麦わら帽子のアクセントは、使い古した二穴の革ベルト
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ナギの様子と五条川の桜並木の緑の濃さを写したくて、炎天下を帽子も無く自転車で走り回る、回り道もしながらの五時間でした。

堤防のニセアカシアの花に、いきなり散策は、予定を外れ、すいとぴあ江南でも、西の方には、沢山のニセアカシアの花、その手前では、ハナノキの実とキリの花。

すいとぴあに着いたらでは、モミジのピンクの実、ヤマモモの小さな実、コウゾの花に時間を取られ。

近くの神社と公園では、シナノキの小さな実、センダンの蕾、ヒトツバタゴの花に、なかなか先に進めない、自転車散策に!。

五条川脇では、カラスに遊ばれたり、耕運機で耕される田では、ケリのペアがいたようで、特長ある、ケ+引き笑い風の泣き声に誘われて、ピンボケの写りばかりになったけど、飛翔するケリを狙って、威嚇されたりで、終盤も回り道に!。
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自転車のカギを落とし、悩んだ日に。
138タワーまで出かけ、缶コーヒーを飲む時に、小銭入れをチェックし、結局無くて、1000札を自販機へ。釣銭を入れる時にも、自転車のカギの入ったポケットから、小銭入れを取り出したりで、この時以外に、落とす事を考えられずの出来事に。

結局、写し所を見つけられなかった138タワー。追い討ちは、無くした自転車のカギ。塔近くの自販機から、はずれの木陰にある駐輪場まで、カギを探す為に往復する事に。
闇雲に自販機の周囲を探しても見当たらず、気を取戻し、テーブルの配置から、人が蹴飛ばしたら、どの方向に飛ぶんだろうで、カギを見つける事が出来ほっとし、無事自宅に帰る事が出来ました。今までカギを無くした事がなく、スペアキーも一緒に付けていた事を反省した日に。
余談。
デジカメが苦手な逆光シーンで、DSC-H7+テレコンの能力デスト。結果は、仕方ないかでしたけど。そして、「皆さんの使っているデジカメはどうなのかな?」でした。
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まずは、2005年11月5日に登った愛宕山からの各務山を紹介。眼下の池が、おがせ池、その先にある、採石で形が無くなりそうな山が、各務山。地図で見ると、各務山の周囲には、小さな池が点在してそうなので、淡水水鳥を写そうと思い出かけてきましたが、山に近づく道を探すことが出来ず、周囲を一周しただけに終わってしまいました。
ここからは、2008年1月27日の写真。各務山のちょっと離れた西側にある東島池でも、鴨などを楽しみにしていたけど、釣り人ばかりで、セキレイを一羽見たぐらい、早々に打ち切り、目的の各務山周辺の池探しに。

山に近づこうと、道を探した中で、石積みのある場所に出たのですが、階段を登っても、その先へは、雑木林にさえぎられ立ち入れず。
立ち入る事は諦め、各務山の周囲を左回りに進む事になり、北側から、ほぼ、南方向の眺めを写し、近道は、JAの建物と、先を進み、中学校の北側を採石場へ。このような結果に、水鳥所ではなくなり、多岐川舞子さんの1月23日発売の”飛騨の恋文/さすらい海峡”のCD購入に、各務原アピタに直行でした。
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上ノ島神明神社、鳥居回りの盆踊り?の飾り付けテープに、季節は夏を実感。輝くテープが、さらに夏を感じさせていました。

他に、散策した岐阜市内からも、夏祭りを案内する張り紙。(梅林小学校の「盆おどり大会」、溝旗神社の「ちょうちん祭り」、金神社の「献灯祭、子供行燈まつり、茅輪神事(輪くぐり)」、伊奈波神社の「夏越の大祓・みそぎ神事」)。
扶桑緑地前後の平地を流れる木曽川、遊歩道を脇に降りたのですが、捉え所が無く、木曽川を表現するの困りました。(木曽川という文字は沢山出てくるのに木曽川の流れを写した場面が本当に少ない)




時には、上流を眺めながら、写し所はと思案。扶桑緑地辺りでは中洲にさえぎられ木曽川の主流が見えません。(川漁師の船をチャーターしないと中洲には渡れません!)
そんな状況を、樹木の四季の1ページに壁紙を交え掲載も。過去にも写した中から、ふるさと迷走案内、新ふるさと迷走案内へリンクし木曽川の紹介も。
12月24日、岐阜県坂祝町の猿ばみ城展望台(さるばみじょう)へ。展望が見たくて城山へ登る。ここは、初日の出を見るには絶景ポイントの様。(余談。啄木の”たく”に似た”ばみ”の文字が辞書で見当たりませんでした)

この山のR21沿いには岩屋観音があります。(三枚目の写真で、9月24日と違うのは、川筋の植物が枯れ葉色になっている事ぐらい。)



行きには、この辺りから脇に入ればいいのかなぐらいで曲がった場所。4枚目の足元が青い色をした橋のある写真は帰路に、自転車ならではの近道をした所で、山神が祭られているいる前を通り、線路下をくぐった場所までの眺め、そして、猿ばみ展望台0.1kmの案内看板の下には、勝山神明神社御跡ノ碑も。



行きに、この先は、ちょっと不安になり、道を聞いたりも。
線路を越えた先の交差する左手側には、”猿ばみ城跡入口、元旦登山24回記念碑”と、その脇に、”猿ばみ城展望台←入口”の小さな看板も。逆光の三枚目の写真では、先に少し進んだ左手側に、縄の結界で守られた”山神”も(前の5枚の5枚目)。そして、真っ直ぐ道なりに進むと、猿ばみ城の由緒書きのある駐車場に。








私は、自転車なのでもう少し先まで。建物の手前で自転車を置き、その真ん中を抜け山へ。石の神の脇に、”700mマイペースで!”の看板。そして、今日は下見と思っていたけど、山から下って来た女性に所要時間を聞き、片道35分ぐらいに、登ってみる事に。”あと600m急がずゆっくりね!”、に、山道に親しみが。鉄塔したには”あと450mマイペースでがんばろう!”の文字、次の言葉が楽しみになりそう。
余談。振り返って写した写真は、どれでしょうか?。




この先は、祭られた石を中心に、展望台までの道を歩きました。そして、多分、日の出は、この方かなと思った1枚も。最後は、伊木山の方向の眺め。
余談。私の持っているcybershotF-828は、木陰の多い山道や、逆光の風景に向いてないようです。また、山道の歩いてみた感想ですが、階段の歩幅が、私にあっているようで登りやすく感じました。そして、頂上まで行って来たけど、展望台自体を写していなかった事に反省も。
登る前に、ルート探しに検索した中と登った後に検索した中から少しリンクも。
ぎふ美濃全山から、城山(勝山、猿啄城展望台)・名城山?(行った後で感じた事は、”このページを印刷して持っていけば、登山口までは一直線だったかな?”でした。)
日本公園村てくてく通信(中濃地方拠点都市地域整備推進協議会事務局)では、”さるばみ”の「ばみ」の文字が漢字で表示されるけど、HTMのソースを見ると、”ばみ”の平仮名の文字に、なぜ、と言う事で、猿ばみ城(さるばみじょう)展望台(猿ばみ城跡)をリンク。
12月2日、目的は、継鹿尾山を越え、大洞池へ。
ここでは、道のりの途中と、寂光院の紅葉までを紹介。


犬山城、犬山城へ向かう木曾川沿いのモミジ、各務原と犬山を結ぶツインブリッジ脇の様子、寂光院手前の木曾川沿いのモミジ。

寂光院の駐車場付近のモミジ。



自転車を置いた場所、参道、寂光院への階段、本堂、宝塔は縁結びの名所?。
まだ緑の寂光院の様子は「ふるさと迷走案内」に2005.09.10寂光院で紹介してます。
思わしくない天候に、昼前まで寝ていて、予定通りに行かなかった紅葉探しから。
















計画は、朝一番に自宅を出て、犬山の針綱神社、桃太郎神社、継鹿尾観音、継鹿尾山経由の大洞池とあちこち回りたかったけど、今日は、針綱神社と犬山城の入口までで引き返す。
年内の紅葉の見られる内に行ってみたいのは大洞池。
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