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2018年10月27日 (土)

檀家の寺の晋山式(しんざんしき)式の会合の今日の予定に

一生に一度の機会は檀家の寺の晋山式(しんざんしき)の予定の今日は、

月に一度の会合の日で、

雨でなければいいな!と思っていても、

昨日に洗濯を済ませていて、

雨が降る今日を予定に、

雨の日を当てる気がなかったけど、

雨の天気を当てたなり、

今日に、嬉しくも無い、

今日の晴れているけど、

雨は、何時までかと、

ふと見上げた空が快晴に、

晴れが正解になり、なった午前八時過ぎに、

嬉しくなった朝の一面の青空に、

外へ出直して、晴れ模様の確認になった、今日の空でした。

そして、今日の寺の晋山式(しんざんしき)の会合の、

晋山式(しんざんしき)の晋の文字は、
高杉晋作の晋と覚えた、覚えるには、どう書くかの私でした。


日の会合時間の集合は、午後2時半

の集合時間です。

でも、前回、二ヶ月前だった、会合に遅刻して欠席した、

今日の予定は、大総代に近い、

同じ寺の檀家の方私の家に届けて頂いた方でした。

そして、この書き物の時間に、

空模様は曇り空になりかけ、

雨も心配な八時半近くの時間です。

また、父が亡くなった年に、五十年か!の巡り合わせの、

この年は、父の命日年近くに、

オリンピックも、2020年に、父の五十回忌をしても、

私がオリンピックに出かける事は、絶対無いの私でした。

こからは、私の人生の記録・補足です

私の
歌の趣味は、演歌歌手の大月みやこさん・野中さおりさんの歌声に、

そして、最近の歌うカラオケ趣味では、


大月みやこさんに加え、野中さおりさんの歌も加わり、レパートリーが広がった私で、

また、山本あきさんの歌が、私に、ちっぴり歌の彩と幅を広げた、


数年前に、野中さおりさんを追いかけて、岐阜の山の方に出かけて、

まだ、一年前に知ったばかりの、野中さおりさんに、一度だけ、

お会いして、
もっと早くお会いしたかったとの一言が出た

一年前の野中さおりさんとのツーショットでは、普段の私では、

考えない案が浮かび、でも、親子で見つめ有っているいる、ツーショットだった、

この案は、山本あきさんの何気ない、お任せショット中の一枚に見つけ、

こんな撮影機会を野中さおりさんとのツーショット中に、さおりさんに伝え、

キャンペーンのツーショット撮影枚数三枚を、十分楽しんだ、さおりさんに感謝だった、

今年も写せるかなの機会は、台風に邪魔され、出かけられなかったけど、

でも、三十周年記念のセットCDで、三枚購入に、

もう直ぐ手にも入るに、三色のCDが届くのが楽しみな、

三十周年の記念の、CDに、音源としても全て揃う事に、なおさら嬉しい、

事前に、テレビ脇の自分の遺影撮影置き場を占める事になる、

今はツーショット置き場に、普通に見ててもツーショットに、

もっと先には、テレビの横は、遺影置き場で無く、私の趣味の写真置き場に、
死後は自由な、見なくても記憶になる、

兄弟にも、半分の私の部分だけカットして、遺影に飾ってと話してある、

野中さおりさんの撮影向きは、私を見つめて頂いて、希どおりなった、

写真を中心から、半分にカットで二枚すれば、

お互いの部分が満足して見られる、野中さおりさんには見せない、

私だけの遺影にもなり、一枚を飾れば、永遠の記念写真になり、

他には無い私だけのツーショット写真に、

壊れかけの脳でも、事前に、この一枚の二人のショットは、

私の記憶に、焼きつく、死ぬ時まで、忘れる事の無い、

嬉しいツーショットにもなった、今年の脳の老化に、

人生の私の晩年の先取りが、満足になっている私。

そして、オリンピックの中学の時の記憶は、

生きていただけの記憶で、もう、影も形も無い記憶です。

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