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2011年4月30日 (土)

庭のドウダンの花とスズランの花を、COOLPIX、P500で、マクロ撮影

Doudan20110430Suzuran20110430写したドウダンの花とスズランの花に、マクロ撮影で、一つの花を、何処までズーム撮影可能か?を、確認したかったけど、なかなか、目標物に、思う様に、ピントが合わない撮影に、途中で諦めた、小さな花のCOOLPIX、P500での、マクロ撮影でした。

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2011年4月29日 (金)

写す趣味

Sekibutsu201104291Sekibutsu201104292Tsutsujimatsuri201104291Tsutsujimatsuri201104292撮影会の空き時間の散策に写した寺の石仏と、一宮市、浅野公園、つつじ祭り撮影会から。

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2011年4月28日 (木)

シロツメクサから、四つ葉のクローバー、そして、写し集めたくなった、四葉のクローバー葉色

Shirotsumekusa20110426姪っ子の子供と出かけた、母校の小学校に見つけた、シロツメクサの四つ葉のクローバーに、葉姿も色々有りそうだったので、写し集めてみたくなった、四葉のクローバーでした。
そして、四つ葉のクローバー写真集でも作ろうかと思った、子供達が遊ぶ、ビオトープ端で見つけた、ちょっと、葉色が可愛かった、四つ葉のクローバーでした。
余談
四つ葉のクローバーを探すなら、人が踏み荒らすような場所のシロツメクサから探した方が見つかりやすいかな?と思った、ビオトープ回りでした。

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金華山で、ネジキ、小学校で、杉に似た、細葉のスギの葉の様な木は、何?

Nejiki201104241Nejiki201104242金華山の登山道で見た、木を見れば分かる、ネジキに、


Nezu201104261Nezu201104262針状の葉を見ても、普通のスギとは違う葉姿に、「これは、何?」となった、母校の小学校にあった、花を付けていた、ネズの仲間だと思う木でした。

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2011年4月27日 (水)

クヌギの新緑、コナラの新緑、クヌギの花、コナラの花

Dongurino_naru_ki_201104241 Dongurino_naru_ki_201104242Dongurino_naru_ki_201104243Dongurino_naru_ki_201104244クヌギの新緑、コナラの新緑に見る、クヌギの花、コナラの花に、新緑、花を、しみじみ眺めた事が無く、区別が付かない、ドングリのなる木でした。でも、新緑の葉っぱが、ちょっと、長めなのが、クヌギかな?でした。(写真掲載は、1024*768のサイズ)。
余談。
今年の連休は、ドングリのなる木の花を追いかけてみようかな?と思った、連休前のママチャリ散策、低山徘徊でした。

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2011年4月26日 (火)

写真掲載は、ケヤキ、ニシキギ、ツブラジイの木から

Keyaki20110421Nishikigi20110421Tsuburajii20110421ケヤキの花と新緑、ニシキギの新緑と花の蕾、ツブラジイの花の蕾。
(ケヤキ、ニシギギ、ツブラジイと、目立たない木の花、小さな花・蕾の写真は、サイズ、1024*768で掲載でした)。
余談。
ケヤキの一つの花を、マクロ撮影出来る様な場所、下の方の枝には、花が咲いていませんでした。
(愛知県海部郡蟹江町、学戸公園にて、撮影)。

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2011年4月25日 (月)

ツブラジイの間伐材がキノコの菌床になってました

Tsuburajii201104242Tsuburajii201104243菌床を目にした、ツブラジイの木の間伐は、保安林の金華山国有林で、登山道も、遠目登山道の入口近く。
そして、シイノキの仲間の、このツブラジイに、植えつけられた菌が、何のキノコか?までは知る事が出来なかったけど、ツブラジイの森も、こうして整備・維持されていると知った光景でした。
余談
Tsuburajii201104241金華山の登山道で、ツブラジイの木の花穂をつけた木・枝の先端部が見られないか?と、岩戸公園の南斜面の登山道入口から、遠目ハイキングコースと、そこから続く、東坂ハイキングコースの道を歩き、ツブラジイの木は、沢山見られたけど、ツブラジイの花穂には、かすりもしなかった山道でした。
でも、ツブラジイの間伐材が、キノコの菌床になっているシーンに出会え、そんな事が記憶に残った、新たに歩いた、別のハイキングコースになりました。
そして、去年も歩いた、金華山の登山道に、金華山ハイウェイの道の脇が、今知っている、ツブラジイの花の接写スポットと分かっているので、新たに歩いた、金華山登山道に、ツブラジイの花の接写スポットを見つけられ無くても、ガッカリはしなかった、ツブラジイの花のマクロ撮影ヶ所探しでした。
ひとり言
文字「板根」の教材に丁度いいかと思った、ツブラジイの発達した根元の幹を支える板状の根元も沢山見られた、今回歩いた、遠目登山道のコースでした。

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2011年4月24日 (日)

変形菌?

Henkeikin201104231Henkeikin2011042321mmほどのキノコに、「これは、変形菌かな?」と思った、時に水を与えていた、テーブル放置のティッシュに包んだ種子近くの様子でした。(白カビも発生していたけど、また、カビの胞子嚢を見た事も無いけど、カビの胞子嚢とは、ちょっと、様子が違うと思った姿でした)。
参考リンク
変形菌の世界

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2011年4月23日 (土)

毎週のインターネット放送の楽しみは、歌手、山口かおるさんの笑顔が見られる、かつしかFM

かつしかFMのインターネットで聞ける・見られる、歌手、山口かおるさんと、脚本・演出家、横沢丈二さんのラジオ番組「山口かおると横沢丈二の二人の世界」に。
いつも、このブログに書く事は同じだけど、声優、山口かおるさんとしての自由奔放な声が聞ける作:横沢丈二ラジオドラマ、恋愛遊戯」に、山口かおるさんのブログに、何ヶ月ぶりかにコメント欄で、質問もして、ラジオドラマ、恋愛遊戯が、時に、毎週のインターネットラジオでも、聞けると知ったから、かつしかFMを含め、ラジオドラマ、恋愛遊戯も、ここで、コマーシャルでした。
Katsushikafm2011041Katsushikafm2011042画像掲載は、私のコメントと、かおるさんからのコメント。

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2011年4月22日 (金)

尾張稲荷大社の千木と鰹木(兜飾りの様に、千木は反り返っていました)

Owariinaritaisya201104211_2Owariinaritaisya201104212尾張温泉東海センターの隅にあった、目にした、尾張稲荷大社に、あれ?思ったのは、稲荷に、千木が有った事と、千木が兜飾りの様に、反り返っている事でした(愛知県蟹江町)。
また、出かけた、尾張温泉の東海ラジオ公開録音に、この尾張稲荷大社の赤い鳥居が、東海ラジオ放送株式会社奉納とあり、何か納得した私でした。
余談
一年ぶりぐらいに、尾張温泉東海センター、花の歌謡まつり、東海ラジオ公開録音の歌謡ショーに出かけたきっかけは、南かなこさんの歌、しのび駒が気に入り、一度は、歌手、南かなこさんの歌唱ステージの様子を見たかったからでした。

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2011年4月21日 (木)

成長するドングリからの芽吹き

Dongiri201104201Dongiri201104202Dongiri201104203Dongiri201104204Dongiri201104205掲載写真は、そろそろ、まとめ蒔きのドングリからの芽吹きに、鉢植えを、独立させなきゃの状態になってきた、ドングリからの成長の様子です。

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2011年4月20日 (水)

豆腐の和え物紹介三種は、タラの芽、ニンジンの葉、パセリの葉

電子レンジ蒸しした、タラの芽、ニンジンの葉、パセリの葉は、水で、粗熱を取り、細かく刻んで、豆腐に混ぜるだけの、簡単に作れ、酒の肴にもする、豆腐の和え物調理?料理?。
Taranome201104091Taranome201104092Ninjin20110412Ninjin201104122Paseri201104141Paseri201104142そして、私の豆腐の緑和え物の味の決め手は、好みで、ワサビ醤油をかけたり、炒り胡麻と醤油をかけたりで食べる、簡単料理。
追記
写真二枚ずつで紹介は、タラの芽の豆腐和え、ニンジンの葉の豆腐和え、パセリの豆腐和え
余談
ニンジンの葉とパセリの葉は、野菜の緑臭さの香りも楽しみたかった豆腐和えでした。また、次は、シュンギクの豆腐和えも、作って食べたいと思う、「青臭さで、野菜も生きているぞ!!」を楽しみたい私ででした。

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2011年4月19日 (火)

旬を楽しむは、ワラビ佃煮から、ワラビのトロトロ佃煮

Warabi_tsukudani_201104171 Warabi_tsukudani_201104172 トロトロ食感も美味しい、ワラビの佃煮
なめこ佃煮の様な食感のワラビの佃煮に作りは、重曹を入れた、あくぬき時に、茹で過ぎる事。
そして、歯ごたえのある、シャキシャキわらび佃煮もいいけど、トロトロワラビ佃煮の方が、もっと、ワラビの風味が楽しめると思った一品になりました
一言
ワラビ佃煮の風味を引き立たせたのは、甘煮にする時に入れた、炒り胡麻と一味の適量だったのかな!?。

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2011年4月18日 (月)

桜巡りは、ヤエザクラ

Sakura20110416Shiinoki2011041616日は、江南公園のヤエザクラと団地の植栽のシイノキ・スダジイの芽吹き見て、
Sakura201104171Sakura201104172Sakura201104173Sakura20110417417日は、神社、川沿いのヤエザクラなどの植栽を楽しみに出かけた、自転車散策でした。

Jinjya201104171Jinjya201104172そして、17日は、去年知った、各務原、岐阜の神社での餅投げ・餅まきも、行事があるかと場所を下見をして、午後4時以降の持ち投げ・餅まちに立ち寄るつもりも、いつもの自転車の発電機を回してのママチャリ散策に、
Tsuburajii20110417今回は、各務原、境川で、カワセミを探したり、岐阜、岩戸公園へ、ツブラジイの木の様子を見に走ったりで、走り疲れて、餅ひろいをせずの帰宅になってしました。
余談。
1024*768の壁紙サイズでの写真掲載は、桜の花とシイノキとツブラジイの芽吹きだけ。
Kawasemi20110417小川で見たカワセミは、一瞬の出来事に、デジカメを手持ちで、しっかり構える事も出来ずで、光学ズーム最大の望遠撮影結果は、逃げた方向に、僅かにデジカメを振ったのか分かりませんが、写りは「カワセミ見たよ」の証明程度の、カワセミが飛び立ったシーンでした。
COOLPIX P500のマクロズームの撮影範囲に、ひとりごとは「まあ、これならいいか」でした。

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2011年4月16日 (土)

ツグミとミミズ、検索すると、春のツグミの好物は、ミミズの様

Tsugumi20110416ツグミがミミズを咥えては、吐き出す?のシーンに、ツグミが、ミミズの息の根を止めようとしているのか、ツグミが、なかなかミミズを食べない様子に、最終的に写せたのは、ツグミが、ミミズを飲み込もうとしている様なシーンでした。

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2011年4月15日 (金)

各務原も、西の端、境川沿いの道に知った、カワセミが見られる場所

Kawa201104101Kawa201104102河跡湖で聞いた、各務原も、西の端、境川沿いで、カワセミが見られる話に、自転車と人だけが通る事が出来る道に、自転車で、のんびり川沿いを眺めて通った、松尾池の帰路に、運良く、ポイントニ箇所を確認した、カワセミが見られた場所でした。
Kawa201104103Kawa201104104カワセミが見られなかった、ポイント三箇所目は、写真の二箇所の中間点辺りの川が交わる所を、上流へ向かって、右手方向に、川沿い左側を、少し行くと、写真三枚目に見らる様な場所があったのですが、見渡しても、残念ながら、こちらには、カワセミの姿がありませんでした。(写真4枚目の撮影は、2月26日)
余談
車は通らない道なので、のんびり自転車で、松尾池行きにしていた、往復路の一角に、今回、初めて見られたカワセミの姿でした。
Kawasemi20110410写真一枚目の場所で、「カワセミを見たよ!」の証明は、遠くて暗くて、デジタルズームも、手持ちで、情けない写りに、「カワセミが、こんな様子でいましたよ!」と言う意味で、1枚だけ、スケッチ程度の写りを、小さくして掲載です。(カワセミを見たのは、4月10日)。

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2011年4月14日 (木)

折角、見つけたマメザクラの木でしたが、花の時期は過ぎてました

Iwafunegawa201104101松尾池手前の岩舟川の桜並木で見た、一本だけあった、マメザクラの桜の花も、二週間前には、僅かしか花が咲いてなくて、花を写す事も止め、「小さな桜の花だな」と思っただけでした。
Iwafunegawa201104102Mamezakura20110410そして、つい先日の、4月10日に、松尾池のオシドリの様子を見るのを兼ね、岩舟川の満開の桜並木の様子も、写したくて出かけた時は、この豆桜の花は、全て花が散り、遠めで見たマメザクラの木は、花のガクの赤色が目立つ、近くで見ると、新緑の緑が鮮やかな葉桜一色になっていました。
余談
秋冬の小さな桜の花は、あちこちで、沢山見ているけど、この春に咲く、マメザクラの花の撮影は、2012年の追っかけ課題になりました。
追伸
Matsuoike201104101Matsuoike201104103オシドリの繁殖羽が終わった姿を写したかった松尾池でしたが、ドングリを、もらえなくなっても、故郷へ帰るのを忘れている様な、居残り組みの様な、オシドリ20羽ほどの中の雄は、相変わらずの繁殖羽姿でした。
Matsuoike201104102また、カワセミの飛び込みステージには、金網がかけられ、望遠で構えている人の姿も、全くなくなっていた、野鳥撮影マニアもいない東屋は、閑散とした様子でした。
ひとり言
オシドリの雄の姿を見て、「おまえらは、セーラー服姿か!」でした。また、陸地を、一並びになって歩く、オシドリの様子に、「ドングリ探しの遠足か!」でした。

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2011年4月13日 (水)

今年の桜追っかけは、岐阜市東中島、熊野神社のキクザクラとコギクザクラ

Kiku_zakura_20110410Kogigu_zakura_20110410去年は、存在そのものを知らなかった、熊野神社のキクザクラとコギクザクラでしたが、今年は、天候さえ良ければ、これから、毎週、桜の蕾・花の様子を追っかける予定。(一言:桜の木の名前は、去年見た桜の花の姿から、私が勝手に決めてます)。
余談
Sakura20110410使い慣れないデジカメ、COOLPIX P500に、マクロのズーム領域の使い勝手が、蕾の後にピントが合い、どうして?と、使い慣れてない事がはっきりした、結果になってしまいました。(液晶ファインダーを見ての撮影に、大失敗でした)。

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午後三時頃に写したヤモリに、ヤモリの目の作りが知りたくなり検索でした

Yamori201104111Yamori201104112Yamori201104113コンクリートブロックの陰にいた、ブロックをどけても逃げないヤモリの様子に、ヤモリをマクロ撮影し、夜にしか見た事が無かったヤモリに、運良く、フラッシュの反射のちょっとあったヤモリの目が写せた1枚に、ヤモリに、まぶたはあるのかと思って検索「ヤモリの目からの見え方 まぶた 瞳孔」でした。
そして、ヤモリには、まぶたの無い事を知り、瞳は、猫の目の様な作りに、でも、この斑模様の目で、一体、「ヤモリは、生きる世界を、どう見ているのかな?」と、更に、気になってしまった私でした。

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2011年4月12日 (火)

見たサクラの花に浮かんだ、ピンクドレス、ホワイトドレスの名前

Kanzakura201104101Kanzakura201104102カンザクラは、ピンク色に、花をドレスの様に広げ、

Ooshimazakura201104101Ooshimazakura201104102オオシマザクラは、純白の花のドレスを広げ、
共に、桜の花色を、咲き誇っているようでした。(新荒田川の小さな桜並木から)。
桜の花色観察
時の経過と共に、桜のオシベの柱が、白色から桃色に、そして、赤色に変化。それに伴い、花の色、ガクの色も、赤く染まっていく様でした。

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2011年4月11日 (月)

ニホンヤモリの接写に見た、球形がランダムに並ぶ皮膚

Yamori201104111ニホンヤモリの背中の接写に、壁紙サイズに切り出し、大きな画像で掲載とも思ったけど、これが何かを知っている私は、少し躊躇。
Yamori201104112でも、画像を、ネガで見た結果に、ヤモリの球形がランダムに並ぶ皮膚の様子に、昔の自宅のタイル張りの風呂の床の事を思い出し、ネガならいいかと、ニホンヤモリの接写に浮かんだ、ヤモリのネガマクロ写真の利用方法でした。

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2011年4月10日 (日)

デジカメ、NIKON、COOLPIX-P500と、SONY、DSC-H7との違い

NIKON、COOLPIX-P500単体と、テレコンを付けた、SONY、DSC-H7で、明らかな違いは、写したいシーンに、テレコンを付けり、外したりは、面倒だと思った事だけ。
そして、DSC-H7のデジタルズーム領域の使い勝手の良さに、COOLPIX-P500のデジタルズーム領域の機能に、まだ、良さを探し出せない私でした。
追記。
感覚的な事に、比較写真を掲載するまでには、至りませんでした。

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2011年4月 9日 (土)

ヤマザクラの写真壁紙

山桜の葉色が好き
Yamazakura201104091Yamazakura201104092Yamazakura201104093Yamazakura201104094写真は、PC用壁紙サイズ、1024*768で掲載。

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2011年4月 8日 (金)

ソメイヨシノの花から、少女色と熟女色

Someiyoshino20110403Someiyoshino20110408ソメイヨシノの咲いた桜の花色に、咲き始めは白く、時が経過すると共に、ピンク色が濃くなる花色に、ふと浮かんだ、「白さが目立つ受粉前の少女色の桜の花と、受粉が終わった後のピンク色が目立つ熟女色の桜の花か!?」の一言でした。
(写したのは、4月3日、4月8日で、同じ木からではありませんが、また、ソメイヨシノの花に限ったわけでも無いですが、ふと、浮かんだ、花色名でした)。

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2011年4月 7日 (木)

「NIKON COOLPIX P500」のマクロ撮影

Kunugi20110402Kobushi20110403樹木の葉と蕾の産毛で、接写能力テスト、テブレ機能テスト。
オリジナル写真から、600*450ドットの範囲を切り出して掲載は、クヌギの葉の一部と、コブシの葉が芽吹く蕾の部分。
Kunugi20110402xKobushi20110403xそして、デジカメを手持ちで、室内と室外で使ってみて、写した、10センチの距離で使える、マクロズーム領域は、とりあえず納得でした。

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2011年4月 6日 (水)

ドングリの芽吹き観察も、五種のドングリが芽吹く

Donguri201104051Donguri201104052Donguri201104053冬から根を伸ばし、鉢土の面から、持ち上がったドングリも、やっと春になり、ドングリの若葉の芽吹きを、楽しませてくれるまでになりました。
余談
・五種のドングリの木の名前は、訪問者の方の楽しみに伏せておきます。
・冬の水遣りで、ドングリのお尻に、カビが発生したドングリは、ドングリの、お尻が根で持ち上る事も無く、今だ、芽吹く気配もありません。
一言
複数のドングリの芽吹き写真は、室内と室外で撮影し、光源の違いによる写りも、比較したくて撮影でした。
おまけ
Donguri201104061二つに分かれた、緑色をおびてきた、ドングリの実に、このドングリが、朽ちてしまうのは、いつ頃かと興味も湧いて来て、変化の比較用に写したりでした。

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2011年4月 5日 (火)

デジカメの広角側の写りを比較

今まで、気にもしてなかった、デジカメの広角側の写りを、後方に、民家の塀があり、後方に下がれない場所の神社の碑の名前を入れた撮影に、こんなに違うのかと、DSC-H7と、COOLPIX P500で、写した結果を比較掲載でした。
Dsch7_20100403Coolpix_p500_20110402写真二つは、DSC-H7は2010.04.03と、COOLPIX P500は2011.04.02の広角側の写りの比較。
余談
前年は、一日遅れの撮影日なのですが、前年は、桜の花が満開で、今年は、これでは桜の木があるかなの写りに、今年の桜の花の遅れも実感した、トイレ休憩に立ち寄った、神社の写した結果比較にもなりました。

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2011年4月 4日 (月)

ミス撮影会に、写したかったのは、モデルさんの顔の産毛

Satsueikai20110402モデルさんの素敵な表情を映すのはもちろんですが、もう一つの私の写す趣味?は、写せたかな?のモデルさんの顔の産毛でした。(この小さな写真掲載では、産毛があっても、絶対に、目にする事はありません)。
そして、産毛は写ったかな?と思った、モデルさんから、2mほど離れて写した、顔のアップの撮影結果でした。(ミスかがみがはら撮影会にて)。
余談。
モデルさんのマツゲの様子は、マツゲがダマになっていなくて、私好みの顔の被写体でした。

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2011年4月 3日 (日)

「NIKON COOLPIX P500」に、テレコン接続を考えてみる

P500_810P500_810x4NIKON COOLPIX P500のデジタルズーム領域は、対象物探しぐらいには、使えるかな?と思った撮影結果でした。(日陰のスケールは、約、6m先に固定。撮影条件は、三脚使用で、タイマーを使用して、シャッターねじれブレも考慮。810mmと×4の撮影は、ゴツゴツの柿の木の幹に、物差しを貼り付けてテスト)。
試行錯誤
Kufuu20110403持っている、SONY DSC-H7用の1.7倍テレコンを、P500に、使い回せ無いかなと、三脚二台に、一台は、NIKONのデジカメを光学最大倍率にしてセットし、その先に、SONYのテレコンを、もう一台の三脚に、ガムテープで仮固定して撮影テスト。
810mmの単体と、810*1.7の組み合わせ撮影結果
P500_8102P500_8103二つのレンズの中心位置を合わる治具を作り、テレコン部分は、蝶番で、二つ折りに出来るようにしておき、テレコンが不要な時は、蝶番から先を、折り曲げられる様にして、COOLPIX P500単体でも、使用できるようにしておけば、P500の単体の光学全域も、簡単に使えるし、ちょっと、遠くの撮影には、テレコンセットで、もう少し光学距離が延ばせそうでした。(曇り空の日に撮影。電柱の物の大きさを知らないからいけませんが、対象物までの距離は、50mぐらいでしょうか?。ほかに、撮影条件は、室内から、ガラス越しに撮影、こちらも、タイマー、三脚使用)。

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2011年4月 2日 (土)

各務原桜まつり、ミスかがみがはら撮影会

Kagamigahara201104021Kagamigahara201104022Kagamigahara201104023Kagamigahara201104024Kagamigahara201104025Kagamigahara201104026Kagamigahara201104027出かけた、各務原桜まつりに、新境川両岸の桜の花は、咲き遅れていたので、ミス撮影会の模様だけを追いかけて写していました。

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2011年4月 1日 (金)

「殺菌洗顔」のテレビコマーシャルに

音だけを聞いてるだけのテレビに、

さっきせんがん」と聞こえた私は、
テレビを見たら、「さっきんせんがん」だった、
何かのコマーシャルでした。

追記。
でも、「さっき」って言葉は、地方なまりで、
一般的でないと思った、愛知県に住む私でした。

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カワウの雌に見た、白い襟元のドレスアップ姿

Kawau20110327羽を広げた、カワウの雌に、目立つ襟元周りの白い羽毛が、「カワウの雌も、繁殖羽でドレスアップ?」の様でした。
(掲載写真は、カワウを写した時には気が付かなかった、カワウの雌の襟元のドレスアップ姿)。

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