2017年10月25日 (水)

太麺カップ焼そばに知る、お湯注ぎ後、5分待ちで湯切りする

太麺カップ焼そばに知る、お湯注ぎ後、5分待ちで湯切りする、
カップ焼そばで、大盛りで、食べる量もあるので、
唐揚げなどの、何か一品を、足し混ぜしなくても十分で、
酒の肴になる、濃厚旨辛醤油だれ、
麺屋こころ、台湾まぜそば、に時には、寒い日の一食にしたくなった私でした。
また、油分が、背油入りの大盛りカップ焼そばより、私には、口に合う、カップ麺でした。
追記。
カップ麺は、名古屋台湾ラーメンしか知らなかった、私には、
これからの寒い時期には、このカップ麺も、常備品にしようか!と思った、
同じ五分待ちの背油入りカップ焼きソバより、
私には、台湾まぜそばの、汗を掻いての、ピリカラさが食欲をそそった、
大盛りカップ焼そばになりました。
一言。
手抜きの一食に、カップ麺を、少し見回してみるかの、スーパーの特売品になり、
水代わりは、焼酎のお湯割りで、十分楽しめる、二杯目の晩酌時間でした。

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2017年10月19日 (木)

レンコンとニンジンと大根の煮合えは、茹でて、仕上げは、火を止め甘酢漬け

レンコン、ニンジン、大根、油揚げの煮合えは、

ごろごろ散らし寿司風の、混ぜご飯にも使える感じに、

レンコンは四節分、大根は、六センチ程度の長さ、

人参は一本使用で、

レンコンと大根は、皮を剥いて、人参は、そのままで、

この三種の根菜は全て、二ミリ厚の程度で、銀杏切りにして、

アブラアゲは、油抜きに、三枚使い、全部、四つ切にして入れ、

五分ほど茹でて、鍋の湯を捨て、

鍋に、新たな水を、具が浸る手前程度に加え、

(後で足す、目分量の、味醂、酒、酢の分を控えて)

鍋の水が沸騰したら、味醂、酒、砂糖大さじ一杯を足し、

弱火で煮る事、五分で、火を止め、

酢を目分量で、湯のみ一杯程度を入れ、

結果は、甘酢漬けにして、出来上がりの、

レンコン、人参、大根、アブラアゲの煮合え作り!は、

煮合え料理を知らない私には、結果OKの、甘酢漬けになりました。

一言。

母の手料理を見てない私の、味はOKで、これで良し!と、

記憶に残す事にした、

具材の切り方と、茹でる時間の調整をしてもいいかな?ですが。

味と食感に、何も不満がない、

これも煮合え料理だ!!になりました。

余談。

ベース記事は、amebaブログに記載で、

こちらは、一字の間違いを訂正した、転載記事でした。


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2017年10月13日 (金)

韓国の汁無し味噌うどんを思い出した

韓国の汁無し味噌うどんを思い出した、
でも、名前が浮かばないに、検索で。

チャジャンミョン(ジャージャー麺)を見つける前に、
「ジャじゃ麺」を思い出した私でした。

そして、私は、ゴボウ、ニンジン、ピーマンの炒め煮は、
赤味噌味付け煮でしたが、

釜揚げうどん、釜揚げきしめんに、茹で方もありで、
もっちり麺と、ゴボウ味噌味が楽しめるを知った、

今日の茹できしめんの一部を、ごぼう赤味噌煮と和えにした、
自分の味を見つけた、

ゴボウ味噌きしめんの食べ方にもなりました。

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2017年10月 2日 (月)

スティックキュウリ・ラッキョウ・紅ショウガの三種漬け、文殊漬

福神漬、金山寺味噌に変わる、

名付けて、「文殊漬」の味を見つけた、私でした。

スティックキュウリは、名のとおり、刻んだだけ、

ラッキョウは、既製品の甘酢付け、

紅ショウガも、既製品の梅酢漬けに、

この三つ、似た物の寄せ集めを、

タッパでマトメ漬けして、酢が足りないと思えば、足すで、

梅酢に紅色に染まる、三品から、

一品ずつ食べた味は、喧嘩する事無く、

箸安めにいい!!と思った、私は、

名付けて、「文殊漬」でした。

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2017年8月15日 (火)

お盆の朝は、ゴーヤ稲荷寿司を、朝のお供えに

亡き母が、ゴーヤ料理を、好んでいた事を思いだし、

お盆に、ちょっと工夫のお供え飯は、

ゴーヤ稲荷寿司、ゴーヤ稲荷、ゴーヤ寿司でした。

ご飯、ゴーヤ炒め、油揚げの甘辛煮は、作り置きなので、手早く済む、

朝のお供え物の飯物でした。


冷や飯に、ゴーヤ炒め、すりゴマを混ぜ、レンジ温めして、

 

酢をかけて、混ぜご飯にして、油揚げの甘辛煮の袋に、詰め込み、

 

私には、美味しい、ゴーヤ稲荷が出来た!!と、

 

位牌が並ぶテーブルで、両親と先祖様達に、報告でした。

 

一言。

 

酢飯は、ご飯に、酢だけで十分で、

 

稲荷の油揚げの甘辛煮は、

 

  一味、粗目、醤油で味付けなので、

 

酢に、何かを足す必要はありません。

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2017年7月30日 (日)

ニガウリとピーマンの塩コショウ炒め、炒め物の油分は、サラダ油

ニガウリを頂いた人からは、

「ニガウリとベーコンで、炒めている」でしたが、

貧食家の自宅に、

  

ベーコンなどが置いてある分けも無く、

ベーコンを普段、使う事も無いから、購入しても、他の予定も無しで、

直ぐに、思い浮かんだ、

  

それなら、塩コショウとサラダ油で炒めれば、

ベーコンの調味料使いなどは、不用だ!!の私でした。

そして、癖のある香りの食材、ニガウリとピーマンを、

  ピーマンの、カサマシ利用で、

さてどうなるか?は、

  分かっているつもりに、

二種の食材を、一緒に炒めよう!!と、

  

昨日浮かんだ、料理案を、

改めて、ここにも、メモでした。

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2017年7月23日 (日)

苦味調味料をゴーヤのサラダ油の炒めに知る

苦味と言えば、アクでしたが、

ゴーヤの塩コショウとサラダ油炒めに知る、

  炒め時間で、苦味は調整できる、

自分好みの苦味を、ゴーヤで作り出せる!!に、


湯豆腐のゴーヤ煮のトッピング(ゴーヤ炒めの鶏肉煮)で、

  苦味の味に、違和感も無かった、

苦味の味も、美味しく味わった(控えめな苦味)、

ゴーヤ一つの炒め方だけでも、醤油と鰹節での味付けで、

  身近ある、ゴーヤを苦味調味料に出来るんだ!を知る、

ゴーヤの塩コショウのサラダ油炒めの炒め時間で、

  苦味も、自分好みに調節できるを知る、

鶏肉も足し煮して、鰹節も足して、コトコト煮に知る

(リンクはもう一つのゴーヤ料理記事)、

ゴーヤの苦味を楽しむ、ゴーヤの苦味調味料の生かし方でした。

補足。

私は、料理の専門家でもない、

  

料理の素人の、私のゴーヤ料理の記録なので、

さらに、ここの記述は概要なので、

  

味付けは、試行錯誤を、お楽しみください。

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2015年9月27日 (日)

納豆たまごアサリ汁混ぜご飯は、これも、あさり飯

久しぶりに、悩んだ、アサリの赤だし味噌汁の作りすぎ(どうしよう?)に、

とろろ飯の、とろろ溶きダシ汁を、アサリ汁にした、

  今日の朝は、卵・納豆・アサリ汁溶き・丼飯朝食でした。

納豆たまごアサリ汁混ぜご飯は、とろろ飯風に書くと、

  これも、あさり飯に、以下へ続く。

アサリ汁は、既に飲んでいたけど、

さて、飯は、何で食べようか?に、

普通に、納豆の糸引かせ練りに、

丼ご飯に、納豆をのせ、次に、生卵を割りいれ、醤油はかけずに、

さて、アサリ汁は、どうしようか?に、

  とろろ飯のダシを、アサリ汁にしてもいいか!で、

醤油代わりに、あさり汁を、おたま一杯分、丼ご飯にかけ足し、

とろろ飯の要領?で、ご飯と、納豆、卵、アサリ汁を、かき混ぜ、

とろろ代わりは、納豆、生卵で済む、

  この、とろろ飯代わりの混ぜご飯は、

あさり味の主張する味に、

  これも、あさりご飯と言っても、

    あさり雑炊と言ってもいいか!になった、

作り過ぎた、アサリ汁の使い道を、一つ、見つけた、

そして、なんだ、こうすればいいのか!になった、

朝のアサリ汁、生卵、納豆の丼混ぜご飯でした。

追記。

混ぜた、納豆と生卵が、アサリ汁の濃さを、

  舌への刺激を和らげているけど、

味噌の塩分取り過ぎは、要注意かな?!。

余談。

まだ、ちょい辛、激甘、ピザソースの用途が決まってなくて、

ちょい辛、激甘、ピザソースを、赤だし味噌の隠し味に、

  小さじ二杯ほど使う予定に、

具沢山、赤だし味噌汁も作る予定が、まだ、立た無いし、

この際、危険は冒さず、一瓶、廃棄し・・・、

  気分を、すっきりさせる方法も、選択できますが!。

しかし、

ああ!、普通のタバスコが欲しい!!、恋しい!!。



追記。

本気記事は、アメーバブログに、先に、ほぼ、同一で、先に書きました

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2014年11月22日 (土)

寸胴鍋で煮る、寄せ鍋は、鰹だし醤油味、赤だし味噌味、カレー味・・

最近、思う、鍋を変え、
酒の肴を煮る、味噌汁を煮る、うどん汁を煮る、
スープを煮るに、別々に煮て、鍋ごと冷蔵庫保存に、
鍋が4個も、冷蔵庫に並ぶのが嫌になり、

似たり寄ったりの味の料理に、
  別々の煮置き作りも面倒なので、

寄せ鍋は、汁をたっぷりで煮る、寸胴鍋で煮る、
  具沢山、汁たっぷりで、寸胴鍋で煮る、
酒の肴に良し、汁に良し、ぶっかけ物に良し、
  丼飯のぶっかけにも良しに、


寸胴鍋で寄せ鍋を煮るが、
  定番になった、最近の自炊料理


そして、ぶっかけ丼飯、ぶっかけうどん、
  ぶっかけスープ焼きそばと、
何事にも、具と汁を、ぶっかけで楽しむ、
でも、タッパ保存の煮物も作り食べる、
  最近の朝昼夜の食事になっています。

追記。
鍋汁、鰹だし醤油、赤味噌の味付けに、途中から、
  カレールーを足しても楽しむ、何でも有りです。

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2014年11月10日 (月)

昼の麺生活に、ぶっ掛け生うどん、ぶっ掛け焼きそば麺

亡き母の料理の麺つゆ味の記憶から、

ネギ、白菜、ワカメ、アブラアゲを具に、
  水、鰹だし、鰹節、醤油、一味で煮た、ぶっ掛け麺つゆは、

冷蔵庫に十食分ほど、濃い目の味にして、
  鍋ごと保存している、野菜煮込み麺汁の作り置きで、

昨日は、丼の、焼きそは麺に、
  麺つゆを、ぶっ掛けて、水を足し、電子レンジで五分温め、
今日は、丼の、生うどんに、
  麺つゆを、ぶっ掛けて、
昨日より、多めの水を足し、電子レンジで五分温めに、

焼きそば麺は、醤油ラーメン風で楽しめた、
  焼きそば麺の食感も楽しめた、もちろん、麺汁も楽しめた、

生うどんは、醤油を薄くしすぎたけど、生うどんの味を楽しめた、
  鰹節を振り掛ければ、名駅のうどん汁の味か!
と思った、

麺暮らしの昨日と今日に、亡き母の懐かしい味も思い出した昼でした。

一言。
自炊生活に、益々遠のく、麺の外食、
  また、何でも、ぶっかけ丼ご飯に、丼飯の外食も。

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