2008年4月28日 (月)

ツバメが飛交う季節に、狙ってみたけど

虫も沢山飛交い季節、そんな時期の風物詩がツバメ
Tubame200804271Tubame200804272Tubame200804273扶桑緑地から犬山グランド広場までの間の遊歩道を飛交うツバメ。虫を追って飛交うツバメを写そうと、狙ってみたけど、散々な結果に。そして、飛ぶツバメを諦め、写したのは、電線に止まるツバメと民家の軒下にある巣に、ペアーでいた、巣作り一休みのツバメだけに。

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2008年3月26日 (水)

野鳥からケリ、水鳥からユリカモメ

野鳥からケリ(3月15日)。
Keri200803151Keri200803152Keri200803153田縣神社の豊年祭の帰り道、犬山工業高校裏の水田の上空を、田に舞い降りるケリを見つけ、ちょっと近づいて見ました。この、ケリ、近づいても、そんなに、遠くへ逃げる事もなく、相手をしてくれました。(さすがに、目前までは近寄る事は出来ませんでしたが!)。ケリは近くの畑で一度見た事があったので知っていただけで、その時は、ワンチャンスのピンボケでした。
水鳥からユリカモメ(3月23日)。
Kamome200803231Kamome200803232Kamome200803233扶桑緑地の遊歩道を、いつもの様に、犬山へ向かう道中で、木曽川で、白い鳥が飛交っている所を目撃し写しておきました。そして、デジカメのモニターでは、どんな鳥か分かりませんでしたが、帰ってから見たパソコンの画面では、ユリカモメと確認する事が出来ました。(写っていた結果に、テレスコ+デジカメの構成でないと、”木曽川の中ほどで飛交うユリカモメは、居た事の証明にも無理があるかな?”でした)。
余談。
探鳥マニア、鳥撮影マニアでもなく、ヤドリギ写したさで、最近、購入したデジカメ、DSC-H7+テレコンで、写す範囲がちょっと広がり、嵐山渡月橋あたりで見た、ユリカモメを、木曽川を犬山へ向かう身近な場所でも見られる事を知りました!。

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2008年3月12日 (水)

迷っていたけど、写真の鳥を、ウグイスに決めました

HP、北海道札幌の自然ウグイス、ヒタキの仲間にあった、ウグイスの記述に、3月2日、木曽川のほとりにいた写真の野鳥を、ウグイスと言う事に決めました。
Uguisu200803021Uguisu200803022Uguisu200803023余談。
小さく写った鳥を、オリジナルから切り出しても、なんとか様子が分かるのに、室内でのイベントで、フラッシュ無しで演歌歌手の方を写すと、ガッカリする写りに、デジカメの性能向上を期待するしかない、デジカメにかけられる予算も限られている管理人でした。

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2008年3月 4日 (火)

カンムリカイツブリ

Kanmurikaituburi200803023月2日は、前日の疲れもあって、犬山方向の自転車散策に予定変更。そして、扶桑緑地から犬山緑地グラウドの間で、個性的な様子の、カンムリカイツブリが写っている事を知りました。
Kisogawa20080302ほとんどが、キンクロハジロとホシハジロで、その中に、混ざって泳いでいたので、カワウにしては変だなと思いながら写してきた写真をパソコンで見るまで、そして、検索するまでは、カンムリカイツブリだとは気がつきませんでした。

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2008年2月18日 (月)

野鳥のキジに、オスは、逃げ足が速く、メスは置き去りでした

Kiji200802161Kiji200802162Kiji20080216316日は、雪が降り出し、遠出は諦め、近くで、写せる野鳥を探し、偶然近くで見つけた雉(キジ)を追いかける事になりました。
そして、写した結果の、メスと一緒にいた時と逃げ出した時のオスの顔の赤さの違いに、「雉の顔 求愛」「雉の顔 表情」「雉の赤い頬を膨らませた顔」「雉の頬で膨らむ赤い袋」「目の周りに赤い肉腫」とあれこれ検索してみましたが、結果を得られず。
Kiji200802165Kiji200802164Kiji2008021661回写しただけの結果からですが、私なりに、思うのは木の上にいた雌雄の雉に、雄は目の周りの赤い肉塊を膨らませて、雌にアピールしている様で、また、逃げた、草むらの雄の雉の様子に、頭をもたげ、回りに注意をはらっている様子には、「頭隠して尻隠さず」の言葉は無縁の様でした。また、「メスが草むらに入ったら保護色で、見つける事は不可能かも」でした。

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2008年2月13日 (水)

野鳥壁紙、水鳥壁紙、水辺の鳥壁紙

サイバーショットDSC-H7+テレコンを使うようになってから写した鳥たちに、まだ、少ないですが、本館「樹木の四季」に、野鳥写真壁紙水鳥写真壁紙(水辺の鳥壁紙も水鳥の中に)を用意してます。今回、野鳥壁紙の項目を追加。
野鳥壁紙に掲載は、カワセミ(雌)、ジョウビタキ(雌)、ムクドリ、ニュウナイスズメ(雌)、モズ(雄・雌)、カワラヒワ、シメ、ケリ、スズメ、ハト、ツグミ、カラス。(ケリだけは、一瞬の出会いで、壁紙はありません)。
余談。
飛び立つシーンは、デジカメを三脚に固定してシャッターチャンスを待たないと、写せない様な気がしています。

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2008年2月10日 (日)

カワセミとジョウビタキのメスに出会えました

Kawasemi200802101iKawasemi200802102iKawasemi200802103i犬山城へ向かう遊歩道もはずれで、カワセミがいるよと小声をかけて頂いて
遠くにいる小さなカワセミに切り出しても、ああ、そうかでしたが、何を思ったのか、近くに降り立ったカワセミに、焦って、ピンボケと色飛びの結果も。(3枚とも切り出して掲載)。
声をかけて頂いた方と二人で見ていた隣に降り立ったカワセミに、カワセミが、まさか、人のいる脇の地上に降りるなんて考えもしなかったので、カワセミに気がついて写し始め、10秒ほどで飛び去ってしまって、結果は、手持のブレと日差しによる色飛びに、写したよとの報告だけに。(いつも、観察されている方も、カワセミが人の隣に降り立つなんて事は初めてだと言われていました)。
Jyoobitaki200802101iShime200802101iジョウビタキの雌に、シメ
ジョウビタキのメスは、見つけたときは木陰にいたけど、様子を追い続けていたら、幸運にも、もっと近くの石の上に止まったので写せました。
シメは、樹上にいた時を写したのですが、パソコンで見るまで、こんなに個性的な顔をした鳥だとは思いもしませんでした。(シメも切り出して掲載)。
余談
サイバーショットDSC-H7+テレコンで写しているのですが、今までなら、カメラを向けても無駄としか思っていなかった鳥たちに、樹木以外にも、写す素材が増えています。

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2008年1月23日 (水)

ハシビロガモ図鑑完成?

本館の「池・河川の水鳥」に、羽を広げた雌雄のハシビロガモの写真と壁紙などの追加で、ハシビロガモ図鑑も完成かな?。ハシビロガモの水浴び、羽の手入れの写真壁紙は、前回の更新で、関連HPハシビロガモへ掲載、そして、両方合わせて35枚(11枚+24枚)で、ハバヒロガモを紹介です。
ただ、心残りなのは、口にあるブラシ状の歯?を、まだ、写しきれてない事ですが。

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2008年1月16日 (水)

約一か月間で写した水鳥を写真壁紙に

約一か月間で、調整池、河川で写した水鳥を、写真壁紙に、「樹木の四季本館」で用意しました。
調整池の水鳥のタイトルを、池・河川の水鳥に変更し、一月間に集めた写真から、掲載54枚中、壁紙37枚、雰囲気だけ伝えようと水鳥を含め小さな画像追加32枚も。ちょっと重いけど、一度クリックすれば、壁紙選びは楽だから、我慢して。
江南市、調整池の水鳥
マガモ、コガモ、ハシビロガモ、オナガガモ、コサギ、
アオサギ、カワウ、キンクロハジロ、カルガモ、ハクセキレイ、
脇の川から、セグロセキレイ、コチドリ
各務原市、苧ヶ瀬池と郷戸池の鳥
アオサギ、コサギ、トンビ、アヒル、カワウ、
写りが小さすぎ判断に困るけど、チドリかなと思う鳥
一宮市、浅井山公園の水鳥
アヒル、コガモ、マガモ、カルガモ
犬山市、犬山城下から犬山遊園の間の水鳥
コガモ、オナガガモ、ヒトリガモ、カワウ
江南市、小さな池の水鳥
カルガモ
大口町、五条川の水鳥
カルガモ、コサギ、ハクセキレイ、セグロセキレイ

余談
写した目的は、野鳥図鑑ではありませんが、ほとんど、写真は、そんな感じかも、そんな身近な水鳥ばかりを写した写真ですが、水鳥写真壁紙に、いかがでしょうか?。
と書いても、今だ、ブログへは、一度も、水鳥と水鳥の名前で検索してこられた方は、誰一人とみえませんけど!。
独り言
多岐川舞子さんの干支は酉なので、鳥と共に届ける「飛騨の恋文」のリクエストカードなんて案はいかがでしょうか?。鳥に限らなくても、リクエスト内容に合いそうな写真を使って頂いてもいいのですが。

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2008年1月10日 (木)

ムクドリの集団も、写すタイミングが今一歩

Mukudori200801051Mukudori200801052Mukudori200801053Mukudori200801054Mukudori200801055ムクドリ、近づきすぎると、お腹しか写せない。特長ある顔の模様と思ったけど、オリジナルで見ても今一歩の写りに、一羽を切り出して掲載までは出来ず。

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セグロセキレイは、調整池へ向かう水路にて

Segurosekirei200801061Segurosekirei200801062Segurosekirei200801063Segurosekirei200801064セグロセキレイ、こちらも、背景を選ぶなら、五条川で写した方がいいと思いますが、調整池へ向かう途中の水路で写したものを、切り出して掲載です。(五条川へは自転車で片道30分かかるので、近くで我慢かな?)。

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ハクセキレイも調整池で見られました

Hakusekirei200712161Hakusekirei200801051Hakusekirei200801052ハクセキレイ、見られたけど、背景が気に入らずに、気に入るまで待つと、いつ掲載できるか分からないので、2007年12月16日、2008年1月5日分から切り出して掲載。
背景を選ぶなら、五条川で写した方がいいように思いますが・・・

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コチドリ、なかなか、再会できないので、ピンボケで掲載

Kochidori200712301Kochidori200712302Kochidori2007123032007年12月30日に見た、コチドリですが、ピンボケの写りに、掲載が延び延びに、でも、居た事、写した事を忘れない為に、切り出して掲載しておきます。
雨水調整池脇の水路にて)。

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2008年1月 9日 (水)

カラスの濡れ羽色には程遠くシルエットだけに

Karasu200801057Karasu200801051カラスを写そうとしているのですが、ほとんど、どの方向から見ても、シルエットだけに、飛び立つ所と飛翔も狙ってみるけど、相変わらずの状態でしたが、写しているぞと言う事で、とりあえず、掲載です。
Karasu200801052Karasu200801053Karasu200801054Karasu200801055こちらが、シルエットばかりの、残念な結果です。でも、飛び立つ方向を考慮して、上下左右に、カラス1羽分のフレームで写し取るようにしておけばという感じもつかめた気がします。
Karasu200801056何かを、くわえていた1枚だけど、分かるほどの写りではありませんでした。

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2008年1月 8日 (火)

犬山の帰りに、調整池に回り

Kamo200801022Hashibirogamo200801021調整池で、ちょっと様子が違う鴨に、シャッターをきり、今回、写した中に、初めてみる、キンクロハジロ(奥)カルガモ(手前)が来ている事も分かりました。共に写っていたのは、この1枚だけ。カルガモは、五条川他では見ていたけど、この調整池では、初めて見ました。2枚目のハシビロガモ、よく、目立つので、どうしても、カメラを向けてしまいます。
余談
Inuyamajyo200801021Kawau200801026Mukudori200801021Karasu200801021調整池へ来る途中から。おまけの犬山城、遠くで残念な写りのカワウムクドリの沢山いた送電鉄塔、カラスもアングル次第で素敵かもと思ったシーンも。

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犬山へ、カモとカワウを写しに出かけ

Sora200801021Sora200801022Sora2008010232008年1月2日は、天候も良さそうで、犬山城下の木曽川まで出かけてきました。犬山へ着いた時には、雲も厚くなってきましたが、なんとか、天候は、持ちこたえてくれました。(逆光の犬山城も掲載)。
Hitorigamo200801021xKamo200801021コガモ、オナガガモの写っていた写真の中から、オリジナル写真を眺めて、様子の違うカモに、ヒトリガモと分かる部分も切り出して掲載。また、肉眼でも、デジカメを通しても、ヒトリガモを確認できる距離ではなく、双眼鏡が欲しくなったりも
Kawau200801021Kawau200801022Kawau200801023鴨のいる場所では、カワウを見つける事が出来ず、犬山遊園駅北側の木曽川で、初めて、ジッとしているカワウ(河鵜と書き、川鵜とは書かない様でした)に出会う事が出来ました。(頭が白い河鵜は、繁殖羽根になっているとの事)。帰り道の木曽川ぞいでは、飛び交う河鵜と餌を捕る河鵜にも出会えましたが、写すタイミングの逃すとか、遠すぎてハッキリしないとかで、諦めも。
Kawau200801024Kawau200801025この2枚も、切り出して、ほぼ、1対1の掲載ですが、岩までの距離に、我慢するしかない結果に。でも、いつでも見られる様子に、納得しての帰路へ。 

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2008年1月 2日 (水)

雪に降られたけど調整池へ

Sara200801013Sora200801011Sora2008010122008年1月1日の生憎の天候の中、どうしようか迷ったけど、雨水の調整池へ、カモ、サギ、もしかして、カワウと思い出かけてきました。(カワウは、2007年12月30日には逃げられたので)。
Chouseiike200801011Chouseiike200801012Chouseiike200801013Chouseiike200801014Chouseiike200801015Chouseiike200801016雪にも降られ、凍える寒さの中、素手に肩で傘を支え、震えを我慢して写してきました。そして、カワウも見る事が出来ました。スズメはおまけ。
そんな中から、樹木の四季本館へ、テーマ、調整池の水鳥に壁紙も。カワウ、アオサギを追加で、マガモ、コガモ、ハシビロガモ、オナガガモ、コサギ、アオサギ、カワウの7種になりました

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2007年12月27日 (木)

自転車での散策に、上を眺め

Karasu200712241Mozu200712241Hato200712241Suzume200712241電柱、電線にいた鳥は、カラス、モズ、ハト、スズメ。電柱から飛び立つカラス。写して、オリジナルサイズでないと分かりませんが、クチバシのワシの様に曲がったクチバシが印象的なモズ。近づいても逃げなかったハト。日の光にお尻を向けて、日向ぼっこを楽しんでいる様なスズメ
Suzume200712242余談
飛び立つスズメが写っていた写真は、空の色が気に入らずの結果に。また、掲載したカラスの写りでは分からないですが、電柱のカラスの飛び立つカラスに、トマッテイル場所のちょっと下ぐらいが狙い目かなと思ったりも。

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五条川の水鳥はコサギとカルガモ、そして、セキレイ

五条川の水鳥は、コサギとカルガモ、そして、帰り際に、ハクセキレイとセグロセキレイが遊んでくれました。
Kosagi200712242Kosagi200712243Kosagi200712244コサギの、片足で、足元の小石の下とか、泥をかき分ける様な仕草に、餌の小魚を追い出しているのかなと思いながら、道具の様に足を使う、コサギも写したのですが、思う写りがなく全てボツにしたりも。
Karugamo200712241Hakusekirei200712241Segurosekirei200712241カルガモ、そんなに沢山は、居ませんでしたが、紹介する分には十分かも。ハクセキレイセグロセキレイは、写してみた違いに、なるほどと思ったり。目で見ているだけでは、同じ、セキレイとしか見えないのですが!、DSC-H7+テレコンの写りに、切り出した結果ですが、感謝でした。
Kosagi200712241飛翔するコサギにデジカメを振り回したのですが、街路樹の桜に、さえぎられ、中途半端な写りが1枚だけに。飛び立つコサギ、写りがピンボケだったので、加工して掲載です。
余談
アピタとヨシズヤの間の五条川沿いを自転車で走り、見たカモは、カルガモだけに、江南の調整池では見られなかったので、まあ、これはこれで、いいかの思いでした。

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2007年12月19日 (水)

雨水の調整池で、ただ一人の、水鳥撮影会

江南市内の雨水の調整池、沢山、自転車で走った中で、一番、鴨の仲間いるのが、調整池と認識。そんな場所で、一人撮影会。そして、思ったのは、冬の間の土曜日と日曜日、少しの自由時間は、「一人水鳥撮影会で楽しもうかな?」でした。
Kamo200712161Kamo200712162Kamo200712163その中で、鴨の名前が分かったのは、ハシビロガモ、オナガガモ、コガモ。
Sagi200712161Sagi200712162Sagi200712163
他に数羽いた鷺は、アオサギ一羽と、コサギ二羽。
Kamo200712164Kamo200712165
カモは全部で100羽以上いたかも
余談
飛び立つ所、着水する所も狙ってみたけど、訓練しないと追いきれないと諦めながら、デジカメを振り回しシャッターを押していました。
誰も居なかった調整池ですが、冬の間は、近くなので、介護のちょっとの空き時間でも出かけられそうです!

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