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2013年2月28日 (木)

鶏レバー、ハツの焼き鳥に挑戦?

鶏レバーと付属するハツは、水洗い後、分離して、

鶏レバーの下ごしらえは、一塊を、三つに切り離し、
滑滑な表面に、軽く包丁を、三筋入れ、

もう一度、水洗いして、
ボールの、塩コショウと混ぜ合わせ、串に刺すだけの、
料理人でも無いから、細部に、こだわらない、下ごしらえで、

オープントースターのアルミホイルは、
二分余熱で、アルミホイールで、油受けを作り、

その中にも、アルミホイルの丸め置きして、鶏肝受け台にして、
その上に、柔らかい肝も、安心して置いて、焼く事が出来る、

焼き鳥屋さんに、近い味になるか、ちょっと不安な、
片面15分、裏返して一分の、鶏肝焼きでした。

ハツは、前日の砂肝の白い部分と、一緒で、
まず、ハツを、輪切りスライスして、黒い血を洗い流し、

こちらも、ボールの塩コショウと、混ぜ合わせ、
平皿に並べて、レンジ蓋をして、

砂肝の筋肉より、ちょっと、厚切りに、
電子レンジ700ワットで、2分20秒の、

大さじ一杯ほど出た油は、おでん鍋に、流しいれた、
電子レンジ調理でした。

酒の肴にして。
砂肝一串の寝酒に、塩コショウが利きすぎた様なので、
 鶏レバー焼きは、半分ほどの塩コショウ味付けに。

でも、塩コショウが、利きすぎの方が、美味しいと思った、

砂肝焼きは、塩コショウが利き過ぎていたけどになり、

これなら、焼き鳥屋さんと、
 疎遠になるかと思った、味になりました。

一言。
馬鹿話をするなら、
 焼き鳥屋さんへ行かないと、出来ませんが!。

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