2008年11月14日 (金)

演歌歌手、松永ひと美さんを追いかけて、JA鈴鹿、のうきょうまつりへ

Hitomi20081108Hitomi200811082三重県鈴鹿市、「JA鈴鹿 第36回のうきょうまつり」に、都賀町にある「さつき温泉」へ、ゲスト歌手、松永ひと美さんの一日二回の歌謡ショーに出かけて来ました。(11月8日の事)。
そして、松永ひと美さんの凍える手と一緒に、会場の寒さと関西線ローカル電車一人旅がおまけに付いて来た、ひと美さんの追っかけに!!。(この写真は二回目の歌唱からの1枚)。
加佐登駅から一目散に山道も歩いてきたけど、広い農協敷地に、歌謡ショー一回目も、ステージの場所に着いた時には、最後の歌唱の夜祭り恋唄が終わる時でした。
凍える手からもリンクしてありますけど、生憎の凍える天候の中、のうきょうまつりで写した「ひと美」さんのお気に入りの写真は、松永ひと美さんの応援ページにありますので、よろしければ、覗いて見て!!。
ひと美さん、ゴメン!、二回目の凍えるような寒さの中、歌唱が始まる前までに、私は、寒さ対策に日本酒を熱燗で二本飲んでました!!
Noukyou200811031Noukyou200811032Noukyou200811033Noukyou200811034Noukyou200811035Noukyou200811036Noukyou200811037さつき温泉とカントリーエレベーターの施設は、歩いてきた道を歩道橋が結ぶかたちであり。のうきょうまつりをちょっと写した中からの写真もありますけど、ひと美さんの他に、ここで夢中になっていたのはカントリーエレベーター上空のカラスでした。
ほかに写したのは、歩道橋近くあった紅葉、「農機具写真マニア」はいるのかな?と思いながらの写真、二回目の歌謡ステージが終わった後が鳴子踊り、歩道橋から眺めた歩いて来た道なと・・。
のうきょうまつり会場へ
Kasado200811081Kasado200811082さつき温泉の場所は、加佐登駅(JR関西線)の駅員さんに聞き、上り道もある事を確認して、加佐登駅を後に歩く事に。
Tsugamachi200811081Tsugamachi200811082ゆっくり歩いて20分ほど、両側が緑(11月の時)の坂道を上りきった所が「さつき温泉」のある所で、さつき温泉は、沢山の農協施設の中の一つとしてありました。(農協施設がある場所は、都賀町)。
Tsugamachi200811083余裕をもって出てきたつもりでしたが、乗り継ぎが必要な普通電車に乗った性で、一回目の歌謡ショーも、終了間際の12時30分ちよっと前に、かろうじて、「のうきょうまつり」の歌唱ステージのある場所へ辿り着きました。
余談
名古屋駅では、JR関西線のホームが、どこにあるかで迷い(新幹線ホームの隣、13番線だったかな?)、快速を目の前に乗り遅れた事で、関西線を普通列車で四日市駅まで来たのですが、その先の加佐登駅に行く為には、30分ほどの時間待ちもあるので、トイレ探しとビール探しで時間潰し。
Yotsukaichi200811081Yotsukaichi200811082Yotsukaichi200811083JR四日市駅ホームを出た所にある、売店、トイレ。ホームからの要領が分からない為、近くの人に尋ね、駅の開放された通路を外に出て、トイレの場所を聞いたり、売店で買い物したりでした。(売店では、パンとお茶代わりの缶ビールを購入、そして、これで、四日市駅での時間待ちの時間も気にせず過ごす事に)。
Kameyama200811081Kameyama200811082Kameyama200811083四日市からは、亀山行きのワンマン電車。反対方向の電車にすれ違ったのは、加佐登駅一つ手前の川曲(かわの)駅。

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2008年11月 7日 (金)

松永ひと美さんを追いかけて、多治見市文化会館へ

11月2日の事。日本音楽審査員協会、愛知中央支部、クメ・エンタープライズ企画、芸能企画主催のカラオケ大会のゲストの一人、松永ひと美さんを目当てに、多治見市文化会館出かけてきました。
Tajimi200811022Tajimi200811023名古屋駅で、JRで、多治見行き快速に乗り、多治見に着くまでは、好調だった道のりも、多治見駅周辺で、いきなり戸惑う事になるとは思ってもいなかった、文化会館訪問に。
そして、文化会館に着いたら、6人?ものゲストと、入場料金、指定席5000円か、自由席4000円に、予定外の出費が要る事に。
Tajimi200811024Tajimi200811025Tajimi200811026Hitomi20081102そして、撮影禁止なら、松永ひと美さんのポスターだけ写し、帰宅する覚悟もしていたけど、フラッシュ撮影だけ禁止という事で、お金を払って入る事に。
開演が午後12時とチケットには書かれていて、その確認もせず、ひと美さんの出番は、午後4時頃かなと思って入ってしまい、折角、余裕をもって出かけて来たのに、余裕だらけの午後3時頃の入場に。
でも、実際に、ひと美さんに出番が回ってきた時は、午後5時半頃と、さっぱり感の働かない一日に。そして、ひと美さんを写した結果も、悲惨な状況に!!。でも、ポスター以外に、ファンの方に、なんとかお見せできる写真が2枚があるからいいかと自分で納得も!。(和傘を写したのは、滅多に目にする事が無い為)。
戸惑った会館への道のりについて
Tajimi200811021多治見駅からの地図を持って出たのですが、多治見駅周辺の工事中の状況に、要領の得ない、多治見市文化会館探しにも。(駅横の通路を北口に出て、少し道なりに、北へ歩くと、最初にマークした赤い点の位置へ。そこからちょっと離れた、二つ目の赤い点が、この地図看板があった位置)。
駅舎が工事中で、北口への通路も探さないと分からない状況に、さらに、北口へ出た事はいいけど、その状況に、目印となる物を見つける事も出来ず、道なりに北へ向かって歩き出すと、近くに、写真の地図を見つけ、一安心もつかの間、現在地の記載が無く、この地図を見回し、やっと、今いる場所の確認がとれ、歩き出す事に。(工事中には、ネットの地図も役に立たないと思った一日にも!!)。
(カラオケ大会は聞いても仕方ないからとのんびり出かけたつもりが、予定より早くつき、多治見市文化会館近くを、コンビニ探し、神社探しとウロウロ散策する事も)。
訪ねた白山神社
Hakusanjinjya200811021Hakusanjinjya200811022Hakusanjinjya200811023Hakusanjinjya200811024Hakusanjinjya200811025Hakusanjinjya200811026Hakusanjinjya200811027写した地図看板にマークし忘れたけど、訪ねた白山神社では、秋を感じられる写りは僅かです。
ここには、白山神社遺跡の立て看板。
他に、気になって写したのは、締め縄が三つ連なる様にある様子。その他に祭られている祠は、一つ屋根の下に様子。
神社は、七五三参りの時期にあり、案内の、のぼり旗もあり。神社で最後に写したのは、この日の空の様子を、鳥居越しに。
この記事の終わりはHimarayasugi20081102Tajimieki20081102
この日、写した樹木は、神社横の児童公園で、雄花の蕾をつけたヒマラヤスギだけ。そして、帰路、夜になり、暗くなった多治見駅。

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2008年7月21日 (月)

松永ひと美さんの、ひと美倶楽部ファンの集いに、ホテルキャッスルイン四日市へ

Hoteru20080720夏の昼間の散歩は、いくら近いとはいえ、ホテルキャッスルイン四日市まで歩くと汗だくでした。でも、ひと美倶楽部ファンの集いで、松永ひと美さんに会えると思えば、気にならない距離の散歩に。
名古屋から四日市までに、缶ビールと発泡酒を飲み終えていたので、多分、歩いた時間で、全部蒸発かな?。
食事は、私の口に合う上品な和風の物。食事が終わり、ステージに立たれた、ひと美さんの顔に、会場の照明の性で、日焼けされたのかと、見間違えたりも。
Hitomi200807202Hitomi200807201暫くぶりの、ひと美さんに、あれこれと思いながらも、浮かんだのは、「9月の大阪には、ひと美さんが、”来てね!”と言われれば、行くけど」の事だけ、当然、意地悪は、これぐらいで、即答で、”行く”の返事でした
ステージとは距離があったのと、ひと美さんが、テーブル回りをされていたりで、あまり写していなかったので、ひと美さん笑顔は、ツーショットからの切り出し。
ツーショットの隣の男性の方には、ゴメンナサイ!!、でも、画像は、ツーショットで、メールしますから!!。
Matu20080720Hana20080720Icho20080720ひと美さんが、黄色地に松の柄に、松永さんだから、松かな、そして、帰り道の、鵜の森公園で、ひと美さんの着物の柄の松に負けないような、松の木立ち探しも。
他に、公園で゛は、黄色い花も写しのですが、すぐには、名前が思い出せず。夏の風情に、蝉の抜け殻が付いていたイチョウには、緑の実も。
Sanpo200807201Sanpo200807202Sanpo200807203ちょっと、回り道をしそうなホテルまでの道のりを、帰りは、最短の道を歩いて、記憶に、写す事に。
ビルの谷間では、目的のホテルは、中々見えてきません。中間点ぐらいに、鵜の森公園と鵜の森神社、神社には、田原稲荷大明神も。通り道での3枚目は、目的のホテルの方向を眺めて。
余談
今回も、松永ひと美さん応援ページを更新してからのブログ記事に。
松永ひと美さんの歌声を知らない人には、通販サイトですが、試聴のあるページへリンク。
夜祭り恋唄/雪の日本海
ふたり星/恋の河
花の寺/酒ほろりん
冬の花/涙かわくまで
松永ひと美全曲集で、冬の花以前の16曲が試聴。

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2008年4月14日 (月)

松永ひと美さんを追いかけて、愛知県知立市、三重県菰野町へ

菰野町町民センター(4月13日)では、スポットライトが完備されていたので、松永ひと美さん応援ページ、今回は、ひと美ファンの方に、元気な姿を、少しは楽しんで頂けそう!。
そして、松永ひと美さんからの言葉から出た、”ゲストに呼ばれて行った事がある廣幡神社”へも、ひと美さんからの言葉を聞く前に、ひと美さんの出番待ち時間を利用して、先に廣幡神社へ行ってました。
Hitomi200804131Hitomi200804132Komono200804131菰野町町民センターへ戻った時には、和太鼓衆、悟空の方たちの演技が始まっていました。そして、他の人の歌と演技の後に、ひと美さんの出番でした。(写真は、夜祭り恋唄のシーンから、ここでは、踊られる、ひと美さんも、スポットライト頼りで、フラッシュを使わずに写していました)。
Hirohata200804131Hirohata200804132Hirohata200804133春まつりの廣幡神社では、14人の小さな舞姫に、奉納の舞を楽しませて頂きました。(四種あった奉納の舞の各1カットはひと美さん応援に掲載)。
Hitomi200804121Hitomi200804122前日に行った、刈谷市、サンシャガール(4月12日)、応援ページで、ファンの方に紹介できる写真が写せず。この所、満足な結果が出ない室内での写りに、ひと美さんに会えるのとは違う意味で、ドキドキの菰野町町民センターでした。(でも、「ひと美さん、この写真は!」と自信を持って送れる写りはなかったのですが!)。
余談
松永ひと美さん応援ページを更新してからのブログ記事でした。

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2008年3月21日 (金)

3月20日は、松永ひと美さんのファンの集いで大阪へ

大阪で催された、松永ひと美ファンの集いに、ホテルアウィーナ大阪へ行ってきました。そして、松永ひと美さんの応援ページに、松永ひと美さんの元気な姿を掲載しました。(妹に母親の世話を任せ、大阪へ)。
Oosaka200803201Oosaka200803202Oosaka200803203遠方のファンの方は、応援ページの写真で、松永ひと美さんの元気な姿を、開催地近くファンの方は、今後、ご一緒して、話題で盛り上がる事を楽しみにしています。
ホテルの広間での松永ひと美さんのファンの集い、フラッシュを焚かないと暗いし、フラッシュを焚くと色飛びするで、良い写りが無かったのですが、ファンの集いは、しっかり楽しんできました。

私もですが、今回の歌での髪型は、ファンの皆さんに好評でした。(ひと美さんいわく、若く見える!?)。
そして、「祭り唄、河内音頭もいいけど、夜祭り恋唄の”ラッセラ ラッセラ ラッセラッセ ラッセラ”の掛け声で盛り上がるのもいいですよ!!。」でした。

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2008年1月 8日 (火)

銀座PPサロンを検索

銀座PPサロン、過去には、合コン企画もネットで行なわれていた様だけど、現在は、会場貸しだけの様でした。所在地は、リンクをクリック。
”1月27日のファンクラブ新年会”の文字に、サロンを捜してみました。私は行けないけど、皆さん、たぶん、ひと美さんの新曲「夜祭り恋唄」披露と共に、楽しんできてください。
私は、3月5日発売の新曲「夜祭り恋唄」、指折りをしながら、楽しみに、待っていますから!。そして、近くへの(ほぼ半径100k圏内)キャンペーンを、心待ちに待っていますから!。

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2007年9月25日 (火)

22日、松永ひと美ディナーの夕べ、ライブレストラン青山へ

Matunaga200709221Aoyama200709224Aoyama200709225松永ひと美さんのディナーショーに東京青山へ。写真を写すタイミングを逃し、ショーの後になりましたが、Liveレストラン青山の店内を写しておきました。(ディナーショーの内容については、松永ひと美さん応援ページへ)。
ここからは、出かけて時間がある時の、いつもの散策
ディナーショーが始まる前に散策と思い、ちょっと早かったけど、自宅を8時30分頃出で、東京青山一丁目駅に11時30分頃着き、目の前に地図をみつけ散策開始。(品川での新幹線乗り換えは初めて)。
Aoyama200709222Aoyama200709223Donguri200709221最初に近くに見えた、歩道を越えた所の青葉公園へ(すぐ隣に、マテバシイのドングリを写した青山公園)。
Aobakouen200709221Aobakouen200709222明治神宮外苑界隈の散策の終わりに、もう一度、青葉公園へここには、コンクリートにタイルのベンチもあり、ベンチは横になれる長さもあり、蚊も来ないので、ディナーショーの受付まで一時間ほど、横になって散策疲れを癒していました。写真は、青葉公園近くの高層ビルと、三機ばらばらと飛んでいたヘリコブターに、トンボを思い浮かべ。
Reien200709221Reien200709222Shiinoki200709221探したわけじゃないけど、緑があったから来た所が、青山霊園(青山墓地)。墓地を歩いていて、ヒガンバナを見たのは、この一箇所のみ。墓地を見下ろすビル。シイノキにあったキノコ。
Sagahan200709221Sagahan200709222Komainu200709221青山墓地で、お墓に、
鳥居と狛犬を初めて見ました。鳥居には佐賀藩、墓石には鍋島家、年代物の狛犬を探すには、意外な穴場?。歴史マニアには、青山霊園で歴史散策もいいかも。
Leien200709221Leien200709222Leien200709223墓地の通り案内?。外人墓地の由緒書き。南北に走る中央の通りは桜並木
余談
帰宅して、夜中のニュース「青山霊園に頭部白骨発見」に、パトカーとヘリコプターの音、霊園を横切る通りに並んでいた覆面パトカーの原因が分かりました
Long_fu_200709221お腹も空く、昼過ぎの食事は、中華料理店探し。そして、立ち寄った、中華小皿料理 龍府(LONG FU)で、チャーハンと麻婆豆腐の定食。そのチャーハンと麻婆豆腐を混ぜて食べる、辛めのピリカラ味に、ちょっと食べ過ぎの完食。店があったのは港区南青山2丁目。お店を検索して、リンクも。
Namiki200709221明治神宮外苑界隈。樹種の少なさと、熱中症になりそうな暑さと、腰を下ろす場所の無さに、ちょっとウンザリも。銀杏並木(黄葉じゃないと写した甲斐がありません)の先には噴水があり、ベンチもあったけど、数少ない窮屈なベンチと蚊の多さにガッカリ。近くに、神社・仏閣が無い事もあり、私の様な田舎者の散策には向かない感じでした。並木の先に見えた建物は、聖徳記念絵画館
Aoyama200709221余談
元赤坂の外れに豊川稲荷があったようですが、私の写した地図には範囲外でした。
外苑東通りを御用地側の石積みだけが見える歩道を歩き、大きな面積を占める緑の赤坂御用地の立ち入り禁止に、だったら、周囲を囲む歩道も要らないのではと思ったりも。

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2007年7月30日 (月)

松永ひと美「ふたり星」、デュエットコンテストの結果がHPに

松永ひと美さんの2007年2月21日新曲”ふたり星”の、デュエットコンテストの結果が、ひと美さんのHPのinformationに公開されました。そして、コンテスト優勝者、茨城県の夫妻に拍手!です。
独り言
江南市、もしくわ、近隣から、コンテストへの応募はあったのかな?。私には、デェエットする相手がいないから!。飲み屋のお嬢さんに、相手を頼んでも、返事もしてくれなかったから!。
そして、この文章を書いている時に、”しまった、裏声で、女性のパートを歌えば!”と思ったけど、でも、これでは、”応募に困るか?”、でした。

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2007年7月 2日 (月)

松永ひと美さんのファンの集いで東京六本木ヒルズ近くラサーラへ

Hitomi20070630

Map1Hitomi2007063000 6月30日は、松永ひと美さんのファンの集いで東京六本木ヒルズ近くラサーラ(LASALA)へ。ひと美倶楽部ファンの集いの楽しい時間、ここでは一枚目の写真だけですが、ファンページに詳細を(「樹木の四季」の”松永ひと美さん応援ページ”)。(7月26日、6月30日の掲載内容を大幅に整理)。
この地図は、地図中の現在地で写したもの、そして、六本木駅からのオレンジ色のラインが、ラサーラ(ASALA)への道筋で、ラサーラは緑の点。青色は途中から道を間違えた所と六本木西公園など散策した所、ピンクは、時間があり、その先の麻布地区旧町名由来板のあった公園まで散策した一部。
Kouen1Kouen200706301Kouen200706302六本木西公園からの六本木ヒルズタワーの眺め。公園の門構えも情緒があり、トイレもありました。公園近くの路上では、トラックでの引き売り?も。
Kouen2Kouen200706303麻布地区旧町名由来板のあった公園からの六本木ヒルズタワーの眺め。
Tabaco1Hotel200706301ラサーラ(LASALA)への道のりで、グランド・ハイアット・東京近くの通りのタバコ屋さんには、路上に灰皿が用意。もう一箇所、帰り道で見た所も、灰皿があり。タバコを売られている所は、どこでも、灰皿常備の様。
余談。ラサーラへの道案内は、私がマーキングした地図がわかりやすいかも?。

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2007年5月20日 (日)

松永ひと美さんの”ひと美倶楽部”ファンの集いで大阪難波へ

松永ひと美さんの”ひと美倶楽部”ファンの集いで大阪は難波のフェローズへ行って来ました。ファンの集いの楽しく素敵な滞在時間は2時間半。松永ひと美さんの登場は食事が始まった後、30分経過ぐらいからで、ひと美さんとの2時間あまりは、歌あり、思い出ばなしあり、もちろん、ふたり星のデュエットもありの楽しい時間でした。
Tudoi200705191Tudoi200705192ひと美さんの登場前に会場の一角、列ごと仲間ごとにツーショット・スリーショットありの記念撮影、
Tudoi200705193ほぼ全滅の写りでしたが、そんな中から、”ひと美”さんの横顔。ファンの集いの様子についてはHPの応援ページに、5月21日、午前4時過ぎに、これ以外の写真と共に、内容を詳しく書きました
時間待ちの散策から
難波に着いたのは、一時間ほど前、難波フェローズについても、まだ、時間があったので、フェローズの前の通りに、すぐ傍に見えた、法善寺に行く事に。
Houzenji200705191この先が法善寺と3つの提灯の絵の中に文字、
そして、まず、目に付いたのは夫婦善哉の文字に、ぜんざいが好きなので、食べに店へ。
Meotozenzai20070519Meotozenzai200705191Meotozenzai200705192入った店の扉の”法善寺・夫婦善哉”の文字に、東京へ見に行った大月みやこさんの夫婦善哉の芝居も思い出したり。
ぜんざいで一休みの後は、法善寺の周囲を散策する事に。
Houzenji200705192Houzenji200705193Houzenji200705194Houzenji200705195Houzenji200705196Houzenji200705197ほぼ法善寺の全景、法善寺の人気スポットは手水舎かな?本堂は小さな建物、その右隣は井戸の後?、法善寺の前の通り東方向の様子、やっぱり写すなら欠かせないものは写真3枚目の奥にある毎日何度も水で清められている苔むした不動尊かな?。      
余談
場所は前もって、検索で探し補足に、フェローズへのリンクを書いて置いたので、行く前に地図を印刷するだけに。近鉄名古屋15:00発、帰りは、近鉄難波21:00発で。
難波で知っているのは、新歌舞伎座と近鉄難波ビルだけなので、まず、21番出口に、何故と思いながら地下から地上に出て、周りを見渡し、右手方向に新歌舞伎座を見つけた時は、”ああ、ここに出るのか?”でした。
そして、自宅に戻って改めて、フェローズさんのページで見つけた地図に、法善寺横町の通りは一つ北側、戎橋のかかる道頓堀川もすぐ近くを流れていたりで、目的地以外を全く見ていなかった事に気が着きました。ほかには、松竹座、中座、千日前国際劇場の文字もありました。

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2007年5月 5日 (土)

松永ひと美さんを追って鳳ウイングス(WINGS)へ

5月4日は、松永ひと美さんのキャンペーンを追って、大阪、堺は、大鳥大社の近くにある”ダイエーおおとりウイングス”(私的には大鳥WINGSでもいいかな!)へ。
Wings2007541Wings2007542ウイングスに着いたら、まだ時間もあり、ラーメン店で味噌ラーメンほかで一休み。張り出されたいたイベント案内には、5月5日水沢明美さん、5月8日長保有紀さん予定。
Wings2007543Wings2007544Wings2007545Wings2007546松永ひと美さんのふたり星のイベントステージには女性の司会者も、そして、ステージ上でサイン会、HPの応援ページにはキャンペーンの様子と”皆さんもいかがと掲載したツーショットの記念撮影”もステージ上、そして、イベントの終わりの様子。締めくくりは私の反省、”今回も、また、ひと美さんの素敵な人柄を写せずに終わってしまいました”。追伸HPの応援ページでは、松永ひと美さんのファン向けにと、そして、ファンになってもらえる様にと、私の思いつきだけで、”頑張っているよ!!”と書いて頂いたサイン色紙の壁紙も用意。
余談
Ootori2007542Ootori2007543_1Ootori2007544Ootori2007545Ootori2007546JR鳳駅近くには、大鳥大社があり、散策する時間があったので、その写真も。地図は印刷して行ったのですが、駅で道を聞いたのですが、方向感覚がとれず、近くのパーキングの管理人の方に大鳥神社を教えて頂きました。そして、鳳ウイングスは、”WINGS”+矢印の文字看板を頼りに訪ねました。
Ootori2007541足跡を書いた地図は堺市鳳小学校カドにあったもの。そして、
Ootorisyo2007541Ootorisyo2007542鳳小学校の壁面では、創立12周年記念壁画に目がとまり、そこには、野田青年団、大鳥青年団の文字も。
Ootori2007547Ootori2007548横切った線路からは電車
Densya2007541東海道本線の車窓からはノボリの上がっている神社も。他にも、車窓からは写したかったのですがトリコボシ!。
トリコボシたものは、新緑の茶畑、水を張った水田、彩が鮮やかな鉄塔、関ヶ原古戦場の東軍・西軍の名前入り看板など。

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2007年4月 2日 (月)

松永ひと美さんを追いかけて

松永ひと美さんを追いかけて、昼は三重県三杉町八手俣、君ヶ野ダム公園桜まつり、夜は近鉄伊勢市駅近く、伊勢シティホテル、ふれあいディナーショーへ。
Kimigano2007411Kimigano2007412Isetakehara1君ヶ野ダム手前の桜に、もっと年月がたったら立派な桜の花を見せてくれるだろうと独り言も。写した看板は、君ヶ野ダム公園近くの駐車場から。君ヶ野ダムへは、JR伊勢竹原駅で下車、歩いてダムへ。
Kimigano2007413君ヶ野ダム公園桜まつりを一望できる場所はないかと歩き回る事も。
(介護の徹夜明けに出かけてきました。)
Hitomi2007411そして、雰囲気を、この写真意外で、松永ひと美さんの応援ページに追加、また、君ヶ野ダムの風景も、ひと美さん応援ページに壁紙6枚追加。
5月13日ちょっと記事が寂しいと感じたから、追加掲載
Sakuramaturi200704011Sakuramaturi200704012Iseshi200704011さくらまつりから2枚。ディナーショーから1枚追加。 

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2007年3月 6日 (火)

松永ひと美さんを追って桑名へ

3月5日、女性演歌歌手の松永ひと美さんを追いかけて、桑名のサウンドインマツオカさんでのキャンペーンに行ってきました。そして、松永ひと美さんの応援ページへ追記しました。
イベントが始まる前に新曲「ふたり星/恋の河」のカセット購入、CD・セット購入したお客さんには、サイン色紙(私の名前入りではここに掲載できないので、名前は入れてもらわず)と記念写真、袋には、ほかに、お土産も。
Hitomi200735歌われた曲は、ふたり星、恋の河、花の寺、冬の花、そして、締めくくりに、もう一度、ふたり星。そして、いつもイベントが終わるといつも帰ってしまっていましたが、今回は、ひと美さんが店を出られるまで見送る事に。そして、この後、松永ひと美さんは、車で鈴鹿へ移動でした。3月6日は濃尾商会で、午後6時からのキャンペーンとの話も。
余談
名鉄電車と近鉄電車を乗り継いで桑名へ
名古屋へは、19分発の江南-名古屋、中部国際空港行きに、名古屋で乗り換え、近鉄で桑名へ。伊勢中川行き、、1分発で急行に、1分、21分、41分発があり。
切符の購入で失敗も
駅員の方に言われるまで、桑名まで料金を430円の所を、340円と思い込んで、自動改札の出口で止められたりに、午前4時頃まで、母親のトイレへの歩行介助に起きていて寝不足がたたったかなと思ったりも。
5月13日追加掲載。
サウンドインマツオカさん、濃尾商会さんでのキャンペーンで写したお店の写真で、お店も応援です。
Matuoka1aMatuoka1bMatuoka1c桑名、桑名駅近く、サウンドインマツオカ。店内に飾られていたポスターも一部切り出して。
Noubi1a_1Noubi1b_1Noubi1c_1名古屋、金山駅ビル2階、濃尾商会。そして、松永ひと美さんのサイン会の様子をちょっぴり。

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2007年3月 5日 (月)

歌手松永ひと美さんを追っかけて

3月3日四日市グランドティアラ千寿で演歌歌手、松永ひと美さんの新曲「ふたり星」の発表会を兼ねたファンの集いに。
会場での内容は、HP「樹木の四季」の松永ひと美さん応援ページに任せ、ここでは、余談を中心に。
四日市グランドティアラ千寿会場まで行きの所要時間予定に一時間半、母親介助を妹に任せ、5時間の外出。そして、楽しい一時間半を会場で過ごしてきました。
名鉄と近鉄の特急を乗り継ぎ、会場まではタクシーで、なんとか、午後7時半に間に合いました。江南-名古屋18:14、中部国際空港行きで名古屋まで、18:30名古屋着。名古屋-四日市18:40、18:50、18:45鳥羽行き特急とあったので、間に合いそうな特急に、19:12四日市着、歩けばギリギリ間に合いそうだけど、知らない土地で心配だからタクシーに。
Hitomi200733_2ここに、松永ひと美さんの写真が無くては寂しいので、1枚だけ、アングルの違うものを掲載です。
演歌歌手・演歌ファンへのリンク集は、こちらのページの後半に

5月13日、やはり、この記事も寂しさを感じたから追加掲載
Fan200703032Densya200703031_1フラッシュ撮影に便乗の松永ひと美さんも1枚。名鉄、名古屋空港行きの位置掲示パネルを始めて知り1枚。

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2007年2月26日 (月)

松永ひと美さんが近江八幡へ

2月25日は、松永ひと美さんを追いかけて近江八幡のカラオケ店へ。近江八幡のカラオケ店、マンボ、出かけて分かった事は、踊りのマンボじゃなくて、魚のマンボーだった事。
Hitomi20072251iHitomi20072252i歌は五曲、ねぶた風恋歌、花の寺、おんな街道、ふたり星、恋の河、ふたり星は松永ひと美さんの歌唱指導あり、皆でゲストの松永ひと美さんと一緒に「ふたり星」を歌う練習を兼ねて大合唱、そして、男女のデュエットでも「ふたり星」で盛り上がりました。
「樹木の四季」でHPに掲載している「松永ひと美」さんの記事を更新(ブログでは書き忘れた事も)
松永ひと美さんは忙しくて見る事が出来なかったかなと思う近江八幡のシーンも掲載。
Oumi20072251iOumi20072252i歴史民族資料館脇の「近江商人のふるさと」の文字に、民族資料館と旧伴家住宅で文化財満喫です。
Oumi20072253iOumi20072254iOumi20072255iOumi20072256i雛人形の時期でもあり、旧伴家では雛人形がお出迎え、そして歴史ある「ひな人形」とその道具類も沢山展示されていました。
Oumi20072257iOumi20072258iOumi20072259i近江八幡の3月の「左義長まつり」と4月の「太鼓まつり」が有名の様。左義長まつりの様子と町と祭りの模型、町並み。

Oumi200722510iOumi200722511iOumi200722512i散策で目に止まったものも。テレビで見た事しかなかった”うだつ”、格子戸明治橋、八幡公園と八幡山(八幡山のふもとに八幡公園)、
Oumi200722513iOumi200722514iOumi200722515iOumi200722516i私が松永ひと美さんの「ふたり星」のヒット祈願した地蔵堂のお地蔵さん、八幡公園にあった1本の梅の木からは、ピンクの梅の花とミノムシ(ひと美さんが虫嫌いだったら大きくして見ないで!)、蓮照寺から寺の屋根の一角に八幡山?へのロープウェイ京街道の標柱と趣のあるアーケード
余談(冗談、洒落)ですから
出かけた言い訳に、テレビの娘に会いに行くコマーシャルの出張ではないけど、二度と通じないと思う様な、”隠し子の娘に会いに近江八幡へ行ってくる”ってな理由をつけたら、絶対、大喧嘩で、怒鳴られ、離婚だろうなと言うのはどうですか!?、そして、訳を話し、「ふたり星」のデュエットで仲直り

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2006年12月 4日 (月)

松永ひと美、浜名湖競艇イベント

松永ひと美さんの浜名湖競艇場(イベント会場はサンホール)での歌謡ショーに行ってきました。午前、午後の2回見る予定が、夜更かしのせいで、午後だけしか見れず、ゴメンナサイ。(ひと美さんの”午前と午後の2回見られる方は手を上げて”に、4人ほどの手。)
会場は、松永ひと美さんの歌謡ショーのアナウンスで、すぐに満員に、そして、ひと美さんの熱唱に私は惜しみなく拍手でした。
歌われた曲は、”冬の花”、”ねぶた風恋歌”、”花の寺”の3曲だけで、短い時間でしたが、花の寺(持っているけど、近所のカラオケ好きの人にあげる為に購入)と全曲集の2枚のCDを購入、そして、サイン色紙と握手で、今日は、満足しての帰宅になりました。(ひと美さんには、午後3時頃の新幹線で東京に帰られる事、スタッフの方には、年明けの新曲の”ふたり星”の発売は、当初の1月24日から1が月延期(”花の寺”が好調な為かな?)になった事を聞きました。)
私の独り言ですが、”競艇ファンは、演歌ファンでもある様だけど、CDを購入してもらう為には、どうしたらいいのかな?”と思ったりも。
新居町駅の歌謡ショーの案内看板、サンホール前の花の寺のポスター、ショーが始まる1時間ほど前のサンホールの全景と内部、撮影禁止なので内緒の3枚も(私には、歌謡ショーの雰囲気を言葉だけで伝える自身がないのです。そして、ひと美さんの写真を掲載したのは、スタッフの方に話し、”少しだけにして”の言葉に甘えてなのです)。後ろ向きの姿は帯の紹介。
Hitomi12041i_1Hitomi12042i_1Kaijyo1i_2Kaijyo2i_1Hitomi12043i_1Hitomi12044iHitomi12045i余談、歌謡ショーの様子などを書くのは初めてなので気持ちが伝わるかが心配です。

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2006年10月22日 (日)

松永ひと美ファンの集いに参加

Hitomi4i初めて、演歌歌手の松永ひと美さんを目にしたのは、テレビ番組で「ねぶた風恋歌」を歌われていた時、軽快なリズムの曲と手踊りに魅せられて、気には留めていたのですが、なかなか情報も無く、時が過ぎ、そして、10月21日、ファンの集いに参加する機会に恵まれ三重県四日市へ行ってきました。
そして、今までにない、沢山の歌を聞き、松永ひと美さんの可愛い手に、可愛い姿、可愛い仕草に、今まで以上に、ファンになりました。
結果報告については松永ひと美ファンの集いをクリックしてください。(ひと美さんには、内容は別にして、ファンの集いからの1ページを作成する事は、口頭で伝えてます。)
Suwajinjya1i四日市駅近くの諏訪神社へは、私一人で、”花の寺”のヒット祈願です。

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