カメラを振っての、流し撮りの写真撮影は、池の金魚
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獲物を見つめるアマガエルでしょうけど、写真一枚目は、私には、「物思いにふけるアマガエル」に見えた、上を見上げるアマガエルの姿でした。
また、今は、ブラッサイアの木を枯らしたのでいけませんが、よく、ブラッサイアの大きな葉の陰で、よく見たアマガエルでした。そして、台風の季節にも似合うかと、引っ張りでしたアマガエルの写真でした。(サイズ、1024*768のPC用写真壁紙で掲載。2007年9月12日撮影)。
余談。
写真を引っ張り出すきっかけは、歌手、小沢亜貴子さんのブログ、「雨がえる」のタイトルの日記でした。
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水稲・稲の発芽・発根観察。
ビニール袋に入った、根が出かけた稲の種子を貰って来た、小学五年生の子供に、夏休みの宿題になるのかなと思いながら、子供の稲の観察を手伝う事になった私でした。
牛乳パックを切り、稲の種子の移し変え。
根が出かけた稲の種子を、牛乳バックに土と水を入れ、種を移し変え、水遣りを付き合わされることになった私でした。(根の出ている稲の種子に、触らないように、種子を移し変えたので、牛乳パック内の稲の種子は、斑状態の配置になってます)。
ひとり言。
私に、稲の水遣りを任せておけば、テーブル上に置く、稲の種子の入った牛乳パックだろうから、たぶん、水遣りも忘れる事は無いだろうと、考えた上の事でした。
そして、姪っ子の子供より、私が、稲の発芽・発根の観察と写真撮影を、楽しむ事になった出来事になりました。(芽吹きの鞘が外れる、稲の芽吹きの1枚は、サイズ、1024*768のPC用写真壁紙で掲載)。
余談。
以前、稲の生長を見たくて、コンテナで稲を育てたことがありますが、写す趣味はなかったので、今回の出来事に、久しぶりに、稲の発芽と発根を写す機会が得られ、私の楽しみも一つ増えた、今の稲の水の管理です。
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ミツデカエデの歯と実。

雌雄異株のミツデカエデの雄花は、この場所で見る事は出来ないので、参考までに、雄花、雌花の写真を掲載されているサイトにリンク。
また、検索して知ったのは、メグスリノキの方が、葉が毛深く、葉の鋸歯も小さい事でした。
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ペットは淡水貝のカワニナのニナちゃん。
久々の可愛い?ペット写真の更新は、カワニナの殻に取り付く水カビも、ほとんど無くなったのですが、暖かさのせいか、貝殻上で成長する水藻の様子が、旺盛になって来た感じで、前回は、水カビまみれ状態でしたが、今回は、水藻まみれ姿になってきたカワニナでした。(サイズ1024*768で掲載)。
追伸。
水藻の成長観察もしたくて、妖怪姿?になったカワニナの、愛称、ニナちゃんの姿に、我慢を強いる様にもなっていますが、妖怪度を増すばかりの、ニナちゃんに、その姿も楽しんでいる私でもありました。
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歌手の方を出待ちをして、写す機会に恵まれた、19日の尾張温泉の歌謡ショーの後の時間でした。
追伸。
写した、髪を束ねた、一瞬の写し姿に、これなら、後姿でも、他の人とは区別がつくと思った、髪型以外の特長でした。
追記。
写真とリンクにマウスを移動せずに、当てられるかな?。
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低い位置に咲いていないモミノキの花でしたが、望遠撮影に見た、モミノキの雄花は、ちょっと見、松の雄花と同じ様な姿でしたが、パソコンで、オリジナル画像を、よく見てみると、ちょっと違った、紐にぶら下がる様な形の、雄花の花房でした。
また、雌花は、小さすぎたのか、下から見上げるかたちでは、見る事が出来ない位置に咲くのか、パソコンで、オリジナル画像を、隅々まで探しても、雌花は、まだ、小さ過ぎたのか、写した枝の位置が悪かったのか、雌花は見つけられなかった、雌雄同株のモミノキ観察になりました。
モミノキの足元観察から。
モミの葉の中から、塊のモミの実を拾いたかったけど、モミ傘が、分解した状態でしか見つからなかったので、拾って写した、翼の様なモミの木の殻と、その中から見つけた、モミの木の種子でした。
(よく出かける公園の脇にある、神社のモミの木から)。
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サンゴアブラギリの挿し木。
サンゴアブラギリの悲惨な状況に気が付いたのは、2010年の秋でしたが、芋虫に食われた根元を切り落とした、根無しサンゴアブラギリを、赤玉土に、押し込んだだけのサンゴアブラギリの挿し木の始まり。
冬は、根のあるサンゴアブラギリと同様に、土がしっかり乾いたら、少しの水を与える状況で冬越し。
そして、2011年も、春も終盤に差し掛かり、根は、どうなっているかと、根の抵抗も感じながら、サンゴアブラギリを摘んで、ゆっくり引き上げ、サンゴアブラギリの発根を確認でした。
余談。
トックリキワタの挿し木苗の鉢の中の隅に、ちょこんと置いただけの様なサンゴアブラギリだったので、これで、別の鉢に独立させる事が出来ると、サンゴアブラギリも挿し木できるんだと知った、植え替えになりました。
また、砂漠の薔薇、アデニウム・オベスムも挿し木した事があるな!と思い出した、同じ様な?、多肉植物、サンゴアブラギリの虫食われの後の挿し木でした。
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パキラの枝の太さ、7mmぐらいから15mmぐらいの部分を、長さ15cmほどに切り、9本になった、コーヒーの空き瓶に、切った枝と水道水での発根の観察も、昨年、11月から始めた、パキラの切り枝の水の中での成長観察の記録です。(写真1枚目2010年11月3日、写真2枚目2010年11月3日)。
(パキラの先端部は、葉を三分の一にカットした挿し穂、それ以下の部分は、パキラの幹、切り株だけの葉も無い状態で挿し穂にしました)。
最初の頃は、瓶の水も交換していましたが、数ヶ月後からは、水が減ったら、水道水を追加するだけになり、また、水の中のパキラの幹には、ミズカビも発生しましたが、それでも、水を追加だけのパキラの切り株の放置を続け、淡い赤色になった瓶の水を、時に、何故と、気にしながら、水の量を見るだけの、テーブル上のパキラ観察になりました。

そして、最近になり、このパキラの枝は、新芽を、芽吹き始めましたが、水の中の挿し木には、まだ、発根が確認できてないパキラの切り株で、水の中では、腐らなかった事の自然?観察に。(写真3枚目から5枚目、今の状態の写真撮影は、2011年5月7日、水換え後)。
一言。
もう、春も終わりの5月に入り、パキラの葉は芽吹き始めたけど、まだ、根が出ない状態ですが、いったん、パキラの枝の現状を、ブログに記録でした。
余談。
今の水の中の挿し木のパキラは、根を必要とするほどの成長具合でもなく、枝の表面、切り口だけで、十分、水を吸い上げられるから、幹から根が出ないのかと思っている私です。
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空と雲を写して、ブログに写真と一言を書いている、私の見上げた空に、雲が、少しずつ形が変わる様子に、外へ出て写した、E.T.顔の雲、ET雲でした。(画像サイズ、1024*768で掲載)。
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5月3日のドングリのなる木の撮影散策に、ちょっと、足を伸ばした、母親の在所がある一宮浅井に、母親の両親のお墓の場所が知りたくて、まずは、母親の実家近くに住む、叔父さんと叔母さんの家探し。
親戚を訪ねる事にしたのはいいけど、何十年ぶりかで訪ねる家に、周りの風景なども変わっていて、この当たりかなと思う場所を、何周かのウロウロ自転車散策に、やっと、叔母さんを見つけ、辿り着く事が出来た、母親の四人目の弟さんの家でした。
そして、目的の実家近くのお墓参りと、家族で豆腐の味噌田楽とバーベキューをされる話にも便乗して、ビールも楽しんだ、叔父さんと叔母さんの家での家族団らんに加わった、午後から夕方の時間でした。
仏滅の日の、お墓参りは、近くのお店で、お墓用の菊の花と、地味すぎる、その花の束に、彩を加えようと、カーネーションを切花で使う事にして、カーネーションの鉢植えも購入でした。
また、母親しか行っていなかった、今は、施設入所で行く事が出来ない、母親に代わって、やっと辿り着けた、お墓は、質素が慣わしの本願寺の墓と言う事で、母親の両親と母親の弟さんの墓は、自然石が三つ並ぶだけでした。(余談、お墓の場所を忘れないようにと、お墓を写真撮影でした)。
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南かなこさんのステージ終了後から。
CD・テープ即売会でのサイン会のデジカメ片手持ち撮影にピンボケだったり、ツーショットを写した1枚に、頬を寄せた、かなこさんの1枚に、私も、こんな風に写りたいなだったり、かなこさんの出待ちに、ツーショットを写されている方に、ちょっぴり、羨ましくなったりした、私でしたが、初めてお目にかかる、かなこさんに、控えめな私?には、無理だと思った、ヒトコマでした。
続・ひとりごと。
いつも、どなたの時も、後の方でのサインと握手に、かなこさんの手の温かさが、特に、印象的でした。また、かなこさんの歌声に、ぬくもりも感じた私でした。
そして、かなこさんのステージ姿に、後半の衣装変えも、他の歌手の方と同様に、いつもの様に期待したのですが、期待は、次回への持ち越しになりました。
デジカメ、COOLPIX、P500とDSC-H7+テレコンで、比較撮影した、ステージの南かなこさん(望遠撮影は光学ズーム範囲のみ)。

COOLPIX、P500にて。
多彩な撮影モードのあるデジカメなのですが、使い慣れていないので、臨機応変に使いこなせない私でした。
DSC-H7+テレコンにて。
一年ぶりほどになる、久しぶりの、テレコンを付けた、DSC-H7の望遠撮影範囲の自由度に、運良く、南かなこさんの目力を写した1枚を見つけました。
余談。
南かなこさん出演の「花の歌謡まつり」のラジオ公開録音の歌謡ショーを、COOLPIX、P500とDSC-H7+テレコンで、二階席から写した、ステージの南かなこさんに、初めて写した、南かなこさんでしたが、デジカメ、COOLPIX、P500を、使い慣れていない事を痛感した、歌手、南かなこさんの追っかけでした。(尾張温泉東海センター、午後1時からの歌謡ショーに出かけたのは、4月21日の事)。
また、南かなこさんの歌「しのび駒」に、南かなこファンの方のブログに「はなれ駒」の勘違い文字を見つけたりした、南かなこさんのブログ記事検索にもなりました。
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