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2011年2月28日 (月)

歩くオシドリ(野鳥壁紙写真)

坂道を登っていく雌雄のオシドリ
Oshidori201102261Oshidori201102262Oshidori201102263Oshidori201102264Oshidori201102265何度も出かけている岐阜市、松尾池に、いつも見ていた、池のオシドリへのドングリの餌やり光景でしたが、今回の松尾池では、歩くオシドリに、陸地にもドングリの餌場あると知った、「こいつ、どこへ向かっているのだ!!」でした。(オシドリの餌場は、日陰にありました)。

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2011年2月27日 (日)

メタセコイアの球果を分解

Metasequoia201102272Metasequoia201102273Metasequoia201102274岐阜市、琴塚公園で拾った、新旧四個のメタセコイアの球果に、新しい球果には、二個、種子を見つけました。そして、メタセコイアの果実の形に、メタセコイアの球果を分解でした。(写真一枚目:四面ある球果の横側の一面を撮影。写真二枚目:球果の果軸側を撮影。写真三枚目:球果の先端側を撮影)。
Metasequoia201102271そして、分解した球果の一つ一つ形と、松の種子と同じ様な、メタセコイアの扁平な種子も写真撮影でした。
追記
メタセコイアの球果をデフォルメすると、立方体と思えた形でした。
そして、Metasequoia201102275Metasequoia201102276球果の大小に、二個の球実の、どこが違うかと、四面ある側面は、違いがなく、先端側の鱗片が、見つけた物は、二個多い事でした。(大きさの違う球果の、先端側と軸側を比較撮影)。
Metasequoia201102277Metasequoia201102278分解して知ったのは、大きい鱗片は、イチョウの葉型で、幾何学型の形をしていた事でした。(側面の形の揃った大きい鱗片は、一面当たり三個。先端側、軸側は、大小の鱗片の組み合わせ出来ていて、偶数個の様で、球果の大きい方が、先端側の鱗片が二個多い事でした)。
一言
最後の写真の下側五個の大小の鱗片は、先端中央が未発達の様で、二個に分割出来ませんでした。
余談
鱗片の付いていた中央の軸は、写す事なく、捨ててしまいました。

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2011年2月26日 (土)

河跡湖で写した、泳げる茶色い毛の動物は、ヌートリアでした

Nutria20110226泳いでるヌートリアは、葦の影になり、撮影タイミングを逃しましたが、デカネズミの様な、対岸にいたヌートリアは撮影でした。(岐阜県各務原市、河跡湖公園にて)。

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2011年2月25日 (金)

取り壊された仮設道路に、写したつもりだけでした

Ankyoka_koji_201102191Ankyoka_koji_201102192宮田用水の暗渠化工事に、用水を渡る、フラワーパーク江南への、かたらい橋の代わり造られた道も、取り壊された仮設道路に、仮設道路の出来上がった時に写していたつもりでしたが、一角をかすめていただけでした。
Ankyoka_koji_201102193橋の架け替えと言うよりは、埋め立ての様な工事も進み、フラワーパーク江南へ渡る橋も、昔の面影がなくなった、少しだけ残された橋の一角でした。(工事風景好きなので、写真2枚目のみ、画像サイズ、1024*768で掲載)。

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2011年2月24日 (木)

スギ花粉イジメの様なニュースに

何か裏に、スギ花粉意外の物があるように感じる、樹木好きの私です。

でも、クルミ花粉に、ちょっとダメかなと思っている私ですが。

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テーブル観察は、安納芋の蔓の冬越し

Annouimo20110223観葉植物のポトス代わりにと思い、秋から応接間に置いている安納芋の蔓の鉢植えも、イモの枯葉に心配したり、枯葉も楽しみながらと見ていましたが、何とか無事に、冬越し出来たな!と思う今の姿です。
一言
誰もイモの蔓の鉢植えを、見たいとは思われないでしょうが、冬のイモの葉・茎の成長は感じられなかった、安納芋を蔓を写真紹介です。
余談
安納芋の鉢植えの背景の畳は、もう、半世紀になるかな?と思う、以前の建物では、仏間にあった畳で、今も、現役で、応接間に二畳、ホームコタツの下に敷いてます。

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2011年2月23日 (水)

アカメヤナギ

Nekoyanagi20110220花が赤い、葉芽の新芽が赤い、名札にあった、アカメヤナギ
普通のネコヤナギの見頃は、もうちょっと、後の様でした。
一言
ぐだぐだ書いた誤記は、削除でした。

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2011年2月22日 (火)

写した野鳥は、アカハラでした

アカハラ
Akahara201102201Akahara201102202体色・胸が、ジョウビタキより赤みがあるけど、私には、何故、アカハラなのかの写した鳥でした。(他の鳥と、何とか区別できる写りです)。
写した状況
アキニレの木の実でも食べているのかと、木陰を歩いていた鳥に、「今までに見た鳥と何かが違う」と思い写した結果に、しっかり写るか、どうかも分からない状況でしたが、シャッターを切り、ジョウビタキかな?とも思ったけど、クチバシの黄色い鳥の姿に、ネット検索をして知った、鳥の名前、アカハラでした。

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アナログテレビなら問題なく見えるけど、地デジ対応テレビで、見れたり見えなかったりに

折角購入した地デジ対応テレビに、今まで通りのUHFアンテナ(地デジ対応アンテナ)に、地デジ対応テレビでは、特定方向のアンテナでは、"日によっては、時間によっては"、「信号レベルが低下しています」と表示される文字に、「アンテナの方向より、地デジの放送出力を下げているのでは?」と思ったりしている私です。

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2011年2月21日 (月)

小型散水車の仕事ぶりを写真撮影

Sansuisya20110212道路を通過する車に、泥水の飛沫が舞う場所でしたが、 小型散水車の仕事ぶりを写したくなり、写真撮影でした。
余談。
交差点の信号で折り返し、ママチャリで後を追い撮影でした。

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2011年2月20日 (日)

カワウから逆光側にいたので、カワウに気づかれなかったのかな?

羽を広げたカワウ
Kawau201102191いつも、上空の川鵜に、私が見つけられ、逃げられていると思っていた様子に、今日は、いつもの様に飛んでいたカワウが、近くの枝に止まった、これなら写せるの距離でした。
そして、二回目に見る、同じ枝に止まったカワウに、「その枝は、おまえの定番の休憩場所か!!」でした。
Kawau201102192Kawau201102193水を振り切ったカワウの羽は、肩掛けをまとっている様でした。また、その後、羽を広げ、羽を乾かす様子のカワウでしたが、移動して近づく私に気が付いた様で、まもなく、飛び去ったカワウでした。
写真3枚目、飛び立つ前に、羽の手入れの様でした。
(写真は、サイズ、1024*768で掲載)。
余談
近い距離に、動画撮影した方がよかったと思った、今日のカワウとの出会いでした。
検索タグ
かわう、川鵜、川鵜の雄が樹上で甲羅干し、羽を広げた川鵜。

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2011年2月18日 (金)

空を見上げ

Sora201102161Sora201102162デジカメのレンズを太陽に向け、ファインダー越しに楽しんだ、レンズの作る光模様
はじめて見た気がした、湧き上がる雲が輝いて見えた空に、暫く、夢中だったりした空の雲。
(写真は、サイズ、1024*768で掲載)。

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2011年2月17日 (木)

河跡湖手前の「かわしま幼稚園」裏で、カワセミを見つけ写す

各務原市、河跡湖手前の小川の南にある、かわしま幼稚園裏で、木の枝に止まっている、カワセミを見つけた、2月13日。
Kawasemi201102131河跡湖へ行き来する小川脇の歩道に、カワセミがいる事は、逃げられて知っていたけど、「カワセミが、幼稚園から見られるんだ、こんな所に止まっているのか」と写した、かわしま幼稚園裏でした。
Kawasemi201102132そして以前は、カワセミに気が付く前に、河跡湖へ流れる小川にかかる橋を、カワセミがくぐって逃げたけど、今回は、逃げても、近くだったので、「多分こんな所にも止まっているんだろう」と、河跡湖へ行き来する時に、気をつけて見なくちゃと写した、近づく私に気がつき、場所を移動したカワセミでした。

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梅の花といえば

Ume201102111Ume201102112Ume201102113庭の梅の花が、まだ咲かないので、掲載の梅の花写真は、近くの曼陀羅寺公園に出かけ、寺の植栽で写した梅の花ですが、まだ、ちょっぴりの咲き具合に、これからの梅の花見に、江南市近隣からの梅の花見場所を案内。(ここに掲載の梅の花写真は、画像サイズ、1024*768)。
江南近隣で、梅の花見をするなら、定番の場所は、愛知県犬山市、大縣神社の梅まつりと、岐阜県岐阜市、梅林公園の梅まつりですが、愛知県江南市でも、ちょっぴり、梅の花の撮影が楽しめる場所が、北野天神社の梅の植栽です。

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2011年2月15日 (火)

曼陀羅寺公園に咲く、マンサクの花に

Mansaku201102131Mansaku201102132Mansaku201102133野良猫探しに、昼間に出かけた、曼陀羅寺公園に、気が付いたのは、黄色いマンサクの花だけで、野良猫は一匹もいなかった、午後の曼陀羅寺公園でした。
そして、咲き誇っていた、公園のマンサクの花に、以前、犬山、青塚古墳史跡公園近くの畑の中?で、オレンジ色の花を咲き誇っていた、マンサクの木が、「今、まさに、万も近くの花を付けているのだろうな」と思った、マンサクの大樹の事が浮かんだ私でした。(マンサクの花写真は、サイズ、1024*768で掲載)

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2011年2月14日 (月)

野鳥から、写したのは、マヒワ、よく似ている鳥は、アオジ

Mahiwa201102134_2各務原市、河跡湖公園で見て、写したのは、マヒワですが、検索に知った、よく似た鳥、黄色の体の色が目立つ、野鳥、マヒワとアオジの違いでした。
(写りがましな、最初の、この1枚のみ、サイズ、1024*768で掲載)。
Mahiwa201102131_2Mahiwa201102132_2Mahiwa201102133背中の羽に黄色いラインとスズメ色のラインが混ざっているのが、マヒワで、背中の羽が、スズメ色一色の鳥が、アオジでした。
・また、胸元から、お腹まで黄色い鳥が、アオジで、胸元が黄色で、お腹の所が、白い鳥が、マヒワでした。
・そして、足が赤っぽい鳥が、アオジで、足が黒っぽい鳥が、マヒワと知りました。

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2011年2月13日 (日)

カワラハンノキの雄花と雌花

Kawara_hannoki_201102121カワラハンノキの一枝の先に咲く、雄花の花序と雌花の花房に、前回写したのは、カワラハンノキの雄花だけだったと知った、今回、海老の様な蜘蛛を追って写した中に、偶然写していた、カワラハンノキの雄花の房でした。
Kawara_hannoki_201102122また、雄花の花序の中から、雄花の一花は、デジカメ単体では、切り出しても、花の形を捉えられなかった結果でした。
余談
Kumo201102121Kumo201102122海老の様な蜘蛛は、カワラハンノキの花粉で、黄色く染まっていました。
縦長写真で掲載の蜘蛛は、雌花にとまっていた、逃げ出す前の蜘蛛の様子。
2月17日の追記は、蜘蛛の事
福光村昆虫記(クモ-1)のページで見つけた、この花粉まみれの蜘蛛の名前は、「アシナガグモ」かなでした。

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2011年2月12日 (土)

カルガモの食事風景(陸上にて)

Karugamo201102117 Karugamo201102113カルガモの食事風景は、陸地と水辺を、頻繁に往復する、カルガモの姿でした。(写真1枚目、2枚目は、サイズ1024*768で掲載)。
また、落ち葉の中に、クチバシを突っ込んでいるカルガモですが、何を口にしているのかまでは、写せませんでした。
Karugamo201102111Karugamo201102112Karugamo201102114Karugamo201102115Karugamo201102116そして、陸上を歩く、カモの姿は、「ヨチヨチ歩き」の文字が良く似合う、歩く姿でした。

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2011年2月 9日 (水)

酒粕濡れ煎餅

酒を絞った酒粕を、上手く焼きあがらず、酒粕濡れ煎餅になった結果に、甘酒用の酒粕でも、酒粕濡れせんべいにしてみたくなった、酒粕を焼いて、醤油で味付けして、電子レンジで醤油をしっかり焦がして作った、そして、冷蔵庫で寝かせ、何時作ったかも忘れたけど、
Sakekasu_nuresenbei_20110208焼酎のお湯割りの友にした、他には味わえない、酒粕と焦げた醤油のマッチングが味わい深い、結果的に出来上がった、酒粕濡れ煎餅でした。
一言
昔は、よく、焼いて食べたと聞く酒粕に、どんな感じになるのかなと、同じ結果になったとは思えないけど、酒粕を焼き、醤油をつけ、今一歩の味に、あれこれ加熱して、試した結果の酒粕濡れせんべいでした。

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私のアサリの赤だし味噌汁作り

見れば分かるアサリの赤だし味噌汁作り
Asari201102071Asari201102072Asari201102073Asari_no_misoshiru20110207念の為に塩水でアサリの砂出しをして、そのアサリ同士を、こすり合わせて洗い、鍋の水の中にアサリを沈め、アサリが入った湯が沸騰して、アサリが全て口をあけたら、ダシ入り赤味噌を溶き入れ、再度、赤味噌を溶き入れた鍋の汁が沸騰して、赤だし味噌汁の出来上がりです。
一言
アサリのアクは、味噌汁に溶け込むので、私のアサリの赤だし味噌汁作りでは、アサリの味噌汁の味を落とす、アサリのアク取りをする事は、邪道です。

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2011年2月 8日 (火)

野良猫の爪研ぎの様子を写し、壁紙写真で掲載

Noraneko201102061野良猫の爪研ぎ。(サイズ、1024*768のPC用壁紙写真)。
猫を飼っては居ないので、始めは、何をしているんだろうと思って見ていましたが、この猫の様子に知った、猫の爪研ぎの習性でした。
(武器としての爪研ぎとマーキング行動)。
Noraneko201102062Noraneko201102063そして、自転車で10分ほどの距離にある、曼陀羅寺公園に、野良猫の撮影ポイントは、曼陀羅寺公園だと知った、日暮れ前に出かけた、梅の木の様子見に出かけた、ママチャリ散策になりました。そして、野良猫の爪研ぎは、暗くなりかけた中で、フラッシュを焚かずに、なんとか写せた一枚でした。
一言
写真三枚目の猫の顔は、日暮れ前の暗さに、ちょっと手ぶれになってます。

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2011年2月 7日 (月)

バレンタインといえば、「無縁」の文字が浮かびます

ブログネタ: バレンタインといえば?参加数拍手

独り暮で、ひとりで出かけるママチャリ散策に、人と接する時は、物事を尋ねる時だけなので、バレンタインの文字とは無縁な、自然相手に写す事が楽しみな私です。

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毎年の水仙の花に浮かぶ、大月みやこさんの歌、水仙

今年も咲き始めた、庭の水仙の花。
(PC用花壁紙、草花壁紙、写真掲載サイズ、1024*768)。
Suisen201102061Suisen201102062Suisen201102063Suisen201102064Suisen201102065同一アングルの写真五枚は、二つのデジカメ使用。
一言
何時もより、一ヶ月ほど遅い、庭の片隅の日本水仙に、今年も浮かんだのは、大月みやこさんの歌、「水仙」でした。(大月みやこ Official Web Site)。
余談
新しい歌の試聴は、大月みやこさんのHPにもあるのですが、「水仙」の歌が無かったので検索。
Ootsuki_miyakoそして、誤記も見つけた、「水仙、月に咲く花、夢つづり」のNeowingの試聴ページ。
ここのタイトル一覧には、「水仙」の文字が無く、「月に咲く花」の文字が重複していた、そんな間違いも見つけた、CD一枚に三曲入りの「水仙/月に咲く花/夢つづり」のページ。
自分の記事を探して
2009年12月26日(土)、日本水仙の花茎・花柱・子房の断面

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2011年2月 5日 (土)

オシドリの雌の胸には、笹の葉模様

写したオシドリの雌に、胸に見た模様は、竹の葉だと、葉っぱ一枚を連想しそうなので、笹の葉模様の方がぴったりかな?でした。
Oshidori201102051Oshidori201102052目を閉じた時のオシドリの雌と目を開いた時のオシドリの雌の写真二枚は、胸の笹の葉模様が分かりやすいように、画像サイズを、1024*768で掲載でした。

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2011年2月 2日 (水)

足元で日陰のオシドリも写し(岐阜市、松尾池にて)

Oshidori20110114上手く写せたらいいなと思い、数写せば一枚ぐらいはのつもりの撮影に、足元で、小枝が邪魔になるオシドリの姿から、日陰に居るオシドリでしたが、なんとか、雄のオシドリだけは、1024*768のサイズで写真掲載に耐えられそうでした
そして、陽射しの中からは、どんぐりの餌に群がるペアの写りも、数写した中から、これならいいかで、オリジナル画像から、切り出したりして掲載でした。
Oshidori201101141Oshidori201101142Oshidori201101143Oshidori201101144(写真1枚目を除き、サイズ、1024*768で掲載)

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2011年2月 1日 (火)

マクロ撮影は雪解け

朝に積もっていた雪の、午後の姿に、そう言えば、「解けかけた雪の姿を、よく見た事が無かったな」と接写でした。(写真は、サイズ1024*768で掲載)。
Yukidoke201101171Yukidoke201101172

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