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2018年10月23日 (火)

亡き父の五十回忌の遠方の方のタクシー代をお礼に払うなら

遠くの方も、同じ料理で持て成すならに、

遠・近の地域差の遜色は無くなるかと思った、

私の一存の思いでしたが、

何かを持ち帰ってもらう時代でもないに、

何かと、付加価値の時代に、

後は、値段が高いだけとしか、思い浮かばないからで、

やっぱり、見えた方を交通違反にならない酒でもて成した方が、

そして、江南の地酒は持ち帰ってもらった方が、

近隣の酒屋さんにも、地酒メーカーにも、喜んでもらえるはずだになるはずの、

地酒を持ち帰って飲んでもらった方が、日本酒好きだった父も喜ぶかなに、

亡き母も、父と母も、時代は違った、

14日の命日に同じ辰年に、

命日にも仲の良さ両親に感じ、

私は虎年に、弟は辰年に、壊れかけの体は兄弟共一緒に、

お互いに長生きしなくちゃ!の父と母の分まで長生きしよう!と誓わなきゃの、

一人暮らしで生きている私の心の中でした。

そして、但し、遠方の方には、一万円の大吟醸を渡し、見た目は変わらない一升瓶に、

他の一升瓶とささやかな、値段に差をつけ、見えない化粧瓶の違いに、

ダレも目くじらは立てないか!のメモ書きでした。

余談。

歌手の山本あきさんは、龍年知っている私でした。

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