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2012年12月21日 (金)

サバを、頭から尻尾まで骨ごと食べる、サバの味噌煮に、6時間

食事時に、サバの味噌煮を、90分ほど煮込む、
繰り返し、4回で、サバの背骨から食べらける、
通算6時間で、サバの切り身を、カレーの添え物、
サバを骨ごと崩し、カレーご飯に、混ぜて食べる味に、
何か、懐かしさを感じた、
母の手料理にでも食べた記憶の、
サバをコトコト、通算6時間煮た、サバを丸ごと食べる、
サバの味噌煮になりました。
また、サバの切り身だけを取り出し、冷蔵庫保存に、

サバの頭が崩れて、形が不細工になった、
サバの粗は、サバの粗の煮汁に、ネギを入れ、楽しめた、
副産物料理に、こうすれば、いいのだ!!と思った、
ちょっと時間で、サバの粗を煮るだけでは、
頭の骨ごとは無理で、面倒だけど、
こうして、副産物に、サバの粗汁が、楽しめるのだったら、

サバの背骨の食感が好きな私は、
また、6時間ほどで、楽しめるのなら、また、
炊いてみようと思った、サバを丸ごと食べるになりました。

追記。
調味料は、赤だし味噌、いちみ、味醂、
砂糖代わりに、リンゴを、サイコロ切りにして入れた、
サバの味噌煮です。
そして、上品な味に仕上がった気がした、サバの味噌煮です。

12月22日追記。
サンマを、頭から尻尾まで、背骨まで食べつくす為に、
要した時間は、小鍋コトコト煮の、サンマの味噌煮では、
2時間でした。

また、骨まで食べられる、サバの味噌煮は、身と骨を崩し、
大根おろしで食べる、サバの大根おろしトッピングも、
沢山、サバの味噌煮を作った時には、味も変わり、
これもいいかと思った、
ジャコおろしのアレンジ、サバおろしに、なりました。

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