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2017年7月30日 (日)

ニガウリとピーマンの塩コショウ炒め、炒め物の油分は、サラダ油

ニガウリを頂いた人からは、

「ニガウリとベーコンで、炒めている」でしたが、

貧食家の自宅に、

  

ベーコンなどが置いてある分けも無く、

ベーコンを普段、使う事も無いから、購入しても、他の予定も無しで、

直ぐに、思い浮かんだ、

  

それなら、塩コショウとサラダ油で炒めれば、

ベーコンの調味料使いなどは、不用だ!!の私でした。

そして、癖のある香りの食材、ニガウリとピーマンを、

  ピーマンの、カサマシ利用で、

さてどうなるか?は、

  分かっているつもりに、

二種の食材を、一緒に炒めよう!!と、

  

昨日浮かんだ、料理案を、

改めて、ここにも、メモでした。

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2017年7月28日 (金)

お米は床下収納庫利用で、中間保存は、虫も湧かない、タッパ保存

10キロのおコメが無くなるのに、三ヶ月を要しますが、

お米の米びつ保存は、何の意味も持たない!!と思う私。

最初は、買って来た、ビニール袋の10キロの米から、

中間保存用のタッパに、

  五キロの米を、米のビニール袋から、タッパに移したら、

暗闇になる、食器棚に、タッパのお米保存して、

残りの、五キロは、コメ袋のビニール袋を、

  洗濯バサミで、袋の封をして、金属バケツに入れ、

床下収納庫から、残りの五キロを、持ち上げやすくしておく、

  金属バケツの封はしない、

床下収納にしても、残り五キロだけで、

床下収納とタッパの暗闇食器棚の保存の併用で、

  お米10キロを、三ヶ月で食べ切るに、

おコメの風味が、変わる事は感じてない、私です。

そして、私の1日一回の米食では、

  米びつが不用と感じている、

お米を炊く事も間欠で、お米保存タッパの、蓋を開けるのも、

ご飯を炊く時の、九日に一回で、

  炊いたご飯は、ご飯用タッパ入れ、野菜庫保存の、

土鍋でご飯を炊く時だけになってます。

また、

お米10キロを購入する時には、

  中間保存のタッパには、お米が、九食分以下になってから、

次のお米の購入にしています。

元記事は、アメーバのもう一つのブログに書きました。

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2017年7月27日 (木)

「抱きしめて」の歌詞がある歌の検索に、「抱きしめて」のタイトルの歌があるだろう!!でした

歌のタイトルに、「抱きしめて」がある、大月みやこさんの歌、

歌詞に、「抱きしめて」文字がある、「今夜は離さないpartⅡ」に、

大月みやこさんの歌なら、

  歌詞に「抱きしめて」の台詞がある歌は、

数え切れないと思う、

  演歌歌手、大月みやこさんの、歌詞と歌声が大好きな私です。

そして、最近は、

大月みやこさんの「終着駅にて」と、 

野中彩央里さんの「夜汽車は北へ」に、

歌で旅情を楽しむ、ほぼ、セットで歌うかな!の、 

二年ほど前に、野中彩央里さん歌世界にも、はまり込んだ、

  「忘れ雪」の、彩央里さんの歌声にもはまった、 

私の歌の嗜好です。

余談。

二人の歌が大好きと言っても、

  大雑把にくくると、歌詞に幼さを感じる歌はダメですけれど。

一言。

アメーバブログ「そらがいっぱい・くもがいっぱい」からの、

下書きを転載でした。

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演歌歌手、野中彩央里さんと私が写った、一枚の写真に

演歌歌手、野中彩央里さんとの、写し直しが無い、

  

ツーショット写真一枚に思い浮かぶ、

娘の手を取り、花嫁の父と仮している、私」。

公開していない、非公開の、演歌歌手とのツーショット写真の事ですが、

その、ツーショットに見る、親子でもない私と歌手の方との写真に、

  最高の親子ショットが、写し取れていた気がした、

自分ではシャッターを切る事も無い、写し取られた、写真の結果に、


こんな様子を写して欲しいと望んだ、それ以上になった、

  

娘に見つめられている、

  そんなシーンの写真を写したい!!
の、

要望が、希望が、気持ちが、届いた気がする、


歌手のお嬢さんと私の、ツーショット写真の一枚に、

  私の思いが届いた、結果を見た!!になった、

普通は、ツーショットと言わない、一枚の写真でした。


そして、このツーショットを写す切っ掛けは、

彩央里さんに、一年ぶりほどで、お目にかかり、

私の脳裏に浮かぶ、文字、

  「野中彩央里さんとの思い出だけで生きられる!!」に、

この文字が、写すテーマになり、彩央里さんとのツーショットでした。

余談。

 心に響いた、「忘れ雪」の歌に、垂井まて、野中彩央里さんの、
生歌を聞きに出かけ、彩央里さん歌声に、一目ぼれ?になった、
それ以来、近くに、キャンペーン来られたら、
野中彩央里さんを、追いかけて出かける事にしている、私です。

追記。

今日の、このマトメ記事の原稿にした、私のアメーバのブログに書いた、
三つの原稿記事へも、下記から、リンクです。

歌手とのツーショットに思い浮かぶ、娘の手を取り、花嫁の父と仮している、私。

すきな人に見つめられてる写真、そんな写真を、写す機会があった、キャンペーンでの出来事。

「野中彩央里さんとの思い出だけで生きられる!!」をテーマの、彩央里さんとのツーショット。

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2017年7月23日 (日)

苦味調味料をゴーヤのサラダ油の炒めに知る

苦味と言えば、アクでしたが、

ゴーヤの塩コショウとサラダ油炒めに知る、

  炒め時間で、苦味は調整できる、

自分好みの苦味を、ゴーヤで作り出せる!!に、


湯豆腐のゴーヤ煮のトッピング(ゴーヤ炒めの鶏肉煮)で、

  苦味の味に、違和感も無かった、

苦味の味も、美味しく味わった(控えめな苦味)、

ゴーヤ一つの炒め方だけでも、醤油と鰹節での味付けで、

  身近ある、ゴーヤを苦味調味料に出来るんだ!を知る、

ゴーヤの塩コショウのサラダ油炒めの炒め時間で、

  苦味も、自分好みに調節できるを知る、

鶏肉も足し煮して、鰹節も足して、コトコト煮に知る

(リンクはもう一つのゴーヤ料理記事)、

ゴーヤの苦味を楽しむ、ゴーヤの苦味調味料の生かし方でした。

補足。

私は、料理の専門家でもない、

  

料理の素人の、私のゴーヤ料理の記録なので、

さらに、ここの記述は概要なので、

  

味付けは、試行錯誤を、お楽しみください。

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2017年7月 8日 (土)

酔って歌うなら!!の宴会芸として、訓練は、「三味でダンスを」でした

カラオケ初心者の独り言ですが、

酔って歌う訓練は、野中彩央里さんカバーの「三味でダンスを」でした。

そして、

三味の音色も心地いい、

  ハミング部分もある歌に、

男が歌っても、色気も無いけど、

  でも、カラオケ喫茶のチーママの、

微笑みを引き出せる歌で、

  宴会芸なら、楽しめる!と知る、

「三味でダンスを」の歌になりました。

そして、最初は、酒を飲みの、ほろ酔いでの、カラオケでしたが、

ほろ酔いの、イメージトレーニングにもなり、

  今は、酒を飲まなくても歌える、

野中彩央里さんカバーの「三味でダンスを」でした。

追記。

チーママは、介護の道に進まれ、

ツインボーカルの相棒を失った私は、

ちょっと、疎遠になっているカラオケ通いです。

チーママが一緒に歌ったくれていた、歌の一覧

一言。

  チーママは、歌の覚えも早く、私が、一、二回でも、

迷いながらでも歌って、気に入れば、一緒に、歌ってくれてました。

大月みやこさんの歌から。

  幸せ明日も、東京しのびあい、今夜は離さないpartⅡ、愛愁、

  愛にゆれて、夢に抱かれて、恋ものがたり、終着駅にて、

  涙かさねて、抱きしめて、心ひとすじ。

  夢追い橋、トカラ海峡←チーママが関心無く私の一人歌。

野中彩央里さんの歌から。

  郡上恋歌、雪国恋人形、恋路、海峡、夜汽車は北へ、夕月海峡、

  忘れ雪、東京・札幌、雪国恋人形。

  秋蛍、籠の鳥、白夜←チーママが関心無く私の一人歌。

山本あきさんの歌から。

  金沢忘れ雨、十六夜化粧、涙の川を越えて、男女川、

  砂の橋、たそがれ本線、寒すみれ。

  別れの雨音、花咲かす雨←チーママが関心なく私の一人歌。

西田あいさんの歌から。

  都会のおとぎ話←譜面が読めるチーママは、歌を直ぐ覚え、

一緒に歌ってくれた歌。

杉田次郎さんの歌から。

  ふぞろいの人生←チーママも知っていた歌。

キムヨンシャさんの歌から。
  北の迷い子。

 

余談。

野中彩央里さん歌を、私が原曲キーで歌うカラオケに、

  チーママは苦戦気味の時もありました。

そして、キーの上げる下げるを知らない、カラオケ初心者の私でした。

一言。

記事の原文は、アメーバブログのひとりごとの、お気に入りの曲からでした

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