一宮市萩原町高松、萬葉公園、花しょうぶ祭
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一宮市萩原町、午後3時前、ちんどん祭りのステージのある会場に着いた時には、太閤連の方達の阿波踊りが始まったばかりの様でした。阿波踊りに疎いので、踊られている形で、そうかなと思ったのは、凧揚げの動きをコミカルに表現しているシーンだけ。(リンク先、名古屋太閤連の名前があった徳川連、鳴門市阿波踊り振興協会、太閤連、「花姿に花の精を求めて」の中の太閤連の写真の中に今回写した人の姿、さて、何が、どんな関係かわからずだけど、リンクしておく事に)。

あとは、踊られているシーンから素敵と感じる仕草のシーンを探して写すばかりに!。そして、あっという間の時間が終わりに!。囃しての皆さん、集合写真ぐらいにしか収めていなくて、ゴメンナサイ!。

動きも予想できず、そして、5人の着物姿の方を、フレーム内に、全員を収める事を諦めて!。

阿波踊りの演技指導もわかりやすくして頂けました。
演技指導後、太閤連の方達全員がステージ上で踊られた、その後、ステージから去られる踊り手の方とステージ上の囃し手の皆さんをパチリ。
余談。
江南市では、鯱ほこ連の方達に、江南市民サマーフェスタで、お目にかかっています。また、鯱ほこ連のHPには、阿波踊り教室を中日文化センターで開催の記述もありました。
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私の住む町、江南市では、午前中は雨だったので、ちんどん祭りには、午後、自転車で出かけ。




でも、チンドンコンクールの表彰式には間に合い、ちんどん屋さんが、ステージに向かう所とステージ上の様子を写せました。

限られた場所に、どこのシーンを写したらいいのかな。ステージへ上がられる時ならフレームに一行が入れられそうだけど写すなら、ステージ裏からでないと、ダメ。

ステージの表彰式、ステージ上、ステージから降りて戻られる時、写し時は、こんな頃かな!。
結局、出遅れて自宅を出た結果の限られた場所での撮影に、お父さんから紹介のあった風見花さん以外は、なにか狙いの定まらないカシャカシャに。
司会進行役のお嬢さんの浴衣には、ピンクと白の大柄の格子に、小さくインターネット&ケーブルテレビの文字とICCの文字がデザインされていました。
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全国選抜第42回チンドン祭。何とか間に合ったチンドン祭りの表彰式に、妙齢の女性が多いチンドン屋さんの中で、ひときわ、若いお嬢さんが、目を引きました。
ちんどんの社長さんが娘だと紹介されたものの、ちんどん業界を知るわけでもないので、誰?と、運次第で探す事に。
「ちんどん」で検索し、一番目にあった、ちんどん通信社・(有)東西屋さんのHPへ、そして、ブログの文字に誘われるように、なんとなく、ちんどんブログへ。
そのブログの、萩原町ちんどんコンクールの写真と記事に、「寺井、あき、風見花のアクション部門三人衆」、「誕生!風見花姫」、その前の日の記事に、「17歳のちんどん娘・風見花」とあり。
記事で見た写真が小さくて不鮮明だったのですが、衣装と雰囲気から、目に止まったお嬢さんは風見花(ふみか)さんの様でした。
そして、昨日、見た、歌謡コンサートの大衆演劇のスターが早乙女太一さんだったら、風見花さんに、似合う言葉は、何かなと考えてみたりも。
でも、チンドン界の若きスター、チンドン鳴り物口上界の若きスター、チンドン界のアイドル、などなどと、固い考えしか浮かばない管理人でした。
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ステージとステージ前の愛知琉球エイサー太鼓連の演技に、チンドン祭りを締めくくる、太鼓連の演技を、化粧された方にも、至近距離からの写真に、快く応えて頂き、出かけた甲斐のあった一日に。(迫力は望遠で、雰囲気は、広角でと、欲張って写した結果、結局は、二兎を得ずの結果に!、でも、エイサー太鼓連の方の演技に、楽しい時間を過ごさせて頂きましたから、感謝!!)。






雨を避け出かけた事もあり、萩原町へ着いた時には、帰宅の途につく人に、様子を尋ねたら、もう終わったよに、諦めきれずに、ステージの場所へ。



でも、諦めて帰らなかったおかげで、太閤連の阿波踊り、チンドンの表彰式、琉球エイサー太鼓連を見る事が出来た、遅かったけど、ギリギリの丁度良い時間に、萩原町に着いた結果になりました。
独り言。
2006年は途中で雨に降られ、2008年は、朝から雨に、雨の中を自転車で走るのは辛く、出鼻を挫かれましたけど、一眠り後、気がついたら、雨も止んだので、弁当で持って出かける予定の焼きそばを食べ、午後1時15分過ぎに、自宅を出ました。思ったよりの逆風に、萩原町へ着いたのは、午後2時45分も過ぎに。
余談。
チンドン祭りとの出会いは、2006年。毎年訪ねようと思っていたけど、2007年は母親の介護で、出かける予定が立たずでした。
電動スームのデジカメに。
やっぱり、電動ズームのデジカメは、写すフレームの変更に、機動性の悪さを実感する一日に。デジカメ(マニュアルズームの一眼レフを含め)を2台持っていても、やはり、持ち替えては、機動性が悪いのでしょうが!。
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石刀神社(一宮市今伊勢町馬寄)の石刀祭へ。午後2時から石刀まつりの奉納行事が始まるという事で、前回(2005年)の時は、早くでかけすぎ、待ちつかれたので、今回は、ゆっくりと、午後に、出かける事にしました。注:石刀(いわと)。

山車3台の奉納カラクリは、参道と、境内で行なわれるので、今回は、境内での奉納カラクリも、少しだけ見てきました。また、この祭り、参道の両側に立ち並ぶ屋台に、子供たちもいっぱいの祭りでした。

前回は、全く写せなかった、献馬の顔も、6頭全て写そうと思ったけど、参道では、ひとだかり、境内に入ったら、柵に入ったような状態で、思うにまかせずの結果に。境内に入る馬を追って写せばとも思ったけど、山車を写していて、チャンスを逃したりも。前回(2005年)は、馬じゃなく人を写していた祭りに。

山車が向かう石刀神社の参道は、生憎の、逆行側で、カラクリ人形の様子をDSC-H7+テレコンで狙ったけど、ウロウロしながら、写す事に。でも、人形の顔を写すのであれば、山車の後側でも、木陰越しでも、回転するような動きであれば、一瞬のチャンスが。そして、F828の時は、上部の人形の顔の様子は、切り出さなければいけないような中途半端なアングルだったので、今回は、カラクリ人形の写った表情に、とりあえずは、満足でした。

最後に、長い参道の、一の鳥居からの様子、次に、境内前の二の鳥居からの様子、そして、参拝者が続く、拝殿前の様子。祭りの内容については、一宮市観光案内の石刀祭のページへリンク。
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つつじまつり、つつじの花を相手に、ミス七夕・ミス織物の女性も参加しての撮影会があったので、一宮市浅野公園まて出かけてきました。自宅から自転車で45分の距離。つつじ祭りの開会式にも間に合った様で、そんなシーンも。




今回の撮影会では、藤棚の近くで飛び交うクマバチが飛び入り。そして、クマバチを恐がるお嬢さんは、私には、絶好の被写体に。でも、これ、撮影会の主催者(社)には、想定外かも。6枚目の写真には片隅にクマバチも。
撮影会は、午前と午後の2回あるのですが、午前中は藤棚を中心とした場所だけの様。
帰り道では、水田に咲き誇るレンゲの花に、立ち止り、まだ乾いている、たんぼのあぜ道に下りて、レンゲを接写。

咲き誇るレンゲ畑を写した後は、花と、花後の膨らみ始めている実も接写。
余談。
私が人物を写すのは、こんな機会とファンクラブに入っている女性演歌歌手の時だけ。人物を写す機会がめったにないので、撮影会の祭りに出かけては、人物を写す練習です。
おまけ。
咲き誇るレンゲ畑、写真を加工すると、意外と使えそうな壁紙ができそうな感じでした。
藤棚には、鳥の巣の名残も。他に気がついた事は、浅野公園にあるヒトツバタゴは満開でしたが、江南団地にあるヒトツバタゴは、まだ、花も緑で白くなる前でした。
5月1日、追記。
一宮浅野公園の撮影会と途中のレンゲ畑の写真からデスクトップ壁紙も用意しました。
10月22日、無形民族文化財の甘酒祭りに、一宮市丹陽町重吉、八幡神社まで、出かけてきました。午前中の八幡神社は、テントと甘酒祭りのノボリが一本だけで、祭りの雰囲気はありませんでした。
印象的だったのは、小学生の巫女さんが午後から奉納する神楽、皆さんも、一度は、訪問されたらと様子を写真で報告です。



地元公民館(地図では赤い十字の場所)で、午前中に沢山頂いた甘酒、ノンアルコールなので、子供さんも含め甘党の方には、お勧めです。午後は、もう一つの公民館(場所は聞かず、その為、所在地不明)と八幡神社でも頂けますが、話を聞きながら、ゆっくり飲むなら午前中。
新聞に、よく載るのは、こんなシーンから!。裸男が神前に供えられたオヒツに入れられた甘酒とオコワが参拝者に振る舞われます。





公民館で接待を受ける神主さんと
脇の善光寺堂で、着付けされる巫女さん。
クラスメートも興味心身?、
”何を話し込んでいるのかな?”
です。







公民館から八幡神社へ向う、奉納行列と、その中で、ちょっと、見かけない歩き姿の巫女さんの行列、








そして、神楽を奉納する巫女さんから。舞の形を変えながら、何度も、神楽の奉納が行なわれ、その度に、賽銭でしょうか?、投げ込まれていました。おまけに、クラスメートなのかな?、舞台裏を覗き込む二人も!。
神楽の奉納も終わり、甘酒祭りも終わり、善光寺堂へ帰る巫女さん。
雰囲気は楽しんで頂けたかな?、では、詳しい事は、皆さんと地元の方のふれあいの為に、楽しみとして残しておこうと思います。
9月17日、一宮市木曽川町で行なわれた、一豊まつりへ。
パレードが黒田小学校に着く頃には雨となり、帰る事になってしまいましたが、バスに乗り込む前のリハーサルでの武者姿は写していたので、今回は納得のガマンで済みました。
この黒田小学校の門がパレードの最終地点。武者行列などのパレードをどこで写そうかと迷うまもなくが、ここに着く頃には雨が降り始め、降られた雨に悔やまれます。
体育館でも、
色々なイベントが
行なわれていたようです。
この売店左手のテントでは、簡単なスケジュールが書かれたチラシも用意されていました。写した写真から、回転ダーツ300円、ラムネ100円、フランクフルト200円、トウモロコシ300円の文字。
こちらでは、串カツ90円、ドテ90円の文字。売店を写したのは、この2枚だけですが、子供さんが楽しめる値段だったのではと思います。




生憎の天候になり、パレードは写さなかったのですが、出発点へバスで向う前の、ちょっとのリハーサルと打ち合わせ模様。戦国何とかじゃないけど、電車を背景の武者姿はどうかな?。


パレードが入ってくる前の、グランド中央のステージで行なわれていたイベントの様子。ふうせん芸は星野トチローさん、忍者姿の笑撃武芸団の”オリジナル一豊演目”のお芝居では、大人も子供も時間を忘れて楽しんでいたのではと思います。また、この頃には、雨もポツポツと降り始めました。
パレードの来る時刻には、雨模様。残念ながら、自転車の私は、この写真を最後に、デートの都合(嘘、一度使ってみたかった言葉です)も出来、帰る事にしました。
8月26日、一宮、138タワーの近くで行われた一宮市民花火大会から。この花火は、各務原市、笠松町からも十分楽しめ、屋台も楽しむなら、見えた範囲からは、各務原側の堤防のみ。
花火の大きさは、橋のアーチと比較すると、花火の相対的な大きさの目安に。大きな花火の打ち上げ場所は位置が変っていました。この花火は、橋のアーチ二つ分ほどのスケール。
対岸の各務原市川島町の堤防には
出店が並ぶ。
屋台も楽しむなら、対岸がお勧め。
連発の花火はと思い、開放時間を短くしたのですが、思ったほど数は続かず。
今回の花火では、連発の花火を写す訓練には、犬山の花火が向いているかな?。
花火が始まるまでの待ち時間の、座布団には、いつも手にしている軍手。手の甲の日焼け対策にいい手袋があったら教えて!。
気になった地上をはう葦から、節に伸びる根と芽。とにかく、どんな根か気になり、河川敷から引き剥がして写しておきました。
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