江南市桜まつり(五条川)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
4月6日、江南市内の酒蔵、勲碧酒蔵開放の利き酒に出かけて、そのあと、すぐ近くの、江南市桜まつりのテントで、タバコ休憩でした。利き酒に、私の口に合うのは、一番標準的な製法のお酒かと納得の試飲に。



仕込み水の試飲。お酒の試飲は、無料と有料コーナー。有料試飲コーナーの様子。おでん(200円)、いわし明太(200円)、そして、甘酒が用意されていたので、いわし明太と甘酒で休憩。背の高い煙突が見える所が勲碧酒造。
利き酒の後、五条川と新郷瀬川の桜並木経由で、山車が出る犬山城下の春まつりにも回る予定でいたので、背負う荷物は少なめに、お酒は、近所の酒屋さんに頼む事にして、甘酒用に酒粕と、カリモリと言われる酒粕のウリの漬け物だけを購入でした。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

数年越しの思いに、八王子社へ、安良棒の手を見に行きました。そこで、いこねっと江南の掲示板で、棒の手奉納時間を教えて頂いた方に、声をかけて頂き、その方が、棒の手を演技者だと知りました。
演技毎に、演技者の方は塩で身を清め、師範の方が舞台の社前を塩で清め、棒の手が奉納され、演技が終わる度に、おひねりが舞う様子に、感激。

棒の手奉納前に、奉納行列の中には、おでこ様もありました。
ずっと気になっていた、愛知県無形民族文化財、安良の棒の手(真影流)と江南市文化財、一つ物(おでこ様)、安産守護神の案内板と、馬に乗った、おでこ様。

棒の手を始める前には、掃き清められた、境内に張られた結界の撤去?。この表現でいいのか分かりませんが。小さい子と女の子は観戦と、おひねりで参加。
余談。
不心得者の観戦者には、抜けた刃先・槍先、折れた刃先・槍先が、時には、飛んでいくかも・・。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)


すいとぴあ江南裏の河川敷で打ち上げられる江南市民祭りの花火大会、三脚固定のデジカメで、あれもこれも写そうとすると、開放時間の変更と狙う位置の変更に、写し時に間に合わないので、今年は、打ち上がる花火の大玉を対象に写しました。

連続して打ち上がる花火も写す対象から排除。そして、思ったのは、”どこに上がるかの工夫は、最終的には、デジカメの撮影解像度頼りかな?”でした。
(打ち上げを夏から秋に変更されて何年経過かな?)。
余談。花火から壁紙、舞樂から壁紙を「樹木の四季 本館」の、「その時々」に用意してます。また、今回の記事は、花火の事で書き忘れていた部分を追記です。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)




江南市民サマーフェスタに、鯱ほこ連の方達を写しに出かけました。布袋の会場まで出かけ阿波おどりは昨日と言われ、江南市駅前の広場へ逆戻り、ギリギリでしたが、なんとか、鯱ほこ連の阿波踊りの模範演技の時間には間に合いました。、

鯱ほこ連の人達以外に鳴り物を担当された方達。会場全体を写し忘れていました。そして、集合写真は、阿波おどりに参加された、江南市職員の有志の方達。
8月6日追記。
1024*768の画像を「樹木の四季」の壁紙番外編に江南夏祭り、鯱ほこ連の阿波踊りで掲載しました。
今日、2月11日は、江南市民駅伝競走大会。江南市民マラソンと思っていたけど、たすきの受け渡しシーンなどの写し所のある、市民駅伝競走である事を、生まれて初めて写しに行って知りました。広報などでもマラソンの案内がされるのですが、自分自身、いかに、いいかげんな目の通し方であるかも認識です。



一般から中学生まで参加の民駅伝競走の写真を見て分かったのは、ゼッケンに隠れているのか?、布袋、古知野、江南、shikiboの一部の一部の人の文字だけ。
受け渡すタスキには、思い思いの文字を書けばよいのか?、OO病院看護師募集中、OO病院、気力・・・、写真からタスキの色は、白、赤、茶、青、オレンジ、黒、水色、ピンク、紫、黄を確認です。
江南市の広報には江南市民駅伝競走大会の文字があったけど、なぜだか、江南市のHPでは文字を見つけられず、どうして?と思ったりも。
江南市、北野天神社の筆まつりに、今年は、介護の都合で時間が取れず自宅を離れられませんでした。
でも、2004年に写した写真のページが「ふるさと迷走案内-北野天神社-筆まつり」にありますので、紹介しておきます。
そして、この江南の北野天神社のお勧めは、2月末から3月終わりかけての梅の花。そんなに種類は多くないのですが、接写を楽しむ方には良い場所かと思っています。
参考までに、2006年に写した、曼陀羅寺、北野天神社の”梅の花”のページ「樹木の四季@壁紙館-梅の花」にもリンクしておきます。
2007.01.22追記、余談に、菅原道真像を検索して出会ったページにリンクも。
ゆうこさんのビックリホームページ-太宰府の情報を集められているHP、菅原道真リンクも充実
13日、秋葉寺火祭り(江南市寄木)へ、出かける時には、雨も止んでいました。
自宅を出たのが18時25分と遅くなり、火渡りぐらいしか写せないと思っていたけど、雨だったせいもあり、行事が遅れていた様です。
秋葉寺に着いた頃には、本堂での法要、続いて、境内の片隅での法要、そして、藁・マキに火が入り、さらに、行者の法要が続き、火が下火になった頃、塩と水で火を清め行者の火渡りが始まり、その後に、訪れた地域の人達の火渡りと、全行事の様子を目にする事が出来、遅く出かけた割には幸運な訪問になりました。










本堂での法要がどのくらい続いていたのかは分かりませんが、この日の、秋葉寺での滞在時間は、1時間15分でした。(ちなみに、自宅から秋葉寺までは、自転車で片道35分かかりました)
余談。
・フラッシュを焚いて火渡りの人を写したのし2枚、後は、雰囲気が出ないので数で勝負と、フラッシュを焚かずに写し、運良く2枚、火渡りの人物がはっきり分かる写りもありました。
・本館の”火の用心壁紙”に、火の用心の一助に写真を使ってもらえたらと、大きなサイズで、火渡り行事の炎を中心に5枚用意。
こうなん商工会議所ニュースと一緒に送られてきた、”ほてい かわら版(平成18年12月1日号)”記事で、江南市寄木の観音山秋葉寺で12月13日(水曜日)に火渡り行事がある事を知り、場所の下見に。そして、運良く、地域の方に話が聞け


、火渡りは、2年に一度、本当は、去年が火渡りの年になっていたけど、都合が悪くなり、今年になったとの事、また、一部を写した小さな地蔵さんは、数えた事はないけど、千体あるとの事でした。
この秋葉寺、本当に、火渡りがと思えるような狭い敷地で、そして、もし、人が沢山来たら、車など止める所も無いという様な場所でした。、また、秋葉寺の左側にある寄木会館は、新しい会館が、稲木神社の境内に造られたと言う事で、取り壊しの予定と言われました。
余談、小牧の秋葉寺の火渡りに出かけるには遠すぎると思っていたので、丁度、良いタイミングの記事に、早速の下見でした。
11日、誤記訂正と追記
28日は、菊まつり、環境フェスタが行なわれている、すいとぴあ江南へ。(二時間ほどの滞在時間から)朝、ゴロゴロしていたので、開幕の春明太鼓を見逃しました。



第14回江南菊まつり(平成18年10月28日(土)~11月12日(日) )。江南市観光協会のテント前には、いつもの、藤にちなんだ菊の富士。


小さな子供は、菊より、キッコロとモリゾー。小さな子の親は、菊より、我が子が出るイベントに夢中でしょうか?。



環境フェスタ江南2006(28日、29日)
小学生、中学生の環境ポスターとリサイクル作品、五条川にいる生き物、トンボと水辺(大口町)の展示、環境ポスターなどの表彰では、
子供たちの取り組みも発表?。
アルミ板に細工と色付けで作品作りを楽しむ子供たちからも一枚。
(ホールでの企業展示については写さなかったので掲載なし)。

とん汁の無料配布に並ぶ人達、そして、整理券を受け取り、とん汁に舌づつみ(舌鼓と書き、正しいのは”つづみ”)でした。
そして、一言、寒い日の定番は、とん汁に限るかな!。
菊まつり、昨年までは、曼陀羅寺だったのですが、今年から開催地を、すいとぴあ江南に変更の様です。


すいとぴあ江南での江南市民まつり、まずは下見、そして、凧上げ、花火と、三回の訪問から写してます。最初に出かけた時は、デジカメを持つ手が強風にあおられて困りましたので、凧上げは三脚使用に。




花火は、強風の中、予定どおり打ち上げ。連続して打ち上げられる低い位置の花火と単発の大きな花火に、なかなかタイミングが会わず、デジカメ二台欲しくなりました。そして、アングルを欲張りすぎた為、低い位置で連続して上がる花火は写しぞこないばかりでした。
LEDを点灯した凧揚げも行なわれたのですが、花火の予定の時間まで、間があったので、一時、帰宅。暗くなるまで凧が上がっていたかは不明です。
おまけは、帰路、すいとぴあ江南を振り返っての一枚。
余談に。
最初の二回は自転車で出かけ、三回目は、アルコールを持っての歩き。自宅から、酒屋さんに寄って、ビールと缶チュウハイを買い、デジカメつけた三脚を担いで、往路は30分、帰路は自宅へ直行なので15分ほどの道のり。そして、花火は、飲みながらの撮影でした。
会場での買い物は、以前育てるのに失敗した事のあるセイロンライティアと紅葉が売りのスズランノキ。検索から、和名:スズランノキは二種、ゼノビアとオキシデンドルムで、購入したのはオキシデンドルム、花は夏から秋に咲く様です。ちなみに、ゼノビアは春咲きとありました。
10月1日の布袋小学校の運動会から。生憎の天候に雰囲気だけを紹介です。





普段、動かない対象ばかりを写しているので、練習を兼ねて、顔見知りの人がいる運動会へ。
生憎の、雨がポツポツ落ちる中の運動会、午前中はなんとか持ちました。
そして、午後は、本格的な降りに。雨の降る中の組立体操の演技を最後に運動会は中止。残りの演技は、10月3日に延期。
組立体操、限界への挑戦のクライマックスの一歩手前、さて、どうなったでしょうと期待を持たせ、この記事を終わります。
追記。
2005年9月23日の布袋小学校の運動会から一枚。掲載していたと思っていたのですが、ページをチェックして見当たらなかったので、同じ、組立体操の一コマを、引っ張り出してきました。
余談。
運動会で、一人に照準を合わせるには、パナソニック LUMIX DMC-FZ50 が欲しいと思いました。そして、演技場所が事前に分からない時は、、テレコンバージョンレンズも必要かなと思ったりも。
8月16日、布袋北山町八剣神社の盆踊りへ。ここでは、輪くぐりも行われていました。古知野神社でも、盆踊りと輪くぐりが同じ日に行われていましたが、その様子に、一石二鳥の4文字が浮かびました。
母校の尾北高校近くにある八剣神社、学校に通っている頃は、まったく、知らない所。木々を求めて、社寺を走り回るようになって、ここに、イチイガシの大きな木(御神木になっている)がある事を知ったくらいです。

新ふるさと迷走案内に掲載したので、ここの写真は減らしました。
8月15日、曼陀羅寺のステージと広場で、前飛保納涼盆おどり大会。
焼き鳥屋前を通る、定番の通り道に、太鼓の音が聞こえ、五明の盆踊りの帰りに立ち寄る事に。

新ふるさと迷走案内に掲載したので、ここの写真は減らしました。
8月15日、白髭神社の近くだろうと、五明公民館北側の広場で行われた、五明地区の盆踊りに出かけ。小さな社があったけど、地図では探し出せず。

いくとこガイドの検索で、布袋西をクリック、たぶん、白髭神社近くだろうと、出かけた感じで、五明公民館を中心に拡大、地名に、五明町根場を見つける。
新ふるさと迷走案内に掲載したので、ここの写真は減らしました。
最近のコメント