味噌煮込みが食べたくなって、うどんを手打ちで作り
小麦粉300g、塩15g、水125gで、三回目のうどん作り。味噌煮込みうどんにして食べたけど、うどんの歯ざわりに、やっぱり固さを感じたので、次回は、もう少し、水を増やして作ろうかと思ってます。

塩水で、まずは、小麦粉を荒い粒状に混ぜ、そして、均一に混ざったかなと言う所で練りに、練りの終わり、足踏みの練りに、疲れたら終了でした。そして、一休みのコーヒータイムに30分ほど寝かせ、包丁で切って、うどん状に伸ばすのも一苦労に、この時間だけでも30分は要したかも?。大きな鍋で塩抜きの茹でに20分。うどん作りに要した時間は、コーヒーブレイクを入れ2時間ほど。(包丁を使ったのは、うどん作りの時だけ)。

塩抜きの茹でが終わって水洗いし、出来上がったウドン。味噌煮込みの水は適量、ダシ入り味噌は大さじ(カレー用スプーン)山盛り一杯、具は、手でちぎった半分のタマネギ、手で潰した1/4丁ほどの豆腐、乾燥ワカメ一つまみ、手でちぎった1枚のアゲ、具が煮あがったらウドンを足し、暫く、煮込んで、煮込みうどんの完了。(煮込みうどんの具材処理は手包丁)。
煮込みうどんの仕上げは、どんぶり(使用したのはラーメン用どんぶり?)に、煮込みウドンに生卵一個割って入れ(チキンラーメンじゃないけど)、ラップでシールして待つ事5分で完成。
うどん作りから食べるまで3時間ほどかかったでしょうか、味は、味噌が濃すぎたら、湯で薄めればと安易な考えの、自分一人で食べる味噌煮込み作りでした。








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