熱して、キャベツと煮物を和え、酒の肴にもいいと思った、簡単キャベツ増量のおかずでした。

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ブログネタに答え、天国と地獄に、地獄を選択

ブログネタ: 究極の選択! 天国と地獄、どっちに行くと思う?参加数拍手

私は、ダラダラな天国より、波乱万丈が楽しめそうな地獄がいいな!!。

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2011年1月21日 (金)

タバスコ醤油=醤油+ラー油+酢=タバスコ+醤油

調味料のラー油を置いてない食卓で、冷凍ギョウザと丸ごと蒸し焼きのニンニクを楽しむ調味料は、ラー油と酢の代わりに使うタバスコ。
Gyoza20110115Ninniku20110119そして、混ぜた醤油とタバスコに、酢の風味を、電子レンジで、ちょっと飛ばして楽しむ、タバスコ醤油で楽しむ、ギョウザとニンニクです。
一言メモ
ニンニク小三個のホイル包みは、丸ごと一個ずつをホイルで包み、三個まとめ蒸し焼きに要する、オーブントースター蒸し焼きは、15分でした。
そして、ちょっと、柔らかめになるけど、後は、何処まで時間短縮するかが課題になりました。

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2011年1月19日 (水)

走り回った道から見た、金華山の岐阜城

目的地のあれこれに、走り回った道から見た、写した、ぐるっと金華山、ぐるっと岐阜城を集めて掲載です。でも、岐阜市街からは、背の高い建物に、見通しが悪く、改めて、見上げた写真を集めると、写していない方向が、まだある事に気が付いた、金華山の展示館、岐阜城の眺めでした。
2011年1月10日。
Kinkazan20110101Kinkazan20110102Kinkazan20110103



サイズ、1024*768で掲載の写真四枚目は、岐阜、野一色、白山神社・白山ひめ神社、奥之宮の権現山から見た、岐阜城。Kinkazan20110104




2011年1月3日。
Kinkazan20110031Kinkazan20110032Kinkazan20110033



2010年12月4日。
Kinkazan201012041



2010年11月23日。
Kinkazan201011231

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2011年1月18日 (火)

雪景色は、神明小網橋と神明小網橋からの木曽川南流れの眺め

雪の神明小網橋と雪の木曽川も南側の流れ。(木曽川も、川島の南側の流れは、台風の時に流れがあるぐらいです)。
Shinmeikoamibashi201101171Shinmeikoamibashi201101172Shinmeikoamibashi201101173Kisogawa_minami_nagare1Kisogawa_minami_nagare2Kisogawa_minami_nagare3Taiyo20110117雪の1月17日も、日暮れ近くに出かけた、どうしても様子が見たくて、歩いて出かけた、往復の所要時間も一時間ほどになった、写しに歩いた散策でした。
写真一言メモ
・神明小網橋の歩道は、人通りが感じられない踏まれた雪の様子でした。
・江南市と各務原市川島の南を流れる木曽川は、水の流れも、ちょっぴりで、殆んどが、石の下。
・写真7枚目の雲の中の太陽は、雲に浮き上がる太陽の輪郭に、写したくなった、神明小網橋に辿り着く途中で、写した太陽。
おまけ
旧の橋、小網橋の時に写した、神明小網橋の工事状況の時にも写した、そして、作った写真ページを探し出しリンクでした。(橋の通称は、新旧共に、思いやり橋、撮影は、2003年12月から2006年1月)。
小網橋の架け替え工事(1)小網橋の架け替え工事(2)小網橋の架け替え工事(3)

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2011年1月17日 (月)

冬も、今年一番の積雪になった、江南市も木曽川近く

Yuki201101171Yuki201101172Yuki201101173朝の積雪が、江南市も、木曽川近くで、20センチほど。そして、その雪に、「庭で、どんなシーンが、積雪を感じられるのかな?」でした。
また、この、今年一番、今年の冬一番の積雪を、楽しもうと思った、1月17日の朝でした。
Sakura201101171Sakura201101172近くの桜の木の枝の雪化粧を、まずは、ちょっぴり楽しんだ、朝に、「桜の木以外に、雪化粧が似合う木はあったかな?」と独り言でした。(桜の木の雪化粧は、サイズ、1024*768で掲載)。

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2011年1月16日 (日)

イチョウの木の撮影も、ギンナンの実、銀杏の種子を調理で一区切り

ギンナンの実、銀杏の種子
Ginnan20101223イチョウの花の雄花、雌花撮影から、小さな実が膨らみ始めた時を写し、秋には、黄葉と黄色く熟した実を撮影し、
Ginnan201012231Ginnan201012232Ginnan201012233ギンナンの実、銀杏の種子を、ポスター用紙に包み、電子レンジ調理で、一区切りと思う、イチョウの木の追っかけでした。
そして、イチョウの種子の形状ニ種に、銀杏を記念撮影でした。(締め括りの銀杏撮影が、ピンボケになっていて反省)。
Ginnan201012234Ginnan201012235Ginnan201012236

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2011年1月15日 (土)

焚き火動画(14日は、岐阜、岩舟川の左儀長に出かけ)

川底での左儀長(私の出遭った、ナニコレ珍百景)。
Sagicho201101141Sagicho201101142Sagicho201101143Sagicho201101144Sagicho201101145小雪が舞う中、ママチャリで、愛知県江南市から、15kmほど先にある、長良志段見、岐阜市、岩舟川の川底で行われた、北野神社の左儀長に出かけ、お酒もオヨバレでした。(悪天候に、出かける事に躊躇して、自宅を出るのが午前8時30分過ぎになり、遅いと言われた、左儀長の場所でした)。
Wanchan201101141Wanchan201101142そして、地元の人の鴨・オシドリの話、岐阜祭りの話に、耳を傾けながら、近くで暖を取るワンチャンに、オヨバレの酒を勧めた、でも、ワンチャンには拒否された、ワンチャンとも酒盛りがしたかった私でした。
焚き火動画
Takibi20110114焚き火の映像では暖まれないけど、流行り言葉風に書くと、エアー焚き火。でも、「心が暖まりたい時には、これでもいいカナ!?」と思った、出かけて動画撮影した左儀長の焚き火でした。
動画アップロードの、「これなに状態に」メモ書き
Upload_error20110115アメーバへの動画投稿では、「画像加工中」のままの表示に、他のファンクションを押したら、戻れなくなり、ファイルが行方不明で、結局、投稿失敗一回。
ニフティへの動画投稿は、投稿は完了したけど、画像一覧に、タイトルの文字はあったけど、画像選択のピックアップ画像の一覧には、何も表示されず、画像が見れない結果に、再投稿して、何とかアップロード完了でした。(こんな状態の参考画像は、ニフティでの画面。スキャン画面の画像タイトルが、リバース表示の動画ファイルが不明に)。

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飲む雑煮、お雑煮を飲む

Nomu_zouni_20110115お雑煮作りに、ちょっと、失敗は、機械突きの餅で、角餅が形も無く溶けてしまった事でしたが、おろし大根と溶けた餅を混ぜ、おろし大根雑煮おろし大根お雑煮で、大根と餅を、一緒に、飲むように食べた味は、料理名も付けたくなり「飲む雑煮」の名前が浮かんだ私でした。
参考は、今回の具材と調味料
具材、モチナ、シメジ、大根おろし。(豆腐、シメジを入れる事がありますが、気分で具材に追加して)。
調味料、顆粒の鰹だし、醤油、削りかつお節、一味(いちみ)(いちみは、どうでもいいですが、一握りの削りかつお節が絶対必要な、私の味付け)。
ポイント
大根おしは、お餅を溶けるまで、お雑煮汁で煮込んだ後に、火を止め、すりおろした大根を入れ、溶けたお餅と混ぜる事。
追記
食べるキムチに対向して、お餅と辛味だいこんを、共に楽しむ、レシピなんて不要な、飲む雑煮の食べ方紹介でした。
余談
コンニャクゼリーの様な、歯で噛む固さは、全く無い、飲む雑煮に、煮込んで溶けた餅同士が、くっ付かないように入れた、大根おろしでした。そして、食べた味に、意外と美味しい、おろし大根雑煮でした。
また、お餅で、おろし大根お粥でもいいかと思った、煮込んで溶けた餅の楽しみ方の紹介でした。

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2011年1月14日 (金)

綿の種子

Wata201101011Wata201101012Wata201101013Wata201101014四つの部屋に分かれていた、綿の実に、綿毛の一塊を一つ落としてしまったりで、持ち帰ったのは、三つの部屋の分だけの綿、そして、種子から綿を粗く剥がし、綿をティッシュにくるみ、照る照る坊主にしてみたら、ちょうといい丸みが出せた、照る照る坊主の頭でした
Wata201101015Wata_no_syushi_20110104また、種の数も数えてみた、一塊の綿毛を落としてしまったので、多分、一個分の綿の実に、全部で、32個ぐらいの種子かなと思った種の数でした。(綿毛取りが面倒なので、二個だけ、少し、綿毛を綺麗?に剥いでみました)。

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2011年1月13日 (木)

初詣の伊勢神宮と瀧原宮に、注目は、伊勢神宮のシイノミと瀧原宮の一等水準点

昨年からの興味を持った、シイノミのドングリの形の色々に、

初詣の伊勢神宮の参道脇道のそぞろ歩きに、まず、目に止まったのが、シイノミのドングリ
Shiinomi201101081Shiinomi201101082Shiinoki201101081そして、見つけ写したのは、ツブラジイのドングリとスダジイのドングリ。
また、見つけたドングリに、ちょっと、かじって食べてみた、どんぐり拾いには時期も遅く、拾った半分以上が虫食いだった、伊勢神宮の恵みのドングリでした。

また、ちょっと前の岐阜市散策で立ち寄った神社に見つけた、こんなのがあると知った、一等水準点に、

初詣の瀧原宮の隅っこでも、一等水準点が見られ、嬉しくなった私でした。
Suijyunten201101081Suijyunten201101082Suijyunten201101083でも、シリアルナンバーの刻印が無い、水準点の金属板の刻印に、初めて見た水準点との違いもあり、「これは、なぜ?・廃止なのか?」とも思った一等水準点でした。

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2011年1月12日 (水)

江南市消防出初式、初めて目にした出初式は、曇り空の中での放水

江南市消防出初式(2011年1月9日、会場はフラワーパーク江南)
Dezomeshiki201101091Dezomeshiki201101092出初式の消防車による、最後のメインイベントの一斉放水に、虹を期待でしたが、生憎の曇り空の中の放水に、翌年を期待でした。また、放水で、霧雨状態の水を浴び、ちょっと楽しんだ、私達観客でした。
・生憎の天候に逆光だったけど、かまわず写した、「エンジン排気で煙る放水前」。
・生憎の天候で映えなかった、「一斉放水の着色された水」)。
また、順光側の公園内は、放水の水を浴びるという事で、撮影場所に陣取れませんでした。
ここからは、スナップ写真で、一斉放水前の、出初式の様子を紹介
Dezomeshiki20110109Dezomeshiki2011010911Dezomeshiki2011010912Dezomeshiki2011010913Dezomeshiki2011010914Dezomeshiki2011010915Dezomeshiki2011010916Dezomeshiki2011010917Dezomeshiki2011010918Dezomeshiki2011010919Dezomeshiki2011010920Dezomeshiki2011010921式典の挨拶、無料で振る舞われていた善哉、ラッパ隊を先頭に消防隊員・消防団員の入場行進、国旗掲揚、市長の観閲、
他に、印象に残ったのは、
消防車も隊員の内と感じた、隊員・団員と並ぶ光景
消防隊員・消防団員の放水準備の駆け足に、消防車も駆け足の様に見えた、ちょっとの間でしたが、会場を消防車も、周回
Fire_car_201101091Fire_car_2011010911Fire_car_2011010912子供達が一番集まっていた、人気者消防車は、はしご車
一言・二言・三言
Fire_car_2011010913Dezomeshiki201101094Dezomeshiki201101095Dezomeshiki201101096Dezomeshiki201101097・消防出初式の会場は、フラワーパーク江南で、歩いて出かけて数分なので、初めて出かける気になった、江南市消防出初式でした。
・フラワーパーク江南の隣りは、暗渠化工事中で、工事用クレーン車もハシゴ車後方に留め置かれていたので、「はしご車を、さて、どう写すかもな?」になった一枚もおまけに掲載です。
・一斉放水で残った簡易水槽の水に、全部放水したら?、また、帰る時に写した一枚に、公園方向の背景の明るさを見て、放水の水を除ける為に、公園外の仮設道路から写したら、どうだったかな?、とも思った、出初式後でした。
・また、何処に居るのかな?と、一斉放水で見失った、化学消防車(化学車)は、はしご車の隣りに見つけたりした、帰路でした。

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2011年1月11日 (火)

オシドリがいる松尾池関連で紹介は、岩舟川での左儀長

Iwafunegawa201101091Iwafunegawa201101092Iwafunegawa201101093岩舟川の岩舟橋のたもとに見つけた、岩舟川での左儀長に、1月14日に、オシドリを見に松尾池に行かれるのなら、自宅を、ちょっと早く出て、水の流れの見えない、岩舟川の中での左儀長にも、駐車場はありませんが、立ち寄りませんか!?。(昔のどんど焼きは、曜日に関わらず1月14日だから、14日が、金曜日だけど、この14日は、記憶違いではないと思いますが・・・松尾池からの帰路に気が付いた北野神社でしたが、掲載する時の写真(1枚目)を良く見たら、写真右上に、小さく、北野神社の鳥居が見えました)。
Iwafunebashi20110109Kitanojinjya201101091Kitanojinjya201101092Kitanojinjya201101093Kitanojinjya201101094岩舟橋を越え、写した風景のアングル外側ですが、ちょっと左手前方に見つけた、神社に、この北野神社の祭礼の左儀長か?と思った、私は、そんな事も、地域の方と話がしたいと思う、岩舟川の左儀長に間に合うように出かけたいと思う私でした。(地図のリンクは、どんど焼きの場所岐阜県岐阜市長良志段見周辺の地図)。
Iwafunegawa201101095Iwafunegawa201101094Iwafunegawa201101096また、この、ちょっと見かけない左儀長の場所に、火が焚かれる光景も写したいと思う、愛知県江南市から自転車で出かけるので、「雨模様だと行けないな!、晴れたら行く事が出来る!」と、14日は、オシドリより、まずは、岩舟川の左儀長と、私は独り言です。(写真10枚目の鵜飼い大橋から見た、岩舟川の方向は、写真中央のちょっと右辺り。掲載最後は、野一色の白山神社「白山ひめ神社」、奥之宮のある権現山から見た、岩舟川の風景)。

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2011年1月10日 (月)

オシドリ動画

Oshidori201101101Oshidori201101102静止画もいいけど、時には、動画で写すかと、そして、動画で、オシドリの動きを映せば、特徴あるシーンが、何か写るかな?と思う、オシドリの動画撮影でしたが・・・。(オシドリの餌に、ドングリが、投げ込まれ、その餌に集まるオシドリを動画撮影でした)。

余談
オシドリの餌付け場所・撮影場所から、撮影機材?をカートに積んで、ゴロゴロと引いて立ち去る人の機械音に驚いたのか?、驚いたオシドリは、全て、定位置の退避場所に飛び去り、移動してしまい、この後、近い位置に戻るのが何時になるか分からないので、今日は、後の撮影は諦めて帰る事にしました。

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2011年1月 9日 (日)

耳当ては、イヤーウォーマー、首巻は、ネックウォーマー

1月2日、3日と、正月休みの晴れた日に、自転車散策で走った距離、歩いた距離に、気が付いたら耳に霜焼けでした。そして、ちょっと痒くなった耳に、これ以上、耳の霜焼けを、酷くしたくない私は、急遽、購入する事にした耳当てでした。
Mimiate2011011Mimiate2011012まず、百円均一(百均)で購入した、耳だけをカバーする耳当ては、金属ガイドが入っている様で、メガネをかけている私は、この耳当てが、メガネフレームを押さえるので、ちょっと違和感があり、長時間は使いたくない感じに、スポーツ用品である様な、耳当てを、もう一度、探し購入する事になりました。
また、その時のおまけの購入は首巻で、今使っている、襟が立てられるジャンバーには不要でしたが、他のジャンバーには、使えそうと購入でした。
温かさで使う事に決めたのは
貰い物の頭に被るだけの帽子でも、被り方によっては、耳当てにもなりそうでしたが、動くと耳が直ぐに出てしまいそうな感じに、写真1枚目の帽子と耳当てを併用すれば、耳を直接押さえないから、これでいいかと思った組合わせでした。
余談
霜焼けは気にならないけど、霜焼けの痒さに耐えたくないので、耳当て購入でした。

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2011年1月 7日 (金)

橋造り風景は、木曽川、各務原大橋

木曽川、各務原大橋の建設。
Kagamihara_oohashi_201101021Kagamihara_oohashi_201101022Kagamihara_oohashi_201101023江南市と各務原の間に出来た、神明小網橋とは造り方が違う橋の出来上がっていく様子に、各務原大橋の橋が架かる様子を追ってみたくなった、橋造りの補助構造の黄色い骨組みでした。
橋造りの補助構造の黄色い骨組み
Kagamihara_oohashi_201101024Kagamihara_oohashi_201101025Kagamihara_oohashi_201101026江南市の堤防からも、クレーンの他に見えた、黄色い構造物の一部に、何だろうと自転車で出かけ見た、橋の出来上がり始めた風景でした。
そして、対岸に見える、何か分からない、黄色い構造物に、望遠で眺めたら、橋の一部が出来ている事を確認した、橋造り風景でした。
江南市側の堤防から見た、各務原大橋の橋造りの構造物
Kagamihara_oohashi_201101027Kagamihara_oohashi_201101028橋造りの現場近くを離れ、四季桜を見に犬山へ向かう途中、江南市側の堤防から見えた、橋造り風景は、背景に岐阜城のある金華山があったり、遠くの雪山を背景にしたりで、近い場所で見た橋造り風景とは、また違う様子が楽しめました。(この二枚は、サイズ1024*768のPC用壁紙写真で掲載)。
おまけ
Shikizakura201101021Shikizakura201101022今回の自転車散策の最終目的地は、犬山駅近くの公園のシキザクラ。ここは、大半が、枝垂れのシキザクラです。(出かけるには、遅すぎた感じが、公園の桜でした)。

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2011年1月 6日 (木)

陽射しの中のオシドリが見たくて、早めに出かけた、岐阜市、松尾池

オシドリを見に、早めに出かけた、岐阜市、松尾池に、
Matsuoike20110103Oshidori201101031Oshidori201101032Oshidori201101033Oshidori201101035Oshidori201101036地元の方か?と思われる人の、オシドリへのドングリの餌やりもありました。そして、その場所が、運良く、陽射しのある、東屋の撮影ポイント近くだったので、普通に写すなら、これでいいと思った、陽射しがある餌場に集まるオシドリの姿でした。(写した結果にピックアップ掲載は、雄のイチョウ羽、雄の頬の飾り羽、雌雄の冠羽)。
そして、余計な回り道をしたりで、松尾池に着いた12時40分でしたが、何とか間に合った、見られた、写せた陽射しの中のオシドリでした。
余談
・オシドリを写した後、東海自然歩道を、白山展望地まで登り、下って来た午後二時半には、おしどりのいる場所も、オシドリ撮影に向かない日陰になってました。(前回見て・写した、オシドリは、山が作る日陰の中)。
Yamagara201101031Yamagara201101032松尾池のヤマガラは、手からピーナッツ?を貰って、口に咥えたら、直ぐに飛び去るので、そのシーンの撮影は諦め、松尾池の後方にある、東海自然歩道のある小山が、どんな所か?と登る事にしました。でも、小枝に止まるヤマガラを写した結果には、ヤマガラと目が合った、ヤマガラとニラメッコの一枚がありました(オシドリとヤマガラのいる場所に留まっていた居たのは、10分間でした)。
・オシドリの餌場に集まる雌雄のマガモは、何を求めて集まっているのかな?。
松尾池までの道中にした立ち話メモ
松尾池に辿り付くまでの道中に、ちょっと、気になる事を、二個所で、2人の方と立ち話しでした。
・野一色の白山神社で、元々は、白山神社だったけど、いつか分からないけど、白山ひめ神社と名前が変った事、奥の宮のある山に登る時間は、慣れた人なら15分ぐらいとの事。
・通った事の無い、岩戸トンネル、井ノ口トンネルに、鵜飼い大橋側から、ちょっと歩いた歩道・自転車道に、運良く、自転車の人を見つけ、二つのトンネルに、歩道・自転車道がある事を確認でした。(帰路に通ったトンネルでは、人とスレ違う事はありませんでした)。

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2011年1月 5日 (水)

カワセミの追っかけ撮影と追跡撮影

カワセミの追っかけと追跡
(河跡湖も、荒田川も、私の他に誰も居なかったので、写真撮影より、カワセミの追跡で、カワセミの行動分析にもなった、カワセミの追っかけでした)。
1月2日の河跡湖(三つ目の池にて、12時から30分間、各務原市)。
Kasekiko_kawasemi20110102どうせ、カワセミの同じアングルしか写せないのなら、カワセミに逃げ去られたら、また、カワセミを追跡すればいいからと、出来るだけ近づいて写してみようとなった、河跡湖のカワセミでした。(今日はココまでと写した、写真一枚目のみ、PC用壁紙写真サイズ、1024*768で掲載)。
Kasekiko_kawasemi201101021Kasekiko_kawasemi201101022Kasekiko_kawasemi201101023同じ場所にいたカワセミに、逃げられるまで近づいた時。
カワセミ追跡から
Kawasemi_tsuiseki201101021Kawasemi_tsuiseki201101022Kawasemi_tsuiseki201101023この先へも、追跡したカワセミでしたが、ピントを合わせる前に逃げられ、木曽川に一番近い池を後にしました。
そして、三つある池の一番小さい池(12時48分から1分間)では、
Kawasemi_tsuiseki201101024Kawasemi_tsuiseki201101025緑の中にいたカワセミを見つけ、これでは、見つけ難いと思ったら、竹の子枝に移動したカワセミでした。
カワセミ観察記録
ポイント1:川沿いに沿って飛び去る、水上を飛び去るのが、基本の様なので、コツさえ掴めば、カワセミ追跡も容易かなと、思うこの頃です。
ポイント2:カワセミの止まっている小枝の背後の木の幹を、カワセミからの目隠し利用に、カワセミからの距離は、約5mかと、思わぬ距離に近づけた、木の幹の目隠し利用でした。
1月3日の河跡湖午後4時16分から5分間、各務原市)。
Kasekiko_kawasemi201101031Kasekiko_kawasemi201101032カワセミ観察ポイント3:カワセミと目線を合わせなければ、目の前にも近づけそうに思った、「散歩している人が、カワセミの目の前を通過しても、カワセミは無視の様」に思えた、カワセミを遠くから見ていて、思った事でした。
ひとりごと
カワセミ撮影用に、頭から、すっぽり、カメラも隠せる、迷彩コートがあったらなとも、思った私でした。
1月3日の荒田川午後3時38分から8分間、岐阜市)。
Kawasemi_aratagawa201101031荒田川でのカワセミの定番の位置は、橋の下の川が見下ろせる位置。


Kawasemi_aratagawa201101032Kawasemi_aratagawa201101033でも、時間帯も悪く、暗くて、「
こんな所に居ましたよ、こんな所へ逃げましたよ」の写真撮影でした。
一言
追跡慣れしているカワセミなのか、私の目が追跡慣れしたのか、一息に、遠くへ飛び去る事の無かった、河跡湖と荒田川のカワセミ一羽でした。
おまけ
Mekakushi201101031月2日に、カワセミ撮影の目隠しにした木の幹には、1月3日に、メジロが何かを探しているようでした。


余談
いつか、カワセミの顔を、フレーム一杯に写せる、望遠撮影が出来るデジカメを手にしたら、カワセミ観察も役に立つカナと独り言です。

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2011年1月 3日 (月)

井ノ口トンネルと岩戸トンネルの歩道・自転車道

岐阜県岐阜市の井ノ口トンネルと岩戸トンネルの歩道兼自転車道の様子が知りたくなり、愛知県江南市へは、回り道になったけど、二つのトンネルの自転車で走り、歩道・自転車道の様子を撮影でした。
井ノ口トンネルの歩道・自転車道(岐阜環状線、延長、468m)。
Inokuchi201101031Inokuchi201101032Inokuchi201101033Inokuchi201101034Inokuchi201101035Inokuchi201101036Inokuchi201101037Inokuchi201101038Inokuchi201101039Inokuchi2011010310Inokuchi2011010311鵜飼大橋側から日野側へ走ってみた、トンネル内。(写真5枚目が、トンネル近くにあった、歩道・自転車道の坂道、写真11枚目が、日野側から見たトンネル入り口)。
岩戸トンネルの歩道・自転車道(国道156号、延長、818m)。
Iwato201101031Iwato201101032Iwato201101033Iwato201101034Iwato201101035Iwato201101036Iwato201101037Iwato201101038日野側から岩戸側へ走ってみた、トンネル内。(写真6枚目は、岩戸側から見たトンネル。また、岩戸側の歩道・自転車道の入り口に、「これでは、近くの人しか知らないだろう」の独り言でした)。
井ノ口トンネルと岩戸トンネルを中継する歩道・自転車道
Hino201101031Hino201101032Hino201101033Hino201101034Hino201101035Hino201101036Hino201101037Hino201101038Gifujyo20110103井ノ口トンネルを出て、日野の地下道を通り、岩戸トンネルまでの道のり。(写真9枚目は、日野側の井ノ口トンネルで前で見られた、金華山の岐阜城)。
おまけの写真一枚
Tenjyo20110103岩戸トンネル内の岩戸出口側の天井の様子に、タイヤ模様の様に感じ、「照明のある写真壁紙」にどうかな?!と写した1枚でした。

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2011年1月 2日 (日)

大晦日、元旦、そして、2011年1月2日の空

Sora201012311Sora201012312Sora201101011Sora201101012ママチャリポタリングを雪模様の空で諦めた、2010年12月31日と2011年1月1日。


Sora201101021Sora201101022Sansaku20110102そして、その前から続いていた、自転車散策にはバッテンの空模様に、2011年1月2日の澄み渡る空は、「さて、自転車で出かけよう!!」と久しぶりに出かけた気がした、散策日和でした。
写真七枚目は、思いやり橋・神明小網橋の愛知県江南市側で眺めた、岐阜城の金華山の方向の風景。
(写真は、全て、1024*768のサイズで掲載)。

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2011年1月 1日 (土)

冬に写し頃の夏みかん(雪をちょっぴりのせた夏みかん写真壁紙)

Natsumikan201101011Natsumikan201101012写したのは、夏と冬の語呂もいいかと、元旦の朝に、ちょっぴり、ミカン色に積もった白色の雪化粧の冬に見た、夏みかんの姿でした。(1024*768の写真壁紙で、夏みかんの果実を写し掲載)。

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元旦の日の玄関の締め縄

Shimenawa20110101たまにはいいかと、写しておくかと、しみじみと見たり・写したりしない、玄関の締め縄を写してみました。

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アメーバーブログ、アメブロのプロフィール画像登録操作で迷った事

新たに使う事にしたアメーバーブログ、アメブロのプロフィール画像登録方法について。
アメブロのプロフィール画像登録の操作画面に、「パソコンの画像選択枠」、「画像ダウンロード操作ボタン」が、背景と同じ白色の様で、どこに配置されているのかわからず、どう操作すればいいのかが分からなかった昨日の大晦日でした。
Ameba20110101そして、年明けの元旦に、改めて、この辺りかなと、適当にクリック操作をしていたら、反応してくれて、画像選択が出来、また、適当な位置をクリックして、プロフィール画像のダウンロードがされた、山勘操作して、登録できた、プロフィール画像でした。(私がコメントを付けた、ピンク・赤色枠内の、前の方に画像選択ボタン、後ろの方にダウンロードボタンがある様でした)。
追記
「インターネットエクスプローラが古いバージョン(IE6)だから、プロフィール画像登録の操作枠が、透明な状態だったのかな?」の確認までは、私の目の前のパソコンでは、確かめられませんでした。
また、はっきりした操作位置は掴めなかったけど、プロフィール画像登録のhtmlソースには、「画像の選択」、「タイトルを入力」、「アップロード」の文字を見つけました。

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