2013年3月16日 (土)

人々の笑顔を楽しもう!!、田縣神社例大祭「豊年祭」の祭典

今年も出かけた、田縣神社例大祭「豊年祭」の祭典に、
外国の人達の祭り行列の楽しみ方に思った、
他の祭りとの違いでした。
そして、今年は、背後に見られた名鉄電車に、
通過する名鉄電車からになるけど、
田縣神社の豊年祭行列を、電車から楽しんだ方が、
おられるのかな?でした。
(電車から祭り行列が見られると言っても、
西暦で、奇数年だけ、二年に一度の事ですが)。
Hounenmatsuri201303159Hounenmatsuri2013031512Hounenmatsuri2013031513


遅すぎる、今年の祭りでの発見は、
田縣神社の境内に、祭り行列が来るのを待つ人達用に、
田縣神社横のスーパーの駐車場の一部が、
祭りに来れた人達の、酒盛りの場所に、
提供されている様でした。

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2013年3月10日 (日)

田縣神社例大祭「豊年祭」の祭典・行事次第

西暦奇数年の田縣神社豊年祭位置図←行列進路。
Tagatajinjya201303091豊年祭りの下見は、田縣神社駅近く、公園の河津桜-そらがいっぱい・くもがいっぱい。
余談。
来年の下見には、西暦遇数年の行列進路案内板を写す事が、田縣神社へ出かける、新たな、目的に追加です。

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2009年10月12日 (月)

航空ショーの練習は、小牧基地の航空際からきたのかな

Koukuusai200910111Koukuusai200910112Koukuusai200910113この航空ショーの練習は、11日の小牧基地の航空際からきたジェット機かな?。小牧基地では、飛行演技は出来ないはずだから。(住宅地では、電線があるので、写すには、困り者の被写体に)。
Koukuusai200910114Koukuusai200910115Koukuusai200910116Koukuusai200910117Koukuusai200910118Koukuusai200910119江南市、自宅近くで写したのですが、電池交換時に、テレコンをつけ、そのまま写した、描かれた模様に、写った結果は中途半端に。また、噴煙だけは、犬山上空でも見られた様子でした。
Koukuusai2009101111各務原基地の航空祭の航空ショーは、12日だから、12日は、噴煙の描く模様は諦めて、ジェット機だけに集中予定です。
参考に
HPの1ページに作った、2008年に、編隊飛行も写した、航空ショーの壁紙ページにリンク。

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2009年3月17日 (火)

田縣神社豊年祭りの主役神輿

Mikoshi200903151Mikoshi200903152細かい事は別にして、豊年祭りの田縣神社に奉納される主役神輿
テレビ番組の珍百景に投稿したら、どうなることやら。また、全国に、この祭りが、どの位、知れ渡っているのかな?。
でも、単純明快な豊年祭りかも、そして、天下の珍祭の主役神輿の写真でした。
余談
今年で、出かけたのは、三回目。また、移動してリンク切れになることもありますが、本館に掲載したページへもリンクしておきます。

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2009年3月16日 (月)

神輿内の五穀豊穣の神、御祭神を豊年祭りの行列が出る前に写し

Saijin200903151Saijin200903152豊年祭りの神輿が動き出したら近づく事も容易に出来ないと思っていた神輿。熊野神社境内ではなく、公園脇に置かれていた神輿に、この機会とばかりに写していました。
写真の1枚は、私が神輿に気が付く前に鎮座する祭神を写そうと狙っていた人。(神輿の中の像を写して見て、気が付いたのは、「若者姿の御祭神かな?」でした)。
Hounenmaturi200903151Hounenmaturi200903152Hounenmaturi200903153そして、神輿が境内ではなく、ここに置かれていた理由を、神輿が重すぎて、熊野神社の境内に運ぶのが困難だったか、神輿を置く場所が、狭い境内では場所が無かったのか、独り言も。

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2008年3月17日 (月)

田縣神社豊年祭り

2008年3月15日、天下の奇祭、田縣神社の豊年祭り(曜日に関係なく、3月15日に開催)。一昨年は、パレードを途中で追いかける事を諦めたので、今回は、写し所で待機して(田縣神社への通りを曲がる地点)待って写してみました。1回行って、奉納行列の起点が、神明社と知っていたので、熊野社へ向かう事も無く、犬山キャスタでの演歌歌手のキャンペーン後でしたが、ちょっとの時間の余裕という所で、パレードに間に合いました。(田縣神社の場所については、神社のホームページが無いので、桃花台新聞  豊年祭(田縣神社)へリンクしておきます)。
Tagata200803151Tagata200803152Tagata200803153Tagata200803154Tagata200803155Tagata200803156Tagata200803157Tagata200803158Tagata200803159Tagata2008031510Tagata2008031511 歴史ある、田縣神社(田県神社とかかれる事もあります)の豊年祭りと割り切って、写真を楽しんでください。今ひとつ、見せ場が人で隠れていたりの写真で、消化不良を起こすような掲載になっていますが、もし、興味を持たれたら、自分で行かれて、祭りを楽しんで来てください。交通規制が、片側一斜線だけで、私が写している場所では、車も通り、振舞い酒を受け取る事は出来ませんでした。
くれぐれも、アダルトでも、セクハラでもない事を、ここに、明記しておきます。そして、この豊年祭り、地域を回った中の祭りの中で、外国人の方が一番多く楽しまれているように思います。(壁紙写真も本館に用意の予定)。

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2007年10月20日 (土)

小牧城は歴史館、展望は写せますが、内部は撮影禁止

Komakijyo200710201 Komakijyo200710202 Komakijyo200710203小牧城へは、小牧山を南側から近道をして、写真1枚目と2枚目の場所へ。正面から写した時は、山を下りる時。
この様子に、小牧城を写す時は、木が落葉している時期が最適か?と思ったりも。
Tenbo200710202Tenbo200710201Tenbo200710203Tenbo200710204小牧城からの展望は、北、南、西、東の方向と名古屋の方向をズームして。Tenbo200710205
余談。小牧城、小牧市民まつりで賑わう会場とは違い、人は、まばらでした。
Momiji200710201Momiji200710202小牧山南側の公園のモミジは、まだ、緑。でも、色づき始めた木も1つありました。

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小牧市民まつり、体験型フレンドパーク、ザ・こまき山から

Komaki200710201小牧市民まつりの小牧山会場、沢山のイベントに、子供さんが中心の祭りと感じました。そして、テントでの催しが数えきれないほど沢山あったのですが、写し始めたら、きりが無いので、大きなアトラクションを中心に写してきました。
Komaki200710202Komaki200710203Komaki200710204ペットボトルロケットでは、水しぶきをちょっと浴びるはめに。アーチェリーでは矢が的に刺さった時を写したかったのですが。大草区・ふれあい太鼓
Komaki200710205Komaki200710206Komaki2007102010小さな子供たちは、マスコットのキッコロに、足元を覗き込んだりも。フリークライミングでは、木登りする子供さんも少ないせいか、写し時を待てず。遊覧列車の始発駅は、ステージ広場駅。
Komaki200710207Komaki200710208Komaki200710209プリキュアのアトラクション会場前には、始まる前から沢山の子供たち。そして、私が注目したのは、この悪役の二人。
小牧市民会館の会場へも行ったのですが、沢山のテントと人の多さに、歩道から写しただけに。
Komaki2007102012Komaki2007102011

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2006年8月28日 (月)

小牧、秋葉神社の祭礼と山車

8月27日、秋葉神社と神明社、隣り合う境内に、社の大きさと社務所の様子からは、小牧の観光案内にあるように、”神明社の秋葉祭り”でも、いいかなと思ったのですが、私が訪ねた感じでは、タイトルに書いた様に、”秋葉神社の祭礼と山車”と思える様子でした。
Komaki_akibajinjya1iKomaki_akibajinjya2iKomaki_akibajinjya3iKomaki_akibajinjya4iKomaki_akibajinjya5i秋葉神社の社前に集合していた4台の山車と山車に乗るカラクリ人形。昼過ぎの着いた時間には、祭りの見物客も、カメラを手にした人がチラホラで、いったい、どんな祭りなのかと思ったりも。
逆光の写りに勉強不足を実感。
Komaki_akibajinjya6iKomaki_akibajinjya7iKomaki_akibajinjya8iKomaki_akibajinjya9iKomaki_akibajinjya10i秋葉神社に勢ぞろいした山車を、あちこちの方向からも。神社に着いたのが昼過ぎで、祭りの人達は、各町内ごとに、車座?になって食事中。スケジュールも分からずに来たので、カラクリ奉納まで、2時間あまりの時間を過ごすのにちょっと、居眠りも。カラクリが始まる時間には、やっと、祭りの人ごみらしくも。
ノボリの立つ所には、鳥居は無く、社前の左右には、お稲荷さんにあるような狐の石像が一組、カラクリの実演は写していないので、興味のある方は行って楽しんでください。
ここの、山車、今まで、犬山、一宮、岩倉で見た山車と違い、二層で構成されていました。
余談。
祭礼でも、祭りでも、やっぱり、屋台はあった方が、町内外から、より、多く人を集めるには必要かなと、短絡的に感じながら写してきました。(同じ境内の神明社の場所には、十分の人を集められる場所があるのだから)
参考までに、小牧の観光案内、神明社の秋葉祭へリンク。失礼な言い方だけど、出かけて分かったのは、折角の観光資源を生かしきれていないと実感の秋葉祭りでした。
(秋葉祭りの日程変更で、名古屋にっぽんど真ん中祭りの開催と、かち合ったのがいけなかったのかも?。)
秋葉祭りの様子が詳しく載っている、小牧市教育委員会の小牧市指定有形民俗文化財 秋葉祭の山車へもリンク。

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2006年3月28日 (火)

庚申寺のサルの像

ふと立ち寄った、庚申寺にサルの像。日光以外で、ミザル、キカザル、イワザルのさるに出会うとは思わなかったので感激です。
小牧市久保一色の庚申寺、「見ざる、聞かざる、云わざる」の縁起も書かれていましたけど、長文なので、ここへの転載はやめ、興味のある方は、立て看板を写してきましたので、写真を壁紙サイズで掲載しているふるさと迷走案内へ行かれ読まれたらと思います。

狛犬のように、サルの像が2体、本堂の前に鎮座。この様子、地域を走り回った中では、初めての光景でした。
Koushinji_engi1

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